たけし 紳助。 新伍&紳助のあぶない話

ビートたけしが紳助を「チクリ」「東京03騒動のせいでひどい目に」: J

たけし 紳助

スポンサードリンク 過去に京都の大学に通っている男子学生で 「新選組」というグループを作って、京都を活性化させようとしていましたね。 そんな紳助さんの実家は京都にあるんです。 しかもその実家は紳助さんが稼いだお金で 新しく建て直した家らしいです。 なんとも親孝行ものですね。 その実家の場所は京都の西大路というとこみたいです。 年収40億円以上あった紳助さんが建てた家はさぞかしデカくて立派なんでしょうね。 元ヤンキーの生い立ち 島田紳助さんは芸名です。 本名は長谷川公彦といいます。 紳助さんは一人っ子で欲しいものは何でも買ってもらえるという環境でした。 そんな環境に冷めていた自分がいたそうです。 子供ながらにひねくれていますね。 w 紳助さんの父親は大阪外大を出て、国鉄の上級試験を受けて、筆記試験までは通ったんですけど、面接で落ちたそうなんです。 その当時子供ながらに紳助さんはこう思ったそうです。 親父は真面目は人間やから、もし国鉄で管理職でもなって、駅で事故があった時に責任感じて死ぬんちゃうか と思ったそうです。 そんな親父が面接落ちてよかったといっていました。 紳助さんは両親から家庭教師をつけられたり、勉強しなさいと育てられたそうなんですが、 自分は勉強は嫌いや祖父は染物屋で 「商人の子に学問はいらん」という考えだったそうです。 紳助さんは中学時代から漫才が好きで地元の人間をみんな笑かしていたそうです。 それと相当悪だったそうです。 そんな紳助さんも中学を卒業し、大谷高校に入りました。 その大谷高校がめっちゃいい高校だったそうで、 紳助さんが中学生の時起こした事件で高校に入った時に発覚したんですが、 高校側は 「中学で起こしたことは問わない」といって処分しなかったそうです。 そしてその高校に恩義があり、 芸能界で活躍し多忙な時に高校の講義しにいったんです。 その時の紳助さんが言ったことは 「こんな高校へ入った段階で君ら負けや。 ここからいい大学に行って勉強で食える人間は3パーセントや。 あとの97パーセントの目的は、高卒という資格をもらうこと、人間関係を学ぶことや。 こんな所で力を使うな。 いつかの人生で3年だけ思いっきりエネルギーをぶつけなアカン時がくる。 その時まで力を溜めとけ」と めっちゃ逆説なことを言っていたんですが、生徒にはバカうけだったそうです。 ここで話は変わるんですが、紳助さんの生い立ちの中でとても感動する場面があったのでそちらも紹介させてもらいます。 弟子入りの秘話 紳助さんが弟子入りする時の事です。 そのことに喜多代師匠は 「あんた何言ってんの。 内弟子のほうがきついんよ」っていわれたそうです。 そこで紳助はこう切り返しました 「わかってます。 でも僕、一人っ子なんで、両親とどっかで一回縁切らんとダメや思うんです」と 紳助の親父は最初反対したそうですが、最後には 「お前の好きにせえや」って言って了承したそうです。 そして弟子入りするんですが、 ここからが深いい話なんです。 師匠のところに住んで身の回りの世話をして布団をたたんでいる時に 喜多代さんが、 「長谷川くん、これではダメや。 折り紙を折るみたいにきっちり四隅を合わせなさい。 人はあなたのことを四六時中は見てくれへん。 人は一瞬の出会いや。 たまたまあんたが布団畳んでるところを見て、 きちっと畳んでたら、 人はあんたのことえを『きちんとした子やな』と思う。 その逆やったら『何ちゅうええ加減な奴や』と思われる。 つまらんでしょう。 」 と言ったそうです。 本間めっちゃ感動する話やん。 満場一致で深いい話とちゃいまっかね? ビートたけしやタモリと不仲? 大物の周りには大物が存在しますね。 ビートたけしさんが紳助さんについて 疑問というか違和感があったそうなんです。 それが紳助さんが記者会見ではっした 「てっぺんに登りました」という言葉なんです。 それに対してビートたけしはこんなコメントをしていました。 「僕は漫才ブームの時ぐらいしか紳助を知らないし、本当は全然わかんないんだよね」と もうたけしからしたら眼中にない宣言ですね。 そして紳助が引退する時に同じ世代で芸能界のトップに君臨する たけしやタモリに対して 俺も引退するんやし、2人も芸能界の第一線にしがみつくのやめたら?といったそうですね。 これはとんでもない発言で嫉妬の固まりですよね。 島田紳助の関連記事.

