ダイヤモンドパール ほのおタイプ。 No.006 リザードン ポケモン図鑑.NET(ダイヤモンド・パール)

ほのおタイプの技一覧 (ソードシールド)|ポケモン徹底攻略

ダイヤモンドパール ほのおタイプ

ポケモン、DS「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」 最初に選ぶ3匹のポケモンを公開。 通信の新機能も登場 9月28日 発売予定 価格:各4,800円 株式会社ポケモンは、9月28日発売予定のニンテンドーDS用RPG「ポケットモンスター ダイヤモンド」および「ポケットモンスター パール」の最新情報を公開した。 くさタイプの「ナエトル」、ほのおタイプの「ヒコザル」、みずタイプの「ポッチャマ」の3匹の中から1匹を、冒険のパートナーとして選べる。 いずれもピンチの時に、自分のタイプのわざの威力が上がるとくせいを持っている。 【ナエトル】 くさタイプのわかばポケモン。 土でできた背中のこうらは、水を飲むと堅さが増すようだ。 頭の上の苗のような部分は、進化するとどう変わるのだろうか? とくせいは、ピンチの時にくさタイプのわざの威力が上がる「しんりょく」 【ヒコザル】 ほのおタイプのござるポケモン。 断崖絶壁も登るほど身軽で、岩山の上で生活しているといわれている。 ちなみに眠る時はほのおが消えるらしい。 とくせいは、ピンチの時にほのおタイプのわざの威力が上がる「もうか」 【ポッチャマ】 みずタイプのペンギンポケモン。 細かいうぶげで寒さを防いでいる。 見た目はかわいいがプライドが高く、トレーナーから食べ物をもらうことを嫌う。 とくせいは、ピンチの時にみずタイプのわざの威力が上がる「げきりゅう」 このほか、今回も新しいポケモンや、わざ、とくせいが公開されているので順に紹介しよう。 まずは、これまでの「ポケットモンスター」シリーズでは進化しなかったが、今作から進化するようになったポケモンを2匹を紹介する。 【ロズレイド】 「ロゼリア」がある条件を満たすと進化する、くさ・どくタイプのブーケポケモン。 あまい香りで相手をおびきよせ、体のあちこちに隠している猛毒のトゲでしとめる。 とくせいは「しぜんのかいふく」または「どくのトゲ」 【エレキブル】 「エレブー」がある条件を満たすと進化する、でんきタイプのらいでんポケモン。 2本のしっぽの先を相手に押し当て、そこから強力な電流を流して攻撃する。 とくせいは、でんきタイプのわざを受けると、ダメージを受けずにすばやさが上がる「でんきエンジン」 続いて紹介する2匹のポケモンは、それぞれ「ポケットモンスター ダイヤモンド」と、「ポケットモンスター パール」で主に出会えるポケモン。 ソフトが違うと、捕まえられる野生のポケモンの一部が違う。 これらのポケモンを揃えたい場合は、友達とポケモンを交換する必要があるだろう。 【マネネ】 「ポケットモンスター ダイヤモンド」で主に出会える、エスパータイプのマイムポケモン。 相手の動きを物まねする習性があり、まねをされた相手は目が離せなくなるという。 とくせいは「ぼうおん」、または「こうかはばつぐん」のわざを受けたときのダメージを減らす「フィルター」 【ウソハチ】 「ポケットモンスター パール」で主に出会える、いわタイプのぼんさいポケモン。 いつも泣いているように見えるが、実は体内の水分を外に出して調節しているらしい。 とくせいは「がんじょう」または「いしあたま」 次は新しいわざを紹介する。 これまでにない効果を持ったものはもちろん、プレーヤーの声をポケモンに覚えさせられるという、DSならではのわざも登場する。 【わざ】 「ギガインパクト」……フルパワーで突撃する強力なわざ。 ただし次のターンはうごけなくなる 「まねっこ」……直前に相手が出したわざをまねして、同じわざを出す 「わるだくみ」……悪いことを考えて頭を活性化させる。 自分の「とくこう」がぐーんと上がる 「おまじない」……天に向かっておまじないする。 相手の攻撃が急所に当たらなくなる 「どくびし」……相手の足元に、どくのついたまきびしをまく。 