インスタ 質問の回答 複数。 インスタグラムの新機能!質問スタンプの使い方!回答/返信方法も解説

Instagram(インスタ)で質問箱のURLを貼り付けたい!設置や回答のやり方

インスタ 質問の回答 複数

インスタ 新機能の「質問」ってどんな機能? インスタのストーリーに新しいスタンプの「質問」が、2018年の6月28日頃に追加されました!「質問」は、インスタと連動して使えるとして大反響だった匿名質問アプリ「Saraha」のように、募集した質問にストーリーの中で返信することができる新機能です。 今回は待望のインスタ内に搭載された機能なので、「Saraha」よりも手軽に利用することができます。 今回はインスタの「質問」の詳細や使い方について徹底解説していきます。 質問を募集する方法 まずはストーリーを見てくれる人から質問を募集しましょう! 質問付きストーリーを投稿する ストーリーで質問を募集するために、いつものようにまずストーリーを投稿しましょう。 「質問マーク」をタップしましょう。 36文字まで入力する事ができます。 【相手の方の】他の人のストーリーに質問するには 質問を自分のストーリーで募集するだけでなく、他の人がストーリーに質問タグをつけていた場合は、質問文を応募してみましょう。 質問に回答すると誰かわかる? 質問に回答をすると、その人のユーザーネームが表示されるので、 質問投稿者にはバレてしまいます。 今のところ、回答者の名前を匿名にする機能はありません。 その人が ストーリーで回答に返信をする場合、ユーザーネームが表示される事は無いので、第三者にバレる事はありません。 しかし、後述しますが、ある方法を利用してストーリーで回答すると、ユーザーネームが表示されています。 それが嫌な場合は、相手に一言連絡を入れておくのが良いでしょう。 ストーリーで届いた質問を確認・返信(コメント)する方法 ストーリーで届いた質問は、通知が来ない為、自分で確認をする必要があります。 また、返信やコメントをする方法も2種類あり、相手や質問内容などに合わせ、変更する事ができます。 届いた質問を確認する 自分の設定したストーリーの募集に他のユーザーが応募すると、インスタに通知が届きます。 どんな質問が届いたのか、確認してみましょう。 確認の方法はシンプルで操作もしやすいです。 この画面に、「何食べたの?」など、回答が一覧で表示されるので、確認しましょう。 アクティビティから確認する ストーリーを開かなくても、1度に全て、質問の回答を確認可能です。 ホーム画面下部のハートアイコンをタップし、アクティビティを開きます。 画面上部に、質問に対しての回答が出るので、そこをタップすれば確認可能です。 ストーリーから確認でも、アクティビティから確認でも、どちらでも変わりありません。 好みの方法で確認してください。 質問の回答への答え方(ストーリー上で) 届いた質問に答える際、ストーリーでみんなにも見てもらえるように質問を返せます。 有名な人のインスタで、よく見たことがある返信方法だと思ってください。 質問に対しての回答が返ってきたら、返したい人の回答にある「返信」をタップし、画面下の「返答をシェア」をタップしてください。 そうすると相手の回答が表示されるので、写真を撮るか、フォルダから選び、背景の画像を選択します。 編集画面に移ったら、コメントを書いたり、スタンプを押して、再度ストーリーを送信しましょう。 相手に気付かせる、もしくはその人から送られてきた回答だよ、と見せたい場合は、上部のスタンプアイコンをタップし、「 メンション」というものをタップします。 回答が来た人のユーザーネームを入力し、回答の下や上にメンションをつける事で、回答者に伝わりやすくなります。 友だちが多いアカウントの場合は、ストーリー上で返信をするのが楽しいでしょう。 メッセージを送る 質問の回答に対し、相手に直接メッセージを送る事も可能です。 メッセージ入力画面になるので、文字を入力して送信すれば、回答に対しての返答を相手にDMで伝える事が可能です。 あまり他の人には見せられない、見せたくないなどの場合は、メッセージで返信するのが良いでしょう。 回答を確認したら、「返信」をタップし、「返答をシェア」をタップします。 背景の選択をしたら、編集画面で質問のボックスを画面の端の方に寄せます。 その状態で、画面上部の保存アイコンをタップしてください。 そしたら一度編集を終了し、そのストーリーを破棄します。 次に、もう一度回答画面に戻り、別の人の回答から「返答をシェア」をタップします。 ここで、左下のギャラリーから、背景を先ほど保存した画像にしてください。 すると、先ほどの回答を背景にし、別の人の回答を出す事ができます。 これを繰り返す事で、複数の人の質問に回答する事が可能です。 これで一度に答える際は、1つ注意があり、 背景の色を統一したい場合、最初に保存した画像の背景が全て元になります。 