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1982年に浜田雅功とコンビを組み、異例のスピードで爆発的な人気を得て以来、ファンのみならず同業者たちからも、賞賛され、憧れられ、畏れられ、あるいは妬まれてきたダウンタウンの頭脳、天才・松本人志。 お笑い界の巨人たちや猛者たちが松本人志について語る、手放しの賞賛、的確な批評、そして言葉の影に見え隠れする強烈なライバル心まで、その肉声をまとめてみました。 松本君たちはわれわれを見て育ってきたから、レベルはオイラより上だと思うけどね。 やっぱりいい感覚してると思うけどなあ。 ただ、映画はちょっと下手だなって思うんだけど(笑) 映画下手なのか、おれがついていけないのか、あと一般の人もついていけないのか(笑)当たってないんで。 でももしかしたらあと何年かして、松本人志が作った映画は凄かったって言われる時代が来るのかもわかんない。 そんときは「おれの感覚が違ってたんだ」って思う。 そんときはたぶん、おれはくたばっていると思うから、今んとこあんまりそんな心配はしてないけど。 引用元:『ニュースキャスター 超豪華!芸能ニュースランキング 2017決定版』2017年12月29日放送回 東野幸治と千原ジュニアが、松本人志を語る 『松本紳助 特別編』に、松本、東野幸治、千原ジュニアの3人が出演。 普段言えない「松本は、〇〇」というトークテーマで、東野は「松本は、絶対的である」と語る。 東野:結局、この世界入ってからずーっといっしょにお仕事させてもらってるんですよ。 やっぱ凄いなって、ホンマに。 だから正直ちょっと恥ずかしいんですけど、僕の中で芸能界にいてないことになってるんですよ、ダウンタウンて(笑) ジュニア;ええっ!? というのは? 東野:凄すぎて、一緒にこんな世界にいてると思うとどうしていいかわかれへんから、だからあんまり見ないですもん、番組も。 やらしい話(笑)見るとやっぱり凄いなとか思うし。 だからよく会議とかしてるじゃないですか。 松本:いや、ちょっとやめてくれへん、そんな話(笑) ジュニア:いや、これは聞きましょう。 東野: 『ごっつ』の会議とかで「どうしようか」とか言ってたら、急に松本さんがポロポロって言うと、ものすごい面白いんですよ。 「その後どうしようかなあ」とか言うんで、自分らも一生懸命考えるじゃないですか。 で、言おうと思ったら、松本さんがまた言うて、そのほうがオモロいから、結局なにも言えないんですよ。 それがものすごいスピードが速いねん。 毎回会議1時間とか2時間とかやるんですけど、終わって帰るときに毎回すごいね、哀しい気持ちになって、何回かホンマにふつうに事故りそうやったもん(笑)アクセル踏み過ぎて。 だから凄いなあって、ホンマに。 ごめんなさいね、なかなか言えないから(笑) ジュニア:いやー、いいじゃないですか。 松本:そんなんさあ、おれの祭壇の前で言うてくれへん?(笑) ジュニア:僕あれ、聞きましたね。 野沢直子さんが、そうやって会議のときに松本さんがバーッて言うことがめちゃめちゃオモロい、「こんなやつがおる世界でいっしょにやってられるか!」言うてこの世界辞めたっていう。 観客:ええー。 松本:(頷く) ジュニア:じゃあ、僕いいですか? 「松本は、たまにめっちゃカッコ悪いときがある」。 東野: ないよ。 「絶対的」やから、おれの松っちゃん(笑) ジュニア:こないだもね、ちょっと前ですけどね、喫茶店で2人でお茶飲んでたんですよ。 ほんで今田さんがバーッて来はって。 3人で、今田さんと松本さんと僕で、お茶飲んでたんですよ。 渋谷の喫茶店ですよ。 松本:ほう。 ジュニア: ほんなら、雑誌が置いてあって、FRIDAYかなんかを松本さんが見てはって、「禁断のエロス!」みたいなね、袋とじがあったんですよ。 おじいちゃんが1人でやってはるような喫茶店やから、開いてないんですよ。 その喫茶店の袋とじを、勝手に手ぇ突っ込んで破ろうとして、案の定ですよ、ウワーやって水ガッシャーンこぼして(笑)今田さんにバシャーかかって。 カッコ悪ぅー(笑) 東野:ないっ! ジュニア:いや、見ましたもん! 東野:想像や! ジュニア:今田さんその日ずっとビショビショでしたよ! 東野:松っちゃんは絶対的やから!(笑) ジュニア:僕あの、バイクで事故したでしょ。 その事故る2日前ぐらいに松本さんに、「兄さん、2日後に女性何人かとコンパあるんですけど、どうですか? 9時ぐらいにあの店でセッティングしてるんですけどっ」って。 「ほんならまあ行くわ、また言うて」みたいなことで。 ほんで僕、事故ってもうたんですよ。 で、次の日、その予定してたコンパですよ。 勝手に、時間と場所思い出して、行ったんですよ、松本さん(笑)こっちは集中治療室で、死ぬか生きるかみたいなときに、いちおうコンパは行ったって。 退院してからそれ聞いたとき、びっくりしましたもん。 行った、あのコンパ! 