交代したポケモンにどくを負わせる 「フェイント」……フェイントをかけて、「まもる」や「みきり」をしている相手に攻撃を当てる 「おしゃべり」……「ペラップ」だけが使えるわざで、声で音波をおこして攻撃し、ときどき相手をこんらんさせる。 このわざを覚えた「ペラップ」には、DSのマイクを使ってプレーヤーの言葉を覚えさせられる。 「こうげき」が高いほどダメージが大きくなる「ぶつり」攻撃と、「とくこう」が高いほどダメージが大きくなる「とくしゅ」攻撃は、今まではわざのタイプによって決まっていたが、今作からはわざごとに決められることになった。 例えば、「かみなり」と「かみなりパンチ」は、どちらもでんきタイプのわざなので、これまではとくしゅ攻撃になっていた。 しかし今作では、「かみなり」はとくしゅ攻撃、「かみなりパンチ」はぶつり攻撃になる。 同じタイプのわざでも、これからはぶつり攻撃かとくしゅ攻撃かによって、ダメージが大きく変わってくることになりそうだ。 わざがぶつり攻撃なのか、とくしゅ攻撃なのかは、戦闘中の「わざをみる」画面や、スタートボタンで選べるメニュー「ポケモン」の中の「たたかうわざ」タブで、「ぶんるい」を見れば確認できる。 【わざのぶんるい】 ぶつり攻撃ととくしゅ攻撃のぶんるいは、わざごとに決定される。 ポケモンの能力に合ったわざ選びが重要になりそうだ ほのお、でんき、こおりの3タイプは、以前は全てとくしゅ攻撃だったが、今作ではこれらのタイプのぶつり攻撃もある。 「ともだちコード」を登録した相手との交換や対戦とは異なり、こちらは「ともだちコード」を登録していない全国のポケモンファンとも交換できる。 GTSでの交換方法は2種類。 まず1つは、交換に出したいポケモンと、欲しいポケモンの条件を設定すること。 条件にあった人がいれば、その場で交換が成立する。 もう1つは、交換に出したいポケモンを預けておく方法。 こちらは欲しいポケモンを設定しておくと、条件に合う人が見つかったときに交換が成立する。 これにより、自分と同じように交換相手を探している、全国の人と交換できる。 交換が成立した相手の住んでいる場所は、ハイテク地球儀「ジオネット」に点で表示され、どこに住んでいる人と交換したか確認できる。 今のところ、日本国内での交換が可能とされているが、地球儀に記録されるということは、もしかすると世界中の人と交換できるのかもしれない。 【グローバルトレードステーション】 ポケモンを探すか、預けるかという2つの交換方法がある。 預ける前に、今まで出会ったポケモンの中から検索もできる 預けるときには、てもちやボックスの中から交換に出すポケモンを選ぶ。 条件に合うポケモンが見つかれば交換成立 交換した人が住んでいる場所は、「ジオネット」に記録される。 日本各地の人と交換する楽しみもありそうだ 続いて紹介するのは「バトルタワー」。 これまでのシリーズにも登場したもので、7人のトレーナーを相手にした勝ち抜き戦が展開される。 見事に勝ち抜くと、さらに強いトレーナーが登場する。 今作では、シングルバトルやダブルバトル、マルチバトルに加え、ニンテンドーWi-Fiコネクションに対応した「Wi-Fi バトルルーム」が用意されている。 バトルルームはランク別に複数あり、各バトルルームにいる7人のトレーナーのデータを相手に勝負する。 一度勝負が始まると、チームの組み替えや、わざ、どうぐの変更はできなくなる。 「Wi-Fi バトルルーム」では、勝ち続けることでランクが上がるものの、逆に負け続けるとランクが下がってしまう。 また勝ち抜いていけば、そのバトルルームのリーダーになれるようだ。 【バトルタワー】 「Wi-Fi バトルルーム」が追加された「バトルタワー」。 ここはひとりで探検できるだけでなく、DSワイヤレス通信で常に友達と通信しながら一緒に遊べる仕掛けが用意されている。 【ちかつうろ】 「ちかおじさん」に会うと入れるようになる。 地上とは違った遊び方が用意されている まず最初に、「ちかおじさん」から受け取った「あなほりドリル」を使って、「ひみつきち」を作る。 ひとつの部屋のような場所になるが、最初は岩だらけなので、色々なグッズでカスタマイズしていく。 【ひみつきち】 最初は岩ばかりの「ひみつきち」。 