プロ オーケストラ あや。 在阪オーケストラ

日本のプロオーケストラいろいろランキングして分析してみる|糖類の上|note

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オーケストラで演奏している人は、圧倒的に男性が多いのはどうしてですか? 欧州など、環境が整っているところはいいのでしょうけど、 日本では楽器の演奏だけで食べていけるようなイメージがないので、 (実際はどうなのかわかりません。 失礼なことを書いていたらすみません。 ) どうしても妻子を養うことが多くなる男性が、オーケストラに就職(?)しているのか不思議です。 私は中学の時、吹奏楽部にいたのですが、部員の95%が女子でした。 プロになると、どうして男女比率が逆転するのかが不思議です。 ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。 補足皆様、ありがとうございます。 それぞれの意見に納得しました。 どうやら、理由は一つだけではないようですね。 BAを決めるのが難しいので、投票にさせていただきます。 ありがとうございました。 ピアノでも指揮者でも、プロに近づいていくに従って女性の割合ってすくなくなるんですよね。 詳しい理由はよく分からないんですが、クラシックを極めた演奏家が、社会全体から尊敬されるのは意外と最近のことらしく、基本的に楽器を演奏するのは『 肉体 労働者階級の専門職』であったことがあげられると思います。 作曲家にしても演奏家にしても、貴族を楽しませるために雇われて生活していたわけで、なかなか裕福にできたわけではないでしょうし、だからといって 失礼ですが 女性のように《玉の輿》に乗るわけにもいきません。 楽器を演奏できる貴族階級の人物は女性も含めいくらでもいたでしょうが、彼らはそれを職業にする必要はありませんから音楽家として名を残しません。 なので歴史的作曲家の殆どは男性であり、演奏家にも男性ばかりの文化が根付いてしまったと言えるかもしれません。 また、上の話を…無理やりですが…現代に置き換えますと、楽器に対する華やかな 貴族的な…は言いすぎか イメージから「女の子なんだから、嫁入り修行にピアノくらいは」という考え方や、生活が富める象徴としての楽器の所有というのがあるでしょう。 女性ではプロを目指している比率が少ないと考えられます。 実際、プロとして活躍するためには色々なものを犠牲にする勇気や厳しいレッスンやリハ・スケジュールに耐えるための根気、何より体力が必要となり、男性向きの構造とは言えるかも知れません。 あとで触れますが《職人気質》の奏者が多いような気もします。 あと、とある音大 あんまり著名ではない に通う先輩から聞いた話ですが…あくまで一個人の見解であって、全体としてのことを言いたいわけではありません…日本のオケに就職できなかった場合 国内プロオケの倍率は非常に高い 、留学あるいは音楽教諭をめざす こちらも倍率高い。 女性なら結婚後、楽器・声楽の講師になることが多いそうです。 男性は 家庭を背負うという覚悟がある分 音楽教諭か、あるいは突き詰めてプロ奏者となることが多いそうです。 一応付け加えておきます。 私 男です はアマチュアの人間なので、なかなか説得力のある説明にはならないんでしょうけど… まず、日本のプロオケを取り巻く環境について私の考えと幾分食い違いがあるのです。 どっちが正しいとかは分かりかねますが、「私の考え」というよりは私の師匠である「とあるセミプロ指揮者の見解」との食い違いといったほうがいいでしょうか。 オーケストラというのはおそらく日本のプロオケなんでしょうが…圧倒的に男となると、N響かなぁ…。 最近は50:50とはいきませんが、日本のプロオケでも女性の奏者は増えてきたようです。 昭和のことは記憶にないので比較のしようがない また、日本にも多くのプロオケがあり 人口対オケの比率はドイツに若干勝るとも 、そこで活躍する一流奏者の皆さんはもちろん家庭をお持ちでしょうし、将来プロを目指す後進の指導にも熱心な職人気質な方が多いように聞いています。 日本のプロオケはNPO法人として認可されていたりするので、無邪気に《就職》という表現ができないのですが、正規団員の方はオケと契約を結び、雇用されているといって差し支えないでしょう。 ただ、いくらプロと言えども収入はスポンサーからの広告収入などが主になりますし、勤続年数や役職などによってもギャラは大きく変わるそうなので、給与に関しては一概には言えないとのこと。 それから、欧州なら環境が整っているかといえばそうでもなく、オペラの本場イタリアでも閉鎖になるオペラハウスが出ていますし、ドイツの地方においても、伝統芸能であるクラシック離れは社会現象になっているそうです。 「演奏会に行く観客の熱意」を比べると、日本の方が熱心らしいですよ。 ・・・付け加えたらめっちゃ長文になってしまった。

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レベルの低い指揮者にオーケストラ団員が思うこと

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青嶋 祥代(ヴァイオリン) 桐朋学園大学音楽学部を経て、同大学研究科修了。 ソリストとして名古屋フィルハーモニー交響楽団、江戸川フィルハーモニーオーケストラとヴァイオリン協奏曲を共演。 ソロや室内楽で演奏活動を行う他、幼稚園や小学校を中心にアウトリーチ活動も積極的に行う。 第18回、ならびに第23回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選、第6回岐阜国際音楽祭コンクール第1位、第30回江戸川区新人演奏会オーディション弦楽器部門第1位、東京国際芸術協会第59回新人演奏会オーディション合格、ならびに優秀新人賞受賞。 また、旭川・ウィーン国際ヴァイオリンセミナー、ニューヨーク・サミット・ミュージック・フェスティバル、クールシュベール夏期国際音楽アカデミー、ミュージックセミナー in TOMAMU、クールシュベール国際音楽アカデミーinかさま、モーツァルテウム音楽大学夏期国際音楽アカデミー等国内外の音楽セミナーに参加しマスタークラスを受講する。 これまでにヴァイオリンを故近藤富雄、近藤富士雄、故上田明子、神戸潤子、辰巳明子各氏に、室内楽を堤剛、徳永二男、藤井一興、佐々木亮、柳瀬省太各氏に師事。 close 伊藤 みや乃(ヴァイオリン) 群馬県桐生市出身。 5歳よりヴァイオリンを始める。 群馬県立桐生高等学校理数科、国立音楽大学卒業。 同大学大学院に進学し、ウィーン国立音楽大学への留学を経て、国立音楽大学大学院修士課程修了。 これまでにヴァイオリンを山口恵子、西田和子、大関博明、青木高志、Christian Dallingerの各氏に、室内楽を漆原啓子、風岡優、大関博明の各氏に師事。 国立音楽大学、群馬県より奨学金を受け、それぞれ第33回、第37回草津夏期国際音楽アカデミーを受講、Werner Hink、Paolo Franceschini各氏のヴァイオリンマスタークラスを修了。 大学の推薦やオーディション合格により、サントリーホールなど数々のデビューコンサートに出演。 現在はティーチング・アーティストとして、クラシック初心者の方々にも楽しんでいただけるコンサートを多数企画・開催している。 国立音楽大学非常勤講師。 洗足学園音楽大学演奏補助要員。 昭和音楽大学合奏・室内楽研究員。 弦楽四重奏団『ロザカル』団員。 アンサンブルユニット『Trio doux』メンバー。 close 井上 葵(ヴァイオリン) 4歳よりヴァイオリン、ピアノをはじめる。 国立音楽大学附属高等学校を経て桐朋学園大学音楽学部4年在学中。 第4回全日本芸術コンクール、第20回長江杯国際音楽コンクール弦楽器部門入賞。 2017日本モーツァルト青少年管弦楽団イタリア公演参加。 ニース夏期国際音楽アカデミーマスタークラス修了。 クラクフ音楽大学夏期国際音楽アカデミーマスタークラスにてDominika Falger氏、Piotr Tarcholik氏に師事。 ウィーン国立音楽大学マスタークラスを受講費全額助成を受けRoswitha Randacher氏に師事。 これまでに守田マヤ、吉野薫、豊田弓乃の各氏に師事。 室内楽を藤原浜雄、北本秀樹、篠崎功子、三輪郁、伊藤亮太郎、エマニュエル・ジラールの各氏に師事。 close 入江 真歩(ヴァイオリン) 桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を経て、マンハッタン音楽院修士課程及びプロフェッショナルスタディ修了。 GPA3. 9以上の優秀な成績を収めた学生に贈られるDean''s List 褒賞を受賞。 New York Concert Artist Worldwide Debut Audition2017第2位。 第21回ABC新人コンサート音楽賞を受賞。 第86回読売新聞社主催新人演奏会出演。 2015年CHANEL Pygmalion Daysアーティストに選ばれ、Beethovenのヴァイオリンソナタをテーマに6回のリサイタルシリーズに出演するほか「イデア・フレッシュ・コンサート」「日本演奏連盟増山美知子奨励ニューアーティストシリーズ」等のソロリサイタルに出演する。 いしかわミュージックアカデミー2015にて、ナムユン・キム、レジス・パスキエ各氏の指導を受け、IMA奨励賞を受賞。 これまでに、Pamela Franck、Robert McDonald、東京クヮルテット、ジュリアード弦楽四重奏団のマスタークラスを受講。 サントリーホール室内楽アカデミーにて磯村和英、池田菊衛、堤剛、若林顕各氏、マンハッタン音楽院にてSilvia Rosenberg, Wolfram Koessel, Nicholas Mann, David Geberの指導を受ける。 2008年武蔵野市教育委員会より文化表彰を受ける。 マンハッタン音楽院、宗次エンジェル基金、トヨタ自動車株式会社、公益財団法人ヤマノ文化財団より助成・ご支援を受ける。 2005年より原田幸一郎氏に師事。 マンハッタン音楽院にて原田幸一郎、Lucie Robertの両氏に師事する。 2019年に帰国し、国内外で演奏活動を行いながら後進の指導にあたっている。 close 上杉 典子(ヴァイオリン) 東京都立芸術高校音楽科卒業。 卒業後、ハンガリー国立リスト音楽院へ留学。 学士課程を経て修士号及び国家演奏家資格取得。 卒業演奏会ではドナウ交響楽団とシベリウスのバイオリン協奏曲を共演。 2010年日本・ハンガリー国交樹立140年を記念したアジアツアーにリスト音楽院管弦楽団の一員として参加。 2013年The young Franco-German philharmonicの一員として、ヨーロッパツアーに参加。 第20回バルレッタ国際音楽コンクール (イタリア)第3位、モーツァルテウム夏期アカデミーでは選抜コンサートに出演。 これまでにカルロ・コンタリーニ、霜佐紀子、瀬戸瑶子、サバディ・ヴィルモシュ、イリヤ・グルベルト各氏に師事。 ピアノを滝川美穂子、吉田よし各氏に師事。 現在、鎌倉音楽クラブ会員。 