まどマギ3有利区間ランプ。 モンキーターン4 リセット、天国狙いの期待値は?

【リゼロ】白鯨戦負け後の有利区間継続ってモードダウンするのね…?

まどマギ3有利区間ランプ

通常区間でもART当選の可能性はありますが、有利区間 高確やCZ ならよりART当選を期待できます。 では、両区間の詳細な特徴を紹介しましょう。 1度移行した有利区間は最長でも1500G。 現在のART機は純増が1Gあたり最大2. 0枚 ボーナス込み なので、 丸ごと全てがARTでも「2. これが俗に言う3000枚規制ですね。 有利区間の内容は複数あってOKだけど、 全部まとめて1つの有利区間とみなされます。 たとえばスゴく極端な話… ホンモノの有利区間告知ランプは「PAYOUT」7セグ下にある「. ドット 」。 ここが点灯している間が有利区間、消えていれば通常区間と分かります。 他メーカーの機種でも、 このドットによる有利区間告知が主流になると思われます。 ART当選の期待は薄いですが、完全にノーチャンスとは言い切れません。 そのCZ・ART直撃も、もちろん「有利区間移行」に含まれます。 ちなみに戦コレ3の通常区間・有利区間の動きは以下の通り。 通常区間から有利区間への移行抽選にもルールが存在。 たとえば「通常区間を100G消化すると必ず有利区間へ」といった 規定ゲーム数消化による移行はできないことになりますね。 理論上はベルやリプレイでの移行抽選も可能ですが、 レア役やボーナスでの移行が主流となるでしょう。 また、移行率に設定差を設けてはいけません。 つまり 確率に設定差のある小役やボーナスによる移行抽選もアウト。 全設定フラットなので、プレイヤーは数値を覚えるのがラクになりますな。 では、戦コレ3を例に見てみましょう。 これが通常区間で小役を引いた際の有利区間移行率。 低確からいずれかの有利区間へ移行する割合です。 移行先の有利区間が高確Aか直撃ARTかといった違いはあるものの、とりあえず有利区間へはこの割合で移行するということです。 ボーナス同時当選なら、ほぼ有利区間へ。 なお、ボーナス非同時当選でも、強チェリーと強チャンス目は有利区間への移行が約束されます。 ここはボーナス非同時当選として話を進めます。 通常区間中にレア役を引くと、まずは有利区間移行抽選が行われ、有利区間に移行するとCZ抽選が行われます。 たとえばスイカを例に挙げると… スイカの場合… 33. 2%でCZ当選 ということになりますね。 内部的には2段階抽選になりますが、実質的には通常区間でも直接CZ抽選を行っているのと一緒なので、難しく考える必要はありません。 ここで覚えておくべきは 「有利区間への移行契機になった成立役でも、CZやARTが当選する可能性はある」ということ。 レア役を引いたらドットをチェックするのが当たり前になりそうですね。 有利区間中 有利区間中CZ当選率 スイカ 6. なお、CZ終了後に必ず移行する高確B中は、毎ゲームでCZ抽選が行われます。 その当選率は一律6. 25%。 レア役が成立した際は、まずレア役によるCZ抽選が行われ、その後、高確BによるCZ抽選が行われる仕組みになっています。 この戦コレ3に限っては、CZ終了直後に即ヤメしないほうが良さそうですね。 編注:気になるPOINT 既述の通り通常区間でレア役を引くと、まず有利区間への移行抽選が行われ、移行すればCZ抽選が行われる。 しかしそのCZ当選率は、もともと有利区間に滞在していて成立したレア役とは異なる。 これは戦コレ3特有の振り分けかもしれないので、5. 9号機の特徴としては覚えなくて構わないかもしれません。 改めて通常区間と有利区間のCZ当選率を並べてみましょう CZ当選率 成立役 通常区間中 有利区間中 スイカ 4. 有利区間 高確A・B の重要性、お分かり頂けたでしょうか? 既述の通りボーナス成立時も有利区間への移行抽選が行えますが、確率に設定差のないボーナスに限ります。 とはいえ、ここにも少し秘密が。 これはすでに佐々木真さんが「思考のルーチン」で書かれていたので、引用させて頂きます。 たとえば赤BIGの確率が全設定バラバラだとします。 しかし、その中に「赤BIG+スイカ」という全設定共通確率のフラグがあれば、その「赤BIG+スイカ」というフラグでのみ有利区間への移行抽選が行えます。 また、5. 9号機でもボーナス消化中の7揃いやBAR揃いをきっかけにCZやARTが当選するシステムは可能です! ただし、全てのボーナスでとはいきません。 