最後に塗りつぶそうとすると、先に保存した回答が全て塗りつぶされてしまうのでお気をつけ下さい。 この方法を利用すると、 回答者の名前が表示されません。 回答の確認画面で、「すべて見る」をタップします。 「返答」に、回答された答えが全て表示されるので、この画面をスクリーンショットで撮ってください。 ホーム画面に戻り、左上のアイコンからストーリーの作成をします。 左下のギャラリーから、先ほどスクショした画像を選択します。 これで後はコメントを入力するなどして投稿すれば完了です。 ただし、この方法だと 回答者の名前が出てしまいます。 インスタの「質問」の回答はみんなに見られるのか? ストーリーで「質問」に回答した場合、質問内容も回答内容も普通のストーリーと同様に、第三者からも見ることができます。 またストーリーに質問を応募する場合、「〇〇さんが回答内容をシェアする場合、ユーザーネームは表示されません」という断り文が表示されます。 これは質問を募集した側の方がストーリーを利用して返信をシェアする際に、そこに質問を応募した人の名前は表示されないという意味です。 そのため、ストーリーを見る第三者には質問を応募したのが誰なのかはわかりませんが、質問を募集した人にはだれが応募したのかわかるようになっています。 完全に匿名で利用したい場合は、メッセージ送信の方で、返信をしましょう。 編集後記 2018年6月26日に新しくインスタに搭載された質問機能をご紹介しました。 質問機能を使えば、ストーリー上でメッセージのやり取りができます。 質問機能をどんどん使うことでストーリー上にメッセージの履歴が貯まっていくので、最終的により楽しいストーリーが完成します。 ぜひ利用してみてくださいね!.

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【Instagram】インスタで「Peing」質問箱を使う方法

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『Peing-質問箱-』のアカウントを作成する アプリのインストールが完了したら早速アプリを起動してみましょう。 主にPush通知の受信タイミングを調整することができます。 そして上記の 設定するをタップすると、Peing側の登録・設定作業は終了です。 そして事実上、Peingというサービス上にあなたの質問箱を作成することができました! では、次の項より作成した質問箱を自分のInstagramアカウントのプロフィール画面に貼り付けて見ましょう。 目には見えませんが、これにて自分以外のユーザーが質問を投稿するためのページへのURLをクリップボードにコピーすることができました。 【注意】URLはプロフィール欄に貼り付けてもリンクにならない もし、ウェブサイト欄にすでに自分のホームページなど既存のサイトURLを掲載している場合は、プロフィール欄に質問箱へのURLを貼り付けたくなります。 このようにプロフィール欄にURLを掲載しても「リンク化」されませんので、より多くの質問を受け付けたい人は「ウェブサイト」の欄にPeingのURLを掲載するようにしましょう。 Instagramから受け取った質問に回答する方法 さて、ここからは、実際に他ユーザーから質問が飛んできた場合、どのような見え方でどのようにInstagram上で回答したら良いのか、をいくつかパターン分けしてご紹介いたします。 届いている質問への回答を記入するには 回答を入力と表示されているテキストボックス内に回答を記入していきます。 ここからは通常のストーリーの投稿と同様に、• 画面右下の ストーリーズをタップすると、全体公開• 親しい友達をタップすると親しい友達のみへの公開 を行うことが出来ます。 そんな方には以下の方法で、回答行うことがおすすめです。 これにてこの質問画像を端末内に保存することが出来ました。 Tips実際には、画像ファイルではなく、動画ファイル(movファイル)として保存されます。 こうして保存された回答画像を通常投稿することでタイムラインに表示されるフィードとして回答画像を投稿することができます。 Instagramの質問箱に質問を投稿する方法 ここまでは質問箱を「設置する側」の人向けの解説になりましたが、あなたがいつもフォローしているユーザーが質問箱を設置していて、それに質問したい場合、どのようにしたら良いのか?を解説していきます。 この段階で既にこの質問箱の持ち主には匿名での質問の送付が完了しています。 これで質問の送信は完了しました! あとは、この質問を受け取ったユーザーがPeing上で確認し、Instagramのタイムラインで回答アクションをしてくれることを待ちましょう。 こちらから退会処理を行うことで質問箱自体の消去を行うことができます。 