演奏活動の傍ら後進の指導にあたる他、コンクールの審査員なども努める。 close 打保 早紀(ヴァイオリン) 第57回全国植樹祭にて天皇皇后両陛下の御前で演奏。 岐阜県知事より感謝状を授与される。 名古屋音楽大学音楽学部弦楽専攻卒業、及び同大学院研究科修了。 オーディション選抜による、室内楽の夕べ、修了演奏会等に出演。 ハンガリー国立リスト音楽院ならびにロヒア マスタークラス修了。 ヴァイオリンをサバディ・ヴィルモシュ、エーデル・パール各氏に師事。 2013年11月に初のソロリサイタルを開催。 国内外での各演奏会に出演ほか、ソリストとしてフェリーチェ室内合奏団と共演 バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲。 2015年に開催された、スピリットガーデンホール開館10周年記念演奏会では、名古屋フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター後藤龍伸氏らと共演し、高い評価を得る。 現在、各音楽教室、エルベ音楽院 ヴァイオリン講師。 宇都宮高校オーケストラ指導講師。 MCFオーケストラとちぎ、アンサンブルALTOS・TOM・トリオさき・Trio Vianのメンバーとして演奏活動展開している。 close 大内 遥(ヴァイオリン) 4歳よりヴァイオリンを始める。 第65回全日本学生音楽コンクール高校の部全国大会第3位。 第2回、第5回コンコルソMusicArteそれぞれグラン・プレミオ大賞。 第18回"長江杯"国際音楽コンクール弦楽器・大学の部第1位、併せて審査員特別賞受賞。 2011年ディーノ・チャーニ音楽祭に参加、イタリア・コルティナ各地で演奏。 2012年イタリア・テアトロ・オリンピコ国際フェスティバル特別演奏会出演。 2014年桐朋女子高校音楽科卒業演奏会出演。 2017年小澤征爾音楽塾「子供のためのオペラ」参加。 第98回、第100回桐朋学園室内楽演奏会出演。 2018年4月桐朋学園大学卒業演奏会出演。 7月Pacific Music Festival2018参加。 これまでにソロを岩澤麻子、鷲見健彰、現在、篠﨑功子、Christoph Schickedanzの各氏に師事。 室内楽を磯村和英、毛利伯郎、堤剛、鈴木康浩、北本秀樹、徳永二男の各氏に師事。 10月よりハンブルク音楽演劇大学修士課程留学のため渡独。 東北訪問や地域での演奏も多く行い、音楽の力を社会に届ける活動を行っている。 close 大久保 智(ヴァイオリン) 東京都立芸術高等学校卒業。 2010年武蔵野音楽大学を卒業、''12年同大学大学院修士課程修了。 ''10年武蔵野音楽大学室内合唱団演奏会においてG. フォーレ「レクイエム」のソロ・ヴァイオリンを担当。 ''12年武蔵野音楽大学大学院修士課程新人演奏会に出演。 ''08年第7回全日本彩明ムジカコンコルソ入選 1位なし。 レインボウ21 サントリーホール デビューコンサートに三度に渡り出演。 また、埼玉県飯能市の第9演奏会にて3度に渡りコンサートマスターとして招かれる。 ヴァイオリンを大槻よしえ、石橋紀代子、中島郁子、G. フェイギン、扇谷泰朋の各氏に、指揮を北原幸男に、室内楽を小池ちとせ氏に師事。 現在は国内プロ・オーケストラの客演奏者として定期演奏会やオペラ公演などに出演している他、ソロ・室内楽などでも活躍。 後進の指導も積極的に行っている。 close 大倉 礼加(ヴァイオリン) 三重県津市出身。 東京藝術大学音楽学部器楽科を経て、同大学大学院音楽学部音楽研究科室内楽専攻修士課程修了。 これまでに、北垣紀子、澤和樹、沼田園子、松原勝也の各氏に師事。 全日本学生音楽コンクール名古屋大会第1位全国大会入選。 静岡の名手たちロダン賞受賞。 大阪国際音楽コンクールデュオ部門アブニール賞受賞。 大学在学中にLemoned Quartetを結成。 リゾナーレ室内楽セミナーにて奨励賞、音楽賞を受賞。 リゾナーレ音楽祭に出演。 ライプツィヒ・カルテット、ジュリアード・カルテットの公開講座に選ばれ受講。 プロジェクトQ第13章、小澤国際室内楽アカデミー、小澤征爾音楽塾ではコンサートミストレスとして参加。 チェコプラハにてシュターミッツ・カルテットとドヴォルザーク弦楽四重奏曲を共演。 close 大塚 百合菜(ヴァイオリン) 桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部 特待生 を卒業し、卒業演奏会に出演。 リューベック音楽大学大学院を修了、演奏家課程を経てドイツ国家演奏家資格取得。 これまでに、梅田俊明、円光寺雅彦、アンドレアス・ヴォルフらの指揮で、東京フィルハーモニーオーケストラ、プフォルツハイム室内オーケストラ、リューベックフィルハーモニーオーケストラ等と共演。 第55回全日本学生音楽コンクール小学校の部東京大会第2位。 日本チャイコフスキーコンクール小学生の部第1位。 第59回全日本学生音楽コンクール高校の部全国大会第1位。 併せて東儀賞、 兎束賞、都築音楽賞、日本放送協会賞受賞。 第6回千葉市芸術文化新人賞受賞。 クールシュヴェール国際音楽アカデミーinかさまにて音楽賞受賞。 第6回シュポア国際ヴァイオリンコンクール ワイマール 特別賞受賞。 2011年CHANEL PYGMALION DAYS 参加アーティスト。 室内楽ではソウルにて桐朋学園大学・ソウルメトロポリタン ユースシンフォニー交流演奏会、プロジェクトQ、ヤマハ音楽活動支援対象演奏会、JTが育てるアンサンブルシリーズ、ブラームスフェスティバル ドイツ 等に出演。 これまでに佐藤明美、 辰巳明子、トーマス・ブランディス、ダニエル・ゼペックの各氏に、室内楽をハイメ・ミュラー氏に師事。 2019年度紀尾井ホール室内管弦楽団シーズンメンバー。 close 大庭 絃子(ヴァイオリン) 4歳よりヴァイオリンを始める。 桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学 卒業。 同大学研究科 在籍中。 第4回日本イタリア協会コンコルソ 金賞。 第59回東京国際芸術協会 新人演奏会出演。 草津夏期国際音楽アカデミーにてP. アモイヤル、P. フランチェスキーニ各氏のマスタークラス修了し、第35,36回 ファイナルコンサート出演。 フランス ロレーヌ夏期国際アカデミー に参加し、Jr. ソリスト選抜、ロレーヌ地方で演奏。 同年、於駐日セルビア大使館で行われたミシュコ・プラーヴィ来日記念コンサートにてリベルタンゴを共演。 ヴァイオリンを加藤知子、漆原啓子各氏に師事。 室内楽を徳永二男、ジラール エマニュエル各氏に師事。 ミスワールド Japan2015 ファイナリスト兼タレント賞受賞。 高嶋ちさ子12人のヴァイオリニスト メンバー close 岡本 彩香(ヴァイオリン) 三重県出身。 3歳よりヴァイオリンを始める。 東京藝術大学附属音楽高等学校を経て、東京藝術大学音楽学部を卒業。 卒業時に、アカンサス音楽賞及び同声会賞を受賞。 岡田文化財団奨学生として2年間アメリカ・ニューヨークに留学。 アーロン・ロザンド氏に師事し研鑽を積む。 帰国後、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程を修了。 これまでに、野上阜三博、若林暢、吉川朝子、オレグ・クリサ、ジュラール・プーレ、澤和樹、松原勝也の各氏に師事。 イツァーク・パールマン、ジョゼフ・リン氏のマスタークラスを受講。 第54回、第56回全日本学生音楽コンクール名古屋大会小学校の部及び中学校の部第1位。 第7回大阪国際音楽コンクール弦楽部門第3位。 第1回蓼科音楽コンクール 現セリシア国際音楽コンクール 第1位。 第17回KOBE国際音楽コンクールにて最優秀賞・神戸市長賞及びタカハシパール賞受賞。 三重音楽コンクール第1位最優秀賞及び三重県知事賞受賞。 第23回サミット音楽祭コンチェルトコンペティション アメリカ 第2位。 第24回新進音楽家奨励賞を受賞。 これまでにエド・デ・ワールト氏指揮ベルギー・ロイヤル・フランダース・フィルハーモニー管弦楽団、堀正文氏率いるNHK交響楽団室内オーケストラ、古谷誠一氏指揮セントラル愛知交響楽団、藤岡幸夫氏指揮関西フィルハーモニー管弦楽団など多数のオーケストラと共演。 銀座ヤマハホールにてリサイタルを開催するほか、バイエルン放送響首席ヴィオラ奏者ヘルマン・メニングハウス氏とデュオリサイタルを開催するなど積極的に演奏活動を展開している。 室内楽の分野においても研究を重ね、東京JTアートホール「JTが育てるアンサンブルシリーズ」に出演するほか、東京藝術大学とウイーン国立音楽大学との共同プロジェクト「Haydn total」 ハイドン弦楽四重奏全集 に参加している。 現在、ソロ、室内楽を中心に様々なジャンルにおいて演奏活動を行なっている。 未来を担う子供達への音楽教育にも興味を持ち、子供のためのプレミアムコンサートに定期的に出演するほか、後進の指導にも当たっている。 close 岡本 誠司(ヴァイオリン) 1994年生まれ。 現在、東京芸術大学音楽学部4年に在学中。 2014年7月、ドイツのライプツィヒで開催された第19回J. バッハ国際コンクールのヴァイオリン部門にて優勝。 64年の歴史あるコンクールの同部門で、アジア人として初の快挙となった。 併せて聴衆賞も受賞。 それに伴い、千葉県知事より顕彰、台東区文化・スポーツ奨励賞、東京藝術大学平山郁夫文化芸術賞を受賞。 2016年6月、第6回仙台国際音楽コンクールにて第6位と聴衆賞を受賞した。 また同年10月には、ポーランドのポズナンでの第15回ヴィエニャフスキ国際コンクールにて第2位を受賞、その後ポーランド国内やロシアでのコンサートツアーに参加した。 15歳で初リサイタルを開催し、国内外での無伴奏コンサートやデュオリサイタルに多数出演し、コンチェルトのソリスト、室内楽奏者、コンサートマスターとしても経験を積んでいる。 2015,16年度公益財団法人ロームミュージックファンデーション奨学生。 NPO法人イエロー・エンジェルより楽器の貸与を受け、日本ヴァイオリンより助成を受けている。 大学内では、Pierre Amoyal 、Herwig Zack、長原幸太の各氏のクラスにも所属したほか、国内外のマスタークラスで多くの名ヴァイオリニスト、名伯楽に薫陶を受けている。 100万人のクラシックライブには発足当初から参加し、ソロや室内楽で様々な会場で演奏している。 close 岡本 侑里子(ヴァイオリン) 桐朋子供のための音楽教室 目黒教室 、桐朋女子高等学校音楽科を経て、現在桐朋学園大学音楽学部ヴァイオリン科4年在学中。 ピアノトリオ『trio CORONA トリオコローナ 』やカルテットなどの室内楽、ヴィオラ奏者としての活動も精力的に行う。 これまでにソロを佐々木涼子氏、故 江戸純子氏、久保良治氏に、室内楽を磯村和英氏、漆原啓子氏、藤井一興氏、山崎伸子氏に師事。 close 織田 美貴子(ヴァイオリン) 愛知県出身。 3歳からヴァイオリンを始める。 2003年 岐阜市芸術祭洋楽の部、第4回新進演奏家コンサートに出演。 05年プラハサマーアカデミーにおいてマスタークラスを受講、及び同アカデミーのファイナルコンサートに出演。 