まず前提として、ボーナス消化中にも通常区間と有利区間が存在することを頭に入れておきましょう。 単純に… ボーナス開始時の区間がボーナス終了時まで続く と思ってください。 例外はボーナス消化中に有利区間の最大である1500Gに到達した場合。 この際はボーナスの途中で強制的に通常区間へ移行します。 有利区間上限の1500Gは絶対なのです。 もちろんボーナスは最後まで続き、ボーナスの出玉は全て獲得できますがね。 ボーナス消化中の7揃いやBAR揃いでCZやARTが当選するのは、有利区間となったボーナスのみ。 つまりボーナス開始時にPAYOUT下の「. ドット 」が非点灯なら、そのボーナスはCZ・ART当選の可能性ナシとなるわけです。 ちなみに戦コレ3では… 有利区間には1つのルールが存在します。 ひとたび移行したら、最低でも1回は押し順ナビを発生させ、その機種の押し順に従って取れる最大枚数を獲得させねばならない というもの。 これを「1回ナビ」とでも呼びましょうか。 この条件さえ満たせば、終わりかたは自由です。 それ以外の終わらせかたはメーカー各社の自由。 下記のような終わらせかたが考えられます。 なお、1回ナビの発生前にボーナスを引いた場合は、そのボーナスで通常区間へ落としても構わないそうな。 よって「1回も押し順ナビが発生していないのに、有利区間が終わっちゃった!」という事象も起こり得ます。 まあ、いずれにせよ難しく考える必要はありません。 高確・CZ・ARTなどの有利区間は、従来のART機と大きくは変わらないと思って良いでしょう。 一撃の出玉はどう足掻いても最大約3000枚。 ただし枚数を参照しているわけでなく、あくまで「有利区間が最長1500G」というだけなので、小役のヒキが理論上より良かったり、有利区間上限の1500G直前でボーナスを引けば、3000枚を超えることはあります。 大きく超えることはないと思いますが。 また、みなさん気になっていると思うのが「有利区間1500Gを完走するとどうなるのか」ということでしょう。 それが高確中であれ、CZ中やART中であれ、バツンと切れて通常区間へ移行します。 いくらARTのゲーム数やセット数ストックが残っていても、バツンと切られて通常区間へ。 ARTのセット数ストックを次回の有利区間へ持ち越し…なんてことはできません。 演出面は各メーカーに委ねられるでしょう。 ART中に上限の1500G完走を迎えることが確定したら、その数十ゲーム前からエンディングを流すような機種も出て来ると思います。 逆に何もなく、急にバツンと終了させる機種もあるかもしれませんね。 もちろん通常区間へ落ちた1G目に有利区間移行抽選役を引けば、次ゲームから再び有利区間へ移行することも有り得ますが、前回の有利区間で貯めたARTゲーム数やセット数ストックは引き継がれません。 1500Gを完走したからといって、何かが優遇されるような特典もありません。 上限の1500G目前で上乗せ特化ゾーンなんかに突入したら…。 そういう悲劇も十分起こり得ます。 当然ながら一撃が減ったぶんは、初当りやベースに還元されるでしょう。 言いかたは悪いですが「どうせ続いても約3000枚」と思えば、夕方からでもART機を触りやすくなるかもしれません。 初当りも軽くなるだろうし。 出玉面は…さすがに落ちたと言わざる得ません。 特に有利区間上限である1500G直前の上乗せや特化ゾーンがムダになるのは残念。 でも一撃3000枚超のシチュエーションって、従来のART機でもそんなにあります? 俺は残念ながらそんなに剛腕ではナイので、1000枚程度の塊が頻繁に訪れるなら構わないかな。 ちなみに試打させて頂いた戦コレ3は、1000枚程度の塊なら頻繁に訪れそうな感触でした。 昨今のART機は一撃性重視で、初当たりは重くて当たり前。 そういう機種に限って通常時が苦痛だったりするので、個人的に初当たりが軽くなる点については嬉しいかな。 ゲーム性・内部システムに関しては、通常区間・有利区間こそありますが、あまり意識する必要はナイと思います。 従来のART機となんら変わらない感覚で楽しめるハズ。

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【まどマギ3】マギカボーナスのソウルジェムランクアップ抽選まとめ!AT突入期待値も紹介!

