弟 の 顔 し て 笑う の は もう やめる 31。 弟の顔して笑うのはもう、やめる【単行本版】

まんが紹介「弟の顔して笑うのはもう、やめる」(神寺千寿)

弟 の 顔 し て 笑う の は もう やめる 31

これ完結ちゃんとしますよね?? 美羽が蒼介のことをどう思ってるのかなって気になっていたんですが、今回の更新ではっきりしました! それで読み直ししてると、うん、蒼介が悪いんじゃないかなと思いました。 西条くんは美羽の気持ちを知っていたから同情でも何でもいいから繋ぎとめようと必死で辛い... 蒼介が好きなのにその蒼介から男紹介されるなんて美羽だって辛いよ... 幸せな結末迎えてくれたらいいなぁと思って更新遅くても待ちます。 あらすじのせいで百華ヒロインかと思ったことが私にはありました。 by 匿名希望 素直にイラつきました 話が全く進まないので飛び飛びで購入してます 誰がじゃなくて、とにかく全員自己中だと思う。 待ち合わせ場所に来なかったら諦めるって言ってんだから行かなきゃいいのに行っちゃうし、来たらやり倒すと宣言までされてるのに押し倒したら嫌がるし、家族に戻ろうとかわざわざ言い出すし、逆上して被害者ヅラするし何がしたいのか分からないし 何度も別れ話切り出されているのに別れないように必死な小説家も見苦しいし 守るからとか支えさせてとか色々言ってるけど結局君がいるから本人ズタボロなんだからいい加減別れてやれよってなるし また2人で会っておれの彼女にちょっかい出すなよって牽制してるし、もう何回目だよこのやりとりって思ったし 結局わちゃわちゃやって話全く進んでないしでもうなんなのってなってます。 こんなにモヤモヤしたのは初めて過ぎてコメントしちゃいました。 きっとこのハラハラドキドキを味わうのがこの漫画のポイントなのでしょうか。 直球型の私には合わなかったようです。 by 匿名希望 イライラ 続きが気になって一気に読んでしまいましたが、主人公が二人の間でずーっと揺れてるだけのお話です。 最近のホテルに行くか行かないかのシーンはすごくドキドキしたしこれで一気に動くのかな?と期待していたのですが、結局なにも進展なしでがっかり。 主人公、彼氏に嘘ついてまで弟の元に行っといて弟の覚悟を無視して何もさせず、彼氏には翌日それを報告して惚れた弱みで許される。 弟とは家族としてずっと一緒にいたいし、彼氏と弟は親友でいて欲しい。 わがまますぎてやばい。 全然魅力を感じない。 あまりにグダグダで読み進める気が失せました。 でも終わり方は気になるので、完結したら一気に読みたいかなと思います。 by 「弟」は誰なんだろう? 「西条くん頑張って頑張って」って思いながら、最新話 28、29話 読みました。 文字通り命懸けの恋ですね。 きっと彼らは今、濁流の川の真ん中にいる事でしょう。 ちゃんと、この川を渡りきれるのか。 一人で?二人で? …もしくは、三人で? 此処まで読んで、一話目思い出しました。 「命に関わるって分かってて盗るとかふざけすぎ」 「犯人見つけたらぶっ潰してやる」 西条くんのお薬は美羽さんだと思うのです。 あの時は、「犯人ぶっ潰し」たのは蒼介でしたが、今回はどうなるんでしょうか。 今回は、ちゃんと犯人ぶっ潰せるんでしょうか。 そもそも、犯人は誰なのか。 私は、最終的に美羽さんが犯人になっちゃいそうで怖いんですけれど。 タイトルの「弟」ですが、弟の顔して笑ってるのは誰なんでしょう。 普通に意味を取ると蒼介なんですが、深読みすると西条くんなのかも、とか。 「わたしの後をついて回った弟」。 「手を離してしまった弟」。 今まで、美羽さんは蒼介の手を自分から取ったことはありません。 いつも、手を取るのは西条くんです。 「川」と言う名の苦しみや悲しみ、不安から、何時も彼の手を引くことで助け出している。 それは、「助けられなかった弟」を重ねて見ているのではないかと思ってしまいます。 …深読みしすぎ? ともあれ、次の話が楽しみです。 西条くん、がんばって!! 美羽さんを癒やして、そして癒されてください! by 匿名希望 レビューがあまりにも良いので、いつか面白さがわかるのかも?と、読み続けてみたけれど、良さがさっぱりわかりません。 絵が綺麗という声が多いけれど、 細すぎる線がふわふわし過ぎて何を表現しているのかわかりにくい所があると感じます。 動きが遅いのにもイライラ。 内容についても、切ないというコメントが多いですが、蒼介のエゴにみんなが苦しんでいるだけにしか見えません。 百華の気持ちを利用しても悪びれもせず、 美羽が拒む理由を知りながら、気持ちを無視するように自分の気持ちを押し付ける。 大事な友達が命を削るように守ろうとする恋人を、我が物にしようと手段を選ばない。 私にはそんな風にしか映りませんでした。 この作品が好きな人、作者さん、ごめんなさい。 私には合いませんでした。