06年 ピアチェーレコンチェルト2006にて、セントラル愛知交響楽団とラロのスペイン交響曲を共演。 14年には同楽団と、岐阜国際音楽祭にてメンデルスゾーン Vn協奏曲を共演。 07年に岐阜大学教育学部音楽学科を卒業、同年3月より札幌交響楽団奏者。 09、10年にはアフィニス夏の音楽祭 広島、山形 に参加。 15年、西日本国際音楽コンクール アンサンブル部門にて、西日本新聞会館賞受賞。 現在はオーケストラ以外に、室内楽等にも積極的に取り組んでいる。 これまでに、故山村晶一、吉野淳子、髙橋律也の各氏に師事。 close 尾張 拓登(ヴァイオリン) 札幌生まれ。 4歳よりヴァイオリンを始める。 桐朋女子高等学校音楽科、都立砂川高等学校を経て東京学芸大学教育学部芸術スポーツ文化課程音楽専攻入学。 第60回全日本学生音楽コンクール中学校の部東京大会第1位、全国大会第3位。 第16回日本クラシック音楽コンクール最高位 1位なし2位。 第11回江藤俊哉ヴァイオリンコンクールジュニアアーティスト部門第1位。 第14回日本モーツァルト音楽コンクール第1位。 東京文化会館にてモーツァルトカンマーオルケスターとモーツァルトの協奏曲第5番を共演。 2014年より東京学芸大学、国立音楽大学の学生を中心に弦楽四重奏団を結成、定期的に演奏会を開催する。 現在は国内のオーケストラでの演奏、ブライダル、室内楽、ポップス、ゲーム音楽等幅広いジャンルで演奏活動を展開している。 これまでに村山英孝、多賀白、市川映子、加藤知子、荒井雅至、小森谷巧、松実健太の各氏に師事。 close 甲斐 涼太郎(ヴァイオリン) 1991年大阪府出身。 4歳からヴァイオリンを始める。 昭和音楽大学音楽学部器楽学科演奏コース卒業。 同大学院修士課程修了。 ジェラール・プーレ、小森谷巧、篠崎史紀、西江辰郎の各氏に、室内楽を菅野博文、瀬川光子、松田拓之の各氏に師事。 在学中は学内オーケストラのコンサートマスターを務める。 学内演奏会、室内楽定期演奏会、第1~3回音楽大学フェスティバルオーケストラに選抜される等、数々の演奏会に出演。 選抜による修了コンサートに出演。 第9回全日本芸術コンクール室内楽部門銀賞。 同コンクールヴァイオリン音大部門第5位。 第3回昭和音楽大学アンサンブルコンクール奨励賞。 第21,22回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。 第12回大阪国際音楽コンクール入選。 ソロ、室内楽、オーケストラ奏者として、またジュニアオーケストラ指導等精力的に活動中。 昭和音楽大学合奏研究員。 close 河西 絢子(ヴァイオリン) 長野県出身。 3歳よりスズキメソード、河西好江クラスでヴァイオリンを始める。 2008年ベートーヴェンコンチェルトを豊田耕兒指揮で共演。 2010年メルボルンにてシベリウスコンチェルトをオーケストラと共演。 2008,9年全日本学生音楽コンクール東京大会入選。 2010年全日本学生音楽コンクール東京大会入選及び奨励賞。 スズキメソード テンチルドレンに選抜されコンサートツアーに参加。 2012年ドイツ アンリマルトゥーのマスタークラスに参加。 選抜演奏会に複数出演。 2013年奨学金を得てイギリスでのLakeDistrict Summer Music に参加。 推薦によりヘンシェルカルテットのマスタークラス受講。 選抜演奏会出演。 市川市新人演奏家コンクール優秀賞。 オーディションで選ばれ北九州国際音楽祭に参加。 2015芸大学内選抜により室内楽定期に出演。 在学中より北九州国際音楽祭、木曽音楽祭、緑と湖の町音楽祭、田中千香士音楽祭等多数出演。 室内楽では金木博幸氏等と多数共演。 久石譲氏が監督を務めるナガノチェンバーオーケストラに参加。 東京、長野でリサイタルを行う。 山梨英和高校、東京藝術大学を経て2015年~ NHK交響楽団アカデミーに在籍。 これまで、川田知子、沼田園子、若林暢、澤和樹、エスターペレーニ、豊田耕兒、ウルフクラウゼニッツァー、三浦章宏、河西好江に師事。 close 柏木 かさね(ヴァイオリン) 神奈川県小田原市出身。 5歳よりヴァイオリンを始める。 東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。 今までにヴァイオリンを小池賢治、清水高師、永峰高志の各氏に師事。 バロックヴァイオリンを若松夏美氏に師事。 第50回東京国際芸術協会新人オーディションに合格、新人演奏会に出演。 また2012年に同協会より助成金を得て、ウィーン国立音楽大学冬季マスタークラスを受講、E. ツィエンコフスキ氏に師事。 新日本フィルハーモニー交響楽団の契約団員をはじめ、日本フィルハーモニー交響楽団、静岡交響楽団など国内のオーケストラにエキストラとして出演。 中国 2012,2018年 、台湾 2016年 、韓国 2017年 、ミャンマー 2019年 など海外でのオーケストラ公演にも参加。 オーケストラ、室内楽の活動を中心に、音楽鑑賞教室などのアウトリーチ活動も積極的に行っている。 close 加藤 小百合(ヴァイオリン) 東京芸術大学音楽学部器楽科ヴァイオリン専攻卒業。 江藤俊哉ヴァイオリンコンクール第2位、同入賞者演奏会にて新日本フィルハーモニー交響楽団と共演。 みえ音楽コンクール第1位。 室内楽では、デュオ Bienen で レ・スプレンデル音楽コンクール最高位、ブルクハルト国際音楽コンクール最高位、弦楽四重奏BienenQuartetで蓼科音楽コンクール 現・セシリア国際音楽コンクール 第1位、等。 これまでに山岡みどり、山岡耕筰、漆原朝子の各氏に師事。 浦安市内で実施しているアウトリーチ事業「ミュージックデリバリー」登録アーティスト。 幼稚園や小学校、支援学校・支援作業所への訪問コンサートに積極的に取り組む。 close 上敷領 藍子(ヴァイオリン) 東京藝術大学音楽学部首席卒業。 同大学大学院修士課程を修了。 学内にて三菱地所賞、アカンサス音楽賞を受賞。 オランダ・マーストリヒト音楽院を特別賞を得て首席卒業。 これまでに宗次エンジェルヴァイオリンコンクール第3位、摂津音楽祭第1位、大阪国際音楽コンクール第1位、市川市新人演奏会にて優秀賞受賞、また国外ではバルレッタ国際音楽コンクール、レオポルド・ベラン国際音楽コンクールにて第1位、マルコ・フィオリンド国際音楽コンクールにて第2位など数々の賞を受賞。 2012年度上半期、野村財団奨学生。 青山財団より新人賞を受賞。 これまでに、本多智子、田渕洋子、椙山久美、浦川宜也、玉井菜採、ボリス・ベルキンの各氏に師事。 close 川又 明日香(ヴァイオリン) 3歳から母くみこのもとでヴァイオリンを始める。 桐朋女子高等学校音楽科、上野学園大学音楽学部演奏家コースを経て、ジュネーヴ州立高等音楽院修士課程、同修士課程ソリストコースを修了。 ナナシオーケストラ・コンサートマスター。 2004年第2回仙台国際音楽コンクール審査委員特別賞他、コンクールでの入賞多数。 11歳でのコンチェルトデビューを皮切りに、ソリストとして数々のオーケストラと共演。 2013年に曽我大介指揮ルーマニア国立 Brasov Philharmonic Orchestra のシーズン開幕コンサートにゲストとして出演、2015年春にはNader Abassi指揮、Orchestre de la HEMとプロコフィエフの協奏曲第1番を好演した。 2010年にソロアルバム「i」をリリース。 また、室内楽奏者、オーケストラプレイヤーとして、プロジェクトQ、軽井沢八月祭、サイトウキネン・フェスティバル、北九州音楽祭等に出演するほか、国外の音楽祭では今井信子、Frans Helmersonらとドボルザークの六重奏を、2011年の小澤国際室内楽アカデミーにおいては、コンサートミストレスとして小澤征爾と「G線上のアリア」を演奏するなど、著名な演奏家との共演も行っている。 これまでにヴァイオリンを原田幸一郎、矢部達哉、Mihaela Martinの各氏に、室内楽を今井信子、原田禎夫、Jean-Jacques Balet、Gui-Michel Caillatの各氏に師事。 2012年第37回茨城県新人賞受賞。 2015年ジュネーヴ高等音楽院の修了に際し、Maggy Breittmayer賞を受賞。 close 菅野 千怜(ヴァイオリン) 3歳からピアノとソルフェージュを始める。 10歳の頃に小学校の部活動でヴァイオリンと出会い、14歳より本格的に手ほどきを受け始める。 東京音楽大学付属高校を経て、同大学音楽学部器楽専攻 ヴァイオリン 卒業。 これまでにヴァイオリンを大谷康子、海野義雄、嶋田慶子、渡辺弘子の各氏に師事。 第21回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会 高校生の部 奨励賞。 現在、洗足学園音楽大学演奏補助要員、昭和音楽大学合奏研究員。 2017年 AKB48「 好きなんだ」MVにてヴァイオリンソロを担当。 2018年「センチメンタルトレイン」MV、渡辺麻友、生駒里奈 両氏の卒業コンサートのサプライズ動画など、AKB48の多数の作品で演奏を担当している。 オーケストラの客演、ライブサポート、レコーディング等、クラシックからポップスまでジャンルを超えて幅広く活動中。 close 北見 春菜(ヴァイオリン) 桐朋学園大学音楽学部卒業、同大学研究生及び桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程生修了。 第20回かながわ音楽コンクール高校生の部特選 ファイナリスト。 日本クラシック音楽コンクール第14回・第15回高校の部、第17回大学の部全国大会入選。 第98回横浜市緑区ふれあいコンサートオーディションにて優秀賞受賞、「未来に輝け新人演奏会」出演。 2008年、2009年サイトウ・キネン・フェスティバル 松本「子どものための音楽会」、2009年、2012年「青少年のためのオペラ」、2012年「20周年記念スペシャル・コンサート」出演。 「とやま室内楽フェスティバル2010」室内楽セミナー 弦楽四重奏 受講、堤剛氏の公開特別レッスンを受講。 認定NPO法人 トリトン・アーツ・ネットワーク「2012年度 室内楽アウトリーチセミナー」受講、「第一生命ホール・ロビーコンサート」出演。 室内楽アウトリーチセミナー修了生として認定NPO法人 トリトン・アーツ・ネットワーク主催「第一生命ホール・ロビーでよちよちコンサート」、第一生命ホール15周年記念「子育て支援コンサート『ぴっぽのたび』」出演。 サントリーホール室内楽アカデミー第1期生、第2期生修了。 サントリーホール室内楽アカデミー生として「オープンハウス~サントリーホールで遊ぼう! 」、「サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン」などに出演。 Quartet MIYABI 弦楽四重奏団 第2ヴァイオリン奏者として、室内楽を楽しむ会主催「室内楽の愉しみ No. 6 若い演奏家による弦楽四重奏の夕べ」、認定NPO法人トリトン・アーツ・ネットワーク主催「第一生命ホールオープンハウス2016」、府中市立中央図書館・港区立港南図書館・新宿区立戸山図書館・江戸川区立西葛西図書館主催公演、千葉市若葉区千城台コミュニティセンター主催「千城台ワンコインコンサートVol. 