グッズで模様替えをして、立派な部屋にしていきたい DSワイヤレス通信で友達と一緒に入ると、友達の「ひみつきち」に行ける。 ただし、友達の「ひみつきち」の場所は隠されている。 「ハタとり」は、互いの「ひみつきち」を探し、友達の「ひみつきち」にあるハタを奪って自分の部屋に持ち帰るという対戦ゲーム。 もし自分のハタを取られても、友達が部屋に持ち帰る前に出会えれば取り返せる。 またハタを取られないよう、色々なトラップを仕掛けて邪魔できる。 見事にハタを持ち帰れば勝ちとなり、自分の「ひみつきち」がパワーアップ。 より多くのグッズが置けるようになる。 【ハタとり】 友達の「ひみつきち」からハタを取り、自分の「ひみつきち」へと持ち帰る対戦ゲーム。 もしハタを取られても、友達が持ち帰る前なら取り返せる 岩が落ちてきて足止めされたり タッチするととりのぞける 、木の葉が舞って邪魔されたり マイクに息を吹きかければ吹きとばせる 、踏むと矢印の方向に大きく飛ばされたりと、色々なトラップがある さらに「ちかつうろ」では、壁に埋まっている宝を掘り出す「カセキほり」が楽しめる。 画面をタッチして、きらりと光る場所を見つけたら、そこをハンマーとピッケルで掘っていく。 掘るときには、掘りたい場所をタッチスクリーンで指定する。 ハンマーを使えば広く強く、ピッケルを使えば狭い範囲を細かく掘れる。 画面上部には亀裂が描かれているが、この亀裂は壁を掘り進めるほど広がっていき、左側まで広がると壁が崩れてそれ以上掘れなくなる。 掘り出した「カセキ」や「いし」などのお宝は、地上に持っていける。 「タマ」と呼ばれる宝石は、「ちかつうろ」で色々なものと交換できる。 中には見たこともない「カセキ」も混じっているようだが、もしかするとポケモンを復元できる可能性もあるかもしれない。 【カセキほり】 画面をタッチして光る場所は、「カセキほり」ができる。 4人のトレーナーが1匹ずつポケモンを持ち寄り、「ビジュアル」、「ダンス」、「えんぎ」の3つの審査を受ける。 【ポケモンスーパーコンテスト】 4人が1匹ずつ持ち寄ったポケモンで競う。 男の子はタキシードに、女の子はドレスに着替えて参加 「ビジュアル」の審査には、かっこよさ、かしこさ、かわいさなどで評価される「コンディションポイント」と、アクセサリーによる着飾り方が評価される「ドレスアップポイント」の2つがある。 アクセサリーは冒険の中で手に入れられるもので、テーマにあったアクセサリーを付けることでポイントが高くなる。 【ビジュアル審査】 テーマに合わせてアクセサリーを選んでいく。 どれを選ぶかはプレーヤーのセンス次第 「コンディションポイント」で競われるかっこよさ、かしこさ、かわいさ、うつくしさ、たくましさといったコンディションは、ポケモンに「ポフィン」というお菓子をあげることで伸ばせる。 ポフィンは「ポフィンりょうりハウス」に行って、持っているきのみを使って作る。 作り方は、なべにきのみを入れてかき混ぜるだけ。 かき混ぜる操作はタッチスクリーンで行なうが、かき混ぜるのが遅いと焦げ、早すぎるとこぼれてしまう。 DSワイヤレス通信を使えば、友達と一緒に料理できる。 なかなかうまく作れない人は、友達に教わりながら作るのもいいかもしれない。 【ポフィン】 なべにきのみを入れてかき混ぜるだけ、といっても早さを間違えるとうまくできないので注意 「ダンス」の審査は、出場しているポケモン全員で、順番にメインダンサーとバックダンサーに分かれて踊る。 メインダンサーはバックダンサーがまねできないようなすごいダンスを踊り、バックダンサーはメインダンサーのダンスにしっかりついていけば高評価になる。 【ダンス審査】 4つのボタンをリズムに合わせてタイミングよく押すことでダンスする。 ポケモンたちはどんなダンスを見せてくれるのだろうか 最後の「えんぎ」審査は、これまでと同じように、ポケモンがわざを使って演技する。 かっこよさ、かしこさ、かわいさ、うつくしさ、たくましさのコンテストがあり、それに合わせたわざを使えば高い評価が得られる。 【えんぎ審査】 コンテストにあわせたわざを使えば評価が高い。 一番目立てる演技をしたい コンテストに優勝すると、リボンやアクセサリーなどの賞品がもらえる。 