主催者いてないねんで(笑) 東野:おまえなんか死んでええねん(笑) ジュニア:あんたも、あんたもおかしい(笑) 松本:よかったやん、死んでないねんもん(笑) 引用元:『松本紳助 特別編』 千原ジュニアが、松本人志を語る ジュニア:おれらは経験ないねんけど、松本さんとかは、うめだ花月とか出て行ったら、「誰やねん、この若造」みたいな感じで劇場がザワザワしてたら、「もうゾクゾクした」言うててん。 そっから15分ぐらい漫才やって、盛大な拍手浴びながら帰るみたいな。 今はそれが絶対出来へんから。 作家:「誰やねん」スタートで入ることできないもんね。 ジュニア:おれらはうめだ花月やNGKやなくて若い子の劇場やったから、そういう感覚は全然無かったんやけど。 スピードワゴン小沢が、ダウンタウンを語る 『リンカーン』のドッキリ企画で、ニセ合コンに参加した小沢を隠し撮りし、ダウンタウンに対する本音を引き出そうとするが、迷わず「大好き」と答え、さらに名言が飛び出す。 小沢: 僕らの世代で、ダウンタウンさんとブルー・ハーツに影響を受けていない人はいない。 引用元:『リンカーン』2006年5月23日放送回 宮藤官九郎が、松本人志を語る 宮藤: 天才だと思うのは、ダウンタウンの松本さん。 会わずに一生を終えたい。 引用元:『産経新聞』2005年4月 伊集院光が、松本人志を語る 伊集院:松本人志さんの凄いところは、「松本人志の本当の面白さがわかるのはおれだけだ」とみんなに思わせることが出来るところ。 イチローが、松本人志を語る 雑誌のインタビューでイチローは『人志松本のすべらない話』のDVDをよく見ていると答える。 イチロー:すべらない話、そのものというよりも、人を笑わせるテクニックを持ってないので、あれは僕にはとても無理です(笑)。 松本さんにはお目にかかったことはないんですけど、あれこそプロの芸だと思いますよ。 計算され尽くしていますし、アクシデントの笑いではないですから。 トップでやる人はみんなそうなのかもしれませんけど、その中でも際立ってると思いますね。 あの発想は考えられない。 とんでもない才能の持ち主なんだと思いますよ。 ケンドーコバヤシが、松本人志を語る ケンコバ: 松本さんっていうのは皆さんが思っている以上に、 僕らにとって本当の神ですから。 みんなもそう思ってると思います。 神様がいない時代もあったかもしれないけど、存在する時代に生まれてこれてよかったです。 神がいる時代ってのはいいもんですよ。 大スターであり、敵いようがない。 ダウンタウンていうのは今の世代で言うとイチローを見るような感じが確実にあったね。 おれ、こういう話を一切したことないのは、40才まで、ダウンタウンの番組からの仕事っていうのは全部断ってたから。 それは、何回か仕事の依頼はあったけれども、「忠臣は二君に仕えず」みたいな気持ちがあって、ホントに凄いと思ってるからこそ、そこで奉仕してはならないっていう気持ちがあるから、その仕事は受けないって考えてたけど、もう40才過ぎてもう、それこそ30代ぐらいで自分はシーザーじゃないみたいなところで降りてる気持ちはあるし、その凄いことは凄いんだってことを言いたい気持ちもあったから、これはもうオープンにするようにしたんだけど。 でもね、ホントにダウンタウンが売れ出した頃に、たけしさんが「ダウンタウンって凄いのか?」って飲みの席で聞いたときに、まあ取り巻きの人たちがみんな「いや全然、全部たけしさんの物真似ですよ」みたいなことを言ってるのを聞いてるともう、全然違うよ!って自分でも叫んでましたね。 なんかね、もう範疇が、その後ダウンタウンが作るコントとか見ていても、20年かかってもだれも追いついてない感じがするんですよ。 今まで週間単位で発表してきた『ごっつええ感じ』のコントは、他のコント番組であれを超えていってるものはないと思うし、ちょっと飛びぬけてる感じが自分の中では常にあってね。 バラエティってのはほんとに強いやつが笑わせるんだって感覚は、バラエティ出てる人にはだれでもあると思うんですよ。 たけしさんが話せば笑わなければならないっていう感じもあるし、それがほんとは「強さ」なんだよっていうのは、笑いっていうのは面白さじゃなくて強さなんだよっていうのは、テレビの世界では絶対的なルールであるんだけど、あまり語られないんですよ。 だけどダウンタウンは純粋に、新人のときから、1年目のときからホントに強いんです。 自分が『ガキ使』を見てて、最初のうちは漫才からやりだして、そっからフリートークに変えて、数週経ったとき、これはもうケタ違いだと思った。 ぜんぜん、敵うわけがない。 よく松本人志は才能を過剰に褒められてる説みたいなのが常にあるけど、ぜんぜん見合わないよって思いますもん。 もうね、たけしさんの影響下にあって発言してるんではなくて、『放送室』ってラジオをおれは最初から最後まで全部聴いてたけど、もうほんとにこのライオンたちは同じことを口にするんだって思うほど、やっぱ似てるんだけど、影響下では言ってないよね。 ただ、発想が同じなっていくっていうのがよくわかる。 