2~クァルテット・雅 気軽にワンコインクラシック~」、弦楽器Tonica主催「Tonicaの日 ミニコンサートVol. 19」出演。 東京都中央区内の幼稚園、認定こども園、千葉市内の中学校でのアウトリーチ活動にも積極的に取り組む。 横浜市栄区民文化センターリリス・レジデンス・アーティスト。 close 國信 佐和(ヴァイオリン) 1992年生まれ。 3歳からヴァイオリンを始める。 第61回全日本学生音楽コンクール中学の部 名古屋大会 第3位。 第62回全日本学生音楽コンクール 高校の部 名古屋大会 第2位。 全国大会入選。 第11回大阪国際音楽コンクール age-h 第2位。 第20回日本クラシック音楽コンクール 高校の部 第4位。 第14回日本演奏家コンクール 大学生の部 第2位、併せて毎日新聞社賞。 2015年イタリアクレモナ国際音楽コンクール第1位、併せて特別賞。 飛騨高山音楽祭、YBP講習会、草津夏期国際音楽講習会、ぎふプラハ音楽セミナー、オストヴェスト音楽祭、オルフェウス音楽祭、小澤征爾音楽塾プロジェクト等に参加。 これまでにヴァイオリンを佐藤美穂、林茂子、清水高師、エスター・ペレーニ、パオラ・トゥメオの各氏に、室内楽を山崎貴子、大関博明、市坪俊彦の各氏に、バロックヴァイオリンを若松夏美氏に師事。 名古屋市立菊里高等学校音楽科、東京藝術大学を経て現在、桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程に在籍中。 close 倉田 りの(ヴァイオリン) 大分市出身。 全日本学生音楽コンクール福岡大会入選。 全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会最高位。 日本イタリア協会コンコルソMusicArte優秀大賞。 イタリア世界遺産・音楽芸術国際フェスティバルに出演、テアトロ ・オリンピコ他各地で演奏。 室内楽おおいた〜grand〜とソリストとして共演。 国内外のマスタークラスにて研鑽、ウィーン国立音楽大学では教授選抜者によるコンサートに出演。 元 高嶋ちさ子12人のバイオリニストメンバー。 これまでに川瀬麻由美、三木妙子、石井志都子の各氏、現在徳永二男氏に師事。 桐朋女子高等学校音楽科を経て、同大学音楽学部卒業。 close 香田 早智(ヴァイオリン) 北海道出身。 3才よりヴァイオリンを始める。 北海道毎日学生音楽コンクール、札幌大谷音楽コンクールなどの国内コンクールにて入賞。 木野雅之ミュージックセミナー、ミュージックセミナーin夕張などのセミナーを受講し、修了コンサートに出演。 2014年NPO 法人北海道国際音楽交流協会 HIMES オーケストラに参加。 2017年荻窪音楽祭オータムコンサートに出演。 2017年、2018年オーディションを経て世界の若手音楽家を育成する国際教育音楽祭、PMF PacificMusicFestival オーケストラアカデミー生。 2018年に公演内で首席奏者に選出。 2019年8月にPMF音楽祭より推薦を受け、PEACEBOAT日本一周クルーズに乗船し、日露音楽交流プログラムによりウラジオストク ロシア 、北海道などでコンサートを行う。 ロシアメディアを始めとし多数のメディアで報道。 愛知県立芸術大学を経て桐朋学園大学大学院修士課程修了。 現在、Sony Music「STAND UP! ORCHESTRA」所属メンバー、洗足学園演奏補助要員。 ソロコンサートやオーケストラ、室内楽などクラシック音楽演奏で日本各地での演奏の他、テレビドラマ等に参加し活動の幅を広げている。 これまでにヴァイオリンを池上依、白石禮子、徳永二男、藤原浜雄各氏に師事。 室内楽を木野雅之、百武由紀、三上桂子、小森谷泉、各氏に師事。 close 古賀 智子(ヴァイオリン) 東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学卒業。 全日本学生音楽コンクール名古屋大会 第53回 第2位、第55回 第3位。 大阪国際音楽コンクール 第5回、第6回 各第3位。 2011年渡独。 カールスルーエ音楽大学修士課程ソロ科、デュッセルドルフ音楽大学修士課程オーケストラ科を共に最優秀の成績で修了。 在独中、ドイツの音大生選抜メンバーから構成されるユンゲ・ドイチェ・フィルハーモニーの一員として各国で演奏。 2014年、 DAAD ドイツ学術交流会 奨学金奨学生。 2015年よりデュッセルドルフ交響楽団にアカデミー生として2年間在籍。 2017年完全帰国。 これまでに永田真理子、森下陽子、 故 若林暢、景山誠治、エリナ・ヴァハラ、ローザ・ファインの各氏に師事。 close 小林 壱成(ヴァイオリン) 東京藝術大学附属音楽高校を経て東京藝術大学在学中。 現在ヘルヴィッヒ・ツァック氏に師事。 第19回松方ホール音楽賞、2015かさま音楽賞受賞。 2010年度 財 ヤマハ音楽奨学生。 株 日本ヴァイオリンより名器特別貸与助成を受けている。 ザルツブルグ夏期国際アカデミー等にて研鑽。 これまでにNYCカーネギーホール、イタリア世界遺産各地、ヴェンゲーロフ・フェスティバル、北九州国際音楽祭、東京・春・音楽祭等出演多数。 マキシム・ヴェンゲーロフ、イヴリー・ギトリス、篠崎史紀氏らと共演。 close 芝田 愛子(ヴァイオリン) 5歳よりヴァイオリンとピアノを始める。 東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。 ウィーン国立音楽大学にて最優秀の成績で第一ディプロマ取得。 第43回全日本学生音楽コンクール小学校の部名古屋大会第一受賞。 第9回宝塚ベガ音楽コンクール弦楽器部門ファイナリスト。 第12回練馬区新人演奏会オーディションにて優秀賞を受賞、東京ニューシティ管弦楽団とシベリウスのヴァイオリン協奏曲を共演。 2005年~2011年までチューリッヒ歌劇場管弦楽団、ウィーン放送交響楽団、トーンキュンストラー管弦楽団にて契約団員をつとめる。 2012年帰国後はフリーの演奏家としてオーケストラ、室内楽、ソロで幅広く活動する傍ら後進の指導にもあたっている。 イルミナートフィルハーモニーオーケストラ、オーケストラ・アフィア メンバー。 これまでに、磯野順子、服部芳子、岡山潔、海野義雄、景山誠治、エドワード・チェンコフスキー、アルカディ・ヴィーノクロフ、シュムエル・アシュケナージの各氏に師事。 close 白木 一光(ヴァイオリン) 3歳よりピアノ、4歳よりヴァイオリンを始め、12歳より指揮を学ぶ。 第56回全日本学生音楽コンクール小学校の部名古屋大会第1位。 第58回全日本学生音楽コンクール中学校の部名古屋大会第1位。 第16回Kobe国際音楽コンクール弦楽器C部門奨励賞。 第6回横浜国際音楽コンクール室内楽一般の部第1位。 ウィーン国立音楽大学国際音楽祭ディヒラーコンクールにて第1位及び、特別審査員賞、聴衆賞受賞。 東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校経て、東京芸術大学音楽学部器楽科卒業。 在学中、旧奏楽堂木曜コンサート、芸大室内楽定期演奏会等数々の演奏会に出演。 財 ヤマハ音楽振興会「音楽活動支援」2013年度支援対象者。 室内楽を川崎和憲、松本和将、玉井菜採、青柳晋、山崎貴子、市坪俊彦各氏に師事。 一般音楽理論、指揮を稲垣宏樹氏に師事。 2009年から2010年まで、戸田交響楽団首席コンサートマスター。 現在は、室内楽、ソロにおいて後進の指導にあたっている他、東京を中心とした多彩な演奏活動を行なっている。 close 調 雅子(ヴァイオリン) 東京生まれ。 4歳よりバイオリン、クラシックバレエを始める。 第29回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第1位 第1回横浜国際音楽コンクール第3位 他多数上位入賞。 一昨年 宮地楽器主催 初ソロリサイタル「19歳の今」開催。 東京音楽大学主催交歓演奏会にて 桐朋女子高校代表で弦楽四重奏で出演。 2017年 桐朋学園成績優秀者によるStudent C oncertや学内選抜の室内楽演奏会に出演。 都内小学校芸術鑑賞教室や幼稚園でのコンサート、老人施設での毎月の定期演奏会「調の時間」を企画、出演。 市立中学校式典記念講演会講師として講演と演奏を務める。 京都フランス音楽アカデミーにて 選抜受講生コンサートに出演。 2018年10月には ポーランド ワルシャワにて 「ポーランド独立100周年記念公演」に於いてバイオリンソロとモダンバレエで出演。 フランス、韓国など海外及び国内マスタークラス多数参加。 趣味のワークアウトでは2018ホノルルマラソン完走歴を持つ。 JPCO所属。 現在桐朋学園大学4年在学中。 これまでにクラシックバレエを江口富美子 指揮を梅田俊明 バイオリンを山元とも子、西和田ゆう、神谷美千子、原田幸一郎 各氏に師事。 webcrow. 2005年大阪国際音楽コンクールグランプリ、2006 年日本音楽コンクール第2 位、2007年チャイコフスキー国際コンクール最年少セミファイナリスト、2011年アンリ・マルトー国際コンクールファイナリスト。 2013年、ヴァクラフ・フムル国際ヴァイオリンコンクール クロアチア で第1位、オーケストラ賞。 オルフェウス室内楽コンクール スイス 第1位。 2016年、スピヴァコフ国際ヴァイオリンコンクール第2位。 東京藝術大学を卒業し、ローザンヌ、ザルツブルグ、ミュンヘンでピエール・アモイヤル、インゴルフ・トゥルバンに師事。 在学中より内外でリサイタルやコンサートに出演し、小林研一郎、円光寺雅彦、飯森範親、金聖響、ニコラス・ミルトン、ヨルマ・パヌラ、イヴァン・レプシッチらの指揮で、読売日響、東響、日本フィル、東京シティフィル、山形響、日本センチュリー響、名古屋フィル、広島交響楽団、神奈川フィル、ホーフ響、クロアチア放送響、ザグレブ・ゾリステンと共演し、バッハ、ベートーヴェン、パガニーニ、ラロ、シベリウスなどの協奏曲を演奏している。 東京交響楽団と録音したベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲~第3楽章、マスネ:タイスの瞑想曲が日経ミュージックセレクションCD「モーニング・イン・クラシックス」に収録されたほか、山形交響楽団とのモーツァルト第4番は、e-onkyo musicのネット配信で聴くことができる。 最近ではフィンランド・クオピオ交響楽団と共演したショスタコーヴィチ第1番、チェコ・モラヴィアフィルとのモーツァルト第5番、クロアチア・ザグレブフィルとのメンデルスゾーン、スイス・ローザンヌ室内管やクロアチア・ドゥブロヴニク交響楽団とのプロコフィエフ第2番などが高評を得ている。 将来を嘱望される新世代のヴァイオリニストとして、2012年度シャネル・ピグマリオン・デイズ・アーティストに選ばれた。 2012-13年度文化庁芸術家在外派遣研修員、2015-16年度ローム ミュージック ファンデーション奨学生。 2017年度メニューイン・ライブミュージック・ナウ ドイツ 奨学生。 