モンハンワールドアイスボーン ラスボス。 【MHW】【驚愕】アイスボーンのラスボスがトロフィーのせいでネタバレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!??

【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ(ラスボス)の弱点と頭破壊のコツ【モンハンワールド】

モンハンワールドアイスボーン ラスボス

悉くを滅ぼすネルギガンテの攻撃は、前方に向けて行われることが多い。 真正面から攻撃すると回避困難なので、 頭部や腕も横から攻撃することを意識しよう。 尻尾を狙うのは非推奨 ことネギには、背後のハンターへ急に振り向いて殴る攻撃がある。 尻尾を狙うと逆に危険なので、腕の横に陣取るのがベスト。 黒棘が自壊しない ネルギガンテの象徴であった 破棘滅尽旋・天を、ことネギは使わない。 黒棘が自壊しなくなったため、一度生え揃った黒棘を破壊することは難しい。 即死級の攻撃が無い代わりに、絶えず攻撃して白棘の段階で破壊することが重要だ。 金剛棘が生えたら棘飛ばしを警戒 ことネギは、 体力が減るごとに金剛棘という銀色の棘を生やす。 悉くネギの最大の脅威である 棘飛ばしは、この金剛棘の有無で威力が大きく変わるため、優先的に破壊しよう。 金剛棘を破壊した部位は、黒棘がなければさらに柔らかくなるため、ダメージを稼ぎやすい。 また、金剛棘は尻尾には生えてこない点もポイントだ。 白棘を素早く破壊する 白棘は時間経過で硬い黒棘に変化する。 一度生えると肉質が硬化して厄介なので、白棘のうちに集中攻撃して破壊しよう。 白棘を破壊するとダウンするため、攻撃チャンスも生み出せる。 金剛棘も破壊しやすくなる 金剛棘は、通常の棘の隙間から生えている。 そのため、 黒棘と一緒に生えると弾かれて破壊が困難。 金剛棘を攻撃するためにも、白棘のうちに破壊することが重要。 大技が来たら金剛棘を確認 ことネギは咆哮して飛び上がって急降下後、棘を発射する大技を使う。 大技の後は どこかの部位の金剛棘が完全に伸び切るため、伸びた部位を確認して警戒しよう。 ちなみに、大技を使っても破壊した金剛棘が再生することはない。 悉くを滅ぼすネルギガンテの主な攻撃と回避方法 主な攻撃パターン 【注意】 垂直落下 悉くネギの大技。 「破棘滅尽旋・天」の要領で飛びあがりその場に落下する攻撃。 使う度に金剛棘が生える。 【注意】 棘飛ばし 前方広範囲に棘を飛ばす。 裂傷効果があり、金剛棘の有無で範囲が変化。 【注意】 小ジャンプ 歴戦王ネルギガンテが使っていた、飛び上がってから素早くパンチする技。 歴戦個体の追加モーション。 【注意】 ジャンプ突進 ジャンプした後に、翼をこすりつける様に突進する。 ジャンプ時に上げていた腕側に攻撃が発生する。 【注意】 フック 転身を貫く嫌らしい攻撃。 小ジャンプに派生することもあるので確認したら離れよう。 急突進 ノーモーションで突進する攻撃。 前脚叩きつけ 前脚を高く振り上げ叩きつける攻撃。 叩きつけた後棘を飛ばす。 タックル 通常種にもあるタックル攻撃。 ひっかき 転身の装衣が発動しないので注意。 地面ひっかき 飛翔した後、地面を抉るようにひっかきながら突進する。 ことネギの大技は、 飛翔する前に上げた前脚から棘が出る。 確認したら逆側の腕へ逃げれば回避可能。 両腕が上がった場合は頭から発射するため、両腕が安全地帯だ。 両腕が上がったらカメラで追うこと 両腕が上がった場合は頭部から棘が出るが、ことネギは空中でハンターに軸合わせを行う。 そのため、咆哮で硬直したあとにカメラで動きを追うと良い。 軸合わせした瞬間の両腕側に前転すれば回避できる。 ジャンプ突進の安全地帯も腕で判断 厄介な攻撃の1つにジャンプ突進があり、 こちらも事前に上げた腕の側に判定が発生する。 ハンターがエリアに入ると同時に繰り出すこともあるが、落ち着いて逆の腕側に避難すれば簡単に避けられる。 両腕がついていたら距離を取る 発生前に両腕が地面についていた場合、さほど前進せずに身体で薙ぎ払ってくる。 背後に立つと振り向き殴り 悉くを滅ぼすネルギガンテは、背後のハンターを振り向きながら殴ってくる。 発生が早く回避困難なので、背後に立たないように立ち回ろう。 ことネギが背後を向けた場合も注意 この攻撃は、「背後にハンターがいる」ことが発生条件。 各攻撃の後に、 自身でハンターに背後を取らせた場合でも派生する。 そのため、ことネギの攻撃を回避しても背後を取ってしまったらすぐに腕側に移動しよう。 フックは転身を貫く ことネギが多用するフックは、ダメージこそ少ないが転身を貫く。 両腕共に当たると馬鹿にならないダメージなので、転身を着ていても油断禁物。 また、歴戦個体はフック後に小ジャンプに派生することがある。 怯みカウンターに派生する ことネギは フック中に攻撃を受けると、怯みながら前脚でカウンターする場合がある。 フックは危険な小ジャンプにも派生するため、慣れないうちはフック中は攻撃せずに回避かガードに徹するのもおすすめ。 【歴戦】フック後は小ジャンプ警戒 歴戦ことネギには、歴戦王ネギが使っていた小ジャンプ攻撃が追加されている。 攻撃自体は唐突に行われるが、フックの後に派生する特徴がある。 フックを見たら下がり、ジャンプに合わせて後ろに前転すれば安全に回避可能だ。 悉くを滅ぼすネルギガンテの出し方 MR99で戦える! 悉くを滅ぼすネルギガンテとはストーリーで1度戦うことになるが、その後はしばらく出現しない。 次に戦えるのはMR100の上限を解放するためのクエスト「MR6 愛しの君とこの世のはたて」。 このクエストは MR99にすることで出現する。 調査クエストは龍結晶探索で入手 コトネギの調査クエストは、龍結晶の地で危険度2の痕跡を採取することで入手可能。 ただし、MR100の上限解放クエスト 「愛しの君とこの世のはたて」をクリアしている必要がある。 歴戦個体は導きの地で出現.