それは君主論だとか天才論みたいなとこもあるし、きっとその大きな、「貧乏」っていうものの、作ってるお笑いの雰囲気っていうのは大きいなって思うけど。 その生い立ちみたいなところで、たけしさんは足立区出身で、松本人志は尼崎出身でっていうところで、そこで見てた風景とかそういうものの共通項から、お笑いが生まれていくっていうか、お笑い以外に武器がなかったからこそ、貧者の剣であったみたいなところの共通項が、同じ発想をさせるんだろうなと思うところあるけれど、影響下にいるとは思えない。 そりゃね、筒井康隆の短編の「熊の木本線」とかあの辺の、似てるものってたくさんあるんだけど、絶対読んでないよね。 だから漫画家になったって成功してると思う。 ギャグ漫画家になったとしても。 そういうことで、語れて、しかも演じられて、だからこそ映画監督になるべき人だと、おれは思ってる。 自分が唯一無比の才能の存在だって信じれる人が、映画を撮るべきだから。 そういう意味ではたけしさんもそうだし。 でもね、ダウンタウンていう仕事って、松本さんが1年間休むとかって言ってた時期もあるんだけど、そんなときに休ませてくれないじゃないですか。 だって、番組に関わるスタッフだとか、家族だとか、そういう産業が動いていってるわけだから、そこでストップできないんですよ。 それはすごく、ああいう天才の人にとっては、ものすごくムダな時間を費やさなきゃいけない。 自分の才能に合った仕事をするために、本来やらなきゃいけないことじゃないことまで、そう言うと番組のスタッフに申し訳ないけど、だけれどもテレビに依存する人たちのために合わせたテレビを作っていかなきゃいけないわけじゃないですか。 その、本来自分がやって、コントを毎週あれだけ作ってですよ、だれの追随もできないレベルのものを週間レベルで作れた人が、コントを作れなくなるわけだから。 そのもったいなさ、見合わなさっていうのは、すごく惜しい。 だったらどうすればいいのかって言って、ビデオで作品発表するっていう『ビジュアルバム』とか。 これも大傑作だと思うけど。 松本人志の作るものって、DVDでも全部、めちゃくちゃ売れるんですよ。 あの人だけですよ、あれだけ売れるの。 引用元:『ラジオカントロプス2. 0』2009年8月21日放送回 立川談志が、松本人志を語る 松本人志がコントをビデオのみで発売した『ヴィジュアルバム』について、立川談志が絶賛する。 談志: 見事ですよ。 あれは、見事です。 やっぱり、おれのやってるのと同じっていうとあいつ怒るかもしれないけどね、見事なイリュージョンやってる。 注文はある。 注文は、ほんのわずかだけどね、それは彼も百も承知だと思うのよ。 フィニッシュをどこで決めてもいいんじゃないかなって気がする。 そりゃあああいうものの宿命かもしれないけどねぇ。 そりゃまあ、長いとかいろいろあるけど基本的には見事。 だからね、ああいうのが金儲けてる、支持されてるっていうね、文化のレベルが高いと思ったんだよ、日本は。 おれ以外のものみんなバカにしてたんだけど。 認めてはいるけどね。 おれがやってるイリュージョン、こちっちは落語っていうバックだからね、いざっていうときに逃げられるばかりじゃなくってね、落語が足を引っ張る場合があるんだ。 それからひとつひとつの扮装の仕方が、たけしなんかもおれの影響だと思うんだけど、一緒に持ってたもんが、たまたまおれがやってたもんだから「やっていいんだな」と、可能だと思ってやったんだとおれは判断すんですけどね。 そのおれも誰かがやってたのを見てたのかもしれないけども。 それを受け入れるっていうのはセンスですからね。 その扮装が、非常に不愉快な扮装ですよね。 おばあさんが寿司潰すやつとかね。 あれやってて、よくわかるんです。 当人も知ってるんです、不愉快だってことは。 それも含めてね、なにが言いたいかっていうと、おれがスパーンて見てね「ああ、おれは間違ってねえな」って思ったすね。 映画でこれに近いことをやってる人はいるかもしれない。 でもここまで、言葉として非常に不完全な言葉のこのやりとりね、おれとってもよくわかるんですよ。 だからおれよくやってた「月夜にターザンが泣くのよ、王手飛車取りだな」。 なんかわかんないんだよ。 「潜水艦が飛んでるね、ブラームスはやだね」。 なんだかわかんないんだ。 だけどね、そこで笑ってくれるのがあるの、ひとつ。 それと、会話っていうのはこうやって繋がってるようでも実際には繋げてるだけの話でね、ホントに繋がってるかどうかはわかんない。 それらの矛盾をどっかで、松本人志はわかってるんでしょう。 論理的にわかってなくても感覚的にわかってますよ。 どっかでおれ会ったら論理的に説明してやってもいいし、松本人志に。 「こうこうこういうわけだから、おまえは論理的に正しい」と。 ウッディ・アレンが見たらなんていうかねぇ。 松本が自分より下だと思ってませんからね。 いくらかおれのほうが、先輩だし、よけいに生きてるから、「てにをは」がいくらかわかってるからエールを送ってるけどね、本来ならエールを送るどころじゃないんですよ。 