銭湯 東京 おすすめ。 東京都内でサウナがオススメの温泉・銭湯・スパ10選

【東京】最新!都内のおすすめ銭湯12選。オシャレ銭湯やド迫力天井絵も|じゃらんニュース

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東京メトロ大江戸線「両国」駅より徒歩1分、JR総武線の「両国」駅からも徒歩5分という駅チカの温浴施設。 好みや体調に合わせて、快適なサウナ浴が楽しめるようになっています。 天然温泉の浴槽を中心とした「シャイニングスパ」エリアの高温サウナのほか、高濃度炭酸泉と天然温泉が人気の「ビューイングスパ」エリアには座れる岩盤浴「ストーンサウナ」をラインナップ。 お風呂エリアで2タイプの異なるサウナ体験が楽しめます。 また、岩盤浴エリアにある「ロウリュウ・サウナ Loyly」では、毎日5回のロウリュウイベントを開催。 ドライ式のフィンランドサウナと穏やかな幅射熱とスティームが身体をやさしくしっかりと芯まで暖めてくれるテルマリウムサウナ、さらに女湯にはミクロの霧が天井から降り注ぐミストサウナも設置。 東京スカイツリーが展望できる「ひすい露天風呂」や、ミネラル成分豊かな「トルマリン風呂」などと併せて充実した入浴タイムを過ごすことができます。 専用の男女別ベッドルームで泊まることのできる「お泊まりパック」もあるので、観光にも便利ですよ。 スカイツリーを眺めながら入れる露天風呂やジェットバス、変わり湯はローズの香りが心地よく癒されました。 その他にも、海水風呂や打たせ湯、サウナも3種類もあり気持ち良過ぎて、長風呂してしまいました。 お湯がぬるくてがっかりする銭湯がたまにあるのですが、温度設定はバッチリで温まりました。 大広間で食事もしましたが、接客の方の対応も気持ち良く、おつまみや食事も美味しくて、ついついお酒が進んでしまいます。 お風呂にしては、値段が高めだと思っていましたが、お風呂に入りながら1日ゆっくり過ごせ日頃の疲れを取るのには、とても良い場所でした。 銭湯もいいですが、自分へのご褒美に時々は行きたいお気に入りのお風呂なりました。 もっと早く来れば良かったと思っています。 () 都営新宿線船堀駅より徒歩約5分、JR新小岩駅と東京メトロ東西線の西葛西駅から毎日無料送迎バスも出ており、各方面からアクセスしやすい温泉施設。 天然温泉が使われた大浴場や高濃度炭酸泉の檜風呂、 四季を肌に感じながら入ることのできる露天風呂などと併せて、広々としたサウナルームでしっかりと汗をかくことができます。 館内では合計15,000冊の漫画が用意されているほか、キッズランドや卓球コーナー、カラオケに焼き肉店など、レジャー、飲食施設が充実しており、ファミリーやグループで1日たっぷりと楽しむことができます。 サウナは「高温サウナ」とミストサウナの「源泉蒸し風呂」の2タイプが提供されています。 全体に天然ひばを使った大浴槽で浸かることのできる温泉は、塩分と鉄分が豊富な「熱の湯」と呼ばれる泉質で、湯上り後もポカポカと長時間体を温めてくれるほか、皮膚疾患への効能も期待できます。 オートロウリュ装置が備わった男性用フィンランドサウナでは、ドイツ式ロウリュともいえるさまざまな「アウフグース」イベントも開催。 一方、女性用浴室にはアロマの香りに満ちたクリアミストサウナがあり、塩サウナとしても利用可能です。 お風呂エリアにあるサウナでは、焼かれた角閃石にアロマを含んだ水をかけることで蒸気を発生。 「汗龍 ハンリュウ 」の名で親しまれているロウリュウサービスが毎日開催されています。 自動ロウリュ装置を備えたドライサウナのほか、古代ローマ浴場の入浴スタイルを再現したテルマリウムと呼ばれる低温スチームサウナも導入。 新鮮な蒸気と輻射熱によってじんわりと発汗が促されます。 無香料のものもあるバリエーション豊かな浴室内のシャンプーや、温浴業界では珍しい3枚刃カミソリなどのアメニティに加え、靴磨き(有料)やワイシャツ、下着類のクリーニングのサービスもあるなど、ビジネスマンに頼もしい施設です。 お風呂の方も本格的で、中伊豆温泉「神代の湯」の温泉が楽しめる露天風呂のほか、6種類の浴槽をラインナップ。 岩盤浴や食事処、リラクゼーションルームなども充実しており、長時間のんびりと過ごすことが可能。