優勝するたびに、同じ種類でより高いランクのコンテストに挑戦できるようになる。 またコンテストはDSワイヤレス通信にも対応。 最大4人まで友達同士でコンテストができる。 【コンテスト】 優勝するとリボンやアクセサリーがもらえる DSワイヤレス通信にも対応。 「ポケットモンスター ダイヤモンド」を予約すると「ディアルガ」のフィギュア、「ポケットモンスター パール」を予約すると「パルキア」のフィギュアがもらえるのは以前お知らせしたとおり。 今回は、2本同時に予約した人にプレゼントされるフィギュアの詳細が発表された。 このフィギュアは「たびだちの仲間」と名づけられたもので、「ナエトル」、「ヒコザル」、「ポッチャマ」の3匹がセットになったもの。 こちらも他の2体と同じく、株式会社海洋堂が制作を手がけている。 ちなみに予約は、「ダイヤモンド」と「パール」を1本ずつでも、同じソフトを2本でも構わない。 キャンペーンは8月11日からスタートしている。 店舗によってはキャンペーンを行なっていない場合もあるので、予約の際には特典の有無を確認しておくといいだろう。 C 2006 Pokemon. ポケットモンスター・ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。 Wi-Fi対応でボイスチャットも搭載 【6月15日】ポケモン、DS「ポケットモンスター ダイヤモンド」 「ポケットモンスター パール」 「ポケモンウォッチ」など新要素を紹介 【5月15日】ポケモン、「ポケットモンスター」シリーズ最新作 DS「ポケットモンスター ダイヤモンド」、「ポケットモンスター パール」 今秋発売予定 2006年8月11日 [Reported by 石田賀津男].

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シンオウ御三家 (しんおうごさんけ)とは【ピクシブ百科事典】

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本日、2016年9月28日(水)で『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の発売から 10年を迎えました! Twitter上でも話題になっていますね。 ダイヤモンド・パールの発売が10年前なんて、時の流れは早いなと思います・・・。 当時遊んでいた方も多いのではないでしょうか。 僕も当時遊んでいました! せっかくなので、おめでたい今日という日に、ダイヤモンド・パールの思い出をみんなで語り合いましょう! ダイヤモンド・パールは第四世代のポケモンが登場 ダイヤモンド・パールは第四世代(図鑑No. 387〜493)のポケモンたちが登場します。 御三家は、ほのおタイプが「ヒコザル」、くさタイプが「ナエトル」、みずタイプが「ポッチャマ」です。 ダイヤモンド・パールから「イーブイ」の進化先が増え、「リーフィア」と「グレイシア」が追加されましたね。 また、のちに追加される新要素【メガシンカ】で特殊な進化をする「ミミロル」などもダイヤモンド・パールから追加されていました。 ダイヤモンド・パールに登場する伝説のポケモンは、「ディアルガ」と「パルキア」。 伝説のポケモンの姿を見て、どちらのパッケージを買おうか決める人も多いですよね。 ポケモンシリーズ10周年の記念作品 ダイヤモンド・パールは、ポケモンシリーズの10周年の記念作品として発売されたゲームです。 記念作品ということもあって話題となりましたよね。 ダイヤモンド・パールは、当時ブームとなっていた『 ニンテンドーDS』用のソフトとして発売されました。 これまでとはハードが変わり 2画面方式となったことで、旧シリーズとはまた違った新鮮さがありましたよね。 ダイヤモンド・パールの思い出を語ろう! 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』を遊んでいた方は、ハッシュタグ「 ダイパ10周年」をつけて思い出をTwitterでつぶやきましょう!.