2017年7月にはフランス・コルマール音楽祭にリサイタル・デビューし、9月にデビューCD「Mai Favorites」をリリース。 使用楽器は1683年製のニコロ・アマティ。 ミュンヘン在住。 宇都宮短期大学附属高校音楽科を卒業。 同卒業演奏会出演。 東京音楽大学器楽学科ヴァイオリン専攻卒業。 長野県癒しの森オーケストラ、東京音大シンフォニーオーケストラ、沖縄県第2回チャンプルーコンサートに出演し、その模様をラジオFM21にて全国放送、福島県福島市にて東日本大震災被災者チャリティーコンサートを行い好評を博した。 ヴァイオリンを星野和夫、白井英治、嶋田慶子、大谷康子、齋藤真知亜の各氏に師事。 ヴィオラを大野かおる、室内楽を東彩子、店村眞積の各氏に師事。。 現在、宇都宮短期大学附属高校音楽科教諭。 close 須山 暢大(ヴァイオリン) 都立芸術高校を経て、東京藝術大学音楽学部卒業。 第1回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール第2位。 シオン・ヴァレ国際ヴァイオリンコンクール入賞。 ヴァイオリンをG・フェイギン、石川静、G・プーレ、山口裕之、S・アシュケナージ各氏に師事。 ソリストとしてセントラル愛知交響楽団、藝大フィルハーモニア、東京室内管弦楽団、Shlomo・Mintz指揮 Orchestre Dohnanyi Budafok、Spirit of Europe等と共演。 これまでに、サイトウキネンオーケストラ、紀尾井シンフォニエッタ、赤穂国際音楽祭プレコンサート、姫路国際音楽祭プレコンサート等多数出演。 エピス・クァルテットとしてベートーヴェン弦楽四重奏曲後期作品シリーズを毎年開催。 日本各地の主要オーケストラにコンサートマスターとして客演した後、2018年大阪フィルハーモニー交響楽団のコンサートマスターに就任。 close 高木 早紀(ヴァイオリン) 福島県福島市出身。 2歳より母からピアノの手ほどきを受け、4歳よりヴァイオリンをはじめる。 これまで、ヴァイオリンを保井頌子、荒井雅至、大谷康子、嶋田慶子、海野義雄の各氏に、室内楽を横山俊朗、浦川宜也の各氏に師事。 モーツァルテウム国際音楽アカデミーマスタークラス、ウィーン国立音楽大学マスタークラス、京都フランス音楽アカデミーマスタークラス修了。 また、JGCC日独文化コミュニティーの助成を受け、ハンブルク音楽大学音楽祭に参加、優秀者選抜コンサートに出演。 第6回横浜国際音楽コンクールにて第二位 一位なし。 第22回日本クラシック音楽コンクールにて第五位 第一位〜第三位なし。 他、国内多数のコンクールにて入賞。 国立音楽大学附属高等学校音楽科卒業。 同校では多数の演奏会に出演、同校オーケストラとヴィヴァルディのコンチェルトで共演する。 東京音楽大学音楽学部卒業。 在学中、同大学100周年記念ホールに於いて学内オーディション合格者による演奏会 ソロ部門 に出演。 2010年、同大学の奨学金給付生として英国王立音楽院にて学ぶ。 同音楽院ではヴァイオリンをRichard Deakin氏に、室内楽をDiana Cummings、Michael Dussekの両氏に師事。 また、同音楽院客員教授Aleksandar Pavlovic、Tasmin Little、Thomas Brandisの各氏による公開レッスンも受講する。 同音楽院内に於いてソロ、室内楽等多数のコンサートに出演。 東京音楽大学大学院音楽研究科修了。 2011年1月、2013年4月、福島市に於いてソロリサイタルを行う。 2013年のリサイタルでは、震災がれきの流木から出来た「震災ヴァイオリン」を演奏、「千の絆プロジェクト」の133人目の奏者となる。 現在、後進の指導に力を入れる傍ら、ソロや室内楽、オーケストラ客演など幅広く演奏活動を行うほか、ソリストとしてオーケストラとの共演も重ねる。 また、NPO法人みんなのことばの一員として教育施設での公演や、河口湖オルゴールの森サンドアートライブパフォーマンスのヴァイオリニストとしても精力的に活動している。 日本演奏連盟会員。 close 高宮城 凌(ヴァイオリン) 4歳よりヴァイオリンを始める。 桐朋学園大学音楽学部卒業。 第56. 60回全日本学生音楽コンクール福岡大会 第1位。 第14回日本クラシック音楽コンクール全国大会 第3位。 いしかわミュージックアカデミー2008にてIMA音楽賞を受賞。 第15回おきでんシュガーホール新人演奏会オーディションにてグランプリを受賞。 桐朋学園大学Student's Concert、室内楽演奏会、卒業演奏会に出演。 プロジェクトQ第10章に参加。 第12回東京音楽コンクール入選。 これまでに、マルメ交響楽団、琉球交響楽団、群馬交響楽団と共演。 ヴァイオリンを高宮城徹夫、屋比久潤、原田幸一郎、神谷美千子の各氏に師事。 室内楽を原田幸一郎、毛利伯郎、徳永二男、堤剛、山崎伸子、磯村和英、池田菊衛、クァルテット・エクセルシオの各氏に師事。 サントリーホール室内楽アカデミー第3期フェロー。 クァルテット・ソレイユ、東京シティフィルハーモニック管弦楽団ヴァイオリン奏者。 close 竹内 更紗(ヴァイオリン) 桐朋学園付属子どものための音楽教室を経て、桐朋女子高等学校音楽科を2009年卒業後、渡仏。 パリ・エコールノルマル音楽院にて教育課程ディプロマ取得、パリ地方音楽院にて音楽研究資格 DEM 取得卒業、同音楽院オーケストラ科に在学。 マルメゾン地方音楽院にて最高レベルのエクセレントディプロマを2015年取得卒業。 これまでにヴァイオリンを鷲見健彰、鷲見野冨子、岩澤麻子、アレクセイ・モシュコフ、アッテラ・ザーボ、ジャン・ムイエール、アニック・ルサン、ニコラ・ミリベル各氏に、ソルフェージュを松平順子、マルグリット・フランス各氏に、室内楽をマルグリット・フランス、フィリップ・フェロー、クリストフ・ロジェ各氏に師事。 クーチャック・マウンテン音楽祭、ゲランド・ロワール夏期国際音楽アカデミー、ニース夏期国際アカデミーの選抜コンサートにて演奏。 close 竹歳 夏鈴(ヴァイオリン) 大阪府出身。 4才からヴァイオリンを始める。 全日本学生音楽コンクール東京大会、中学校の部と高校の部で入選。 第9回クールシュベール国際音楽アカデミーinかさま、Mozarteum夏期国際音楽アカデミー2012〜2014、第21回ミュージックセミナーinゆうばりに参加。 これまでにヴァイオリンを辰巳明子、寺沢希美、久保良治の各氏に師事。 室内楽を藤原浜雄、漆原啓子、エマニュエル・ジラール、銅銀久弥、山崎伸子、毛利伯郎、田崎悦子、藤井一興などの各氏に師事。 桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学卒業。 同大学研究科2年修了。 桐朋オーケストラ・アカデミー修了。 18年4月より、日本フィルハーモニー交響楽団 団員。 close 但馬 有紀美(ヴァイオリン) 5歳よりヴァイオリンを始める。 桐朋学園大学附属子供のための音楽教室 札幌、目黒 に入室。 桐朋女子高等学校音楽科を経て、2014年、桐朋学園大学音楽学部音楽学科卒業。 2016年3月、桐朋学園大学院大学音楽研究科・演奏研究専攻 修士課程 を修了。 2012年、ウィーン国立音楽大学セミナーにおいて、アレクサンダー・アレンコフ氏に師事。 ディプロマを取得。 2013年、第15回日本演奏家コンクール 弦楽器部門 大学の部 奨励賞。 2014年、第16回ブルクハルト国際音楽コンクール 弦楽器部門 第4位 1,2位なし。 2015年、第20回KOBE国際音楽コンクール 弦楽器C部門 大学・一般 優秀賞。 同年、第17回日本演奏家コンクール 弦楽器部門 一般Aの部 特別賞。 これまでにヴァイオリンを福島紫、勅使河原真実、藤原浜雄の各氏に師事。 室内楽を景山誠治、三輪郁、毛利伯郎、北本秀樹、徳永二男、藤井一興、銅銀久弥、上田晴子の各氏に師事。 現在「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト」のメンバー。 close 田中 李々(ヴァイオリン) 3歳より、スズキメソッドにてヴァイオリンを始める。 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、東京藝術大学、東京藝術大学大学院修士課程修了。 東京藝術大学内においてモーニングコンサートソリストに選抜され、藝大フィルハーモニアと協演。 大学卒業時に同声会賞受賞。 同声会新人演奏会に出演。 大学院卒業後渡独。 ドイツ、ニュルンベルクにて元ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団コンサートマスターのダニエル・ゲーデ氏に師事。 毎日新聞社主催、第61回全日本学生音楽コンクール中学生の部東京大会入選。 第12回大阪国際コンクールアンサンブル部門第1位。 ガラコンサートにおいて神戸市長賞受賞。 第2回宗次ホール弦楽四重奏コンクール第2位。 ジェラール・プーレ、コンスタンティ・クルカ、リゾナーレ室内楽セミナー等のマスタークラスを受講。 これまでに桐山建志、塚原るり子、小川有紀子、矢嶋佳子、山崎貴子、岡山潔の各氏に師事。 現在、東京でのリサイタルの他、CMやアニメーションのレコーディング、オーケストラ、室内楽等の活動を行っている。 close 筒井 志帆(ヴァイオリン) 香川県出身。 4歳よりヴァイオリンを始める。 香川県立高松高校を経て、東京藝術大学音楽学部卒業。 ヴァイオリンを藤野妙子、服部芳子、岡山潔、漆原朝子の各氏に、室内楽を菅沼準二、岡山潔、大関博明、北本秀樹の各氏に師事。 2007年より群馬交響楽団に所属。 第20回アフィニス夏の音楽祭、第30回草津夏期国際音楽アカデミー等に参加。 群響アシミーレ弦楽四重奏団及び、あんさんぶっかけ・さぬき座などのメンバーとして室内楽やソロ活動にも取り組んでいる。 2013年度香川県文化芸術新人賞を受賞。 高松市観光大使委嘱。 2014年夏に渡独。 1年間のHamburg滞在にて、Stefan Wagner氏及びAdrian Iliescu氏に師事。 2015年9月より群馬交響楽団に復帰。 close 豊嶋 博満 ヴァイオリン・Vla. 上智大学卒業。 2歳よりヴァイオリン、9歳よりヴィオラをはじめ、同時に室内楽やオーケストラ活動に参加する。 中学高校時代には吹奏楽で管打楽器にも親しむ。 大学在学中には管弦楽編曲・弦楽器の指導などの依頼も多く、上智大学100周年記念音楽祭における同校校歌を含む編曲・指揮も手がけた。 現在は室内楽奏者・指揮者・編曲家として活動している。 ハイリゲンベルク夏期国際音楽アカデミーにおいてミヒャエル・ハウバー氏の室内楽クラスを受講。 同修了演奏会出演。 プラハ室内楽マスターコースにてカレル・シュペリナ氏のクラスを受講。 2011年東京音楽大学交流学生。 2017年大阪国際音楽コンクール弦楽器部門Age-G入選。 瀬戸内「し・ま・の・音楽祭」主宰。 ヴィオラをライナー・モーク、升谷直嗣、川崎和憲の各氏に、指揮を野口芳久氏に師事。 大阪ハイドントリオメンバー。 彩のオーケストラ指揮者。 close 飛田 和華(ヴァイオリン) 3歳よりヴァイオリンを始める。 