あいつを潰しにかかるような芸をやんなきゃいけないんですよ、おれは。 似てるって? 求めてるものが同じだからやっぱり、似てくるでしょうねぇ。 風貌もどっかで、相手に不快感を与えてるとことかも似てるのかねぇ(笑)その不快感を好感度に変えないで、居直ってるところなんかも似てるかもしんないね。 ヒゲ生やすのとかも似てるかもしんないね。 だってこんなもの、落語にとっていいわけないもの。 今までの伝統から言ったら。 どっちかっていやあ「芝浜」みたいな落語をやるわけですから。 「(女の口調で)おまえさん、除夜の鐘鳴ってんだけどさあ、どうすんの?」。 これ、どっちかっていったら今までのイメージからいったら損だわな。 けど、あいつもなんか、なんかやってないと収まんないんじゃないですかね。 頭丸めるとか。 おれも昔、弁髪みたいにしてみたことあるけどね、なんかやってないとあいつも収まんないんだよ。 そのうちあいつチ〇ポコ出して歩くと思うよ、きっと(笑) これ全部松本に聞かしてみな。 見せてやってよ。 引用元:『VISUALOVE』 島田紳助が、松本人志を語る 初期の頃はゲストを1組だけ迎えてのトーク番組だった『ダウンタウンDX』に、ゲストで出演した島田紳助。 紳助: 浜田のツッコミが上手い上手いって言うてる人おったけど、浜田には失礼やけど、違う、と。 浜田のツッコミは、努力で出来んねんて。 でも松本のあのボケは非常に高度やと。 ワンテンポずらしてへんねん、ワンテンポずらしたら間はずすねんて。 5とか0. 3ずらしてくるのが面白さやねん。 だから浜田は一生懸命ドラマ出よるねん、不安やから(笑)ものすごい人に愛想ええもん。 律儀やし。 こいつ(松本)生意気やろ? 浜田:お笑いで自分で最後までっていうのは考えてないんですよ。 紳助:せやろ。 お笑いは無理やろ? 浜田: 無理、無理です。 隣が偉大すぎるから。 紳助:そうそうそう。 やっぱおまえ頭ええわ。 まあゆっくりいこうや。 あんま頑張んなよ。 あんま司会とかすんなよ、おれの仕事取ろう思て(笑)役者になれよ。 浜田:いやいや、分野が違うじゃないですか(笑) 引用元:『ダウンタウンDX』 上岡龍太郎が、ダウンタウンを語る 『いろもん』にて。 上岡龍太郎は「もう僕らの時代ではない」と言って引退宣言をしたのだが、まだまだ現役で出来そうなのにと、今田と東野は腑に落ちない。 東野が「たとえば上岡さんとジャニーズが番組作るとか」と新しい試みも見てみたいと提案するが…。 上岡:あのね、僕らの世代はね、他の分野の人たちとはダメなんですよ。 ジャニーズなんか畏れ多くてしゃべりもできない。 ダウンタウンなんか『HEY! HEY! HEY』とかでアイドル歌手なんかと出て、頭叩いたり、簡単にツッコむわね。 僕らは出来ないんですよ。 引用元:『いろもん』 浜田雅功と松本人志が、ダウンタウンについて語る 現在の『ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒』の前身となった企画、『昼間からハシゴ酒のススメ』に、ダウンタウン、坂上忍、指原莉乃が出演。 居酒屋で飲みながら、坂上と指原の鋭い斬り込みにつられ、松本と浜田がダウンタウンについて真面目に語ったこの回は、滅多に聞くことが出来ないコンビの真実と本音を赤裸々に語った、感動の神回だった。 坂上:ダウンタウンさん2人で飲みに行くことって… 松本:ないないない。 坂上:最後、いつぐらいですか? 松本:最後いつやったかなあ。 アルバイトしてた頃じゃない? 大阪時代に、ハタチそこそこで、2人でスナックでアルバイトしてたから。 坂上:えっ!? そうなんですか。 松本:それ以来じゃない? それ以来2人で飲むことってないんじゃないかな。 坂上:それって、僕ずっと1人でやって来たんで、コンビの芸人さんとか見てたときに、「大変だろうな」って思うのと、「うらやましいな」っていうのが、両方あるんです。 それはどっかで、暗黙の了解で「飲みに行くのやめようか」っていうのがあるんですか? 松本:けっこう早い段階で、「気色悪いな」って思うようになるよね、相方といっしょに2人でおることに対して。 浜田:仕事以外でな。 仕事以外で道で会うたら気持ち悪ない? 「2人で歩いてるで」みたいな(笑) 坂上:でも仕事のときに、パッと会って、(ステージで)「どーもー!」とかってなるんですか? 浜田:それはもう、なんか知らんけど、仕事ですから。 松本:そう、だからおれは、ピンマイクをつけてないこいつに魅力はないと思ってるから(笑) 坂上:なるほど(笑) 松本: これ僕ね、すごい思うんやけど、やっぱり夫婦と似てるよね。 これ、初婚じゃない。 初婚でずっとやってきて、べつに何が気に入ってるわけじゃないけど、別れる理由もないし。 でも、セックスレスやけどね(笑) 坂上:あっ、そういうことなんだ! あっ、それめちゃめちゃわかりやすいですね。 