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タイプ:ポケモン ダイヤモンド・パール・プラチナ攻略Wiki

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ストーリーを進めて行く上でのお勧めなポケモン・パーティーについてのページ• 今の献立に足りない一品を候補の中から探せるようなページに出来ればok• 判定基準は属性、ポケモン自体の強さ、入手難易度、進行時期、見た目、etc• 名前に がついているのは全国図鑑入手後に限られるポケモン• 通信対戦でのお勧めポケモンは に任せること ダイパ御三家 ナエトル シンオウは炎タイプが少ないが、実は草タイプも少ないので居ると役に立つ。 最終進化と同時に強力な地震を覚えるのは魅力的。 打たれ強く、噛み付く系もあるので対ゴーストもばっちり。 技は噛み砕く、地震、ウッドハンマーなどを採用したい。 HPの高さを利用してウッドハンマーと光合成のコンボを使ってもいい。 ドーミラーとゴルバットが天敵。 それと氷4倍に注意。 ヒコザル シンオウでは数少ない炎ポケモンなので、対鋼ポケモンとして役立つ。 (他はポニータ・ギャロップのみ) 単騎で進むと洞窟などで苦戦するのでシナリオだと別タイプのポケモンの用意必須。 シナリオを進めるのは一番楽。 炎と格闘に弱いジムが多い上にライバルのポケモンも殆ど片付けられる。 ただしダブルバトルは苦手。 技は火炎車、マッハパンチ、インファイトなどがおすすめ。 後半になったらフレアドライブ、ヒコザルのままで育てて火炎放射、なまけるを入れるのもありか。 ノモセとヨスガのジムが悩みの種。 ポッチャマ 岩タイプが多い序盤の救済要員。 エンペルトまで進化すれば、鋼タイプがついて耐久力が高まる。 レベルアップで覚える技は物理攻撃が多いが、高い特攻を活かせる技を技マシンで覚えさせたい。 覚える技も序盤はショボイものばかりで、炎・草に比べると代用できる水ポケモンは多いが、愛で乗り切りたい。 技は波乗り、メタルクロー、などがppも多くて使える。 最終進化 タイプ 弱点 HP 攻 防 速 特攻 特防 ドダイトス 草地 氷炎飛虫 95 109 105 56 75 85 物理特化 ゴウカザル 炎格 水飛地エ 76 104 71 108 104 71 攻撃+スピード偏重 エンペルト 水鋼 電地格 84 86 88 60 111 101 特殊特化 序盤のお勧め ムックル ムクバード ムクホーク ノ飛 高い攻撃と素早さ+強力な技でガシガシ戦える良ポケモン。 難点は耐久力の低さ。 進化して特性が「いかく」になっても脆いので注意。 そらをとぶ要員としても便利。 覚えるがむしゃらをHP残り1の状態で使うことによって伝説のポケモンの捕獲にも役立つ。 インファイトを覚えるので苦手な氷、岩、鋼にも一応対抗できる。 技はインファイト、ツバメ返し、ブレイブバード等を中心に。 コリンク ルクシオ レントラー 電 電気ポケモンの中では高い物理攻撃力を誇る。 かみくだくでエスパー対策も出来る。 弱点は耐久力の低さと足の遅さと技の貧弱さ。 最後まで使うなら、育て屋で世代交代して三色牙(タマゴ技)を覚えさせたい。 ビッパ ビーダル ノ(水) 戦闘力と容姿は微妙だが、進化後のビーダルは秘伝要員として便利。 特性はどちらも有効なので技次第で戦闘でも役立つ。 ケーシィ ユンゲラー フーディン エ 進化後のユンゲラーは今作も頼りになる。 相変わらずケーシィは捕まえにくいが、今回は野生でユンゲラーが出るのでそちらを捕まえると楽。 もしくは、クロガネのNPCのトレードで入手可能なケーシィのケーケーを育てるのも良い。 ことも利点。 ズバット ゴルバット クロバット 毒飛 低レベルで覚える噛み付く・翼で打つ・怪しい光は優秀な技。 最終進化系になるのも早い。 今作からはズバットでもそらを飛ぶを覚えられるようになった。 同じ飛行タイプのムクホークと比べると防御面・素早さが優秀。 ポニータ ギャロップ 炎 最初にヒコザルを選ばない場合、炎タイプはこいつしかいない。 必ず逃げられる「にげあし」はLVが低い時こそ役に立つ。 攻撃力と素早さは高いがHPと防御が低い突撃型ポケモンで、進化すると打撃力が激増する。 