InstagramのPeingで「質問が送れない!?」時の対処法 InstagramのPeingで「質問が送れない」原因として考えられるのは、• 電波・通信状況• Instagramのアプリバージョン の2点です。 電波状況は通信キャリアの接続状態の懸念もありますが、よく起こりがちなのが、公共のWi-Fiを利用して通信が行えなくなる状態です。 公共のWi-Fiは無料で利用できるものの極端に遅い場合が多く、送信ボタンを押しても中々送信が完了しない、という事態も度々あります。 そのような状態が続いた時は、一度Wi-Fiをオフにし、他のアプリ等で接続状態を確認した上で、再度質問送付をトライしてみましょう。 InstagramでPeing利用時、bot質問を来ないようにする設定 Peing-質問箱-を利用していて、時折サービス運営より質問が到着する時があります。 まとめ いかがだったでしょうか? 若干操作が多いものの、Instagramではフォロワー向けにPeingの質問箱のURLを張り付けたり、彼らから寄せられた質問への回答なども行うことが可能です。

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【イチからはじめるInstagram第4回:役立つ小ワザ】インスタをより楽しむために知っておきたいこと

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Contents• インスタ・ストーリー【基本編】 ストーリーをサクサクみる!進む!戻る! ストーリーをみるのに、時間がかかりませんか?簡単に次に進むことと、戻ることができます。 方法は左端をタップすると「前に戻る」、他の部分をタップすると「次へ進む」。 これだけでサクサクみることができます。 そして、文字の多いストーリーなどを読みたいときは、タップして押さえたままにするとそのまま止まります。 スワイプすると次のユーザーへストーリーが移動します。 ストーリーの文字入力、移動、削除方法 まずホーム画面で自分のアイコンをタップし、ストーリー撮影画面に移動します。 写真を撮るか、アルバムから写真を選ぶと編集画面になります。 ここから説明を始めます。 まず右上の文字「Aa」ボタンをタップすると文字の入力画面となります。 入力画面で文字を入力し、下にある色をタップすることで文字の色を選択できます。 左上文字揃えボタンで、「中央揃え」「左揃え」「右揃え」を切り替えることができます。 左から2番目のボタンで文字に背景をつけることができます。 この場合も下の色を選択することができます。 文字の入力が終わって右上の完了をタップすると、文字の位置を決めることができます。 押しながら移動(ドラッグ)することで目的の位置へ動かすことができます。 様々な種類の文字表示を選択する 先ほどの例は「クラシック」という普通の文字を表示するモードでした。 「強」というモードにすると文字が大きく強調されます。 配置してみるとこうなります。 いろいろなモードを試してみて、ストーリーをデコレーションしてみてください。 デコレーションには次で説明する「ペン」や「ステッカー」も使うことができます。 「タイプ」は文字だけのストーリー 画面下の撮影モードを「通常」からスライドして「タイプ」にすると文字だけのストーリーを作成することができます。 文字を入力して「ペン」ボタンをタップすると画面に落書きをすることができます。 画面上部でペンの種類を変えたり、画面下で色を変えたりと自由なデコレーションができます。 描き終わったら「完了」をタップします。 「ステッカー」ボタンをタップすると、様々な種類の中からステッカーを選んで画面に貼り付けることができます。 前述したように、「ペン」や「ステッカー」は通常モードでも使えますので、試してみてください。 ストーリーを削除する方法 ストーリーを削除するにはまず、自分のアイコンをタップしてストーリーを表示します。 これは複数につないだストーリーの場合、一番後ろを削除することになります。 そして、ストーリーを表示したら画面下部の「・・・」もっと見るをタップします。 メニューが表示されますので、「削除する」をタップします。 これで削除は完了です。 ストーリーを保存、閲覧する方法 後述しますが、ストーリーは24時間表示後、自動的に保存される設定になっています(次々項を参照)。 まずは、保存方法から説明します。 ストーリーを保存するにはまず、自分のアイコンをタップしてストーリーを表示します。 そして、画面下部の「・・・」もっと見るをタップします。 メニューの中から「保存する」をタップします。 再度メニューが表示されますので、「ストーリーズを保存」をタップします。 この時、写真や動画を保存する上のメニューを選ぶと、そのストーリーに使われている写真や動画がカメラロールに保存されます。 