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スーパー銭湯ガイド|【Lets】レッツエンジョイ東京

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仕事で疲れた体を癒すなら、「ゆったり温泉に浸かりたい。 でも、休みの日も案外忙しくて温泉旅行には行けないよ」というアナタ。 そんなときは、近場にある銭湯はいかがでしょうか? 昔より数は減ったとはいえ、まだまだ銭湯は健在。 東京都内だけでも500軒以上の銭湯が現役で活躍しています。 近年の銭湯は、リニューアルをしているものも多く、サウナやジャグジー、複数の浴槽を備えていたり、小さいながらも露天風呂があったり、いわゆる「スーパー銭湯」に引けを取らないところもあります。 一方で、昔ながらの良さを引き継いで、番台が残る銭湯や、富士山のペンキ絵が眺められる銭湯、天然温泉が自慢の銭湯も。 これで、都内一律460円というのだからお得です。 そんな銭湯の魅力を、アロマテラピストで「銭湯もりあげた~い」事務局長の荒木久美子さんにお聞きしました。 銭湯は大きく分けて、昔ながらの銭湯と、リニューアルした銭湯に 一口で「銭湯」といっても様々なタイプがあり、銭湯ごとに個性があります。 特に、昔ながらの工場や町並みが残る大田区、江戸川区、足立区は、23区内でも銭湯の多い地域。 天然温泉もあったりと、多種多様な銭湯があるので、好みや気分によって使い分けることもできますね。 最近の銭湯を大きく分けると、番台がある昔ながらの銭湯と、建て替えやリノベーションなどをしてリニューアルした新しい銭湯があります。 さらに後者の銭湯には、洗い場は富士山のペンキ絵があるといったノスタルジックな特徴を残しつつ、シャワーや脱衣所などの使い勝手を向上させたタイプや、見た目も使い勝手もオシャレで最新のデザイナーズ銭湯ともいえるタイプなどに分けることができます。 そういったノスタルジックな雰囲気から、銭湯好きの方々の利用はもちろん、若いカップルがデートで利用するなど新たな需要も生まれているのです。 富士山のペンキ絵とナノファインバブルの露天風呂が混在する銭湯 リニューアルをしてさらなる人気を博している銭湯のひとつに「天然温泉 湯どんぶり栄湯」があります。 2017年にリニューアルした栄湯は、台東区日本堤に店を構える創業70年以上の老舗銭湯。 井戸の湧水を使った天然温泉を超軟水化させたお湯が自慢です。 ナノファインバブルの露天風呂やつぼ湯(どんぶり湯)、ヒマラヤ岩塩のサウナなど使い勝手とデザイン性を高めた湯船に対し、昔からの銭湯らしい富士山と松が描かれたペンキ絵が広がる洗い場が、新旧混在する空間を醸し出しています。 さらに、都心らしくランナー用のロッカーを用意しているほか、マッサージもあるなど、スーパー銭湯に負けない設備もあります。 こういった銭湯はほかにもあり、本格的な食事が楽しめる台東区の「萩の湯」や、バーカウンターのある港区の「三越湯」などが有名です。 一方で、今はほとんどなくなっている番台があるのが銀座の「金春湯」や大田区の「明神湯」など。 「明神湯」は破風屋根による立派な外観と番台という古風なたたずまいで、ロケも多数行われています。 濃密な人間関係こそが魅力の銭湯 数々の都内の銭湯を巡っている荒木さんに、銭湯の魅力を改めてお聞きすると、「銭湯には、深い人間関係が残っています。 ほとんどが常連さんなので、初めて来た人はすぐにわかります。 でも最初に挨拶するだけで、するりとその空気に溶け込むことができるんです。 常連さんとの関係性が魅力です」とのこと。 特にそれを感じるのが、「初めて?」と聞かれずに、「今日は暑かったね」など知り合い同士のように話しかけられたときなのだとか。 「時には、おばあちゃんのお話に付き合っていたら、上がるタイミングを失くしてしまうのも、また楽しい点です」。 下町の銭湯は比較的年齢層が高い、東京の西側の銭湯はオシャレなところも多いといった地域による特色の影響は多少ありますが、利用者たちの雰囲気を含めて、「その銭湯の特色」がつくられているのです。 