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【速報】群馬の前橋市長選挙、現職に当確

前橋 市長 選挙 速報

前橋市長選挙 速報2020 での結果(投開票速報)と立候補者一覧名簿 今回、2020年2月9日に投開票が実施される前橋市長選挙の「立候補者の一覧名簿」は下記のとおりです。 前橋市長選挙(2020年2月9日投票)の概要• 告示日・期日前投票期間・投票日(選挙日)等は以下のとおりです。 前橋市長選挙の2020年の日程と概要速報• 【告示日】 2020年2月2日• 山本 龍(やまもと りゅう)氏[無所属現職:60歳]• 店橋 世津子(たなはし せつこ)氏[無所属新人:58歳]• 海老根 篤(えびね あつし)氏[無所属新人:72歳]• 佐田 玄一郎(さた げんいちろう)氏[無所属新人:67歳]• 岩上 憲司(いわがみ けんじ)氏[無所属新人:47歳]• 中島 資浩(なかじま もとひろ)氏[無所属新人:48歳] 前橋市長選挙2020は、3選を目指す現職に対して5人の新人が立候補しています。 現職、新人、どの陣営も全て、総力を挙げての選挙戦で、現職にも勝利への「ゆとり」は感じられません。 戦いの勢いそのものは、現職追い落としもありうることを物語っています。 自民系の山本・佐田・岩上の3氏が分裂・激突。 支持の無い中島・海老根の2氏が捨て身の追い上げ。 これに共産系の店橋氏が加わり、現政継続・刷新の舌戦となっています。 山本 龍(やまもと りゅう)氏 プロフィール(経歴) 元県議、草津町参与。 履歴:衆院議員秘書、自民党県総務会長。 学歴:早大卒。 公約・政策・主張 2期8年の実績として、行財政改革による170億円のプラス効果・可燃ごみ2割削減などを強調しています。 3選後には医療・福祉の体制強化や中心市街地の活性化などに取り組むとして市政の継続を訴えています。 正しい心・優しい心が必要だとし、私利私欲なしで必死でやってきた自らをアピール、希望の社会をつくるとしています。 店橋 世津子(たなはし せつこ)氏 プロフィール(経歴) 元市議、共産党前橋地区副委員長。 履歴:保育士。 学歴:県立保育大学校卒。 推薦:共産。 公約・政策・主張 大規模開発を身近な公共事業に変えれば地域の仕事が増える。 市長が代われば政治と暮らしが変わる、と訴えています。 現市政を含む保守市政の「大型開発優先」を批判。 子育てや高齢者への支援を重点公約として、学校給食費の完全無料化や18歳までの医療費無料化、介護負担の軽減などを掲げています。 海老根 篤(えびね あつし)氏 プロフィール(経歴) 元みどり市議。 履歴:会社員、学習塾経営、不動産賃貸業。 学歴:生品中卒。 公約・政策・主張 前回市長選の投票率30・97%は「憲法違反だ」と訴え、投票をしなかった約7割の有権者に、目を覚ましてほしい、と呼び掛け、現職の3選阻止を掲げています。 主な政策として高崎市との合併を主張。 交通と商業の発達する高崎市と、県庁所在地としての前橋市の利点を合わせて、総合的に豊かな県を実現するとの考え。 佐田 玄一郎(さた げんいちろう)氏 プロフィール(経歴) 元衆院議員。 履歴:蔵相秘書官、副総務相、行革担当相、議運委員長。 学歴:北大卒。 公約・政策・主張 「前橋のために頑張り抜きたい。 今の前橋は閉塞(へいそく)感がある」と現市政を批判。 国政で30年近く道路行政に関わってきた経験をアピール。 道路網によって「住宅、病院、学校、人が首都圏から押し寄せてくる」と指摘し、国からの補助金・交付金の増額に尽力すると強調しています。 「前橋をどこにも負けないまちにしたい」と力説しています。 岩上 憲司(いわがみ けんじ)氏 プロフィール(経歴) 元県議・弱者高齢者対策特別委員長。 履歴:自民党県総務会長。 学歴:東京農大卒。 公約・政策・主張 自身の名前と市政刷新をかけた「憲司にチェンジ」とアピール。 これまでの現市政を「何も変わらなかった8年」と批判し、市長交代を訴えています。 退路を断ち県議を辞めた自身を、「私には市長になって市民のために働くしか無い」と強調し、支持を訴えています。 中島 資浩(なかじま もとひろ)氏 プロフィール(経歴) 元市議会議長。 履歴:参院議員秘書、関東市議会議長会長。 学歴:高崎経済大院卒。 公約・政策・主張 無所属の立場を貫き、市民党であると自負。 しがらみのない市民第一の前橋に変えると訴えています。 現市政は「持続可能な政策がなされていない」と批判。 「子や孫の世代に負担を残さないために行政を変える」と述べ、子育てと高齢者施策の充実を約束しています。 また、市長1期2700万円の退職金辞退を宣言しています。 前橋市長選挙2016(前回の選挙結果)選挙結果 名簿一覧 前回、2016年に実施された前橋市長選挙の当開票の結果(当選者・落選者)一覧は以下のとおりでした。 前橋市長選挙(2016年2月14日投票)の投開票結果速報• 群馬県 前橋市(まえばしし)• 前橋市長選挙(2016年2月14日投票)• 告示日:2016年2月7日• 投票日:2016年2月14日• 執行理由:任期満了• 有権者数:141,352人• 投票率:30. 前橋市長選挙2020の速報と結果について 前橋市長選挙2020の速報については、期日前投票の段階で配信が可能ですが、 前橋市長選の結果は、開票状況に従って開票結果速報として随時更新し、当選者・得票数・投票率などを掲載致しています。 なお、前橋市長選挙2020の投開票の結果判明後における当該選挙行政区における注目の出来事や各党当選者の真情報等があれば、ここで追記して参ります。