進化したら技教え親父からどくづき、メガホーンを教わると一気に戦力級になる。 自力で覚える炎技は最後のフレアドライブ以外微妙なので、かえんほうしゃの技マシンを使うのがお勧め。 スボミー ロゼリア ロズレイド 草毒 数の少なめな草ポケの中では登場が早い。 序盤の敵は岩や地面が多く、終盤も水地面タイプを使うポケモン使いが多いので、草は育てておいて損はない。 進化すればくさぶえを覚えるので野生ポケ捕獲にも使える。 ロズレイドに進化させるとロゼリア時代の技の大半を思い出せなくなる。 覚えさせておく技に注意して進化させること。 「だいしつげん」やノモセシティに行く途中でLVの高いロゼリアも出現する。 パチリス 電 特性が「ものひろい」なので、枠があるなら入れておくと便利。 レベルを上げればレアアイテムも拾ってくる。 ただし戦力的には微妙。 自力で10万ボルトを覚えないのも残念。 カラナクシ トリトドン 水(地) 序盤の水タイプはこいつがオススメ。 水の波動を最初から覚えているので、即戦力になる。 進化すると地面タイプが付き強力になるが、元々相性の悪い草タイプにさらに弱くなるので注意。 また足はかなり遅い。 ブイゼル フローゼル 水 カラナクシが特殊型ならこっちは物理型。 足も速い。 ただし耐久は紙。 進化すれば氷の牙を思い出せるようになるのも強み。 フローゼルを直接捕まえるほうがLV的に安定するかも。 イシツブテ ゴローン ゴローニャ 岩地面 通信さえできればゴローンに進化したらすぐに最終進化系にできる。 弱点は多いが毒持ちの多いギンガ団相手に活躍する。 タイプ別オススメポケモン(序盤) くさ 御三家のナエトル。 スボミー ほのお 御三家のヒコザル。 他の2匹を選んだ場合はポニータのみ みず 御三家のポッチャマ。 カラナクシ、ブイゼル。 でんき 序盤から手に入るコリンク、ものひろいのパチリス。 ピカチュウはステータスは低いが技が強いので努力値を振って育てると強い。 エスパー 交換で手に入るケーシィ かくとう ワンリキー、リオル。 ハートのうろこがあれば3色パンチのチャーレム ひこう ムックル、ズバット。 ノーマル ビッパ、ムックル。 ゴースト ゴース系。 ミカルゲは強いが難しい むし ケムッソ系、ビークイン。 中盤以降のお勧め 基本的に進化後のポケモンで運用することが前提の模様。 ギャラドス 水飛 今作から水タイプに物理技が加わったので、高い攻撃力を活かせるようになった。 レベルアップで氷の牙と噛み付くを覚えるので、多くのタイプをフォローできるのもポイント。 ボロの釣竿と学習装置があれば手に入れるのも簡単。 強いが、電気4倍にだけは注意が必要。 リオル ルカリオ 格鋼 進化させるのは少し面倒だが、鋼鉄島さえクリアすれば確実に入手できる。 物理・特殊どちらを覚えさせても強いので幅広い戦い方ができる。 ただし弱点を突かれると意外と脆い。 ドーミラー ドータクン 鋼エ はがね+エスパーで、特性(ふゆうorたいねつ)で地面・炎のどちらかの弱点をカバーできる。 とにかく死なない、対戦でも非常に嫌がられる存在。 ただし、ちきゅうなげやナイトヘッドのようなダメージ固定技には注意。 攻撃力不足なので長期戦前提のボス戦用で状態変化技を主体に戦うといい。 アサナン チャーレム 格エ ヨガパワーのおかげで、物理攻撃力が高い。 というか努力値のステータス上昇も倍にするのは反則。 ノモセの技マニアから3属性のパンチを教わればとても便利になる。 3色パンチ+格闘技1つがオススメ。 ユンゲラー辺りからサイコカッターを遺伝させるのも面白い。 ヤミカラス ドンカラス 悪飛 ダイヤモンドのみ出現。 ムックルやズバットよりも序盤~中盤が強みになる。 LV15で「つばさでうつ」を覚え、LV45にまで育てて進化させれば「ふいうち」「つじぎり」と強力な技を覚える。 防御力は低いがレベルアップが早いので、ハクタイのもり辺りで軽く育成しておけば問題ない。 捕獲成功率が低いのが難点か。 ムウマ ムウマージ ゴ パールのみ登場。 特攻・特防・素早さが高い上、特性とタイプでノーマル・格闘・地面を無効化する。 相手の嫌がらせになる技を多く覚えるのも特徴。 ムウマが必要な技を覚えたら、闇の石を使って進化させると良い。 ただしムウマージになると進化前の技をほとんど思い出せなくなる、シャドーボールを覚えるのが遅いなどの難点もある。 