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リセット時も据え置き時もサブ液晶のゲーム数カウントは、わざとデータ機とズレるように対策されているようです。 また、よく勘違いされますがユニメモが残っているかどうかはリセット判別には使えません。 ヤメ時 ボーナス後やAT後の非有利区間を消化してヤメ。 非有利区間中は強レア役成立でAT直撃となるため必ず消化しましょう。 液晶が通常時に切り替わってサブ液晶のゲーム数カウントが始まったら、非有利区間から有利区間に移行したと考えて大丈夫です。 なお有利区間移行はほぼ全役で行われているため基本1Gで非有利区間は終了しますが、 リプレイ成立時は非有利区間が継続することを確認しています。 そのためボナ終了後などにリプレイが連続するほどサブ液晶ゲーム数とデータ機のカウントがズレます。 0 数値は強レア役の合算値で、設定差は特殊役の成立確率分のみ。 ボーナス後とAT後以外にも、朝イチリセット後は1~2Gは非有利区間となるためカニ歩きできれば美味しいです。 黄門ちゃま女神盛も似たような非有利区間の使い方してましたね。

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パチスロの「有利区間」とは?【3000枚規制・2400枚規制】

まどマギ3有利区間ランプ

「まどかマギカ3」の筐体 液晶回りはこんな感じです。 何だか既視感を感じるような・・・ サブ液晶はリール左に配置。 とても鮮明でキレイですね。 下パネルは悪魔ほむらちゃんがとても可愛いですね。 しかしこのボタンにやはり既視感が・・・ これはやっぱり ポセイドンの筐体ですね。 メイン液晶はもしや「プロジェクション・マッピング」なのか?と思ったのですが 筐体ギリギリいっぱいまで表示される特殊な液晶なようです。 全体的に見てカッコイイ筐体ですね。 「まどかマギカ3」の簡単なゲーム性 純増3枚のAT機です。 疑似ボーナス・または直撃ATにてメダルを増やす仕様となっています。 初代まどかマギカに近いゲーム性ですかね。 「まどかマギカ3」の初打ち感想・評価 通常時は• 「ゲーム数到達」「レア役」からの疑似ボーナス当選• スイカからのCZ当選• 直撃AT当選 の抽選を行っています。 初代まどかマギカそっくりですね。 各抽選の流れは下記の通り。 「ゲーム数到達」「レア役」からの疑似ボーナス当選 ざわざわ発生から 「記憶の回廊」という前兆ステージに移行。 その後演出が続いて 最後は連続演出でボーナス当否の告知。 前兆ステージは液晶回りの枠で期待度を表しています。 まどマギ2のCZ中と同じですね。 しかし今作は 「緑」が有ります。 しかも「緑枠」は全然当りません。 初代の「マミさん合流」くらいな感じですw 緑じゃなくて黄で良かったと思いますね。 スイカからのCZ当選 スイカ当選から5G程度にて「CZ当否」を告知します。 まどマギ2みたいに「長い前兆からCZ」では無いのは良いですね。 CZ当否の仕方もとてもシンプル。 連続演出を介する事無く「扉が閉まる」等の演出から いきなりCZに突入します。 「エウレカ2のデューイモード」の入り方に似てますね。 シンプルで分かりやすいと思います。 「レア役無しでゾーン以外」で前兆ステージに移行すると熱くなりますね。 コレも「初代まどマギ」に似てますね。 「まどかマギカ3」のゾーン狙いは? ゲーム数解除は「十の位が後半」のみでした。 実際にゲーム数解除で当たったのは• 486G• 689G• 283G• 88G• 289G でした。 全て「百の位偶数」の「80G台」ですね。 「百の位偶数」かつ「十の位が5. 60Gくらい」からなら狙えるかも?という感じですかね。 ボーナス・AT終了のタイミングで 必ず消灯しました。 「有利区間を引き継いで天国連」みたいな挙動は無かったですね。 ほむら揃いで300枚乗せと事故って 410枚乗せで終了。 「 ホーリークインテット」で事故っていたので1000枚は超えてくれましたね。 「1000枚超」どころから「500枚超」もコレ一回だったので一撃は相当弱いですかね。 まとめ 初代そっくりのゲーム性でした。 「天井ゲーム数短縮」 かつ「通常時ベースアップ」しているので一撃性はかなり弱いかと思います。 天井以外の「熱いポイント」が無いと中々打てないかなという印象でしたね。

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