テリーのワンダーランドレトロ 変更点。 【スマホ版】テリーのワンダーランドレトロ攻略ブログ|OP~守りの扉まで

感想・解説『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』3DSリメイク版

テリーのワンダーランドレトロ 変更点

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ドラクエモンスターズ・テリーのワンダーランドRETRO情報まとめ

テリーのワンダーランドレトロ 変更点

もくじ• 「このモンスターとこのモンスターから何が産まれるのだろう?」といった手探りからの大発見といったワクワク感が少年心をくすぐります。 さらに「ポケモン」のように図鑑を完成させる楽しみもあり、200匹を超えるモンスターを集めるだけでも楽しいと感じるはず。 戦闘の戦略性が高めで、ボスモンスターの呪文や特技に対する耐性などを考えながらプレイする必要があり歯ごたえのある戦闘を味わえます。 弱点を知らないと全滅する、知ればクリア可能といった感じでRPG好きには心地よい難易度といったところ。 非常に完成度の高い作品です。 悪い点 こちらは悪い点。 テリワンレトロは個人的には好きですが悪い点は包み隠さず紹介します。 【悪い点】 ・GB版にあった通信対戦が排除されてしまった ・気軽に中断セーブできない ・モンスターの配合直前に自動セーブが発動する ・現代のゲームと比べるとゲーム画面がしょぼい ・アプリ代金が有料落とし切りなので高く感じる 悪い点は何と言っても「通信対戦機能が排除されてしまった点」です。 GB版は通信ケーブルを用いて友達と熱いバトルを繰り広げることができました。 しかしレトロ版では対戦機能が排除されています。 友達を倒すための対策など当時のバトルの楽しさを知っている僕からすると悪い点だとはっきりといえます。 他にはダンジョン内では特定の場所でないとセーブできない。 (アイテムがあればできるが登場が遅い)これもどこでもプレイ可能なスマホゲーとしては痛い所。 セーブアイテム登場まで気が抜けない。 さらにGB版から受け継いだモンスター配合直前に自動セーブが発動するシステムがやっかい。 これにより目当てのモンスターじゃなかったらリセットということができない私用となっている。 (ある程度は配合時に分かるのだが、レアモンほど分からない) 後はレトロゲームの移植なのでゲーム画面が肌に合わない方もいるかと。 それと有料落とし切りアプリなのでダウンロードに1,480円かかります。 無料でプレイできないは嫌という人には合わないかも。 僕以外のプレイヤーの声 僕の意見だけでは「本当かよ…」と思われそうなので僕以外のプレイヤーの意見を集めてみました。 1番大好きなゲーム。 小さい頃、このゲームにどれだけの時間を費やしたことか。 まとめ 最後にまとめますが、テリーのワンダーランドレトロはBG版にあった 対戦機能がなくなり残念だけどドラクエなので結局のところ面白いということです。

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11月7日にリリースされたを購入してから数日間プレイしてました。 実際にプレイしてみて感じたことが結構あったので、感想をまとめていきたいと思います。 SPをプレイした感想 当時は見えていなかった描写まで楽しめる! 僕はGB()版とPS1版のまでしかやっていなかったので、GB版では当時わからなかった描写まで描かれていることにまず感動しました。 例えば、GB版で王様に突っ込む人がピエロだったことにSPで初めて気づきました。 GB版だとこんな感じだったので、変な見た目ではありますが、ピエロだと思いませんでした。 当時を思い出しつつ、GB版では表現しきれていなかった部分がSPで見られるのはとても嬉しいです。 あと、GB版のキャラのセリフなど、ストーリーがちゃんと再現されているのもよかったです。 旅の途中でルーラができるからほとんど全滅しない 今回のSPでは、の中でいつでもルーラができます。 GB版ではキメラの翼を持っていない時などに、残りHPがギリギリの状態、やっとのおもいでお城まで帰った記憶がありますが、 今回の場合はやばくなったらサクッとルーラで帰れます。 全滅しづらくなった、遊びやすくなったという意味ではいいのかも知れませんが、難易度が下がった印象も受けるので、ちょっと寂しい気分にもなりました。 (やっとの思いで達成できたみたいなことが少なくなった) モンスターに性格、野生値がない あと、GB版ではモンスターが仲間になった場合、最初はゆうことを聞いてくれず、一緒に旅をしているうちに徐々に命令を聞いてくれるようになる、野生値のようなものがありましたが、今回のSP版では仲間になったモンスターはすぐにいうことを聞いてくれます。 これもちょっと簡単になってしまうので寂しいような気もします。 とりあえず、今回のテリーさんはGB版のテリーさんよりもモンスターを操る才能があるということにしておきたいと思います。 オート戦闘やらくらく冒険機能など、便利な機能が盛りだくさんなので遊びやすい SP版では、での戦闘後や、フィールド移動でもオートセーブされるようになりました。 GB版ではから帰ってくるまでセーブができなかったので、必死に帰ってきた記憶がありますが、SP版ではオートセーブがあるので余裕です。 戦闘シーンを2倍速にする機能、戦闘後に獲得できる経験値とゴールドが2倍になる「」など痒いところに手が届くので、ストレス感じなくプレイできるのもいいです。 最近リリースされた1. 1では、ユーザーの声を反映して、バックグラウンド音楽再生に対応してくれたようです。 正直なところ、SPをプレイするまでは、 「GB版時代に味わった楽しさを超えられるのか」が少々不安でしたが、GB版で感じていたストレスや、きになる部分がテリワンSPではかなり改善されているので、GB版と比較しても 「更に面白いゲームに進化している」ように感じました。 SPとGB版・版の違い SP版とGB版、版ではどのような違いがあるのかネットの情報を元にまとめてみました。 SP版とGB版との違い• 2Dマップから3Dマップになった• テリーの移動速度が速くなった• や施設にルーラで移動可能• ビジュアルも3Dに• モンスターを仲間にするシステムが「スカウトシステム」に変更• 配合パターンの変更• モンスター数が増加• 性格と野生値の削除• セーブやからの帰還が無制限に可能• モンスターとの戦いが方式に変更• BGMのアレンジ・追加• ボスのランダム加入要素がなくなった(仲間になるかならないかの2択)• ボスフロアの謎解きイベントなどが削除(すぐにボス戦)• 格闘場が無料で挑戦可能に SP版と版との違い• 650種のモンスターが追加• オート戦闘・楽々冒険機能が追加• 新エリア「黄金郷」が追加• オンライン他国マスターモード追加(通信対戦)• リアルタイム対人対戦モード削除 版から更に650種類のモンスターが追加されているそうなので、 版を持っている人でも楽しめる内容になっているようです。 あと、配合のパターンも多少異なるようです。 GB版でストレスの多かった部分が大幅に改善されているのが嬉しい反面、便利な機能がたくさん追加されていたり、野生値や性格などの難易度を高める要素がなくなっているのが少し寂しく感じました。 多分、GB版をもう一度楽しみたいという人は、多少違和感を感じるような気はします。 ただ、GB版はだいぶ前にプレイしていることもあり、思い出補正がかかっているような気もしました。 実際に、今版のテリーとSB版、どっちがやりたいかと聞かれたら、SP版を迷わず選ぶと思います。 SPは、GB版と別のゲームになった気もしますが、面白いゲームであることには変わりないので、引き続き楽しみたいと思います。 関連: no-work-no-life-4081.

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