第60、61回全日本学生音楽コンクールヴァイオリン部門小学校の部東京大会入選。 第20回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。 2012年第66回全日本学生音楽コンクールヴァイオリン部門高校の部東京大会奨励賞、全国大会第2位。 第18回日本演奏家コンクール第2位、協会賞。 第12回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門第2位。 第44回茨城新人演奏会にて新人賞受賞。 これまでに桐朋ストリングセミナー、Mozarteum夏期国際音楽アカデミー、茨城国際音楽アカデミー 旧クールシュベール国際音楽アカデミーinかさま に参加。 2012年高校・選抜生徒によるStudent's Concert、2013年度桐朋女子高等学校音楽科卒業演奏会、2015年大学・選抜生徒によるStudent's Concert、2017年度桐朋学園大学卒業演奏会、ルツェルン・フェスティバルARKNOVA2013に出演。 2018年、「P M Fオーケストラ」に選抜され、世界トップレベルのユースオーケストラとして演奏会に参加。 ヴァイオリンを飯塚直子、辰巳明子の各氏に師事。 室内楽を毛利伯郎、加藤知子、山崎伸子、磯村和英の各氏に師事。 現在、桐朋学園大学大学院音楽研究科2年在学中。 close 永井 公美子(ヴァイオリン) 1993年 第1回五嶋みどり公開レクチャーコンサートに出演。 第47回全日本学生音楽コンクール東京大会 小学生の部 第2位受賞。 1995年 第49回全日本学生音楽コンクール東京大会 中学生の部 第3位。 2002年 ハンガリーで開催された「ブダペスト春の音楽祭」に招待され、リサイタルを開催。 みどり教育財団10周年記念コンサートに出演。 第23回ミケランジェロ・アバド国際コンクールで優勝。 ミラノにて入賞者演奏会に出演。 2004年 小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトに参加。 JTが育てるアンサンブルシリーズにて今井信子氏と共演。 2005年 クレモナのAccademia Walter Staufferの特別奨学生に選ばれサルヴァトーレ・アッカルド氏の下で研鑽を積む事が決まる。 キジアーナ音楽院にて特別賞を受賞し、シエナにて「タレンティ・キジアーナ2005. 永井公美子リサイタル」に出演。 2007年 ポーランドで行われたMiedzynarodowego国際コンクールにてグランプリ受賞。 イタリア サロで行われたプレミア ガスパーロ デ サロ2009 Premio Gasparo di salo でグランプリを受賞。 2006年~2008年、 財 ヤマハ音楽振興会の留学奨学生。 これまでに、コジマムジカ・コレギア、国立フランクフルト交響楽団、プラハ室内管弦楽団、Orchestra Della Toscana、ヴェルニゲローテ管弦楽団ら数多くのオーケストラと共演。 世界各国でサルヴァトーレ・アッカルド、アントニオ・メネセス、五嶋みどり、今井信子、深沢亮子、及川浩治、佐藤卓史、外山啓介ら著名な音楽家と室内楽を共演し、好評を得る。 2005年、桐朋学園大学音楽学部を卒業。 2006年、ハノーファー音楽演劇大学に留学し、同大学を首席で卒業。 これまでに、天満敦子、辰巳明子、ヘルマン・クレバース、サルヴァトーレ・アッカルド、クリストフ・ヴェグジンの各氏に師事。 2011年より活動の拠点を日本に移し、日本各地でソロや室内楽の活動他、後進の指導など、多方面で活動している 神戸女学院大学にて非常勤講師を経て、現在桐朋学園大学付属音楽教室 目黒教室 にて非常勤講師を務める。 close 奈須田 弦(ヴァイオリン) 1989年東京都生まれ。 6歳よりバイオリンを始める。 2005年、桐朋女子高等学校音楽科に入学。 07年全日本学生音楽コンクール入選。 12年、桐朋学園大学音楽学部を卒業。 09年ブルクハルト国際音楽コンクール入賞。 10年、アルゲリッチ音楽祭、レインボウ21サントリーホールデビューコンサート等に参加。 11年から毎年小澤征爾音楽塾塾生としてサイトウ・キネン・フェステイバル松本に参加。 12年から小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクト11に参加。 09年より毎年富山室内楽講習会に参加。 バイオリンを佐久間大和氏、飯田芳江氏、石井志都子氏に師事。 室内楽を東京クァルテット、毛利伯郎氏、原田幸一郎氏、店村眞積氏に師事。 現在は日本の多数のオーケストラに出演しソロ、室内楽やスタジオレコーディング、ライブサポート等、多方面で活動中。 第8回 日本クラシック音楽コンクール 全国大会 最高位。 2002年 石川ミュージックアカデミー マスタークラスにてIMA音楽賞 受賞。 第60回 全日本学生音楽コンクール 全国大会 2位。 Vatelot Rampal Concours 2012 最高位。 Trio Ficus テプコフレッシュコンサート、ローマ国際音楽祭、パンパシフィック世界大会、芸術鑑賞会、European Union Youth Orchestra東京公演、芸大モーニングコンサート、ラフォルジュルネ• ジャポン2016などに出演。 これまでに韓国交響楽団、千葉ニューフィルハーモニー、芸大フィルハーモニーと共演。 現在 ヴァイオリン講師やフリーの演奏家、Trio Ficusとして活動中。 close 長谷川 智恵(ヴァイオリン) 神奈川県出身。 4歳よりヴァイオリンを始める。 11歳で東京音楽大学付属音楽教室に入室。 その後、東京音楽大学付属高等学校を経て、東京音楽大学器楽専攻音楽学部音楽学科ヴァイオリン科を卒業。 これまでにヴァイオリンを井上將興、竹萬佳子、Marc Ramirez、齋藤真知亜の各氏に師事、室内楽を井上將興、久保陽子、百武由紀子、横山俊郎、宮本文昭に師事、Federico Agostini イ・ムジチ合奏団 元コンサートマスター 、Boris Belkin、Olivia Hajioff、Michael Tseitlin、Irina Tseitlin、各氏のマスタークラスを受講。 高校在学中、ピアニスト辻井伸行を迎えて、汐澤安彦のもとコンサートミストレスを務める。 大学時代 、ポルトガルで開催されたViana do Castelo国際音楽祭において、ソリストとして抜擢される。 ヨーロッパ演奏旅行においてはウィーン、ドイツ、チェコをはじめとする各国の演奏会に出演。 大学在学中より、東京フィルハーモニー交響楽団をはじめ、在京オーケストラの第1ヴァイオリン臨時団員を務める。 2012年、Disney on Classic全国ツアーメンバー。 現在、首都圏を中心に、幅広く演奏活動を展開、後進の指導にも力を入れている。 また、ヴィオラも演奏する、二刀流ヴァイオリニスト。 2016年、ピアノ三重奏団~petit trio プチ・トリオ ~を結成。 リーダーを務める。 close 坂東 真奈実(ヴァイオリン) 3歳よりヴァイオリンを習い始める。 2002年徳島文理大学主催ウィーン国立音大 夏期講習会において給付金支給生ファイナリストに選出される。 2007年大阪音楽大学主催 幸楽会 金賞。 高校3年時に母校である徳島県立城東高等学校 君の夢に100万円 奨学金受給生に選ばれる。 2011年第21回日本クラシック音楽コンクール 第5位入賞。 東京私的演奏会に弦楽五重奏として出演。 桐朋学園大学音楽部門卒業、同大学研究科1年修了。 現在 ヴァイオリン講師 音楽教室講師をしながら オーケストラやブライダル 小学校 老人ホームなどで演奏活動もおこなっている。 これまでに実技を猪子恵、田村知恵子、現在原田幸一郎、神谷美千子 両氏に師事。 また、室内楽を徳永二男、毛利伯郎、北本秀樹、漆原啓子、木越洋 各氏に師事。 close 東山 加奈子(ヴァイオリン) 4歳よりヴァイオリンを始める。 北鎌倉女子学園高等学校音楽科を経て東京藝術大学音楽学部卒業。 第57回全日本学生音楽コンクール東京大会入選、第13回日本クラシック音楽コンクール入賞。 若林顕、カルミナ・クァルテット、クァルテット・エクセルシオ、ラデク・バボラーク諸氏と共演。 これまでに滝川美穂子、稲垣美奈子、山岡耕筰、山岡みどり、前澤均、清水高師の各氏に師事。 またクァルテット・ソレイユのセカンドヴァイオリン奏者として第7回仏・ボルドー国際弦楽四重奏コンクール特別賞 ニーダーザクセン国際サマーアカデミー賞 、第24回リゾナーレ室内楽セミナー優秀賞受賞。 プロジェクトQ、富山室内楽フェスティバル、アトリオン音楽ホール 25周年記念 ガラ・コンサート、いわきアリオス5周年 室内楽フェスティバル ガラ・コンサートvol. 3、サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン等に出演。 close 藤間 由香利(ヴァイオリン) 神奈川県厚木市出身。 5歳よりヴァイオリンを名倉淑子氏に師事。 桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学卒業。 在学中に別府アルゲリッチ音楽祭、選抜者による桐朋学園富山室内楽講習会に参加。 第22回厚木青少年音楽コンクール市長賞。 第12回日本クラシック音楽コンクール全国大会中学生の部入選。 第18回、第22回かながわ音楽コンクールヴァイオリン部門入選。 2011年渡独、ドレスデン音楽大学修士課程修了。 そのほかヴァイオリンを花崎淳生、Ning Feng 各氏、室内楽を毛利伯郎、若林顕、景山誠治、北本秀樹、東京クァルテット 各氏に師事。 2015年に帰国後、厚木市文化会館応援アーティスト第5期生として小学校訪問演奏やSコンサート~みんなのはじめてクラシック~に出演。 NPO法人 癒しの医療を考える会 主催 癒しのクラシックコンサートに 湘南鎌倉フィルハーモニック管弦楽団 として出演。 都内及び厚木市でヴァイオリン講師として指導をしながら、小さい子供のためのコンサートなどを企画し、子供の音楽教育に力を入れている。 close 淵野 日奈子(ヴァイオリン) 大分県出身。 昭和音楽大学演奏家コースを優等賞を得て卒業。 同大学院1年次在籍。 第15回九州音楽コンクールにて金賞併せて最優秀賞。 第20回宮日音楽コンクール弦楽器部門にて最優秀賞。 第30回全日本ジュニアクラシックコンクール全国大会弦楽器部門大学生の部第2位。 第10回全日本芸術コンクールヴァイオリン大学一般 音大関係 部門にて関東大会第3位、全国大会第5位。 第20回〝長江杯〝国際音楽コンクール弦楽器部門大学生の部第4位。 在学中は学内オーケストラのコンサートマスターを務め同大学卒業演奏会、読売新聞社主催読売新人演奏会に出演。 室内楽セミナー「楽興の時」やMAROプロジェクトにてNHK交響楽団や九州交響楽団の奏者と共演。 これまでに篠﨑永育氏、現在は岩崎裕子、篠崎史紀各氏に師事。 close 堀 脩史(ヴァイオリン) 3歳よりヴァイオリンをはじめる。 10歳でオーケストラと共演。 15歳で米国ミシガン州のインターローケンアーツアカデミーに奨学金を得て留学。 