ファー クライ プライマル。 ウィンジャ ファークライ プライマル 攻略[GAMING]

収集品 ファークライ プライマル 攻略[GAMING]

ファー クライ プライマル

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バイオレントな石器時代を生き抜く,「ファークライ プライマル」のプレイレポート

ファー クライ プライマル

オープンワールドの広大なマップを駆け回り、生き残ることを目的に戦う人気シリーズ「ファークライ」の最新作の舞台としてユービーアイソフトが目をつけたのは、人間が「ヒト」という動物の一種として分類される紀元前10,000年頃の石器時代。 それが今回ご紹介する「ファークライ プライマル」だ。 主観視点のアクションシューターのテーマとしては非常に珍しい着眼点で制作された本作。 ゲームシステムや世界観が、一体どんなものとなるのか気になっているゲームファンは多いかと思う。 今回は本作のPS4版を発売前にプレイすることができたので、こちらを20時間程度プレイしてのレビューをお届けしたい。 なお記事中のコントローラーの表記は全てPS4のものだ。 ゲームらしいヒロイックなプロローグだが、そのオープニングはかなり衝撃的だ。 目の前をゆうゆうと闊歩する巨大なマンモスの群れに必死に立ち向かっていく石器人たちが、必死の思いで小さなマンモスを倒すと、そこに巨大なサーベルタイガーが襲いかかり、主人公以外は全滅させられてしまう。 この世界ではヒトという種族が、食物連鎖の中で「食われる」立場にあるということを、序盤から思い知らされるのである。 狩猟という形で幕を開ける本作。 石器時代という舞台へプレーヤーを引き込んでいく演出としては、ベタながらも効果的だ。 このあと、入手した素材からのアイテムクリエイトや、アドベンチャーゲームとしての探索などのチュートリアルを経て、広大なオロスの台地へと足を踏み出していくのである。 草原や山地、雪原など、場所によって地形や景色の色が変わり、それが自然な形でフィールドとして構築されている 誰もが初めて踏み入れるであろう、石器時代のオープンワールドは、何より奇妙な感覚だ。 大自然の中を歩き回るゲームは、これまでの「ファークライ」シリーズなども含め、さほど珍しくはないが、本作の場合は自然の規模が違っている。 どこまで歩いても見えてくるのは緑の木々と草原、岩肌や水辺ばかり。 ごくときどき目に入ってくる人工物は、木や動物の皮で作られた住居や石積みのオブジェだけだ。 ワールドマップには道らしきものの表記はあるが、実際のフィールド上では獣道にも見えない単なる「歩ける場所」程度のもの。 ランドマークとなるようなものはなく、強いて言えば地形そのものがそれにあたるという感覚で、筆者の場合は大きな湖や川などの水辺がそういった場所だった。 フィールドがそのような作りなので、ゲームプレイに慣れない序盤は、とにかくいつも迷っていた。 狩りで獲物を追いかけていると、いつの間にかとんでもない場所まで来てしまうなんてことは日常茶飯事。 本作のマップは足を運んだ場所がオープンしていく仕組みなのだが、ふらふらと放浪しているうちに、マップがそれまでの倍以上開いてしまっているなんていうこともあった。 マップのアイコンの場所に行くことでミッションが始まる。 人物のアイコンは、ウィンジャの重要人物だ ただこれは決してマイナス要素というわけではなく、石器時代のオープンワールドゲームならではの面白みとも感じられたところだ。 狩りに夢中になっていたら、知らないところまで来てしまい、日が暮れて狼に襲われて死ぬ思いをした、などというギャグマンガにでもありそうなシチュエーションも、文明の利器がないところでの生活ならありうる、ということをゲームとして体験できるわけである。 もちろん画面左下に常にミニマップが表示されていたり、マップの目的地にマーカーを付けられたりするなど、ゲームとして不便になるようなことはないので、そこはご安心いただきたい。 このようにこれまで体験したことのない世界の探索は、オープンワールドゲームの楽しみの一つでもある。 オロスの台地を少しずつ開拓しながら、行く先々にある拠点奪還や人材発掘、仲間の依頼などのミッションをこなしていくことで主人公タカールが成長し、より遠くまで足を伸ばせるようになるという一連の組立はさすがの人気シリーズ最新作という手応えも感じられた。 ヒトが決して強くない立場にあるこの時代において、プレーヤーとなる主人公タカールがまずすべきことは、物語の冒頭でも体験した狩猟である。 「生きるために狩り、生きるために食う」というサバイバルの常套句が本作にも当てはまるわけだが、本作では体力回復の手段として肉を食べる行為が必要となってくる。 動物を狩ることで体力回復のための肉や、狩りの道具を作る(クラフト)するための毛皮、骨、動物脂などが手に入るという仕組みだ。 狩りの対象は、数が多く狩るのも比較的容易な山羊や鹿などの草食動物から、オオカミやジャガー、熊など、相手もヒトを狩りの対象としている捕喰動物、さらにはサーベルタイガーやマンモスまで、絶滅してしまった動物なども存在している。 