松島聡 近況。 Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんに寄り添う感動エピソード集!「5」に込められたメンバー・セクラバの想い~松松との絆まで

松島聡 のニュース・最新裏話 181件

松島聡 近況

Sexy Zoneが週替わりでパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の4月8日~11日の放送回に、と勝利が登場。 現在、休養中のと3人で東京ディズニーランドを訪れた際の思い出が語られた。 今年3月30日をもって、午後10時台のパーソナリティを務めていた生放送ラジオ『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)を卒業したSexy Zone。 4月9日放送の『Qrzone』では、『らじらー!』最終回の夜にスタッフと一緒に、打ち上げでイタリアンを食べに行ったことが明かされた。 その時に食べたカルボナーラは、中島が「もう、たまらなかった! おいしかったよね!」と興奮するほど絶品だったらしく、佐藤も「どっちかって言うと、(『らじらー!』最終回より)そのイタリアンのカルボナーラの記憶が強いですね」とコメント。 しかし、本来パスタメニューの中にカルボナーラはなかったとか。 佐藤いわく、「特別メニューをケンティーが頼んでくれて。 この無茶ぶりを店員も「ちょっと考えてみます」と受け入れてくれたらしく、「あれ、うまかったですね」(佐藤)「あれはもう、一日のご褒美でした」(中島)と、思い出の味になったと振り返っていた。 佐藤が「ディズニーランドね、行ったことありますね、一緒にね」「松島と3人で」と話し出し、中島も「行ったわ!」と反応。 佐藤いわく、このとき中島は「謎にシンデレラ城のドアの前に立ってましたけど。 『待ってたかい?』みたいな」と、予告ナシで登場したという。 佐藤は「聡くんが黙ってて、サプライズで健人くんを召喚させたんですよね」と、実は松島が考案したサプライズだったことを告白し、松島が「(最初は)『大野くんが来る』って言ってましたよ」と、中島ではなく・が来るとウソをついていたことも暴露。 これには「ハハハハ! 差が!」と中島も思わず大爆笑で、佐藤も「なんで1回ケンティーより先輩を出したんだ!? っていう、謎のサプライズ。 あいつらしい」と、いかにも松島が考えそうなことだと振り返っており、仲の良さをうかがわせた。 放送後には「3人のディズニー話ホントかわいい。 仲良しでいいなあ~」「今日はの話がたくさんでうれしい! 聡ちゃんも聞いてるといいなあ」「自然と聡ちゃんの話をしてくれる2人に感謝。 ありがとう!」などの声が集まっており、ファンもほっこりした放送回となったようだ。 (華山いの) あわせて読みたい•

