導きの地 歴戦 痕跡。 【MHWアイスボーン】『傷ついたイャンガルルガ』出し方!歴戦ガルルガの出現条件・調査クエは…【モンハンワールドIB】

【MHW:アイスボーン】「導きの地」って何?解放条件~注意点まで徹底解説!

導きの地 歴戦 痕跡

モンスターを狩猟することも、レベル上げの有効な手段。 効率では罠戦法に劣るが、MR上げや素材集めを並行できる。 歴戦個体と古龍はポイントが多いので優先的に狩ろう。 それぞれレベル4、5から出現する。 不屈を発動して火力アップ! スキル「不屈」は力尽きると攻撃力が上がる効果。 導きの地は何度でも力尽きることができるので相性抜群。 ただし火力アップ効果は2回目以降は加算されないので注意。 【レベル6-】地帯レベルが低い部屋で狩る 自分より地帯レベルが低い部屋で狩ると、ポイントを多くもらえる。 ただし ホストが指定した地帯以外での狩りは迷惑行為なので、ホストの意思を尊重すること。 汎用素材集めにも便利 氷雪地帯には、 歴戦イヴェルカーナと歴戦ネルギガンテが出現する。 この2体の素材はマカ錬金で他のモンスター素材と交換できるため、非常に有用。 大霊脈玉も落とすので、汎用素材集めにも便利な地帯となっている。 導きの地でできること 初めて来たらまずキャンプ設営! 導きの地はできることが多いが、同時に移動も大変。 エリア3ではキャンプを設営可能で、 広大な導きの地の移動が楽になる。 初めて散策に出たらまずはキャンプ設営から始めよう。 導きの地でできることまとめ 氷雪地帯 - もちろんモンスターは他にもいるが、希少性や素材の使用頻度を考えるとこれらのモンスターが挙げられる。 ただしガルルガは素材の使い道が少ないので、金冠集め以外でお世話になることはあまり無い。 地帯レベルが上がるとモンスターも増える 導きの地に行くと、各地帯にレベルがあることを確認できる。 これは「地帯レベル」といい、 モンスターを倒したり痕跡を集めると上げられる。 地帯レベルが上がるとその地帯のモンスターが増え、歴戦個体にも遭遇できる。 【重要】上がる地帯はマップで確認! 導きの地でマップを開くと、左下に出現中のモンスターと地帯のアイコンが表示される。 モンスターを倒すと、 この時表示されている地帯のレベルが上がる。 複数の所属地帯を持つモンスターもいるので、必ず狩りの前に確認しよう。 レベルが上がると他のレベルが下がる 地帯レベルは 他の地帯レベルが上がると下がる。 そのため特定の地帯レベルを上げたい場合は、その地帯に所属しているモンスターを狩り続けよう。 下げたくない場合はレベルを固定 導きの地に出発する前に、地帯レベルを固定するか否かを設定できる。 固定すると地帯レベルが変動しなくなるため、 お気に入りの地帯レベルを守ることができる。 好きなレベルまで下げることもできる 地帯レベルは、自分の好きなように下げることも可能。 クエストボードで導きの地を選択すると、「環境の調節」で下降可能だ。 ただしレベルを固定していると実行できず、 同機能で上げることはできないため注意。 どのモンスターが出るかはランダム 導きの地で出現するモンスターは1度に3体までで、どのモンスターが出現するかはランダム。 モンスターを倒すか立ち去るのを待つか、退散玉をぶつけることで別のモンスターと入れ替わる。 特殊痕跡でモンスターを呼ぼう! モンスターのストックとして使える! 導きの地には特殊痕跡というものが存在しており、集めることで「解析済みの特殊痕跡」が得られる。 この「解析済みの特殊痕跡」を使うことで、 好きなモンスターをいつでも呼び出せるぞ! 受付嬢に話しかけて使用する キャンプにいる受付嬢から「モンスターをおびき出す」を選択して、呼び出したいモンスターの特殊痕跡を使おう。 出現エリアも選択できるので、地帯レベル上げや素材集めに活用すると良い。 特殊痕跡は狩猟で集めよう 特殊痕跡の集め方はいくつかあるが、楽なのは狩猟すること。 1個体につき1個しか出ないが、地帯レベル上げをしていれば自然と集まる。 集める際はマルチが効率的 第2弾アプデから、マルチで特殊痕跡を入手すると他のプレイヤーにも共有されるようになった。 