ゴースト ゲンガー ゴ毒 チャーレムと交換で手に入れると経験値ボーナスが便利。 催眠術は捕獲にも役立つ。 またことも利点。 GBA版を何か一つでも持っていればWスロットで野生のゲンガーが出現するようになるため、通信すら不要になる。 ミカルゲ ゴ悪 みたまの塔に出現。 催眠術、夢喰いも覚えているため、はじめから大活躍ができる。 ただし、捕まえるのが面倒。 フカマル ガバイト ガブリアス ド地 野生のフカマルが出てくる洞窟は見つけにくい。 しかし、シンオウ図鑑の時点で野生で出てくるドラゴンタイプは伝説以外だとコイツだけ。 特筆すべきはその抜き性能。 ドラゴンクローと炎の牙で無双できる。 ただし氷4倍には注意が必要。 といっても、技教えでほのおのキバを覚えるので、鋼と一緒に対処できない事もない。 タマゴわざで「じしん」と「げきりん」を覚えさせると更に強化される。 スコルピ ドラピオン 毒悪 サファリゾーンの日替わり出現なので、手に入れるのは難しい。 ノモセの技マニアから3属性の牙を教わればとても便利になる。 3色牙+クロスポイズン(orかみくだく)がオススメ。 エスパー無効+ゴースト・悪・毒・草半減と弱点が少なく、防御も高いので耐久力に優れる。 特性は、カブトアーマーなら耐久力の安定性が増すし、スナイパーならクロスポイズンが強化できる。 フワンテ フワライド ゴ飛 フワンテは発電所前に金曜限定で現れる。 ノーマル・格闘・地面の3タイプを無力化でき、高いHP 種族値150 と「たくわえる」のおかげで耐久性もそれなりにある。 「そらをとぶ」を覚えれば攻撃面も向上する。 「誘爆」持ちなら、やや強引だが接触技メインの相手に元気のかけらで復活させまくってHPを削ることも可能。 テッポウオ オクタン 水 足は遅いが特攻の高さはスターミー以上で、特性スナイパーも地味に優秀。 さらに特殊技に炎・氷・虫・毒・エスパーの良いところが揃っている。 パーティに足りないタイプを割と手軽にカバーしたい時に。 ヘラクロス 虫格 甘い香りの木でアタリが出れば序盤から捕獲可能。 メガホーンを覚えるのは遅いが、レベルアップでつばめがえし、思い出しでつじぎりを覚えるので技のバリエーションは広い。 ただし飛行4倍は痛い。 どうにもならない場合も考えて、他に飛行をフォローできるポケモンを用意しておきたい。 スカンプー スカタンク 毒悪 ダイヤモンドのみ。 同タイプのスコルピに比べて捕獲が容易で、能力もそれほど見劣りしない。 比較的序盤から入手可能でどくどくやかえんほうしゃをLvUPで覚える。 ヨルノズク ノ飛 夜のみ大湿原などで出る。 火力は微妙だがHP、特防がかなり高く、 催眠術、夢喰い、リフレクター、はね休めなどの優秀な補助技を覚える。 空を飛ぶ要員にも。 ライチュウ 電 自慢の裏庭でピカチュウを捕まえる。 シンオウの電気タイプでは特攻が高いので10万ボルトをメインに活躍出来る。 レントラーのように技が貧しいということは無いが、打たれ弱く地震などもらえば即死するので注意。 バトルタワー(基本は優秀ポケモンまとめを参照) ちゃんと努力値を振って育てる、ポケモンに合わせた持ち物を持たせるのは基本中の基本 攻撃要員 ガブリアス ド・地 攻撃性が高く、弱点も少ない。 タマゴ技でげきりんを覚えさせると非常に凶悪な存在となる。 ギャラドス 水・飛 攻撃性が高く、竜の舞でさらにパワーアップする。 タマゴ技が無いので育てやすい。 電気技にだけ注意。 見逃されやすい岩にも一応。 メタグロス 鋼・エ 入手は難しいが、厨ポケと呼ばれるほど強い。 目立つ弱点は素早さの低さのみ。 ゲンガー ゴ・毒 高い特攻と素早さが魅力的。 覚える技も得意のシャドーボールから催眠、道連れと幅広い。 スターミー 水・エ なみのり+10万ボルト+冷凍ビーム=死角なし。 フーディン エ 高い特攻に素早さ、アンコールで積みポケ完封。 もちろんフルアタでも強い。 バンギラス 悪・岩 特性でタスキ潰し、高い性能に竜舞。 格闘4倍も半減の実からカウンターで突破できる。 ドーブル ノ キノコのほうしで確実に眠らせてから、こころのめorロックオンで必中となった無効化されないぜったいれいどで決める。 きあいのタスキを持たせておけば、先制技や回復木の実持ちも倒せる。 