次の

松島聡(Sexy Zone)のプロフィール

松島聡 近況

「ボク、いつか北海道で牛の乳搾りをやってみたいんだ。 だから、映画の撮影で酪農体験してた健人くんがうらやましくて。 夜遅くに北海道から東京に着いた中島は、1人で雑誌の撮影を行うと思っていたのですが、スタジオに入ると松島&マリウスがすごくうれしそうに「おかえり!! 」と言いながら抱きついてきたそう。 中島が「おまえら取材終わったんじゃないの?」と聞くと、マリウスは「どーしてもドイツのお土産渡したかった」と返答。 「で、松島に『あれ、お前は?』って言ったら、めっちゃしかめっ面で『さわんないでよっ。 メール無視したくせにー』って言ったから、とりあえずハグしたらすげえ、嬉しそうだったのよ笑」 「メールの件ではおまえ、オレのなんなの!? 笑って言いたくなったけど、やっぱり可愛いと思ってしまった笑」 (ジャニーズ研究会より引用) この時、松島とマリウスは2時間前に撮影が終了していたのですが、中島に会いたいくてスタジオで待っていたようです。 その優しさに中島は感動したそうです。 中島と松島は、恋人のような関係ですね。 中島が男で、松島が女。 中島は、松島がこのように接してきてくれてうれしいでしょうね。 実際に、中島は松島について「かわいい、最高の弟キャラだ」と言っています。 一方で、菊池とマリウスとの関係も特別なようです。 「最近、マリウスとめっちゃ仲がいい。 あいつって一緒にいて、すごい気が楽なんだよ。 後輩すぎて、一周まわってタメな感じになっちゃった…っていうのかな(笑)。 あと自分って、ついつい気を使っちゃうところがあるんだけど、あいつは安心して放し飼いしておけるタイプなの(笑)。 それがいいみたい」 と、現在のマリウスとの距離感を語っています。 そしてマリウスも10月上旬の「薔薇色の日々」で、「フママリ情報」として、2人の近況をつづっています。 マリウスによれば、ある日菊池から「大学でドイツ語を学ぶから教えてね」というハイテンションなメールが来たそう。 マリウスは菊池のために、ノートにドイツのあいさつや文の成り立ちを書いて準備していたようですが、その後菊池が「ドイツ語やめようかな」とこぼし、謝罪されてしまったとか。 その言葉に残念がっている様子のマリウスですが、たわいもない会話についても報告したくなるほど、マリウスにとっては菊池とのやり取りがうれしいのでしょうね。 (ジャニーズ研究会より引用) この2人も兄弟のような関係ですね。 菊池は、気を遣わなくてもよいところがお気に入りの理由のようです。 年齢が近いと、メンバー同士でもいろいろ気を遣うのかもしれません。 気を遣わない人間関係が一番楽ですよね。 その気持ちはわかります。 マリウスからすると、菊池はやさしいお兄さんのような感じなのでしょう。 では、佐藤は1人ぼっちということなのでしょうか? そんなことはありません。 佐藤に関するエピソードもあります。 松島が 「勝利くんとは、このあいだふたりきりで買い物に行ってきたよ。 初めての体験だったけど、誘ってくれてうれししかったな」と明かしていますが、佐藤自身は同誌で関西ジャニーズJr. で7WESTの小瀧望、KinKanの平野紫耀、関東Jr. の岩橋玄樹の4人で食事したことを話していました。 (ジャニーズ研究会より引用) (注)同誌とはWiNK UPのことです。 もちろん、これ以外のメンバー同士の仲が悪いわけではありません。 他のグループのメンバーとも交流があるようです。 Sexy Zoneメンバーの結束の強さを感じますね。 正直、すぐにはメンバー間の格差はなくなりそうにはありませんが、5人で力を合わせてSexy Zoneをより大きく成長させて欲しいです。 いつかメンバー間の格差がない、トップアイドルにはなれるかもしれませんね。