人数が多いほど効率的なので、可能な限り4人の部屋で集めよう。 導きの地素材の種類と入手方法 導きの地素材の種類まとめ 素材 入手方法 モンスター素材 モンスターを狩猟し、剥ぎ取りや報酬で獲得 採取素材 各地帯の採掘ポイントや骨塚で入手 霊脈玉 通常素材の天鱗などにあたる。 モンスターから稀に入手 通常の素材とは完全に区別される 導きの地で入手できる素材は、通常素材とは全く別物。 説明文に「導きの地で〜」といった記載があるのが特徴で、 調査クエストなどでは手に入らない。 モンスター素材は狩猟で入手 導きの地のモンスター素材は、狩猟の中での剥ぎ取りや捕獲で入手できる。 通常個体と歴戦個体で素材が異なり、用途も変化する。 ぶっ飛ばしで集めよう モンスター素材は落とし物から入手できる。 ぶっ飛ばしでぶつければ落とし物を落とすので、素材を持っていないモンスターを見かけたら ぶっ飛ばしで素材だけ回収しよう。 採取素材は採掘などで獲得 導きの地には骨塚と鉱脈が点在しており、鉱石や骨系の素材を入手できる。 場所は固定だがマップに映らず、出現はランダムだ。 場所を覚えて、探索のたびにこまめに採取しよう。 霊脈玉はレアなモンスター素材.

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【アイスボーン】導きの地の仕様解説|最新情報まとめ【モンハンワールド(MHW)】

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もくじ• 新フィールド「導きの地」 導きの地は、 エンディング後に行けるようになる新フィールドです。 新大陸の各エリアが隣り合っているフィールドで、様々な生態系や景色を見ることができます。 そして、導きの地では 新たな大型モンスターとの出会いもあります。 ただ、導きの地は通常のクエストと進め方が異なるため、適当に探索を続けても新モンスターとは出会えません。 tipsだけでは分かりにくい部分もあるので、覚えておいた方がいいことを解説してきます。 導きの地の探索で覚えておくべきこと 特殊痕跡 導きの地では、通常の痕跡とは違い 「特殊痕跡」を集めることになります。 特殊痕跡を集めていくことで、特定のモンスターを呼び出すことが可能です。 特殊痕跡は通常の痕跡とは違い、採取だけでなく解析を行って、 「解析済みの特殊痕跡」を入手する必要があります。 特殊痕跡は種族ごとに解析が進み、複数の種族も同時に進めることが可能です。 特殊痕跡の採取や解析は以下の方法で行いましょう。 大型モンスターの縄張り争いの跡を調べる• 大型モンスターの部位破壊を行う• 大型モンスターの剥ぎ取りや捕獲を行う• 歴戦個体から直接「解析済みの特殊痕跡」を入手する 低確率? 地帯Lv 導きの地は、 「森林地帯・荒地地帯・陸珊瑚地帯・瘴気地帯」の4つのエリアが存在します。 それぞれの「地帯Lv」が設定されており、 地帯Lvを上げることで新モンスターや歴戦個体を発見できるようになります。 地帯Lvを上げるには、 「各エリアで大型モンスターを狩猟する」のが一番楽ですね。 例えば、森林地帯のナルガクルガを狩猟すれば、森林地帯の調査が進み、森林地帯Lvを上げることができます。 地帯Lv5まで上げるには、 MR49の任務クエストのクリアが必須です。 現在の地帯Lvの確認は「ハンターノート」から確認できます。 「イャンガルルガ、リオレウス希少種」などのモンスターとの出会いを期待してLv上げを行いましょう。 特別素材 導きの地では、 導きの地でしか入手できない素材があります。 採取では「鉱脈、骨塚」から、剥ぎ取りでは大型モンスターから特別な素材が採れます。 鉱脈や骨塚は、 採取を繰り返す程により価値のある素材が採れるようになります。 全ての地帯で採取を行い、様々なレア素材を見つけて下さい。 これらの特別な素材は、マスターランク装備のカスタム強化の素材に使えます。 まとめ 導きの地の全てはまだ理解できていませんが、とりあえず地帯Lvを優先的に上げていきましょう。 その過程で採取をしたり、特別痕跡を集める感じがおすすめです。 地帯Lv5まではかなり時間が掛かりますので、のんびりと進めて行きましょう!.

