無印 ポンプ。 無印良品・フタが外せるPET詰替ボトルが新発売。シャンプーの詰め替えパウチが入る【ブログレポート】

【無印良品】ポンプヘッドでめんどくさいスキンケアを楽チンに!おすすめはこれ

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ふたを開けて化粧品を手に取る手間が省けるだけでなく、ワンプッシュするだけで1回に使う適量が出るので、スキンケアがとても楽チンです。 トロっとしたテクスチャーの化粧品に使用すると、ポンプの口が乾いて詰まってしまうことがあります。 こまめにボトルキャップをしたり、余分に出てしまった化粧品はこまめに拭き取りましょう。 商品詳細 無印良品の化粧水にスプレーヘッドをつけてお風呂に置いておく。 シャワー後に顔と全身に吹きかけると、ボディクリーム・化粧水を塗るまでの全身の保湿が保証される感じがして良いです。 — もちもち研究所 nn22cm たっぷりスプレーしたい時には、トリガータイプの付け替え用ヘッドがおすすめです。 トリガータイプはワンプッシュの量が多く、顔はもちろんボディにも便利に使えます。 細かいミスト状になって出てくるので、まんべんなくかかり楽チンですよ。 トリガータイプの付け替え用ヘッドは、そのままでは使えません。 ヘッド部分にあるロックを90度回して外してからトリガーをひきます。 化粧品を持ち歩く時には、間違えて出てしまわないように必ずロックをかけましょう。 商品詳細 口コミでは、忙しい時にとても便利だと人気がありました。 やはり片手でワンプッシュでOKなのは嬉しいポイントですね。 ボトルに合わなかったという声もありました。 無印良品のスキンケア化粧品の口に合うように作られた商品なので、他のボトルに使う時にはサイズチェックを忘れないようにしましょう。 QUOTE 忙しい朝でも数回押すだけでひたひたのコットンを顔に塗布できます。 素敵! 引用元:無印良品公式サイト QUOTE 使おうと思っていた拭き取り化粧水・化粧水・美容液のボトルにはフィットしませんでした。 引用元:Amazonレビュー 無印良品ポンプヘッドを便利に使おう! 無印良品のポンプヘッドには、いろいろな種類があることが分かりました。 化粧水や乳液など、使いたいスキンケア化粧品に合わせてチョイスすることが大切だということも分かりましたね。 無印良品のポンプヘッドを上手に使って、毎日のスキンケアを楽チンにしましょう!•

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【無印良品】ポンプヘッドでめんどくさいスキンケアを楽チンに!おすすめはこれ

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お風呂の後や洗顔の後のスキンケア、めんどくさいな〜と思うことありませんか? まずボトルを押さえてフタを開ける。 開けたフタをいったん置いたら、コットンを手に取る。 それからボトルを逆さに振って、ようやく化粧水が出せる。 ああ〜……めんどくさい。 そんなストレスをゼロにしてくれるアイテムを『無印良品』で発見しました! その名は「ポンプヘッド・コットン専用」(税込350円)。 このポンプヘッドを使えば、片手でワンプッシュするだけですぐ化粧水が使えるそうなのです。 楽ちんすぎると噂のアイテム、使い心地を確かめてみました。 乳液用やスプレー状になって出てくるものなどさまざまあるので、お好みのものを間違えないように手に取ってくださいね) 化粧水を開封したら、プラスチックの中蓋を外します。 ボトルと中蓋の間にマイナスドライバーやカッターを差し込んで、テコのように持ち上げると簡単に外れます。 怪我をしないよう気をつけながら外したら、あとはボトルにポンプヘッドをセットするだけ…… あれっ!? なんとチューブが長くてハマらない。 「このサイズのボトルじゃ使えない!?」と焦る私。 しかし無印良品の店員さんに確認したところ、「チューブをはさみでカットすれば大丈夫ですよ!」とのことです。 よかった〜。 気を取り直して、チューブをカットします。 短くなりすぎても使いづらいので、チューブの先がボトルの底につくくらいの長さになるように、慎重に少しずつ……。 今回の場合は約5cm程度をはさみで切り落としました。 先が斜めになるようにします。 あらためて、ボトルにセットしてみましょう。 完成! 今度こそぴったりセットできました。 おお、ちょっと気持ちいい感触。 大きなボタンを押しているようです。 便利な上にクセになる押し心地。 つい何度もプシュプシュしてしまいました。 フタを開ける手間もなく、逆さにしたボトルから化粧水が余分にこぼれる心配もありません。 忙しい朝にもささっとスキンケアできます。 5ccと決まっていて、好みの回数さえ覚えておけばいつでも同じ量でお肌をパッティングできます。 ちなみに私は2〜3回のプッシュで「ちょうどいい」と感じました。 エコだしお財布にも優しい〜。 さらにこのポンプヘッド、じつは無印良品以外の化粧水にも使えちゃうのです。 「サラサラした液体」かつ「ボトルの口のサイズが合う」アイテムであれば、他社商品にも使えます。 コスパに定評のある某人気化粧水にもぴたっとハマり、ワンプッシュで使えるようになりました。 便利! 化粧水だけでなく、メイク落としなどにも使用可能です。 乳液には別のポンプヘッドを使いましょう。 ) 無印良品の付け替えヘッドシリーズには、コットンを使わず直接手にとるタイプの「ポンプヘッド(化粧水・乳液用)」や、化粧水が霧状になって出てくる「スプレーヘッド(化粧水専用)」などもあります。 毎日のストレスをたった数百円でゼロにしてくれる、無印良品の「ポンプヘッド・コットン専用」。 気になった方はぜひ試してみてくださいね!(豊島オリカ) 【あわせて読みたい】 2018. 5 作成.