マンハッタン音楽院、ニューヨーク大学大学院を経て、アーロン・ローザンド氏のもとで研鑽を積み、マネス音楽院のプロフェッショナルディプロマを取得。 その後、シカゴシビックオーケストラメンバーや、ニューヨーク州に立ち上げられたオーケストラ・ナウの創設メンバーとしてカーネギーホールなど東海岸の主要コンサートホールの公演に参加。 2017年、東京にてマーティン・ビーバー氏とデュオで共演。 イギリスのオールドバラ音楽祭、札幌パシフィックミュージックフェスティバル、小澤国際室内楽アカデミー奧志賀など、国内外の音楽祭に参加。 これまでに、小林健次、田中直子、ハル・グロースマン、アイザック・マルキン、アーロン・ローザンドの各氏に師事。 現在、 財 100万人のクラシックライブのスタッフ兼演奏家として活動。 close MAi SA(ヴァイオリン) 3歳よりピアノ、4歳よりバイオリンを始める。 桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業。 2000年、第10回日本クラシック音楽コンクールバイオリン部門にて奨励賞受賞。 2007年、北海道旭川市にて開催されたウィーン国際バイオリンセミナーin旭川において、最優秀生に選ばれる。 翌年、北海道旭川市より助成金を受け、ザルツブルグ・モーツァルテウム国際音楽アカデミーに特待生として参加。 2011年、スロベニアにて開催されたブレッド国際音楽コンクールにおいて第2位 最高位 受賞。 2007年、成績優秀者として桐朋学園学内コンサート、高校Student's Concertに出演。 2009年、そして 2014年にサントリーホールにて開催された、バイオリン・フェスタ・トウキョウに出演。 2010年、大田区民ホール・アプリコにて定期的に開催されていた、アプリコ・ティーサロンコンサートvol. 37に大田区出身アーティストとして選ばれ出演。 2013年、優秀卒業生として桐朋学園大学音楽学部の卒業演奏会に出演。 2015年、埼玉中央フィルハーモニーオーケストラとチャイコフスキー作曲バイオリン協奏曲を共演。 また作曲・編曲家としても活動。 クラシックだけでなくロックやヘヴィメタル等のジャンルでも音楽ユニットを立ち上げ、これまでに数々のコンサートを開催・出演、国内外の音楽誌等でも度々取り上げられている。 2014年には、avex traxより発売された日本テレビ開局60周年記念CD『TVダンス』にて、『ルパン三世のテーマ'79』のバイオリン、ピアノのアレンジ・演奏を担当。 横浜を中心に活動中の人気DJと共演し、ダンスミュージックと生楽器のコラボレーションに挑戦している。 これまでにソロを勅使河原真実氏、辰巳明子氏、ミハイル・フリッシェンシュラガー氏に師事。 マスタークラスにおいて、五嶋みどり、ジャン・ジャック・カントロフの各氏に師事。 室内楽を、徳永二男、藤井一興、藤原浜雄、北本秀樹の各氏に師事。 コンピューター音楽作曲法を久木山直氏に師事。 close 前田 みねり(ヴァイオリン) 栃木県出身。 吉祥女子高等学校卒業。 国立音楽大学卒業。 長江杯国際音楽コンクール第2位、他多数入賞。 とちぎ未来大使。 2012年、モーニングフィルハーモニー管弦楽団とソリストとしてプロコフィエフ作曲、協奏曲第2番を演奏。 2013年、ザルツブルクモーツァルティウム音楽院にてサマーアカデミーを修了、ディプロマを取得。 サントリーホール・ブルーローズにてリサイタルを開催、好評を博す。 2015年、栃木フィルハーモニー交響楽団とドヴァリョーナス作曲、協奏曲を日本人2人目となるソリストとして演奏。 現在、ソロ、室内楽、オーケストラ、学校や福祉施設での演奏を全国各地にて展開。 テレビ・映画・ラジオでの出演演奏や指導においても活動の場を広げている。 吉祥女子中学高等学校・課外授業ヴァイオリン講師。 趣味は銭湯巡り。 港区健康福祉事業で銭湯でコンサートを行い、朝日新聞で銭湯ヴァイオリニスト」と評される。 これまでに124回の銭湯コンサート出演している 2018年5月現在。 close 松澤 つばさ(ヴァイオリン) 3歳より鈴木メソード八王子支部小川みよ子クラスにてバイオリンを始める 第6回日本クラッシック音楽コンクール入選 桐朋女子高等学校音楽科、 桐朋学園大学卒業、同研究科修了。 在学中、第13回、第15回日本クラッシック音楽コンクール入選 富山室内楽講座にて東京カルテットに室内楽を師事 ザルツブルクモーツァルテウム音楽院サマーアカデミー受講 イスラエルにて開催されたKeshet Eilon ヴァイオリンマスターコース受講 2010年度桐朋学園オーケストラアカデミー研修員 国際芸術連盟オーケストラ団員 各地で室内楽コンサートに出演 卒業後はCLA日本サロンオーケストラメンバーとして文化庁派遣によるアウトリーチ活動、 またバレエや演劇との共演など幅広いジャンルで演奏活動に取り組む 現在、ソロ、室内楽の演奏活動、、文化事業普及に携わりながら、後進の指導にもあたっている。 これまでに、江口有香、小林健次の各氏に師事。 close 真野 謡子(ヴァイオリン) 山口県出身。 オランダ・デンハーグ王立音楽院卒業。 Netherlands String Quartet Academy, ロッテルダム音楽院にて、さらに研鑽を積む。 ヴェルビエ音楽祭、 ルツェルン音楽祭アカデミー、オードバラ音楽祭、PMF、小澤征爾音楽塾などに参加。 スペイン・バレンシア州立歌劇場オーケストラ、新日本フィルハーモニー交響楽団、 Malaysian Philharmonic Orchestra、Singapore Symphony Orchestraのフリーランス奏者として、演奏。 現在、欧州、アジア、日本において、ソロ・室内楽・オーケストラで幅広く活動中。 これまでに、光永俊彦、佐久間礼子、Theodora Geraets, Ilona Sie Dhian Ho, Gordan Nikolicの各氏に師 事。 室内楽を安永徹、市野あゆみの両氏に師事、研鑽を続けている。 また、Mauricio Fuks, Zakhar Bron, Ana Chumachencoの各氏のマスタークラスを受ける。 yokomano. 第16回日本クラシックコンクール全国大会最高位。 第11回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリンコンクール・ジュニア部門第4位。 第6回ブルガリア国立ソフィアフィルハーモニーのオーケストラ・ワークショップにて、ディプロマ及び最優秀賞を受賞。 第20回日本モーツァルト音楽コンクール第1位。 数多くの国内外のオーケストラと共演、リサイタルを行う。 桐朋学園大学音楽学部ソリスト・ディプロマコース、ミュンヘン音楽大学学士課程を修了。 現在、同大学修士課程に在学中。 これまでに景山映子、辰巳明子、レナ・ノイダウアー、クリストフ・ポッペン各氏に師事。 close 武蔵 里佳(ヴァイオリン) 桐朋学園大学音楽学部ヴァイオリン科卒業。 パリ地方国立音楽院最高課程で研鑽を積み、エコールノルマル音楽院室内楽科卒業、高等ディプロマ取得。 日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。 クレドール・コンクール第1位。 フランス パドヴァ国際音楽コンクール弦楽器部門第3位。 イタリア これまでにヴァイオリンを北村僚子、須貝万紀、矢嶋佳子、石井志都子、アニク・ルサン、ベルトラン・セルヴラの各氏に、室内楽を久保田巧、三上桂子、パスカル・プルースト、マリーフランス・ジレ、ニコラ・リスレーの各氏に師事。 現在、後進の指導にあたる他、演奏活動にも積極的に取り組んでいる。 close 森田 みのり(ヴァイオリン) 静岡生まれ。 5歳よりヴァイオリンを始める。 東京都立芸術高等学校 現 東京都立総合芸術高等学校 卒業。 東京音楽大学音楽学部器楽学科卒業。 在学中、給費奨学金を授与される。 第10回大阪国際音楽コンクール 高校生の部 入選。 第16回日本演奏家コンクール 大学生の部 第2位ならびに横浜市長賞を受賞。 2013年、ローム ミュージック ファンデーション主催 京都・国際音楽学生フェスティバル2013に参加。 同年、M. ヴェンゲーロフ氏のマスタークラスに参加。 また、短期留学奨学金を得て、モーツァルテウム国際サマーアカデミーに参加し、ヤール・クレス氏のクラスを修了。 翌年、バイエルン州立青少年オーケストラに参加。 これまでにヴァイオリンを、竹田由紀子、清水高師、保井頌子、大谷康子、嶋田慶子、海野義雄の各氏に、ヴィオラを店村眞積氏に師事。 minori-morita. 相愛音楽教室、京都市立京都堀川音楽高校卒業。 3才よりヴァイオリンを始める。 ヴァイオリンを外山滋、田渕洋子、若林暢、矢嶋佳子、久保田巧各氏に師事。 ヴィオラを鈴木康浩各氏に師事。 室内楽を森下幸路、木野雅之、山口裕之の各氏に師事。 京都子供のためのヴァイオリンコンクール銀賞、大阪国際音楽コンクール入選、文化奨励賞。 ノーベル賞受賞の山中伸弥教授の京都市民栄誉賞授賞式においてオープニング演奏し、様々なメディアに取り上げられる。 プロ、アマ問わず積極的にオーケストラに参加し活動の幅を広げている 桐朋学園大学カレッジディプロマ修了、洗足学園音楽大学準演奏補助要員。 close 柳垣 智子(ヴァイオリン) 愛媛県出身。 5歳よりヴァイオリンを始め、砂野朱美、三上徹、山岡耕作、三戸康雄、景山誠治、ヤチェック・クリムキーヴィッチ、ヴォルフガング・ラウシュ、シュテファン・シャルトの各氏に師事。 東京音楽大学在学中、よんでん文化振興財団の奨学生となる。 また、学内選抜による奨学生としてザルツブルク、モーツァルテウム・サマーアカデミーに参加。 全四国音楽コンクールにおいて3度の最優秀賞受賞、日本クラシックコンクールにて2度の好演賞受賞など数々のコンクールで入賞を重ねている。 2005年に渡独、ドイツエッセン市フォルクヴァンク芸術大学を最優秀で卒業、orchsterzentrum NRW修了。 在学中エッセンのフィルハーモニーで行われたHK Gruberによるワークショップでコンサートミストレスを務める。 ダルムシュタット州立歌劇場、ヴュルテンベルクフィルハーモニー管弦楽団にて研鑽を積み、2010年より7年間ヴュルテンベルクフィルハーモニー管弦楽団第1ヴァイオリン奏者正団員として活動するとともに近隣のオペラ劇場での演奏やアンサンブルなどの活動をした。 2017年夏に活動の拠点を東京に移し、演奏活動の他、池袋にてヴァイオリン教室を行っている。 三歳よりヴァイオリンを始め、現在に至るまで、東京交響楽団元コンサートミストレスを務めていた大谷康子氏、同オーケストラ第1バイオリン・フォアシュピーラーを務めている廣岡克隆氏に師事。 その他多くのコンクールで全国大会出場をはたす。 2016年にはサントリーホールで開催されたウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とオーケストラでコンサートミストレスとして共演し、楽団長であるダニエル・フロシャワー氏に個人レッスンを受講している。 福島県立安積高等学校出身。 close 柳田 茄那子(ヴァイオリン) 2 歳2 ヶ月より才能教育スズキ・メソードにてヴァイオリンを始める。 