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【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ(ラスボス)の弱点と頭破壊のコツ【モンハンワールド】

モンハンワールドアイスボーン ラスボス

ラスボス「アンイシュワルダ」の倒し方 まず見た目はこんな感じです! 見た目が岩に包まれたゴッツイやつが登場しました。 顔と背中以外は固いので、基本は顔を殴っていくことになります。 攻撃モーションは遅なので、無理に攻撃しなければ攻撃をかわすのはそこまで難しくないです。 あとこいつを倒すときは壁ドン クラッチクロ)をすると部位破壊が簡単にできます。 壁ドンをしっかり行い、顔をちゃんと殴っていけばそこまで苦戦する要素はないです。 注意点としては戦っていると一部の地盤が砂になるときがあるのですが、そこに入ると埋まって移動速度が遅くなってしまいます。 あとこの砂の中にいるときにアンイシュワルダの攻撃によっては爆発のようなことが起きて大ダメージを受けてしまうので、砂の中には入らないようにしましょう。 ちなみにこいつは第1形態です。 真の姿がこちらになります。 ちょっと撮り方がへたくそだった。 笑 触覚みたいのが何本もありますが、そこから謎のビームが飛んできます。 こいつは基本的に顔か前足を殴っていきましょう。 ただこいつの攻撃は発動が早いものもあるので、しっかり相手のモーションを見て攻撃しないと大ダメージを食らってしまいます。 とにかく謎のビームに当たらないようにしましょう。 あとこいつには強力な攻撃がありまして、砂に潜ってマップの端まで移動したときに元気玉のようなものを飛ばしてきます。 このときはとにかく砂の中に入らないようにしてください。 砂の中にいると元気玉が飛んでくる前に爆発のようなもので終焉を迎えます 笑 元気玉がくるときはマップの端にいって砂の中に入らないようにしましょう。 この技以外は基本即死はないので、元気玉だけは絶対に食らわないように気を付けましょう。 あとこいつを倒すためにあるといいものですが、 ・体力増強のスキル(これは必須。 ) ・転身の装衣(あるとかなり楽。 ) ・耐震のスキル(なくてもなんとかなる。 ) ・耳栓(あると生存率は上がります。 ) このくらいですね。 僕は耐震も耳栓もつけていません。 今度課程気に狩れる防具でも作成しようかなと思います。 ・ロードが長くてイラつく 20時間のプレイ時間のうち1時間はロードなんじゃないかと思うレベル 笑 マップ移動する度に長いロード。 クエストに出発する度に長いロード。 クエストから帰還する度に長いロード。 これからもこの長いロードとお付き合いしなきゃいけないのは正直しんどい。 僕はつけてないですが、SSDを付けた方がいいかもです。 ・新モンスターの登場でかなり楽しめた。 モンハンって結局やることが一緒なので、正直「前作結構やったし、今回はスルーしてもいいかな。 ガンナーの大勝利かもしれません。 ・ストーリーの内容は聞かないで… ストーリー全然ちゃんと見てない 笑 まあ今のところはこんなところですね。