仕事をきっかけに広がり、さらなる活動が生まれた 荒木さんと銭湯との出会いは、2011年に遡ります。 当時、他に仕事を持ちながら、アロマセラピストとしても活動していた荒木さんは、知り合いのセラピストから銭湯でハンドマッサージを施術するボランティアに参加してみないかと声を掛けられました。 元々、お風呂好きでスーパー銭湯などにはよく行っていたという荒木さん。 すぐにスーパー銭湯とは違う、地元の人々がまったりと集い濃い人間関係が残る銭湯の魅力にハマっていったそうです。 荒木さん曰く、「銭湯は、老若男女、世代を超えて空間を共有できる場所」。 現代社会において、お年寄りから赤ちゃんまでが楽しめる場所はとても貴重です。 しかし、ボランティア活動を1年、2年と続けていく間にも、銭湯は数を減らし続けていきます。 荒木さんが銭湯にはまる頃には、銭湯を盛り上げようと個人的に活動している人たちとも交流が生まれるようになり、2014年、浅草芸人の風呂わく三さんを代表とする「銭湯もりあげた~い」を一緒に発足させたのでした。 銭湯は、身近で味わえる非日常。 俗世を忘れてひととき別世界に浸る 一部の愛好家や物珍しさで訪れる若い人たちが増えてはいますが、銭湯にとっては毎日、来てもらえる近所の常連さんたちが欠かせません。 しかし、今はほとんどの家や賃貸物件にシャワーやお風呂があり、かつて「日常」であった銭湯でのお風呂体験は「非日常」になっています。 「それでも、銭湯には精神的、身体的な利点が多くあります。 銭湯のように大きな湯船につかることで、家のお風呂より体に水圧がかかり、疲労回復が期待できますし、高い天井の下でお湯に浸かることによってリラックスすることができます。 以前、日中に訪れた銭湯で、ふ~と一息ついて天井を見上げたら、日の光が絶妙な角度で降り注いでいて、何とも言えない充足感を感じたんです。 こんなに身近な場所で非日常感を味わい、リフレッシュできるものってなかなかないと思います」と荒木さん。 そこで、荒木さんに東京23区内にある、オススメの銭湯 厳選10スポットをご紹介いただきました。 タカラ湯 昭和2年創業の老舗銭湯。 庭園側は男湯だが、毎週水曜日は男湯と女湯が入れ替わるため、女性も庭園を楽しめる。 洗い場のペンキ絵は、日本に3人しかいない銭湯の背景画絵師の丸山清人氏によるもの。 明神湯 宮造りの外観に加え、昔ながらの番台や、最高齢の背景画絵師・丸山清人氏による富士山のペンキ絵が残る、「The昭和」の銭湯の特徴を残している銭湯。 その魅力的な外観、内観から、ロケも多数行われている。 1010. 天然温泉湯どんぶり栄湯 2017年に大幅リノベーションをし、ナノファインバブルバスの大露天風呂やヒマラヤ岩塩のサウナなど最新の湯船を揃えている。 それでいて、洗い場には昔ながらの富士と松のペンキ絵があり、懐かしさを感じる和とモダンが混在した銭湯。 絵師は著名な銭湯絵師・中島盛夫氏の弟子である田中みずきさん。 はすぬま温泉 2017年に大正ロマンをコンセプトに、道後温泉風の雰囲気を出した銭湯としてリニューアル。 東京の温泉のひとつである茶褐色の天然温泉が自慢。 炭酸泉をはじめとしたすべての浴槽が温泉で、メインの風呂と水風呂は源泉かけ流し。 洗い場ではなくロビーに背景画絵師・丸山清人氏が描いた富士山のペンキ絵がある。 1010. 1010. 富士見湯 1952年開業。 1996年にマンション型の銭湯に生まれ変わり、その際に海抜2000メートル以上、樹齢千数百年を超える巨木の古代檜や、今は採取が禁止されているラジウム放射線を有する北投石で作られた浴槽を設置。 近くには戸越銀座があり、地元の人が多く集まる憩いの場所である。 fujimi-yu. 金春湯 銀座の地に江戸時代から続く、老舗の銭湯。 東京では数少ない番台があり、富士山のペンキ絵のほか、洗い場にはタイル絵職人として名高い章仙の錦鯉、春秋花鳥のタイル絵がある。 ペンキ絵は中島盛夫氏によるもので、男湯、女湯で異なる。 有名な銭湯なので、遠くから来る人がいる一方で、新橋、銀座などで働く人や地域の人からも愛されている。 