次の

松島聡の復帰はいつ?パニック障害の原因や症状は?脱退はありかも|トピグーチャンネル

松島聡 近況

Sexy Zone(セクゾ)松島聡くんにまつわる感動エピソード集 2021年にデビュー10周年を迎えるSexy Zone(セクゾ)。 ついこの前デビューしたような感覚もあり、ついこの間5周年を迎えたような感覚でもありますが、振り返ってみると本当に色んなことがあったなぁ…としみじみしてしまいます。 「Welcome to Sexy Zone!」と言わんばかりに、新たなファンの沼落ちを心待ちにしているセクラバさんも多いはず。 そんな温かい雰囲気もまた好きなんですよね。 嬉しいことや楽しいことがたくさんあって、でも悲しいことや苦しいこともあって…5人の歩みに目を向けてみると、本当に色んなことがありました。 ただ、色んなことを経験して、長い冬の時代を乗り越えてきたからこそ、メンバーもセクラバさんも「もう何があっても絶対に大丈夫」という力強い気持ちを持っているはず。 冬の時代を経て、5周年を5人で迎えられた時でしょうか…『STAGE』という楽曲とともに、「5」という数字がより特別な輝きをまとったような気がしています。 そして、その「5」という数字は、現在進行形で特別な意味や輝きを放っているんですよね。 鼻の下投げキッスは、松島聡くんのいわば「伝家の宝刀」。 しかも、本来であればその日はセクゾツアーの静岡公演でした。 聡ちゃんにまつわる色んなことが重なり、心がほっこりしたと同時に、すご~く聡ちゃんの話がしたくなりました。 そこで今回は「5」という数字にスポットを当てながら、聡くんに寄り添う、聡くんを感じられる感動エピソードをご紹介していきたいと思います。 また、聡くんが恩師と語るTravis Japan松倉海斗くん、松田元太くんとの絆エピソードもご紹介していきます。 僕らがファンのみんなとライブしているんだという感覚、ファンの方々がここに来ているよ、遊びに来ているよと思えるような演出にしたかったという勝利くん。 そうした思いを踏まえて、トロッコで客席に行く際は、それぞれのメンバーカラーになるようにしたのだそう。 さらに、『ぎゅっと』の時には、聡ちゃんのメンバーカラーである「緑」になるような演出にしたんですよね。 「5人で立っている」という気持ちが伝わるように、メンバーのみんなで相談し合ったのだそう。 そんな勝利くんの言葉や想いには、聡ちゃんやセクラバさんへの優しさが詰まっていて、グッと込み上げてくるものがありました。 ラストサビ前、メンバーが集まって手のひらを差し出すシーン。 本来であればセンターからカメラが寄っていくことが多いのですが、この日は右側(風磨くんと勝利くんの間)からカメラが寄っていったのです。 少し不思議なアングルのようにも思えましたが、この場所は聡ちゃんの立ち位置であり、聡ちゃん目線で一緒に手を差し出しているようなカメラワークになっていることに気づかされます。 『麒麟の子』でもそうでしたが、『RUN』のステージでも「聡ちゃんの立ち位置が見える」と感じたセクラバさんは多いかもしれません。 勝利くんの「5人で立っている」という言葉が示すように、様々なシーンやふとした瞬間に5人を感じられる瞬間があるんですよね。 あと、SexyZone披露した時の集まって全員の手のひらを広げるところ、聡ちゃんのスペースが空いててそこからカメラが寄っていった演出が泣けた…😭🌹🌹🌹🌹🌹 — kentopia kentopia3 風磨くんの誕生日エピソード 2020年3月23日放送の「Sexy ZoneのQrzone」。 放送の2週間前ほど前(3月7日)が誕生日だった菊池風磨くん。 マリウス葉くんから誕生日の話題を振られた際、お祝いの連絡をくれたのは「松島くんだけだった」ことを明かし、「やっぱ優しいね」と話してくれたんです。 さらっと聡ちゃんの話題を切り出し、誕生日のお祝い連絡に温かみを感じたこと、それが嬉しかったことを話しながら冒頭のコーナーを締めくくっていました。 「自然に」「当たり前のように」聡ちゃんの話題が飛び出すというのは、メンバーにとってもファンにとっても当たり前のことなのかもしれません。 でも、そういった話題が飛び出すたびにありがたみを感じられるような、思わず感じてしまうような、そんな気がしています。 これまでの歩みのなかで、5人もセクラバさんも「当たり前のことは、当たり前じゃない」という思いを抱いている部分ってあるような気がするんですよね。 「当たり前」であることのありがたみを知っているからこそ、こうした何気なく発信されるエピソードが、じんわりと沁みわたるような感覚でもあります。 メンバーそれぞれが語る「バディ論」のなかにも、聡ちゃんが当たり前のように存在していました。 バディ論のトップバッターを飾ったマリウスくんからは、聡ちゃんとの近況が語られました。 話題は「トレーニング」について。 普段の何気ない会話であってもほっこりさせられているというマリウスくんですが、そんな聡マリのやりとりを見て、ほっこりしたセクラバさんもきっと多いはずです。 メンバーから綴られる聡ちゃんの話題…そこには「温もり」のようなものを感じるんですよね。 テキストだけであっても、人と人の関わりのなかで見えてくる「温度」のようなものがあると言えばいいでしょうか…。 5人の人柄とリンクするような優しさが、様々な瞬間に溢れているような気がします。 