もちろん全て相手にしなくてもいいが、物語を進めてより便利な道具をクラフトするようになったときに、強い動物の素材が必要になってくることもある。 弓矢は遠距離攻撃に向いていて連射も効く。 ただし攻撃力は低めで、ヘッドショットを狙っていくことが重要となる そんな狩りをするための武器は、弓矢や槍、棍棒など、石器時代を代表する狩りの道具が中心となる。 弓矢ならば射撃、槍や棍棒なら投擲と格闘の両方に使えるといった具合で、FPSのようなバリバリと撃つようなシューターにはならないというのも当然だ。 どちらかというと求められるのは、草むらや岩陰に身を潜め弓や槍などで対象の頭を狙って静かに狩っていく、いわゆるステルススタイルのアクションである。 武器は銃のように音の心配をする必要がなく、ヘッドショットキルが決まれば、他の敵に気付かれずに倒すこともできる。 ゲームでは敵となる部族と戦う展開もあり、ステルスアクションはそのときの戦術として有効な手段となる。 考えてみれば、狩猟という行動自体がステルス性を要するものであり、この内容は必然といえるだろう。 タカールの能力の一つ「ハンタービジョン」は、一定時間フィールド上の動物や採集できる物を強調する そんな狩人として優れた力を持ち、やがてウィンジャのリーダーとしての才能を発揮していくタカールには、いくつかの彼にしか使えない特別な能力が備わっている。 その中でも本作独自のゲームシステムとなっているのが、「ビーストマスター」の能力だ。 これはオロスに生息する一部の猛獣を手なずけ、意のままに操ることで、この世界での戦いや活動を有利にするというものだ。 手なずけた猛獣は、タカールが戦っている敵に対して半自動でダメージを与えてくれるほか、指示(カーソルを合わせてR1)をすることで敵への攻撃を行なってくれ、さらに、勝手に素材を見つけてきてくれたり、背中に乗って移動ができたりと、種類によって異なる特別な能力を発揮してくれるのだ。 敵の拠点などを攻撃するときに、フクロウを飛ばして事前に偵察することで、タグ付けすることで敵の位置や役割がわかるようになるという寸法だ。 猛獣たちは一度手なずけてしまえばいつでも呼び出しができ、交替も簡単で、そして何よりも、狩りをしているときは恐ろしく手ごわい猛獣が、手なずけることで飼い犬や飼い猫のように従順に従ってくれることに、プレーヤーの誰もが愛おしさを感じるはず。 生きるか死ぬかの石器時代における、一服の清涼剤としても楽しみたいところだ。 オロスには狩猟や戦いのスペシャリストが暮らしている。 彼らと出会えば、クラフトできる道具や得られるスキルが解放されていく 本作はしっかりと時間をかけてプレイするゲームであり、主人公の成長要素ややり込み要素などが充実している。 動物を狩ったり敵を部族を倒したり、あるいは新たな場所を開拓したりすることで、経験値が手に入り、それによって得られるスキルポイントを消費して、新たなスキルを習得していけるという、比較的オーソドックスなシステムが採用されている。 習得できるスキルには採集や「サバイバル」、「採集」、「狩り」、「戦闘」などのカテゴリがあり、それぞれはオロスに散っているウィンジャの重要人物と邂逅することで解放されていくので、そこに至るまでのドラマも並行して楽しめるという仕組みだ。 またゲームには「ウィンジャの復興」という大きな目的があり、タカールの行動は全てその目的につながっている。 タカールと最初に出会うウィンジャの女性サイラは、ゲーム序盤の拠点となる洞窟に村を起こし、ゲームを進めていくことでその村が大きくなっていく演出も面白いところった。 冒頭でも述べているとおり物語の展開はヒロイックで、よほど好みが偏っていなければ楽しめる内容であり、そういう意味では見た目の印象よりもずっと取っつきやすい作品だ。 ただし、野性味あふれる石器時代が舞台ということで、脳天に槍が突き刺さったり、猛獣に食われたり、人肉食の部族が出てきたりと、容赦のない残酷な描写も見受けられる。 このあたりは覚悟のうえで挑んでいただければと思う。 石器時代という、イメージだけで考えるとなんとなく荒涼となりそうなテーマを扱った作品ながら、実際にプレイを始めてみると、見せ方といい楽しませ方といい、隅々までエンターテインメント性に満ちていて、スクリーンショットの撮影や検証なども兼ねてつらつらとゲームを進めていくうちに、プレイ時間は20時間近くに及んでいた。 それでもゲームの進行度は30%程度だったので、まだまだ楽しめる要素はたっぷり残っていると考えていい。 物語の続きも気になるので、これから本格的にガッツリやり込む予定だ。 ゲームが主観視点なので、FPSのようなゲームと考えている人もいるようだが、どちらかといえば探索が主体のアドベンチャー要素が強く、ビーストマスターのようなプレーヤーをカバーする要素もあるので、ゲーム自体は非常にプレイしやすいと思う。 大自然のパノラマを体感するのに主観視点は優れているし、いつどこで猛獣に襲われるかわからない緊張感の演出にも貢献していて、本作のゲームシステムにもマッチしているように感じられた。 モニターの中に広がる大自然の中で、人間の狩猟本能をたぎらせる体験を、本作でぜひ味わってみてほしい。