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【MHWアイスボーン】導きの地は溶岩と氷雪をLv7がおすすめ!効率のいい地帯レベル上げの方法も紹介

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こちらの記事を読まれる方は、きっと「MHWアイスボーン」のストーリーをクリア済だと思います。 「MHWアイスボーン」のストーリーをクリアすると、エンドコンテンツとして 「導きの地」が出てきます。 仕組みが複雑であり、色々と不思議な動作をするので、「良く分かんないから、後回しでいいや。 」と感じる方も多いと思います。 ただ・・・「カスタム強化」であったり、「護石」の強化などには、 「導きの地」の素材が必要なのです。 中には、特定の条件を揃えなければ取得が不可能な素材もあったり・・・ 仕組みが分かってくると面白くなるので、一緒に見てみましょう! 陸珊瑚地帯の景色 溶岩地帯の景色 「導きの地」とは? 改めて「導きの地」とは何か?と言われると・・・ マルチで参加がしやすい「探索」と説明したらよいでしょうか。 通常の「探索」は、「救援」を出す必要があります。 しかし、「導きの地」は予め入れる人数を指定して(最高4人まで)、そこで一緒に「探索」を行えるのです。 リーダーはクエストのようにして、クエストボードなどから「導きの地」の探索を始めます。 そして参加希望者は、同集会内で開かれている「導きの地の参加」を選択し、一緒に「探索」を行えます。 森林地帯• 荒地地帯• 陸珊瑚地帯• 瘴気地帯• 溶岩地帯 です。 各々に「地帯Lv」というものが存在します。 簡単に説明すると、モンスターの痕跡収集や部位破壊、討伐や捕獲を行うと、そのモンスターが出現した場所の地帯Lvが上昇します。 また、他の地帯Lvは小幅に減少するというものです。 この変動が仕組みを少々複雑化させていますね。 変動が起きる仕組みが設けられているのは、地帯のLvごとに出現しやすいモンスターが異なるからです。 モンスターの部位破壊を行うと、大量の「落とし物」をしますが、これが「導きの地」でしか手に入らないものになります。 全ての地帯が一律に上昇してしまうと(下降する仕組みがないと)、欲しい素材を持ったモンスターが現れないという事態が発生します。 なので、分かりにくいですが、このような仕組みが取り入れられているのです。 (あまりに変動幅が大きすぎるとの意見があり、「MHWアイスボーン」のアップデートパッチで調整が加えられ続けています。 ) 1つ例として挙げると、森林地帯でしか出現しないモンスターに「ドスジャグラス」がいます。 しかし、森林地帯のLvが上昇すると全く出現しなくなり、「痕跡解析済のストック」から呼び出すという方法しかとれなくなります。 (「痕跡解析のストック」は後ほど解説します。 ) 呼び出すストックが尽きてしまえば、「ドスジャグラス」には会えなくなるので、地帯Lvを下げて出現させる必要性が出るわけです。 その為、地帯Lvの変動が行える仕組みがあります。 捕獲によって地帯Lvに変動が起きた 各地帯Lvに影響が出ることが分かる 注意点 マルチで行う場合、少し注意点があります。 まず、「導きの地」はリーダーの地帯Lvが反映されたフィールドになります。 よって、リーダーの保持している地帯Lvに応じたモンスターが出現します。 また、痕跡集めや部位破壊、討伐や捕獲によって発生する地帯Lv変動が、パーティー各々に適用されます。 ある地帯Lvを集中的に上げたい等の要望がある場合は、パーティーで意思疎通をとる必要があります。 変動の影響を受けたくない場合は、「地帯Lvの固定」が選択出来る(クエストボード等)ので、予め設定しておきましょう。 また、リーダーの「導きの地」の状態が反映される為、場合によってはMRが条件に足りなくて参加が不可能ということも起きます。 MRの上限解放と共に、「導きの地」の地帯Lv上限解放も行われますので、「皆で一緒に行きたい!」