メンバー間、あるいは聡ちゃんの周りに「温度」を感じられて、ふと話し声が聞こえるような、表情が見えるような、そんな感覚かもしれません。 言葉では足りないくらい、説明できないくらい、本当に特別な意味を持っているような気がします。 「5」にまつわるエピソードはたくさんありますが、聡ちゃんが休養に入った後、アルバム曲と「5」の関係が話題になったことがありました。 聡くんの休養後にリリースされた最初のアルバム『PAGES』。 このアルバムの最後に収録されている『いつまでもいつまでも』が、聡ちゃんに向けた楽曲なのでは?と話題になったことがありました。 歌詞に聡くんに対するメッセージなのかなと感じるフレーズがあったり、サビに出てくる「そう」という言葉が「聡」のように聞こえたり…考えれば考えるほど、聡ちゃんへ向けたメッセージソングのようにも思えてくるんですよね。 』を受けて、「やっぱり偶然ではないのかもしれない…!」と感じたセクラバさんも多いのではないでしょうか。 』に収録されている『それでいいよ』という楽曲も、聡くんに対するメッセージソングなのでは?と話題になりました。 両者の歌詞には共通のフレーズもあって、どこかつながっているような感覚があります。 やっぱり偶然ではないのかもしれません。 それは、聡くんが年上3人に追いつくために「もっと頑張らなければいけない」と焦っていた時期のこと。 そんな時に、「聡ちゃんは聡ちゃんでいい」とマリウスくんが声をかけてあげたというエピソードがありました。 この言葉を受けて、聡くんは心がフッと軽くなったと話していたんですよね。 何かこう、このエピソードの延長線上に5分ぴったりの『それでいいよ』があるように思えてきて、個人的にはやっぱり偶然ではないのかな…という思いが強くなっています。 聡マリの「変わるもの」「変わらないもの」 マリウスくんのバディ論の話に戻ってしまいますが、そこには、ずっと一緒に歩んできた聡ちゃんとの絆を感じられる内容がたくさん詰まっていました。 セクゾデビュー時、聡くんは13歳、マリウスくんは11歳。 思えば、初めて「FNS歌謡祭」へ出演したときには、充電器争奪戦からケンカになってしまったこともありました。 神宮花火大会の時にも、楽屋でケンカが勃発。 別の楽屋にいた滝沢秀明くんが、聡マリの泣き声やわめき声にビビっていたというエピソードもありました。 2015年の秋ごろにも、漫画化までされた比較的大きめのケンカがありましたね。 バディ論では「じゃれあい」という言葉を使っていたマリウスくんですが、振り返ってみると、じゃれあいという名のケンカが多かった印象でもあります。 「身長」の話題から些細なケンカへ発展してしまうようなTHE平和なケンカも多かったですよね。 当時は、マリウスくんが自分にないものをたくさん持っていて、そのライバル意識から「嫌い」と思ってしまうほどだったという聡くん。 そうした意識も、ケンカにつながっていた側面があるのかもしれません。 そんな聡マリの2人も、気づけばお酒を飲める年齢に。 本当にあっという間な気がしますが、そのくらい月日が流れたのかと思うと、すごく感慨深いですね。 将来のことや人生のこと…最近では、聡ちゃんと真面目な話を交わすこともあるとマリウスくんは話していました。 こうした何気ない近況報告のなかにも、ホッと安心できるような温もりがたくさん詰まっているような気がします。 松松(松倉海斗くん・松田元太くん)の言葉 現在、Travis Japanのメンバーとして活躍する松倉海斗くん、松田元太くん。 2人がSexy 松 Show について話してくれていたことも話題となりました。 取り急ぎ聡ちゃん担さん各位にお伝えしたいんですけども、松松が今日発売のダンスクでセク松のことを話してまして セクセカの時のこととかJクリエのこととか 、「Give me…」をいつかまた踊ろうってね……言ってます……😭😭😭 — さしみ🎸 krkrm11 松松にとって『スワンソング』のステージ披露やケンカエピソードのあった2014年は、聡くんとともに「Sexy松 Show 」が結成されたことも大きなトピックでした。 聡ちゃん担から見た時に、このSexy松 Show という存在、そして何よりも松松の存在というのは、言葉で言い表せなくらい大きくて心強かったような気がします。 聡くん自身も、松松と一緒に頑張った日々は宝物だと話していて、強さや実力を兼ね備えた恩師であると2人について話しているんですよね。 松松がトラジャへ加入した後、少クラで『夢のHollywood』が披露された際には、舞台袖で待っていた聡くんが、2人に「おめでとう」とハグしたエピソードもありました。 聡くんは色んなところでセク松の話や松松の話をしていて、その言葉や想いに触れるたびに、2人が本当に本当に大きくてかけがえのない存在なんだなということを感じます。 当時はそこまでの余裕はなかった気がするんですが、今振り返ると本当に最高のタイミングでの結成だったのかなと思うんですよね。 ファンとしても救われた場面が本当にたくさんありました。 Sexy松 Show 集大成とも言えるステージで、セク松の全てが凝縮されたと言っても過言ではない、少クラ『Your Seed』~『Crush』~『Give me…』のステージ(2015年3月11日)。 特に『Give me…』をまた一緒に踊れる日が来てほしいなと思っているのは、きっと松松だけではなく、聡ちゃんもお互いのファンも同じはずです。

次の