保存が完了すると「ストーリーズが保存されました」というアナウンスが出ます。 保存したストーリーを閲覧する 自分で保存した、もしくは自動的に保存された過去のストーリーをみるには、プロフィールページへ移動し、右上の「時計」ボタンをタップします。 「アーカイブ」というページに保存されたストーリーが並んでいるので、タップすればもう一度表示することができます。 ストーリーの自動保存を解除・設定する 自動保存を設定するには、プロフィールページへ移動し、右上の「時計」ボタンをタップします。 アーカイブページの上部にある「・・・」メニューボタンをタップします。 メニューが表示されますので、「設定」をタップします。 ストーリー設定で「アーカイブに保存」がオンになっています。 これをオフにすれば自動保存が解除されます。 うざいストーリーをミュート(非表示)にする方法 自慢ばかりのストーリーなど、あまり見たくないユーザーがいるかもしれません。 その場合はそのユーザーだけ非表示、つまりミュートすることができます。 まず、ミュートしたい相手のプロフィールを表示します。 簡単な方法としてはストーリーの左上にある「アイコン」をタップするといいでしょう。 相手のプロフィール画面が表示されたら右上にある「・・・」オプションボタンをタップします。 表示されたメニューから「ミュート」をタップします。 ミュートの仕方を選択できますので、「ストーリーをミュート」をタップします。 すると案内が表示され、ミュートの操作が完了したとわかります。 ミュートした相手のストーリーが投稿されるとグレーで表示されます。 しかし順番にストーリーを見ていく時には表示されません。 必要があればアイコンをタップすることで見ることはできます。 ストーリーの非公開・公開範囲の設定 ストーリー(およびライブ)は公開範囲を設定することができます。 具体的には非公開のユーザーを設定します。 そのためには自分のアイコンをタップし、ストーリー投稿の画面にした後、右上の「歯車」マークをタップします。 ストーリー設定の中で「ストーリーを表示しない人」をタップします。 「表示しない人を選択」してチェックを入れたら「完了」をタップします。 すると公開範囲が設定されますので、「完了」をタップします。 この設定は毎回行うものではなく、内容が保存されます。 友達だけにストーリーを公開するなど、使いやすい設定にしておくとよいでしょう。 また「シェアを許可」(いわゆるリポスト)をオフにしておくと、より制限ができます。 スポンサーリンク インスタ・ストーリー【スタンプ編】 メンションスタンプの使い方 ハッシュタグにメンション、ユーザー名のスタンプを使うことができます。 このスタンプは相手に通知が届きます。 まず「スタンプ」ボタンをタップします。 「@メンション」スタンプをタップします。 そして、ユーザー名を入力すると、候補が表示されます。 メンションしたい相手を選択します。 スタンプが配置されます。 位置などが変更できるとともにスタンプをタップすると色を変えることができます。 色が変わりました。 そして普通のストーリーと同じく、「ストーリーズ」ボタンで公開します。 すると、メンションされた相手には「ダイレクト」で通知が届きます。 相手はどのようなストーリーでメンションがされたのか、確認することができます。 一方、ストーリーを見たユーザーがタップすると、メンションしたユーザーが表示されます。 ユーザー名をタップすると、そのユーザー情報を見ることができます。 Twitterでよく使われるようになった「メンション」ですが、紹介したいユーザーがいるときなどに使えると思います。 ハッシュタグスタンプの使い方 スタンプにハッシュタグを使うことができます。 まず「スタンプ」ボタンをタップします。 「#ハッシュタグ」スタンプをタップします。 ハッシュタグを入力すると下部に候補が表示されます。 ここでは「青山カフェ」を使ってみます。 スタンプが配置されます。 位置などが変更できるとともにスタンプをタップすると色を変えることができます。 色が変わりました。 色を決めたら普通のストーリーと同じく、「ストーリーズ」ボタンで公開します。 ストーリーを見た側にはスタンプが表示され、タップすると「ハッシュタグを見る>」というポップアップが表示されます。 これをタップするとハッシュタグの一覧が表示されます。 友達などにオススメのハッシュタグを紹介するときなどに使えるでしょう。 アンケートスタンプの使い方 ストーリーでアンケートを取ることができます。 これは2択の質問となるスタンプです。 それにはまず「スタンプ」ボタンをタップします。 「アンケート」スタンプをタップします。 質問の内容と、「はい」「いいえ」の部分を好きな選択肢にすることができます。 質問が出来たら、ストーリーとして公開します。 