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【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ(ラスボス)の弱点と攻略情報【モンハンワールド】|GAMY

モンハンワールドアイスボーン ラスボス

地啼龍アン・イシュワルダの概要 モンハンワールド:アイスボーンのラスボスは「 地啼龍アン・イシュワルダ」。 岩状の外殻を持つラスボスになる。 アン・イシュワルダ戦では戦いを進めていくと、 第一形態から第二形態に変容するのが最大の特徴となる。 アン・イシュワルダ戦のおすすめ武器 おすすめ武器はガンナーなどのリーチの長い武器。 片手剣などリーチの短い武器は苦戦を強いられる。 アン・イシュワルダの素材で作成できる装備 アン・イシュワルダを倒すと、入手できる素材から「 レア12」の装備が作成することができる。 第一形態戦・立ち回りのポイント 第一形態の弱点 第一形態の全体的に硬く、弱点は 頭と腹部。 弱点を殴っていると、外殻がはがれてきて、それが剥がれきると第二形態に変化する。 プレイヤーのおすすめ立ち回り クラッチクローで接近し頭を攻撃する こちら側の立ち回りのポイントは、 弱点の顔にクラッチクローで接近して殴って「傷」状態にしダメージを与えることだ。 土に潜ったときは殴りどき アン・イシュワルダは土に潜るときがある。 この時、 敵は弱点の顔を地面から露出させているので殴りどき。 接近してボコボコにしよう。 また、クラッチクローからの吹っ飛ばしも有効だ。 けれど、敵を壁にぶつけてもダウンを取ることはできないぞ。 第一形態の気をつけるべき攻撃 怒りで生み出す「砂場」 アン・イシュワルダは怒ると、周囲に砂場を生み出す。 ハンターがその砂場の上を歩くと足を取られて移動スピードが低下する。 さらに第二形態になると、砂場の領域も拡大する。 敵は砂を利用した衝撃波も放ってくるので、基本的に砂場に立ち入るのは愚策だ。 第二形態戦・立ち回りのポイント 第二形態の弱点 第二形態の弱点は 頭。 その他の弱点は、 前脚と背中の手 触手 となる。 プレイヤーはラスボスの側面に立ち、前脚を狙っていくことが理想的だ。 プレイヤーのおすすめ立ち回り 側面から前脚や手 触手 を狙おう 基本的には、 ボスの側面からもっとも殴りやすい弱点である前脚を攻撃するのがよい。 また、手 触手 を狙うためには、 敵が衝撃波を放つときは手 触手 を顔の前に重ねるので、側面からこの手を狙えばダメージを受けることなく攻撃できる。 ちなみに、重ねた手の内側 胸元付近 は安全地帯となっているので、近くで衝撃波を放つ動作を始めたら、敵のお腹に向かって走っていくのもアリ。 第二形態の気をつけるべき攻撃 前方への衝撃波 敵の攻撃は、背中の手から前方に放たれる衝撃波がメインとなる。 ボスは頭が弱点だが、正面から攻撃していると、この衝撃波の直撃を受けてしまうので、正面に立って頭を狙うのは愚策だ。 広範囲にわたる大爆発 第二形態の最強技は、 地面に潜ってから距離を取り、フィールドの中央に広範囲の爆発を引き起こす攻撃となる。 対策1:戻り玉で安全回避 これを避けるのは大変困難なので、敵が距離を取ってエネルギーを溜め始めたら「 戻り玉」を使ってキャンプに戻り、装備を整えてからボスの元に戻ろう。 対策2:戻り玉が手元にない場合 また、戻り玉がない場合は、敵がエネルギーを貯め始めたら砂場を避けながら敵に向かって走り込み、 腹の下を通って背中側に回ることができれば、大爆発を回避することも可能。 ちなみに、敵が地面に潜ったときには敵の居場所は目視できなくなるが、 画面左下のミニマップを見れば相手の居場所を判断することができるので、敵がいる方向に走りこもう。 ただし、途中で砂に足を取られたりするので「戻り玉」の方が確実。 モンスター一覧.

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