バクフーン 炎 高めの素早さと特攻からの噴火は凶悪。 持ち物はスカーフかメガネで噴火撃ち逃げが吉。 耐久要員 ドータクン 鋼・エ 高い防御・高い特防・事実上弱点が1つ。 使い方によっては対戦最凶の存在にもなる。 ハガネール 鋼・地 物理なら何でもok。 あのカイリキーのインファイトも耐えうる。 なみのり注意 エアームド 鋼・飛 弱点突かれなければ、物理は何でもok。 ただし弱点のでんきやほのおはだいたい特殊なのが泣き所。 ミロカロス 水 入手は難しいが、硬さはシロナとタイクーンで折り紙つき。 攻撃技も豊富で、催眠術も習得可能。 冷凍ビームを覚えられるのが脅威。 ハピナス ノ 最強の特殊受け。 防御特化で物理も十分受けれる。 カウンターに成功すればほぼ全てのポケモンが沈む。 破壊光線や十万ボルトを覚えられるので低い攻撃力をある程度カバー可能。 野生ポケモン捕獲要員 最低限必要な能力は「ゴーストでも削れる」「眠らせることが出来る」「逃げさせない」の3つ。 あと、用意しやすい事や能力が高い事も重要かも。 ゴース ゴースト ゲンガー 旧作から使えるナイスガイ。 催眠術で眠らせ、ナイトヘッドでレベル分体力を減らし、残りを舌でなめるで敵の体力をぎりぎりまで減らせる。 くろいまなざしで、すぐ逃げるポケモン対策もできる。 素早いので先手を取りやすいが、防御と特防が低い為エスパーには注意。 コロトック コロボーシからLv10で進化するため、前半では有効? Lv18でうたうを覚え、さらに技マシンでみねうちを覚えるので使いやすいが、虫なので弱点も多い。 ロゼリア LV22でくさぶえを覚える。 特防が高くギガドレインが使えるので強敵を捕獲する場合でもわりと粘り強くいける。 必中のマジカルリーフも便利。 ただし、防御と素早さが低いことに注意。 ビーダル 怒りの前歯の削りが意外と役に立つ。 秘伝要員と捕獲要員を兼ねられる便利屋。 マニューラ ミミロルから遺伝で見破る、技マシンでみね打ち。 攻撃力・素早さも高いゴーストハントのエキスパート。 シンオウ図鑑の時点で作れるのは便利かも。 ドータクン レベル技でさいみんじゅつが使え高耐久。 特にエスパー技に強いのでアグノム、ユクシー戦に重宝する。 鈍足だがとおせんぼうもレベル技で覚えるため、せんせいのツメを持たせれば徘徊系捕獲もできる。 ムクホーク 伝説ポケモン捕獲向け。 がむしゃら自力習得可能で素早い。 予め残りHPを1にしておきがむしゃら使用で相手HPを確実に1にする。 ズイ到着時点で素早いムクバードを育て屋に預け育てておくとディアルガ パルキア 戦に間に合う。 (パラセクト) キノコのほうしとみねうちを使えるが、能力は微妙。 捕獲対象より圧倒的にレベルが高ければ問題ないが、そうでなければ後攻で相手を眠らせてすぐにチェンジが有効か。 (キノガッサ) キノコのほうし(キノココのままLv45まで育てると覚える)と、みねうち(タマゴ遺伝)が便利。 そこそこ速く攻撃力もあるが、育成の面倒さが最大の壁。 経験値テーブルが164万タイプなので育てにくいのも問題。 特性が「ほうし」だとみねうちで削った後に勝手に毒を喰らって自滅する可能性があるので「ポイズンヒール」推奨。 (ドーブル) きのこのほうし、みねうち、みやぶる、くろいまなざし、いかりのまえば…なんでもござれ。 ただし能力は低い。 単身でゴーストタイプにみねうちを当てられるのは便利。 ただし、特性が「するどいめ」だと野生ポケモンの出現率を下げてしまう。 まさに捕獲のために居るようなポケモン。 課題は、技を覚えさせる手間や進化条件などの面倒さ等である。 野生アイテム奪取要員 (ヤンヤンマなど) 特性「ふくがん」のおかげで、先頭に置いておくと野生ポケモンの道具所持確率が増加する。 瀕死でも効果があるので、道具の確保は別のポケモンに任せよう。 バタフリーやコンパンでも代用できる。 マシン技のどろぼうを覚えさせれば1匹でも機能する。 (ジュペッタ) おみとおし+トリック 戦闘が始まってすぐに相手が道具を持ってるか判別出来る。 持っていたらすかさずトリックで奪取。 ジュペッタ神。 (技忘れじいさんで秘伝技以外を忘れさせていると確実).

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