松本:あの、昔のウマかった思い出だけはある(笑) 浜田:もうええわ! どんな例えやねん(笑) 坂上:浜田さんは? 松本さんてこういう話してくれるけど、浜田さんてしないでしょ? 松本:こいつ、ホントにしないのよ。 ホントに謎多いというか、たとえば、こないだこんなんあってとか、いま家がこんなんで嫁がどうとか子供がどうとか、いっさいやらないでしょ。 浜田:まあ、はい(笑) テレビについて 坂上:テレビって何なんですか? 必ずそこに数字ってあるわけでしょ? 数字ってなんだって言ったら終わっちゃうわけだから。 浜田:そらそうや。 そんなこと言うたらおれらなんてたいした数字取ってない。 松本: テレビは、二極化してるんですよ。 一個は専門店。 ダウンタウンは専門店なんです。 お笑いの専門店になっちゃったんです。 笑いを笑いをって面白いことを追求してきたから、どんどん専門店になっちゃって、おばちゃんとか普通の人は、「ダウンタウンの番組って、なんか専門店でしょ?」っていうことなんです。 浜田:見ないんですね。 松本:見ないんです。 今のテレビの人たちが求めてるのはコンビニなんです。 あれもあるしこれもあるし、なんか目的ないけど行ったらなんか置いてるねっていう。 でも、確実に言えることは、専門店がなくなっちゃったらコンビニもなくなるのよ、近い将来。 だから、コンビニと専門店のバランスを保たないといけないのよ、テレビは。 で、ダウンタウンは今さらもうコンビニにはなれないから、もう専門店を全うするしかない。 でも、それこそマツコ・デラックスであったり、坂上さんであったりは、コンビニを全うしていったらええねん。 坂上:じゃあ、おれはコンビニなんですか? おれがコンビニなわけないでしょ! 松本:バラエティにおいてはコンビニですよ。 浜田:本職があるんやから。 坂上:じゃあ、訊きますよ! おれは、どうすればいいの!?(笑)おれがどうしたらいいのかわかんないんですよ。 指原:ダウンタウンさんは、お互いのことをどう思ってるんですか? 浜田: まあでも、ダウンタウンはやっぱりこの人(松本)の才能でここまで来てるから、そこはもうリスペクトしてますよ。 指原:わあっ。 ステキ。 浜田:そら昔はなんか、この辺の剃り際がムカつくとか(笑)まあそんなんもいっぱいありましたよ。 指原:たとえば松本さんは、映画監督として活躍されてたし、もしわたしだったら、相方だったら、ちょっとは嫌だなって。 浜田: いや、全然無い。 指原:凄いなって思うんですか? 浜田:そら、おれにでけへんことやもん。 指原:へえー…。 松本さんは? 松本:浜田のことをどう思ってるか? …えーと。 うーん。 唯一、おれに無い部分を持ってるとは思う。 指原:無い部分とは? 松本:うーん。 なんだろう、 そこでガーッと行くかっていう部分とか、ゲストに対して斬り込んでいく感じとかは、唯一おれの無い部分を、持ってるかなとは思う。 指原:浜田さんは「尊敬してる」とおっしゃってたじゃないですか。 松本:尊敬はしてない(笑) 指原:あれ??(笑) 松本:人としても、尊敬はしてない(笑) 浜田:そんなこと言うなよォ~(笑) 引用元:『ダウンタウンなう 昼間からハシゴ酒のススメ』2015年3月20日放送回 近代お笑い史の到達点、ドキュメンタル!.

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萌えた体験談 <たけし・さんま・紳助の違い>

たけし 紳助

この実績と露出において全くディスられないというのは異常で実に恐ろしい。 ビートたけし笑えない!つまらない老害芸人に引退勧告を もはやこんな事言うのは 王様は裸だ!と叫ぶ少年くらいなのかもしれません。 おそらくは最大のタブーであり、これを言う者は翌日海に沈められてしまうのかもしれないと思うくらい、本当に全く誰も言いません。 北朝鮮のカリアゲ黒電話と全く同じです。 周囲の取り巻きが常に作り笑顔を絶やさない所とか佇まいとかソックリです。 たけしが何か言えば面白くなくてもとりあえず笑っとけ という暗黙の了解が業界において確実にはびこっており、その空気感はモニター越しに見るお茶の間にまでひしひしと伝わり、非常に歪で重たく嫌な空気が流れます。 ハッキリ言って超ストレスです。 しかも 滑舌が悪すぎて何を言ってるのかもよく判らないから余計にタチが悪いです。 共演者大変やな~と見てるこっちが番組出演者に要らぬ同情すらしてしまいます。 そのためたけしの発言終わりに笑う準備をして待っている共演者ですが、近年のたけしはオチも付けずに真面目なコメントで締める事もわりとある為、肩透かしで苦笑いに留める共演者の反射神経による反応を確認するのが視聴者側の笑い処でもあります 複雑高度な笑いですねぇ。 横の誰かが一言「マジメか!」って突っ込めば笑いも起きるはずのに、誰も突っ込まないので尚更たけしが哀れです。 しかしこれはツッコミを許容する空気を出していない大御所側が悪いのです。 本番前の挨拶の時にでも「遠慮なくつっこんでくれよ」と一言言っておくべきでしょう。 