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【弟の顔して笑うのはもう、やめる 3巻がzipやrarなら完全無料で読めるは本当?】

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弟の顔して笑うのはもう、やめる33話ネタバレ 「僕らは心から望むものを手に入れられない」 早朝5時。 西条くんに電話をした美羽は、西条くんに別れを告げようとしました。 取り乱した美羽の様子から、美羽が今普通ではない状態であることがわかっていた西条くん。 こんな風に取り乱すのは蒼介が絡んだ時。 西条くんは耳鳴りや動悸がする一方、冷静に美羽に対応しました。 駅で座り込み泣きながら電話をしている美羽。 迎えに行くと言われても、自分からそっちに行くからと言います。 「行ってちゃんと話す」と焦ったように話す美羽に、西条くんは焦らなくていいからと美羽を落ち着かせようとします。 本当は手が震えるぐらい動揺しているのに、それを声に出さないようにしていた西条くん。 どうしたら美羽を失わずに済むかを考えているのでした。 西条くんは本郷塚まで自転車で急いできていました。 やっぱきちゃった、と言う西条くんに、美羽は自分の髪の毛を引っ張りながら、西条くんは悪くない、私が甘えすぎてるだけでと謝り始めます。 髪を引っ張るのは自傷行為の一つ。 不安定になっている美羽を見て、西条くんは優しく美羽に対応して自宅へ連れて行くのでした。 謝ってばかりの美羽。 そして美羽が着ている服は明らかにオーバーサイズ。 西条くんは、「僕は今すごく嫌なことを考えてる」と心配しました。 やっぱり蒼介の手を取るのかと呟く西条くん。 すると美羽は「取らないよ!」と叫び出しました。 蒼介の手は一瞬取ろうとしていたけれど取れなかった、と言う美羽。 西条くんのことや親のこと、いろいろ考えたらもう動けなくなってしまったと続けます。 でもこれだけは私から動かなきゃ、と西条くんに面と向かって「別れよう」と伝えた美羽。 美羽の言葉は意識を失うぐらい西条くんの心臓に直撃しました。 西条くんは、美羽が蒼介を好きなのに、自分といるのがよくない、申し訳ないと言う気持ちから別れようと言っていることだよね?と確認しました。 すると美羽は、昨日の出来事を話し始めます。 蒼介に呼び出されて、行かないと決めていたのに行ってしまったこと。 結局思ってたような展開にはならなかったけれど行った時点でもうダメなわけで… 蒼介にひっぱられるのが怖くて西条くんをストッパーにしてしまったと泣きながら訴える美羽は、左手の薬指にしていた指輪をはずしました。 今も西条くんを傷つけているし。 このまま甘えていたらどこまでも西条くんを傷つけていつかは… 西条くんにとってはもちろん全てが致命傷。 それでもまだ痛みに耐える強さを持っていると思った西条くんは、そんなの今更だと美羽をだきしめました。 嘘でもなんでもいいから、自分を頼ってくれて美羽が今ここにいてくれることが嬉しいから。 もし罪悪感だけで一人になると言うのならそれも今更で、そんなことは全部受け止めると決めた上で美羽のそばにいるんだと言う西条くん。 美羽も西条くんも、心から望むものは手に入れられない同士。 いつか自分に振り向いてくれるのではないかと期待を抱きながら、西条くんは「僕を美羽の一番の拠り所にしといてよ」と言うのでした。 >>弟の顔してわらうのはもう、やめる34巻ネタバレ話に続く 弟の顔して笑うのはもう、やめる33話感想 美羽が離れてしまうのが嫌だった西条くん。 蒼介の手は取らないけど、蒼介には惹かれていってしまう。 自分の気持ちのために西条くんをストッパーにしていた美羽は自分でも罪悪感をずっと感じていたんですね。 だからこれ以上西条くんを傷つけたくないから別れるという選択をとりました。 でも西条くんはどこか、いつか自分に振り向いてくれるという期待を抱きながら、心の拠り所にしてほしいと言ってしまいましたが… 西条くん、正直めっちゃ辛い… だって美羽が西条くんの手を取ることはあったとしても、心の中には蒼介がいるわけで…本当にそれでも大丈夫なんだろうか、西条くんの心臓も心配です。 まとめ 「弟の顔して笑うのはもう、やめる」33話のネタバレと感想を紹介しました。 ぜひ漫画の方もお楽しみください!(TLの括りですが極端な描写もないので読みやすいです。 ) をぜひおためしください!.