という場合は、MRが一番低いメンバーがリーダーとなるのが良いでしょう。 鉱石と骨 各地帯は、特有の鉱石と骨が採れます。 この採掘は地帯Lvに影響はありません。 鉱石と骨はレア度が循環するようになっています。 採掘を行えば行うほど、レア度が高い素材が採取出来るようになってきます。 最終的に、「巨大な鉱石」と「巨大な骨」が出現すると、レア度は低い状態に戻ります。 痕跡解析も同時に進むことがあるので、積極的に採取しましょう! どんどん採取しよう! 痕跡解析と呼び出しストック 画面右上に「解析状況」というものが出てきます。 解析中の一覧 この場合だと、• 鳥竜種• 飛竜種• 牙獣種 が解析中です。 この種のモンスターの痕跡収集や部位破壊。 討伐や捕獲を行うことで、解析が進んで行きます。 (他の種でも解析は進みますが、表示中の種に対してだと、解析はぐっと進みます。 ) 「縄張り争いの跡」の取得でも解析が進みます。 解析が進み、「解析完了」と表示されると、その種のモンスターが呼び出せるストックが増えます。 どのモンスターが呼び出せるかはランダムです。 また、部位剥ぎ取りでも呼び出しストックが増えます。 この場合は、種もランダムになります。 ストックしたモンスターは、受付嬢に依頼すると呼び出せるわけですが、もし「地帯Lv調整」を行いたい場合、序盤では「ストックからのモンスター呼び出し」は行わないことを推奨します。 調整の為に、適したモンスターを呼び出す必要があるからです。 地帯Lv7までの道のり 「導きの地」で出現するモンスターの落とし物や報酬は、「導きの地」特有のものとなるので、どれも希少な素材です。 説明に「導きの地」とあるものは特有の素材 出現するモンスターを好きなように狩猟するのも楽しいですね。 武器の「カスタム強化」の素材として必要だったり、その派生機能である「強化パーツ」の素材として必要になったりします。 どのモンスター素材も、何かしらの使い道があるので、未知の素材は積極的にGetしたいですね。 さて、ある程度のモンスターを狩猟すると、地帯Lvが変動して、出現モンスターの傾向も変化してきます。 各地帯のLv6とLv7がポイントとなってくるのですが、条件としてMR100以上が付きます。 MR99で「上限解放クエスト」が発生し、「悉くを滅ぼすネルギガンテ(ことごとくをほろばすネルギガンテ:ことネル)」の討伐が完了すると、MRの上限はなくなります。 そして、地帯Lv6以上が解放されます。 Lv6:新たなモンスターや歴戦個体が出現する ある地帯をLv6にすると、新たなモンスターが出現することがあります。 例えば、瘴気地帯では「ティガレックス亜種」、荒地地帯では「リオレイア希少種」「リオレウス希少種」が出現します。 森林地帯は2段階となっていて、Lv3で「イャンガルルガ」が出現。 そして、Lv6で歴戦個体である「傷ついたイャンガルルガ」が出現します。 古龍以外のモンスターが確実に歴戦個体として出現するのも、このLvです。 (もともと歴戦個体が用意されていないものは除きます) 通常個体と歴戦個体では、同じモンスターでも取得出来る素材が異なるので、注意が必要です。 歴戦個体からは、「霊脈玉」「霊脈玉のかけら」を取得出来る可能性があります。 また、古龍が出現するのはLv6からです。 歴戦個体のプケプケと古龍のナナ・テスカトリが出現している Lv7:古龍の歴戦個体が出現する Lv6の状態にプラスして、古龍も歴戦個体として出現します。 また、Lv7は地帯LvがMaxの状態です。 歴戦古龍からは「大霊脈玉」が得られる可能性があります。 この状態を維持するのは非常に難しく、所謂「地帯Lv調整」というのが必要になってきます。 Lv7の状態に維持可能なのは、最大で3つの地帯。 Lv7が3つ。 Lv1が2つとなります。 つまり、地帯Lvの合計値を23以上にすることは出来ません。 2つの地帯をLv7にするのも大変ですが、3つ保持するのは更に大変(汗) しかし、「どのように地帯Lvが変動するのか」という仕組みさえ分かれば、調整しやすくなります。 地帯Lvは何と連動するか? さて、もう一度先程のマップを見てみましょう。 