自分のストーリーを見直すと、アンケートの結果が表示されます。 そのストーリーを上にスワイプします。 すると誰がどちらを選択したのか、その詳細を見ることができます。 スライダースタンプの使い方 スライダースタンプはアンケートの応用版のようなもので、感情の大きさなどをスライドさせて投票してもらうことができます。 まずは「スタンプ」ボタンをタップします。 「スライダー」スタンプをタップします。 質問の内容と、表現してもらいたい感情のスタンプを下部から選択します。 スタンプが出来たらストーリーとして公開します。 ストーリーをみたユーザーはスライドを動かして、その感情の大きさを示します。 自分のストーリーを見直すと、現在の平均が表示されます。 そのストーリーを上へスワイプします。 すると、投票の詳細が表示されます。 ストーリーの文字やスタンプを削除する方法 例えば、アルバムから写真を選択すると、最初から文字(スタンプ)が入力されています。 これを削除してみます。 文字を押しながら少し動かすと、下部に「ゴミ箱」のアイコンが現れます。 そこまで指を移動して離すと削除ができます。 動画でみていただくとこうなります。 7秒ほどの動画になっています。 インスタ・ストーリー【動画編】 インスタのストーリーに動画を使う方法 自分のアイコンをタップして、ストーリーの「通常」撮影モードにします。 「通常」撮影モードでシャッターボタンを押したままにすると、動画が撮影できます。 動画を撮影後デコレーションの編集が写真の時と同じようにできるようになります。 それに加えて、画面下部のメニューを右へ移動していくことによって、動画を撮影するモードを選択することができます。 下記のようなモードがあります。 BOOMERANG:押している間動画が撮影され、それが繰り返し再生されます。 フォーカス:顔を認識し、それ以外の部分はぼかされることによって、一眼レフカメラで撮ったような効果が得られます。 SUPERZOOM:テレビのズームイン効果が得られます。 3段階程度に分けてズームインされ、迫力のある動画が撮影できます。 逆再生動:動画を撮影すると、その逆再生動画が作成できます。 ハンズフリー:通常モードでは押している間に動画が撮影されますが、シャッターボタンをタップすると撮影開始、もう一度タップすると終了という方法で動画を撮影できます。 ストップモーション:いわゆる「パラパラ漫画」のようなアニメーションを作成できます。 ストーリーに使える動画モード例 何気ない日常の動画をストーリーにするのも良いものですが、特殊効果を狙ったストーリーも面白いかもしれません。 先ほど紹介した「SUPERZOOM」では、上部にある「メガホン」ボタンで効果音をつけることができます。 5秒ほどの動画ですが、音量に注意してご覧ください。 インスタ・ストーリー【足跡編】 Instagramストーリーの足跡とは? ストーリーには誰が閲覧したかわかる機能、いわゆる「足跡」機能があります。 自分のアイコンをタップして自分のストーリーを見ます。 ストーリーの左下に閲覧したユーザーのアイコンが表示されます。 アイコンをタップすると、誰が閲覧したのかがわかります。 これが「足跡」です。 「足跡」をつけないで相手のストーリーを見ることはできる? 基本的にはできません。 実際にはそれができるアプリは存在します。 しかし信用できそうなアプリではないため、ここでは紹介しません。 信用できないアプリに自分のユーザー名とパスワードを教えてまで、足跡をつけない方法をとるか考えたいところです。 アカウントを複数持つことで、別のアカウントから見ることならできます。 複数のアカウントを持つ機能は、Instagramが標準で対応している機能です。 次の例は別のアカウントに切り替えて、検索してユーザーを選択、フォローせずにストーリーをみたときの足跡です。 この方法であれば、ストーリーの閲覧を工夫できるでしょう。 複数アカウントの作り方は後ほどお伝えします。 質問スタンプの使い方 質問スタンプはその名の通り「質問をしてもらう」スタンプになります。 応用次第で他の使い方もできるでしょう。 まずは「スタンプ(ステッカー)」ボタンをタップします。 「質問」スタンプボタンをタップします。 すると「質問はありますか?」というテキストが入ったステッカーが貼り付けられます。 このテキストは変更することができます。 「ストーリーを見た人」は質問をすることができます。 「質問をした人」は既読アイコンをタップするか、ストーリーを上へスワイプすることで質問の内容を見ることができます。 質問に答えるためには、解答欄の質問をタップします。 メニューが表示され「Share Response(回答を共有する)」をタップして回答します。 質問にはストーリーで答えることになります。 もし文字で答えたければ、写真を撮るか画像をアップロードしします。 