そうでないと画面に映るたけしは 権力を象徴する置物にしか見えず、タレントとしては致命的であるが、それでも未だに出ずっぱりなのはいったいどれほどの権力だというのか。 恐ろしい限りである。 ビートたけしは笑わない 私が一番感じ悪いなぁと思うのは、たけしは誰かがウケた時、 ほとんどいつも真顔なのである。 なんにでも愛想笑いする二流司会者も気持ち悪いが、それでも明らかにそこそこ面白い発言があっても、その発言主がB級タレントだと全く興味を示さず台本に目をやっていたりする事が実に多いのだ さんまか松村だと笑う。 島田紳助という唯一の反抗勢力 逆にたけしが何か言えば全員もれなく笑うのが芸能界の決まりだが、ただ一人しかめっ面を通していたのが今は亡き島田紳助で、二人はひょうきん族以降不仲な為かほとんど共演はないのだが、10年程前の紳助司会の27時間テレビ内の深夜のさんま枠で、スタジオのさんま紳助がたけし扮する 火薬田ドンの体を張ったおふざけを見守るという恒例の構図で、ワイプでバカ笑いするさんまとは対照的にいつもにも増して眉間にシワを寄せてまるで理解ができないといった反応で無言に徹する紳助の態度が非常に印象的だった。 漫才のタイプからヤクザのつきあいまで類似する両者だけに相まみえないのかもしれないが、紳助引退時のたけしのコメントも素っ気なく、深い溝を伺わせた。 カリスマと老害の狭間 一般視聴者層でいえば、おそらく40歳以下からは芸人ビートたけしの何が面白くなんでこんなにも祭り上げられた存在なのか全くもって不可解であるに違いない。 おそらくは映画で成功したから、監督としての実績で箔がついたのだろうと受け止められていると推測されるが、それだったら 俳優と歌手の二足草鞋で大成功の福山雅治なんてどれだけ神扱いされていてもおかしくないわけで、やはり全盛期の80年代においてすでにトップオブトップの地位に君臨していたたけしには一言では言い表せないカリスマ性を有しており、現在50代の多くの信者が多感な時期に受けたその衝撃を未だに持ち続けている結果、今でも王様としてのその立ち位置を許されているのだろう。 若者から見れば呂律のまわらない置物ジジイでしかないわけだが。 吉田豪勘違い恫喝エピソード TVタックル収録直前にゲストコメンテーターのインタビュアー吉田豪氏に直接詰め寄ったたけしは「以前俺の顔が曲がってるとか週刊誌に悪口書いておいてよく出てこれたなおい」とアウトレイジさながらの迫力で恫喝し、数十分後収録最中にスタッフから名前の似た違うライターとの誤解だと知らされて、カメラの回ってる中で吉田に対して「さっきは悪かったな兄ちゃん」と謝罪したたけしであったが、これを間違いを素直に認めて頭を下げる潔い大御所として番組では美談仕立てに報じたのであるが、さすがに半分くらいの視聴者はドン引きしたのである。 この件に関しては恫喝は収録時でないのだからこの問題をわざわざテレビで流さなくても済んだはずであるが、きっちりとりあげた事に関してはあっぱれであるが、相手が芸能ライターの吉田豪氏だけに後日書かれて曝されるよりも、先手を打った方が傷が浅く済むとも考えたかもしれないが、その後もきっちりたけし自ら丁重な謝罪文を吉田宛に送ったそうであるが、それでもこの事実は覆らない。 自分をディスった相手を許さないという器の小ささが露見したもので しかも内容が笑えるレベル 、勘違いであろうがなかろうがこの裏の顔エピソードは非常に心象が悪いと言える。 これでもし大御所なのに悪い時は即謝罪するたけしはやっぱり立派だとか思うバカがいるとすれば、ちょっと頭の手術をした方が良いでしょう。 恐ろしく胸クソエピソードではないか。 対等に話せる芸人がいない王様の悲劇 たけしに限らずだが大御所になると対等なタメぐちトークのできる相手が極めていなくなる。 先輩の年長者や異業種の達人を前に珍しく縮こまる大御所が見たいというわけでもない。 上下関係の全くない同級生のような関係のトークが見たいのだ。 コンビであればそれも拝見できるが、ピンの大御所となると大御所同士でも格を意識してしまうのと、遠慮が生じることで自然なタメぐちトークを見る事はできない。 事実さんまは紳助が横に居る時が一番面白い だからといって紳助の復帰を望んではいないし紳助も嫌いだが。 たけしはタモリ程ではないにしろデビューが遅かったのでひょうきん族時代でもトップを張りながら一番年上でもあったため、必然的に王様になってしまったという経緯がある デビューが遅れたからブレイクのタイミングがあったとも言えるが。 また相方であるきよしも見た目年上に見えるがたけしの方が3つも上なので、このため人気格差以前にきよしはたけしに対して相方なのに最後まで対等でいられないどころかどんどん上下関係が明確になっていってしまったのもまた残念である。 これは結果的にたけしにとっても不幸な状況を生んでしまった感があるのではないか。 映画監督・北野武 散々ボロカス言ってきたからフォローするわけでは決してないが、 映画監督としての北野武は個人的に大好きである。 