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【2話無料】弟の顔して笑うのはもう、やめる

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弟の顔して笑うのはもう、やめる33話ネタバレ 「僕らは心から望むものを手に入れられない」 早朝5時。 西条くんに電話をした美羽は、西条くんに別れを告げようとしました。 取り乱した美羽の様子から、美羽が今普通ではない状態であることがわかっていた西条くん。 こんな風に取り乱すのは蒼介が絡んだ時。 西条くんは耳鳴りや動悸がする一方、冷静に美羽に対応しました。 駅で座り込み泣きながら電話をしている美羽。 迎えに行くと言われても、自分からそっちに行くからと言います。 「行ってちゃんと話す」と焦ったように話す美羽に、西条くんは焦らなくていいからと美羽を落ち着かせようとします。 本当は手が震えるぐらい動揺しているのに、それを声に出さないようにしていた西条くん。 どうしたら美羽を失わずに済むかを考えているのでした。 西条くんは本郷塚まで自転車で急いできていました。 やっぱきちゃった、と言う西条くんに、美羽は自分の髪の毛を引っ張りながら、西条くんは悪くない、私が甘えすぎてるだけでと謝り始めます。 髪を引っ張るのは自傷行為の一つ。 不安定になっている美羽を見て、西条くんは優しく美羽に対応して自宅へ連れて行くのでした。 謝ってばかりの美羽。 そして美羽が着ている服は明らかにオーバーサイズ。 西条くんは、「僕は今すごく嫌なことを考えてる」と心配しました。 やっぱり蒼介の手を取るのかと呟く西条くん。 すると美羽は「取らないよ!」と叫び出しました。 蒼介の手は一瞬取ろうとしていたけれど取れなかった、と言う美羽。 西条くんのことや親のこと、いろいろ考えたらもう動けなくなってしまったと続けます。 でもこれだけは私から動かなきゃ、と西条くんに面と向かって「別れよう」と伝えた美羽。 美羽の言葉は意識を失うぐらい西条くんの心臓に直撃しました。 西条くんは、美羽が蒼介を好きなのに、自分といるのがよくない、申し訳ないと言う気持ちから別れようと言っていることだよね?と確認しました。 すると美羽は、昨日の出来事を話し始めます。 蒼介に呼び出されて、行かないと決めていたのに行ってしまったこと。 結局思ってたような展開にはならなかったけれど行った時点でもうダメなわけで… 蒼介にひっぱられるのが怖くて西条くんをストッパーにしてしまったと泣きながら訴える美羽は、左手の薬指にしていた指輪をはずしました。 今も西条くんを傷つけているし。 このまま甘えていたらどこまでも西条くんを傷つけていつかは… 西条くんにとってはもちろん全てが致命傷。 それでもまだ痛みに耐える強さを持っていると思った西条くんは、そんなの今更だと美羽をだきしめました。 嘘でもなんでもいいから、自分を頼ってくれて美羽が今ここにいてくれることが嬉しいから。 もし罪悪感だけで一人になると言うのならそれも今更で、そんなことは全部受け止めると決めた上で美羽のそばにいるんだと言う西条くん。 美羽も西条くんも、心から望むものは手に入れられない同士。 いつか自分に振り向いてくれるのではないかと期待を抱きながら、西条くんは「僕を美羽の一番の拠り所にしといてよ」と言うのでした。 >>弟の顔してわらうのはもう、やめる34巻ネタバレ話に続く 弟の顔して笑うのはもう、やめる33話感想 美羽が離れてしまうのが嫌だった西条くん。 蒼介の手は取らないけど、蒼介には惹かれていってしまう。 自分の気持ちのために西条くんをストッパーにしていた美羽は自分でも罪悪感をずっと感じていたんですね。 だからこれ以上西条くんを傷つけたくないから別れるという選択をとりました。 でも西条くんはどこか、いつか自分に振り向いてくれるという期待を抱きながら、心の拠り所にしてほしいと言ってしまいましたが… 西条くん、正直めっちゃ辛い… だって美羽が西条くんの手を取ることはあったとしても、心の中には蒼介がいるわけで…本当にそれでも大丈夫なんだろうか、西条くんの心臓も心配です。 まとめ 「弟の顔して笑うのはもう、やめる」33話のネタバレと感想を紹介しました。 ぜひ漫画の方もお楽しみください!(TLの括りですが極端な描写もないので読みやすいです。 ) をぜひおためしください!.

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