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収集品 ファークライ プライマル 攻略[GAMING]

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『ファークライ プライマル』をクリアしました。 FPS視点のゲームは基本苦手で、DOOMは激酔いしましたが今回はほぼ酔うことなく最後まで通してプレイできました。 概要 開発 対応機器 ユービーアイソフト 株 PS4 ジャンル PS STORE リンク シューティング 2. あらすじ 時は石器時代。 巨大なマンモスやサーベルタイガーが地球上を闊歩し、食物連鎖の最下部に位置する人類に極限の危険と無限のアドベンチャーが広がる世界。 狩猟グループ最後の生存者として強力な武器を作り、恐ろしい捕食動物を追い払い、敵の部族の裏をかいてオロスの地を制圧し、捕食者の頂点に立とう。 -公式HPより引用- 3. プレイ後の感想やら色々 3. 1 部族の頂点に、そして食物連鎖の頂点に 自然豊かな大地オロスにて、敵対し合う『ウィンジャ族』・『ウダム族』・『イジラ族』の3部族が生き残りをかけて戦うオープンワールドアクション。 石器時代、食物連鎖の頂点は人間ではなく野生動物達。 どこにいても常に死と隣り合わせの環境下で、主人公タカールは『ウィンジャ族』のリーダーとして成長していきます。 2 猛威を奮う野生動物 このゲームの大きな特徴の一つとして、多くの動物達が登場します。 外見はもちろんのこと、動きも非常にリアル。 スクショ残っているものだけ紹介。 カメ マンモス 水に入ると泳ぐところが可愛い。 ワニ レッドエルク ジャガー サイ ケイブライオン、怖い・・・ 3. 3 ビーストマスターが面白い 全ての動物ではありませんが、スキルを用いて野生動物を手懐け更に戦闘時のパートナーとすることができます。 これがなかなか面白いシステム。 仲間にできる動物一覧。 計17種類ですが、ポケモンで言うと色違いのような扱いの種類もいるので 能力は多少異なる 実際は12種類くらい。 私の一番のお気に入り、サーベルタイガー。 格好良くて可愛くてたくましい。 最初出現した時はあっという間に殺されましたが・・・。 見よ、この王者の貫禄! 乗ることだってできちゃいます。 私を守るため、一生懸命戦ってくれます。 明らかに自分より大きいサイにさえ果敢に飛び込んでいきます。 頑張ってくれた時にはなでなでを。 別枠ですが、フクロウを使用して偵察や空からの襲撃が可能です。 こちらは自分で操作できます。 4 バトルにもう少し深みがほしい 戦闘は基本的にパートナーの動物を使用して倒すのが手っ取り早く、動物が戦っている間は遠くから見ているだけのことが多いです。 そのためシンプルが故に飽きやすさがあります。 ただし、ストーリー自体のボリュームがそこまで大きくないため、それはそれで良い塩梅なのかとも思います。 スキルは色々ありますが、操作性は最後までほとんど変わりませんでした。 5 グロ注意 『生きるということは他の何かを犠牲にしながら命を紡ぎ続けること』なんてことを伝えたいのかどうかはわかりませんが、死に直結するシーンは結構グロいです。 私は平気でしたが、グロが苦手な方は結構辛いかも。 軽めのやつを1枚だけ載せるので、あとはご自身の目で確かめて下さい。 ・トロコンがブーストまでいかなくとも低難易度。 2018年3月3日時点でプラチナ取得率4. 戦闘は回避コマンドがあるとより楽しめそう。 ・個人的な要望をあげると、もう少し動物の種類を多くしてほしかった。 動物の種類を増やしてぜひ続編を出してほしいです。

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