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前橋市議会議員補欠選挙 速報2020 での結果(投開票速報)と立候補者一覧名簿 今回、2020年2月9日に投開票が実施される前橋市議会議員補欠選挙の「全立候補者の一覧名簿」は下記のとおりです。 前橋市議会議員補欠選挙(2020年2月9日投票)の概要• 告示日・期日前投票期間・投票日(選挙日)等は以下のとおりです。 前橋市議会議員補欠選挙の2020年の日程と概要速報• 前回2012年の前橋市議会議員補欠選挙に於いては、定数1に2名の立候補者があって、全立候補者中1名が落選しています。 今回の前橋市議会議員補欠選挙では、『3名落選』となる選挙戦が展開されます。 告示後の届出状況(立候補状況)の確認です。 立候補者の内訳は、現職0人・元職0人・新人6人。 党派別には、共産1人、NHKから国民を守る党1人、無所属4人、となっています。 前橋市議会議員補欠選挙2012(前回の選挙結果)選挙結果 名簿一覧 前回2012年の前橋市議会議員補欠選挙の当開票の結果(当選者・落選者)一覧は以下のとおりでした。 前橋市議会議員補欠選挙(2012年2月19日投票)の投開票結果速報• 群馬県 前橋市(まえばしし)• 前橋市議会議員補欠選挙(富士見選挙区を除く)(2012年2月19日投票)• 告示日:2012年2月12日• 投票日:2012年2月19日• 執行理由:辞職(県議選出馬のため)• 有権者数:256,341人• 投票率:48. なお、前橋市議会議員補欠選挙2020の投開票の結果判明後における当該選挙行政区における注目の出来事や各党当選者の真情報等があれば、ここで追記して参ります。

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詳しくは下記一覧をご覧下さい。 前橋市長選挙の前回2016年度投開票結果 2016年2月14日に行われた 前橋市長選挙の投開票結果は次のとおりです。 市民自治・行財政改革- 市民がつくり持続可能な理想の前橋に 2. 子育て・福祉-女性や高齢者が活躍する前橋に 3. 教育・文化-未来を担う人材を育て、文化が輝く前橋に 4. 産業・観光-経済を活性化し、賑わいのある前橋に 5. まちづくり、中心市街地-安心・安全で住みやすい前橋に 6. 環境・緑化-環境先進都市として評価される前橋に 山本 龍(ヤマモト リュウ)氏 【生年月日】昭和34年7月4日 【出生地】群馬県吾妻郡草津町 【学歴】早稲田大学商学部卒 【前職】自民党群馬県連 【所属政党】無所属 【公約・政策】 「チャンスがあれば夢がある!」 1. 新しい産業を生み出すチャンス 2. 職業転換のチャンス 3. 信頼回復のチャンス 4. 暮らし安心のチャンス 佐田 玄一郎(サタ ゲンイチロウ)氏 【生年月日】昭和27年12月22日 【出生地】 【学歴】北海道大学工学部卒業 【前職】衆議院議員 【所属政党】自民党 【公約・政策】 「閉塞(へいそく)感のある前橋を何とかしたいと思い決意した。 企業を誘致して雇用を増やし、人口を増やし景気を良くしたい。 希望のある前橋を再生したい」と熱弁。 前橋市の活性化 2. 補助金と交付金の確保 3. 義務教育期間における給食費全面無料化 4. 社会保障の充実 5. 前橋市の農業を守る 6. 公共交通の活性化 7. 災害対策の強化 8. 観光とスポーツ振興 岩上 憲司(イワガミ ケンジ)氏 【生年月日】昭和48年 【出生地】群馬県前橋市 【学歴】東京農業大学 農学部卒業 【前職】群馬県議会議員 【所属政党】自民党 【公約・政策】 「元気な群馬をつくりたい。 前橋再生、みどりの群馬をつくります。 」 1. 子育て支援・少子化対策 2. 市民力・地域力で ふるさとづくり 3. 元気な農村・安全な食品を 4. 生きがいと誇りをもてる福祉の充実向上 店橋 世津子(タナハシ セツコ)氏 【生年月日】1961年07月31日 【出生地】群馬県前橋市 【学歴】群馬県立保育大学校 【前職】元市議 【所属政党】日本共産党 【推薦】日本共産党 【公約・政策】 「前橋市を愛する全ての人と手を取り合い、 一人一人が輝く市政を実現したい」 1. 学校給食費や保育無償化の対象外となる副食費の無料化 2. 女性副市長の登用 3. 市民の相談を受け付ける「すぐやる課」の設置 海老根 篤(エビネ アツシ)氏 【生年月日】昭和22年4月23日 【出生地】- 【学歴】- 【前職】前群馬県みどり市議 【所属政党】無所属 【公約・政策】 「不可能を可能にするために」 1. 高齢化社会に対応した相互扶助の地域社会を目指します。 行政改革を進めます。 前橋市長選挙2020の情勢と争点 人口減少・超高齢社会への対策は 前橋市の抱える大きな問題の一つです。 いかに望ましい将来のビジョンを 市民に見せることができるかがカギである。 「中心市街地の再生」 「公共交通の再構築」 「人口減少対策」 「現職の市政運営の評価」 「ごみ処理施設を新設すべきか」 これらの問題へのアプローチが うまく市民に伝えられるかが 選挙戦の争点となってくる。

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