モンスターには出現地帯がある プケプケとナナ・テスカトリが出現しているのですが、出現場所に「荒地」のアイコンがついています。 彼らは荒地で 「出現可能」なモンスターということです。 もちろん、彼らの痕跡収集や部位破壊。 討伐や捕獲で、出現地帯のLvは上昇します。 実は、更に別の地帯も上昇します。 プケプケの場合。 「森林地帯/荒地地帯/陸珊瑚地帯」に出現するモンスターです。 よって、これらの地帯Lvに対して上昇の傾向がみられます。 逆に、それ以外の地帯Lvは下降する傾向がみられます。 今度は、ナナ・テスカトリ。 ナナ・テスカトリの場合は、「荒地地帯/溶岩地帯」が出現するフィールドです。 よって、これらの地帯Lvは上昇し、他の地帯Lvは下降するわけです。 段々と法則性が見えてきたと思います。 「出現可能な地帯のLvは上昇。 それ以外の地帯Lvは下降。 」となります。 因みに、上昇幅に比べて、下降幅は小さめに設定されています。 出現可能地帯の調べ方 受付嬢に話しかけ、モンスターの呼び出し一覧を見ます。 仮に呼び出せなくても、 「どこに出現することが出来るか」を見ることは出来ます。 つまり、出現可能な地帯が複数あると、そのモンスターに関する操作をすると関連する地帯Lvが連動して上昇するわけです。 地帯Lvの調整に向かないモンスターは、広範囲に出現するモンスターになります。 例えば、「アンジャナフ」「怒り喰らうイビルジョー」「悉くを滅ぼすネルギガンテ」「ラージャン」「イヴェルカーナ」などです。 これらのモンスターは、地帯Lvの上昇値が分散されてしまうため、思ったほど地帯Lvが上がりません。 地帯Lv7を複数持つには? 意外と知られていないのは、 「地帯Lv7はカンスト状態ではない」ということ。 これを確認するには、自分のギルドカードで「導きの地」の状態を見ると分かります。 地帯LvがLv7であっても、ゲージが表示されているのです。 Lv7に達しても、実はその中で上積みがされています。 ということは、地帯Lv7の状態で、他の地帯によって「下降」が発生しても、まだ地帯Lv7を維持出来るようになっているということ。 まずすべき事は、必要と思う地帯のLvをLv6まで持っていきます。 そこまではあまり何も考えず、目的の地帯に出現したモンスターの狩猟を行えば良いと思います。 Lv6に達したら、次に行うのは 「固有の地帯を持つモンスターを呼び出す」ということ。 例えば、荒地地帯では「クルルヤック」「ディアブロス」「ディアブロス亜種」、陸珊瑚地帯では「ツィツィヤック」「バオウルムー」「レイギエナ」、溶岩地帯では「ドドガマル」「ウラガンキン」「ヴォルガノス」などです。 これらのモンスターは、その地帯にしか出現しない固有のモンスターです。 これを決め打ちで呼び出して、地帯Lvを上げます。 他の地帯に対して下降が発生しますが、上昇幅に比べると、下降幅は小さいので、順番に地帯を回しながら呼び出してあげれば、最終的には各々がLv7に到達することになります。 「荒地/陸珊瑚/溶岩」で固有のモンスターを狩猟した結果 最後に 各々の地帯でLv7にする意味はあって、どれをLv7に維持するかは人それぞれです。 ただ、「歴戦ラージャン」が出現するのは溶岩地帯だけとなるので、その点は注意です。 (「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の歴戦個体は今のところ確認出来ていない。 ) 武器の「カスタム強化」で、スロット枠の拡張に必要な素材だったりするので、一度は溶岩地帯をLv7にするのをお勧めします。 因みにですが、「熱ダメージ無効化」を持っていると、溶岩地帯はクーラードリンクなしで行動出来ますよ! 噂では、今後のアップデートで「凍て地」が追加されるとかされないとか・・・? それぞれの地帯の綺麗な景色も観物ですし、環境生物の「モギー」探しも楽しいですね! さぁ!皆で「導きの地」を楽しもう!.

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