upp. so-net. ふくの湯 2011年にリニューアル。 タイル張りと木の壁に描かれた弁天様と大黒天の絵が印象的な、和モダンな銭湯。 2016年には、丸山清人氏と中島盛夫氏が2つの風呂場の絵をそれぞれ担当。 銭湯の背景画絵師として名高い両氏の絵が楽しめる貴重な銭湯となった。 男湯と女湯は週替わりで交代するため、どちらの絵も楽しめる。 土日は朝8時から営業しており、遠方からもカップルなどが訪れる人気の銭湯。 sentou-bunkyo. html 8. ひだまりの泉 萩の湯 光マイクロバブル湯、炭酸線、大型サウナ、塩サウナなど、スーパー銭湯並みの施設を完備。 銭湯としては珍しく本格的な食事処があり、ファミリーはもちろん独身男性などからの人気も高い。 入り口には、ペンキ絵師・田中みずきさんが描いた富士山の屏風がある。 アクアガーデン三越湯 まるで白金にある料亭のような和モダンな外装が洒落ている銭湯。 リニューアル時にかつての柱だった檜を一枚板のバーカウンターにし、ビールサーバーを設置。 湯上りに本格的なアルコールが楽しめる。 バーカウンターがある銭湯のはしりでもある。 みどり湯 ギャラリーと茶室を併設させた銭湯。 ギャラリーでは不定期でイベントが開催され、茶室では抹茶体験ができるという珍しさ。 月に1回ある、江戸の時代には必ずいた背中流しの「三助」とマッサージが体験できるイベントがある。 ペンキ絵は田中みずきさん。 お湯にもこだわりたい銭湯ライフ 今回、荒木さんには東京23区内にあるおすすめの銭湯をいくつか紹介してもらいました。 どれも人気があり、比較的、初心者でも楽しめる銭湯です。 何度か銭湯体験をしてみて、自分の好みを把握してほしいとのこと。 使い勝手や機能性、デザイン性に加え、雰囲気に慣れてきたら温泉同様にお湯にこだわってみるのもいいでしょう。 井戸水、温泉など水質の違いのほか、昔ながらの薪で炊いたお湯、ガスで炊いたお湯といった湯あたりの加減の違いも楽しめます。 湯船に入る際は、先に入っている人がいたら挨拶を忘れずに。 声掛けひとつで印象も空気感もガラリと変わるそうです。 さらにもう一歩、常連さんに「おっ、やるな」と思ってもらいたいなら、洗い場では下手、排水溝の近くをキープするとよいのだとか。 そして、勝手がわからなかったら、周りの真似をするのが無難。 あくまでも、地元の方々のお風呂をお借りしている気持ちと心配りを忘れずに使いたいものです。 また、最近の銭湯では、石鹸やシャンプーが置いてあるところも多く、万が一、洗い場に置いていなくてもフロントに無料で使えるものが用意されています。 これは、東京都浴場組合で取り決めたもので、基本的には多くの銭湯がその方針を受け入れているそうです。 タオルの販売やレンタルを用意しているところもあるので、確認してみましょう。 慣れてくれば、「お出かけのついでに、ちょっとひと風呂」も気軽にできます。 時には、交通費と時間をかけて行く温泉旅行もいいけれど、普段の疲れをサクッと流せる銭湯で、秋の夜長を過ごしてみませんか?.

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一日の疲れを取るには、やっぱりシャワーだけでなく、湯船につかるのがオススメ。 水圧により血液の循環が高まり、疲れた筋肉がほぐれるそう。 新陳代謝が高まる効果も! できれば心臓の負担が少ない半身浴で、体の芯から温まりましょ。 食事の直後や飲酒後の入浴、お酒を飲みながらの入浴は避けましょう。 食後は30分~1時間ほどゆっくり休んでから。 浴室に入ったら、まず足や手など体の末端から少しずつかけ湯をし、湯船にゆっくり入って半身浴を。 また温泉は体に良いといっても、長時間の入浴は体にも負担がかかりますので、ほどほどに。 入浴中は思った以上に大量の汗をかいていますので、水分をたっぷり取りましょう。 くれぐれもアルコールでの水分補給はしないでくださいね。 入浴後だけでなく、入浴前にも水分補給することをおススメします。

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