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【無印 or seria】泡ポンプ紹介します【なの花台所せっけんシリーズ】

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価格:790円• 商品番号:02868208(クリア)• 商品番号:02868215(ホワイト)• 外寸サイズ:幅10. 素材(本体):PET・シリコーンゴム• 素材(ポンプ):PP・PE・ステンレス• 重量:約230g• ボトルは正方形ではなく、長方形タイプです。 詰め替えパウチを入れやすいように横長の形をしています。 商品シールは前面に1枚、背面に2枚貼られていました。 こちらのシール撥水加工されておらず、剥がしてから使用します。 無印良品の「PET詰替ボトル・ホワイト 600ml」と並べてみました 無印良品で以前から販売しているPET詰め替えボトル(600ml)と新商品を並べてみました。 左のボトルには詰め替えパウチをそのまま入れることはできません。 どちらも商品名に「ホワイト」が含まれるアイテムですが、色が異なるのがわかります。 左の600mlボトルは真っ白に近い色合いですが、右の新商品はホワイトグレーのような色合いです。 新商品はホワイトというよりも、ホワイトグレーに近い色合い 無印良品のPPファイルボックス(ホワイトグレー)と並べてみました。 色合いが似ていますが、詰め替えボトルは光沢があり、ファイルボックスはマットな印象です。 商品シールはスムーズが剥がすことができる 商品シールはボトルの前面と背面に計3枚貼られていました。 跡が残らず、スムーズに剥がすことができます。 ホワイトは問題なく剥がすことができましたが、クリアはほんの少しだけ糊が残ってしまうことがありました。 残った糊は少量だったので、すぐに取ることができました。 「無印良品のシャンプー・コンディショナー」の詰め替えパウチ用として売られている 無印良品の商品ページに「無印良品のシャンプー、コンディショナーの詰替パウチをそのままいれて使用することができます」と記載されています。 それでも「市販の詰め替えパウチでも問題なく使用できるだろう」と思っていました。 実際に使ってみると、やはり無印良品のシャンプー・コンディショナーの詰め替え容器として使用するのが一番使いやすいと感じました。 詰め替えボトルのフタを外し、無印良品のシャンプーやコンディショナー、ボディソープを入れていきます。 未開封の状態でボトルに詰め替えパウチを入れてみました。 本体と同じくらいの高さで詰め替えパウチをカットします。 (写真では少しはみ出てしまいました) 中の詰め替えパウチを開いた状態でフタ(ポンプ)を入れ、フタを閉じます。 指を指している線より下あたりでカットしました。 フタが外せるPET詰替ボトルのクリア3個に、無印良品の「エイジングケアシャンプー・コンディショナー・ボディソープ」を入れました。 無印良品のシャンプー類は商品のパッケージデザインがシンプルなので、透明タイプのボトルと合わせやすいです。 詰め替えパウチの真ん中に商品名が記載されており、中に何が入っているかボトルに入れた状態でもよくわかります。 専用商品なので、詰め替えやポンプの動きもスムーズでした。 無印良品の詰め替えパウチは容量が300ml。 市販商品は350〜440mlが中心 無印良品のシャンプーやコンディショナーは容量が300mlの商品が中心です。 市販の詰め替え商品は350〜440mlが多く、400mlを超えると「フタが外せるPET詰替ボトル」の詰め替えパウチが入らないことも。 「THE PUBLIC ORGANIC」のシャンプーは440mlなので、詰め替えボトルにスムーズに入らず、ギュギュッと押し込む形でなんとか入れることができました。 詰め替えパウチの形や大きさによって異なりますが、市販で容量が多めの詰め替え商品は入れにくい印象です。 LUXのルミニーク・ダメージリペアのシャンプーは350mlです。 並べてみるとボトル本体が小さいことがわかります。 詰め替えパウチをカットする前にボトルに入れてみました。 カットする位置よりも中のシャンプーが下の位置にあったので、そのまま入れて使用することができました。 詰め替えパウチを一旦ボトルから取り出し、ハサミでカットしました。 コンディショナーも同じように高さを確認し、パウチの上部をカットします。 