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、2009 年に東京芸術大学音楽学部に入学。 2010 年に渡英し、2014 年英国王立音楽院音楽学部を1st Class で卒業。 その後同大学院に進学し、2016 年マスターを最優秀で卒業、RAM Diploma を授与される。 過去、11 歳で第55 回全日本学生音楽コンクール小学生の部東京大会第1 位。 2004 年第58 回全日本学生音楽コンクール東京大会中学生の部第2 位。 英国湖水地方音楽祭、ロンドンマスタークラスに参加。 2008 年東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校の代表に選出され、第4 回国立音楽大学附属音楽高等学校による招待演奏会にて演奏。 2009 年第78 回日本音楽コンクールヴァイオリン部門入選。 東京藝術 大学1 年在学中に福島育英会より2010 年度『福島賞』を受賞。 2010 年9 月英国王立音楽院音楽学部にスカラシップを得て留学。 在籍中にJ. Water House Award、DM Lloyd Award など多数受賞。 室内楽ではEagle Trio のメンバーとして活動。 在英中、セナートハウス、ケンブリッシ・マスタースロッシ等、英国内でコンサート活動を行う。 2013 年ロイヤルアカデミーオーケストラと共演。 また学内公開マスタークラスでは、 マキシム・ヴェンゲーロフ他に指導を受け、2015 年ケンブリッジインターナショナルストリングアカデミーに参加。 2017 年4 月に銀座王子ホールにて帰国記念リサイタルを開催し好評を得る。 11 月東京ニューシティ管弦楽団定期公演にソリスト出演他、過去東京交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団他と共演。 公益社団法人日本演奏連盟会員。 これまでに、小川有紀子、山崎貴子、ジェラール・プーレ、オレグ・クリサ、澤和樹、ジョルシュ・パウクに師事。 close 矢部 咲紀子(ヴァイオリン) 岡山県倉敷市出身。 桐朋女子高等学校音楽科を経て、2019年桐朋学園大学音楽学部卒業。 第62回全日本学生音楽コンクール大阪大会 1位。 第18回神戸国際音楽コンクール1位及び兵庫県知事賞。 第10回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門1位。 第4回いかるが音楽コンクール弦楽器総合1位及び全部門総合グランプリ。 東京国際芸術協会より学費、渡航費全額助成を受けウィーン国立音楽大学マスタークラス受講。 桐朋学園内成績優秀者によるStudentConcert、選抜メンバーによる室内楽演奏会に出演。 これまでにバイオリンを木田雅子、澤和樹、久保田巧の各氏に師事。 現在篠崎史紀氏に師事。 室内楽を毛利伯郎、磯村和英、漆原啓子、山崎伸子、鈴木康浩、伊藤亮太郎の各氏に師事。 小澤征爾音楽塾生。 現在NHK交響楽団アカデミーに在籍中。 close 山川 絢子(ヴァイオリン) 4歳よりヴァイオリンを始める。 第16回かながわ音楽コンクール優秀賞。 第21回及川音楽事務所新人オーディション最優秀新人賞受賞。 都立芸術高校を経て、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。 ヴァイオリンを工藤由紀子、水野佐知香、田中千香士、漆原朝子の各氏に師事。 室内楽を有森博、寺本義明、川中子紀子、大友肇、 花崎淳生、川崎和憲の各氏に師事。 東京藝術大学学生オーケストラ、Crioso Opera管弦楽団など、多数の団体のコンサートミストレスをつとめる。 2012年2月、横浜交響楽団とシューマンのヴァイオリン協奏曲を共演。 2015年9月~12月東京フィルハーモニー交響楽団委託契約団員。 close 山田 香子(ヴァイオリン) 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学音楽学部器楽科を経て、同大学大学院修士課程を首席で卒業、大学院アカンサス音楽賞を受賞。 現在、洗足ニューフィルハーモニック管弦楽団コンサートミストレス、タレイア・クァルテット第1ヴァイオリン奏者。 静岡交響楽団、三島フィルハーモニー管弦楽団、沼津交響楽団と共演。 大学内より選抜され、藝大室内楽定期演奏会に出演、また、第4・7回音楽大学フェスティバルオーケストラ演奏会、第28回東京藝大チェンバーオーケストラ定期演奏会にて、コンサートミストレスを務める。 ヴァイオリンを、沼田園子、山崎貴子、澤和樹、ジェラール・プーレ、故ペーター・コムローシュ、ピエール・アモイヤル、堀正文、野口千代光、松原勝也の各氏に師事。 close 山本 有莉(ヴァイオリン) 千葉県出身。 4歳よりヴァイオリンを始める。 私立女子学院高等学校を経て武蔵野音楽大学器楽科ヴァイオリン専攻を卒業。 2013年度福井直秋記念奨学金を受給。 第62回東京国際芸術協会新人演奏会に出演。 2016年、2017年にはソロリサイタルを開催。 これまでにヴァイオリンを山中光、奥田雅代の各氏に、室内楽を故K. グントナー、C. ドル、小池ちとせ、青山聖樹の各氏に師事。 また、草津国際音楽アカデミーでのS. ガヴリロフ氏をはじめとした多数のマスタークラスを受講。 2019年度トリトン・アーツ・ネットワークアウトリーチセミナー受講生。 現在はソロ・室内楽をはじめ、アーティストツアー同行など幅広い活動を行うと共に後進の指導にあたっている。 イトーヤ音楽教室講師。 close 渡邉 明日香(ヴァイオリン) 三歳よりヴァイオリンを始める。 兵庫県立西宮高等学校音楽科、京都市立芸術大学音楽学部を経て、同大学院音楽研究科修士課程を修了。 大学院在学中に交換留学生としてフライブルク音楽大学に派遣され、一年間研鑽をつむ。 音楽学部卒業時に、音楽学部賞、京都音楽協会賞を、修士課程修了時に大学院賞を受賞し学部、大学院共に首席で卒業。 第12回KOBE国際学生音楽コンクール優秀賞受賞。 第17回日本クラシック音楽コンクール全国大会入賞。 京都市交響楽団、京都産業大学神山交響楽団、尼崎市民交響楽団とヴァイオリン協奏曲を共演。 これまでに飯尾まり、田村知恵子、岡山潔、四方恭子、M. Rezlerの各氏に師事。 close 渡辺 朋子(ヴァイオリン) 武蔵野音楽大学附属高等学校卒業。 武蔵野音楽大学器楽科卒業。 英国王立音楽院大学院課程演奏家コース Royal Academy of Music Postgraduate Performance Course 卒業。 在学中、ルジェロ・リッチ、ジョルジュ・パウクの各氏のマスタークラスを受講。 昨年より、ハビブ・カヤレイ氏のマスタークラス受講。 これまでに、ヴァイオリンを舟山千秋、掛谷洋三、景山誠治、レイ・ハークス、ジェラルド・ジャーヴィス、ゲオルギ・バデフ、ジーン・ハーヴィ、ロドニー・フレンド、斎藤真知亜、細野京子の各氏に師事。 室内楽をクレメンス・ドル、アンドリュー・ウエストに師事。 現在、フリーの演奏家として室内楽を中心に活動する傍ら、東京、栃木にて後進の指導にあたる。 close.

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プロ オーケストラ あや

Queensland Symphony Orchestra• Sydney Symphony• Tasmanian Symphony Orchestra China• China National Symphony Orchestra• Guangzhou Symphony Orchestra• Heilongjiang Symphony Orchestra of Harbin• Kunming Symphony Orchestra• Shanghai Symphony Orchestra• Sichuan Symphony Orchestra• Tianjin Symphony Orchestra• Wuhan Philharmonic Orchestra• Xiamen Philharmonic Orchestra India• Delhi Symphony Society• Symphony Orchestra of India Indonesia• Nusantara Symphony Orchestra Kazakhstan• Almaty Symphony Orchestra Korea• Bucheon Philharmonic Orchestra• Busan Philharmonic Orchestra• Changwon Philharmonic Oorchestra• City of Mokpo Symphony Orchestra• Daegu Symphony Orchestra• Daejeon Philharmonic Orchestra• Gyeonggi Philharmonic Orchestra• Gwangju Symphony Orchestra• Incheon Philharmonic Orchestra• KBS Symphony Orchestra• Korean Symphony Orchestra• Seoul Philharmonic Orchestra• Suwon Philharmonic Orchestra Malaysia• National Symphony Orchestra of Malaysia Mongolia• Mongolian State Philharmonics Symphony Orchestra New Zealand• Christchurch Symphony Orchestra• Dunedin Symphony Orchestra• New Zealand Symphony Orchestra Philippines• Manila Philharmonic Orchestra• The Philippine Philharmonic Orchestra Singapore• Singapore Symphony Orchestra Sri Lanka• Symphony Orchestra of Sri Lanka Taiwan• National Taiwan Symphony Orchestra Thailand• Bangkok Symphony Orchestra• Thailand Philharmonic Orchestra Turkey• Istanbul State Symphony Orchestra• Presidential Symphony Orchestra Vietnam• Hanoi Philharmonic Orchestra HPO Vietnam National Academy of Music• Ho Chi Minh City Symphony Orchestra• Vietnam National Symphony Orchestra.

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