基本的に暗く、乾いていて、叙情的であまりハッピーエンドではない、シニカルな作風は王道ハリウッド映画が大嫌いな自分としては観てて癒されるのである。 誰にも叩かれることのないたけしですが、この三作品だけはなぜか誰からもボロカスに叩かれてますけどね。 あと本人監督の映画だけでなく、基本的に俳優としてのたけしも嫌いじゃないです。 その意味でも バイク事故以降は映画に専念してタレント業からは完全に撤退してくれていたら、私もここまでたけしを嫌う事はなかったのになと思います。 晩節を汚す離婚と事務所問題 この件に関してもテレビのワイドショーは誰一人としてたけしのダメな部分を正当に批判するコメンテーターはいませんでしたね。 「たけしさんはお金いっぱい取られてますからね笑」といった具合で 本当にテレビの忖度が気持ち悪いのです。 そりゃ元妻も森社長&軍団もエグイ金額貰ってるでしょうから口も閉じるんでしょうけど、特に軍団の存在は最初から気持ち悪かったですね。 多分私がたけしを嫌う一番の理由は殿と呼ばれて軍団を引き連れている姿にあったのだと思います。 完全にヤクザのソレと変わんないですからね見た目。 軍団もクズばかりだし。 森社長を囲って恫喝「刀出せ」 18年2月事務所にて軍団を引き連れたたけしは株とカネについて森社長を糾弾、元運転手が週刊新潮に売った音声にはしっかりとたけしの声でヤクザさながらに「刀出せ!」という仰々しくも緊迫した当日の状況が録音されており、今まで分の株とカネを返せと森社長に対して詰め寄るたけしのリアルアウトレイジが完全再現されていた。 今後森氏が証言をすれば事態は風雲急を告げる事にもなるが、その可能性が極めて低いことから、ここまで確かな証拠が挙がってさえいてもテレビは忖度でスルーし、たけしは何事もなかったかのようにテレビに出続けるのだろう。 我々に出来る事はスポンサーに対し苦情を入れるくらいしかない。 この度お騒がせのビートたけし 73 が再婚したそうです。 こんなにめでたくもない、誰も祝福する気がおきない結婚も、なかなかないんじゃないでしょうか。 きっちりケジメをつけたつもりなんでしょうが、わざわざこの年齢で籍を入れなければならない理由なんて本来ないはずなんですが、自身の死後の権利財産をこの社長夫人に捧げるというたけしなりの意志表明なのでしょう。 ここまでくるとアンチたけしの私でも「たけし正気かよ!?洗脳されてるんじゃないの?」という印象を持ってしまいますが、まぁどうでもいいですけどね。 ただ不倫略奪婚である事実に変わりはないので、しっかりそのようにワイドショーで叩かれるべき事案なはずなんですけどね。 テレビはたけしを絶対に叩きません。 講談社みたいに殴り込まれるのが怖いからなんでしょうか。 実に情けない。 siesta-nightmare 個人情報の保護について 「」(以下、当サイト)を利用される方は、以下に記載する諸条件に同意したものとみなします。 個人情報の収集について 利用者は匿名のままで、当サイトを自由に閲覧する事ができます。 お問合せ等、場合によっては、利用者の氏名やメールアドレスなどの個人情報の開示をお願いする事があります。 しかし、利用者の個人情報を利用者の許可なく、当サイトから第三者へ開示・共有する事はありません。 広告の配信について 当サイトはGoogle及びGoogleのパートナーウェブサイト(第三者配信事業者)の提供する広告を設置しております。 その広告配信にはCookieを使用し、当サイトを含めた過去のアクセス情報に基づいて広告を配信します。 DoubleClick Cookie を使用することにより、GoogleやGoogleのパートナーは当サイトや他のサイトへのアクセス情報に基づいて、適切な広告を当サイト上でお客様に表示できます。 お客様はで、パーソナライズ広告の掲載に使用される DoubleClick Cookie を無効にできます。 また にアクセスして頂き、パーソナライズ広告の掲載に使用される第三者配信事業者のCookieを無効にできます。 その他、Googleの広告における、Cookieの取り扱いについての詳細は、をご覧ください。 ウェブサーバの記録 当サイトのウェブサーバは、利用者のコンピュータのIPアドレスを自動的に収集・記録しますが、これらは利用者個人を特定するものではありません。 利用者が自ら個人情報を開示しない限り、利用者は匿名のままで、当サイトを自由に閲覧する事ができます。 免責事項 利用者は、当サイトを閲覧し、その内容を参照した事によって何かしらの損害を被った場合でも、当サイト管理者は責任を負いません。 また、当サイトからリンクされた、当サイト以外のウェブサイトの内容やサービスに関して、当サイトの個人情報の保護についての諸条件は適用されません。 当サイト以外のウェブサイトの内容及び、個人情報の保護に関しても、当サイト管理者は責任を負いません。

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