LUXのシャンプーとコンディショナーを詰め替えパウチごとボトルにセットすることができました。 しっかりとフタをして準備完了です。 【注意】無印良品のポンプはやや細め。 粘度か高いコンディショナーは出ないことも 詰め替えた直後はポンプを数回プッシュすると、中のシャンプーやコンディショナーが出てきます。 今回は詰め替えたLUXのコンディショナーは粘度が高く、何度ポンプを押しても全く出てきませんでした… 詰め替えボトルの商品シールに掲載されている注意書きを見ると「粘度の高いもの、粒状のものが混合されている液体等には使用できません」と記載されていました。 左は無印良品の詰め替えボトル、右はLUXの商品ボトルです。 ポンプの太さを比べてみると、無印良品のポンプはやや細めなのがわかります。 粘度が高いLUXのコンディショナーは吸い上げることができませんでした。 LUXのシャンプーはサラサラとしているので、問題なく出すことができました。 無印良品のコンディショナーは問題なく出ました 無印良品のシャンプー・コンディショナー専用商品なので、無印良品のコンディショナーは問題なく出すことができました。 上の写真は1回プッシュした時に出てきたコンディショナーの量です。 2回プッシュした場合のコンディショナーの量です。 フタを開ける時は、キャップ部分を横に倒す(片手で本体を抑えておく) 「フタが外せるPET詰替ボトル」の蓋の開け方がイラスト付きで掲載されていました。 蓋は上に引っ張るのではなく、横に倒すようにして開けます。 写真を撮影しているので写すことができませんでしたが、片手でボトル本体を抑えるようにします。 ポンプの下の部分を持ち、蓋を開けました。 慣れるまで開けづらく感じましたが、コツを掴むとポンっと蓋が開きます。 蓋やキャップのみを掴んで持ち上げると、本体が外れてしまう可能性があります。 「フタが外せるPET詰替ボトル」を持つ場合は、必ず本体を持つようにしています。 平型なので片手で持ちやすいです。 吊るす収納には不向きなアイテム 蓋が開く構造になっているので、吊るす収納には不向きなアイテムでした。 上の写真ではセリアで購入した「ステンレスボトルハンギング」を使用し、無印良品のPET詰替ボトル600mlを並べて収納しています。 ステンレスボトルハンギングは、今回ご紹介している新商品「フタが外せるPET詰替ボトル」には使用できませんでした。 収納スペースの広さによって、置き方を変えることができる 「フタが外せるPET詰替ボトル」はポンプ部分が回るので、収納スペースによって奥向きを変えることができます。 幅が狭く、奥行きがある場所では向きを変えて並べました。 狭い面を手前に置く場合は、中に何が入っているか分かるようにラベルシールを貼っておくと便利です。 狭い面を手前にした場合は、600mlの角型ボトルよりもスリムな状態に。 無印良品の識別ラベルを貼ってみました 中が透けて見えないホワイトの詰め替えボトルを使用する場合は、ラベルシールの使用が便利です。 無印良品ではお風呂場と洗面所で使用できる「識別ラベル」を販売しています。 「シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・ハンドソープ」のラベルが1枚ずつ入っており、価格は100円です。 こちらの商品、公式サイトのレビューではやや不評でした。 左が旧タイプ、右が新タイプの識別ラベルです。 デザインが変わり、記載されている言語が3つになりました。 旧タイプの方がデザインがスッキリしており、好きだったという口コミが多い印象です。 デザインは少し変わってみましたが、使いやすさという点では新タイプはパワーアップしていました。 シールに凹凸があり、目をつぶった状態でもシャンプーとコンディショナー、ボディソープを見分けやすくなっています。 シャンプーには横線が7本入っていました。 コンディショナーは凹凸がありません。 パッと手で触った時にシャンプーとコンディショナーどちらなのかを判断することができます。 文字サイズや太さも変わっており、使いやすさを重視したデザイン変更です。 「フタが外せるPET詰替ボトル」のホワイトは真っ白ではなく、ややホワイトグレーに近い色合いなので、ラベルとの色の違いを感じました。

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