そして、テキストボタンで回答すればよいでしょう。 「ストーリーを見た人」は質問の回答があると通知がされます。 そして「質問をした人」のストーリーを見ることで回答を知ることができます。 ストーリーのスクショは相手に通知されない! 2018年6月時点で、ストーリーのスクリーンショットを撮っても相手にはわかりません。 相手のストーリー上ではこのように既読がついただけになっています。 閲覧者の詳細を見ても、特に変化はありません。 2018年2月から「スクリーンショットの通知機能」をテストしていましたが、6月に「ストーリーのスクリーンショットは通知しない」と。 これからは安心してストーリーのスクショが撮れそうです。 インスタで相手にわかるスクリーンショットは? 1対1のストーリーと表現できるかもしれませんが、相手に「ダイレクト」メッセージで送信する際、「1回表示」もしくは「リプレイを許可」の設定で写真が送られてきたとします。 それをスクリーンショットすると、相手にはメッセージ履歴の横に小さなマークが付き、スクリーンショットが撮られたとわかるようになっています。 その上の写真のように期限つきでなければ、スクリーンショットを撮っても相手には通知されません。 インスタ「ストーリー」の便利な使い方編 お気に入りをいつでもそばに「ストーリーズハイライト」 お気に入りのストーリーをプロフィールに表示しておける「ストーリーズハイライト」という機能があります。 ストーリーズハイライトの設定方法 これを設定するには、まずプロフィールページで、「ストーリーズハイライト」のボタンをタップします。 ハイライトを追加するために「+」ボタンをタップします。 ストーリーの一覧が表示されるので、お気に入りのストーリーを選択し、「次へ」をタップします。 ハイライトのタイトルを入力し、「追加」をタップします。 すると、ストーリーハイライトとして表示されるようになります。 ストーリーハイライトを削除する方法 ストリーズハイライトから、1つのストーリーを削除するには、削除したいストーリーを「長押し」します。 すると、メニューが表示されますので、「ハイライトを削除」をタップします。 確認のアナウンスが表示されますので、「削除する」をタップします。 これでハイライトの削除は完了です。 Instagramで複数アカウントを作る、切り替える方法 デバイスやバージョンによって異なりますが、下部メニューの人型アイコンで自分のアカウントを表示した後、「・・・」もしくは「歯車」ボタンをタップします。 オプション画面が表示されます。 その一番下に「アカウントを追加」というボタンがあるのでタップします。 ログイン画面が表示されますが、一番下にある「登録はこちら」をタップ。 Facebookか電話番号でも登録ができますが、メールアドレスで登録すると複数アカウントとして使いやすいでしょう。 登録が完了して、複数アカウントを持っている状態になると、画面上部のユーザー名の横に「切り替え」ボタンができています。 切り替えボタンをタップすると、アカウントの切り替えができるようになります。 ストーリーにタイムラインの投稿を紹介する タイムラインで見かけた投稿や自分の投稿をストーリーで使うことができます。 タイムラインでシェアしたい投稿があったとします。 その紙飛行機マークの「シェア」ボタンをタップします 「ストーリーズに投稿を追加」という項目をタップします。 ストーリーの作成画面へ移動されます。 ここで文字やスタンプを追加できます。 「ストーリーズ」ボタンをタップするとストーリーズへ投稿されます。 インスタのストーリーに写真スタンプを貼る方法 まず「スタンプ」ボタンをタップします。 スタンプ一覧の中に「写真」ボタンがあるのでタップします。 するとカメラロールが表示されます。 ここで、ストーリーに貼りたい写真をタップします。 これでストーリーに写真を貼ることができました。 ちなみにこの写真は「GIFアニメ」ですが、それには対応していません。 他のストーリーと同じようにデコレーションすることができます。 手書きの文字は写真の後ろに隠れてしまうので、工夫が必要そうです。 最後に「ストーリーズ」ボタンをタップすれば投稿されます。 インスタのストーリーに動画スタンプを貼る方法 まず「スタンプ」ボタンをタップします。 スタンプ一覧の中から「写真」スタンプボタンをタップします。 動画には画像の右下に「動画の長さ」が表示されています。 貼りたい動画をタップします。 そしてデコレーションなどをして、「ストーリーズ」ボタンをタップすれば投稿されます。 ストーリーのイメージを動画で観ていただきましょう。 執筆時点で流行していた動画が貼ってあります。 7秒ほどの動画です。

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