サラマン グレイト デッキ レシピ。 【遊戯王OCG】「転生炎獣(サラマングレイト)」大会優勝デッキレシピ【2019年更新】

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サラマン グレイト デッキ レシピ

〈メインデッキ〉 ・ ・ハーピィの羽根帚 ・死者蘇生 ・・オブ・ファイア(SAST) 〈〉 ・転生炎獣サンライトウルフ(SAST) ・灼熱の火霊使いヒータ(SAST) ・転生炎獣ヴァイオレットキマイラ(SAST) 【スポンサードリンク】 デッキについて デッキの方向性としては、「サラマングレイト」リンクモンスターを出しつつ、エクシーズ召喚やもできるようにしました。 まずは、「転生炎獣ベイルリンクス」をリンク召喚することから始めます。 「転生炎獣ベイルリンクス」は、レベル4以下のサイバース族モンスター1体を素材にして出せるリンク1のモンスターなので、「サラマングレイト」モンスターの召喚からなることができます。 リンク召喚に成功した場合に、フィールド魔法の「転生炎獣の聖域」を手札に加えることができるので、お忘れなく! 「転生炎獣ベイルリンクス」のリンク召喚後は、「転生炎獣モル」をしたり、「サラマングレイト」モンスターをリンク素材にしていた場合は、「転生炎獣ガゼル」のもできるので、リンク2のリンク召喚をすることも可能です。 「転生炎獣ガゼル」は、エクシーズ召喚にも絡むモンスターで、召喚・に成功した場合に、デッキから「サラマングレイト」カードを墓地へ落とせます。 その効果でレベル3の「転生炎獣スピニー」を墓地へ落とせば、「転生炎獣スピニー」は、自身以外の「サラマングレイト」モンスターが自分フィールドにいると、墓地から自己蘇生できますが、自己蘇生した後にフィールドから離れると除外されるので、それを避けるために、レベル3の「転生炎獣ガゼル」とともにランク3をエクシーズするという選択肢も生まれます。 ランク3の「転生炎獣ミラージュスタリオ」ですが、エクシーズ素材を取り除くと、デッキから「サラマングレイト」モンスターを守備表示でできるので、「転生炎獣ファルコ」あたりをするといいでしょう。 そこから「転生炎獣ベイルリンクス」とともに、「転生炎獣ヒートライオ」を作ることができ、さらに「転生炎獣の聖域」も手札にあるはずなので、「転生炎獣ヒートライオ」の転生リンク召喚を狙うこともできます。 ちなみにですが、「・オブ・ファイア」を使って、「サラマングレイト」モンスターとリンクモンスターを素材にすれば「転生炎獣ヴァイオレット・キマイラ」を出せます。 1 :「転生炎獣ガゼル」以外の「サラマングレイト」モンスターが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを手札からする。 2 :このカードが召喚・に成功した場合に発動できる。 デッキから「転生炎獣ガゼル」以外の「サラマングレイト」カード1枚を墓地へ送る。 墓地肥やしとお手軽に手札からできるのが特徴。 墓地へ送るモンスターは、「転生炎獣スピニー」か、「転生炎獣ファルコ」になりますが、「サラマングレイト」魔法・罠カードも送れるので場合によっては、その選択も考えたいです。 1 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「サラマングレイト」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを自分フィールドにセットする。 2 :このカードが墓地に存在する場合、 「転生炎獣ファルコ」以外の自分フィールドの 「サラマングレイト」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主の手札に戻し、このカードを墓地からする。 墓地へ送られた場合に、墓地の「サラマングレイト」魔法・罠カードをセットか、「サラマングレイト」モンスターをバウンスして墓地からの自己蘇生するか、の2つの効果があるモンスター。 ただ、どちらかの効果しか使えないので、主に「サラマングレイト」魔法・罠カードをセットする効果を狙って、「転生炎獣の炎陣」や「転生炎獣の意志」をセットしたいところです。 1 :自分フィールドに「サラマングレイト」カードが存在する場合、 このカードを手札から捨て、 フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで500アップする。 2 :自分フィールドに「転生炎獣スピニー」以外の「サラマングレイト」モンスターが存在する場合に発動できる。 このカードを墓地からする。 この効果でしたこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 フィールドのモンスターの攻撃力を500上げる効果と、自己再生効果の2つがあります。 基本的には、自己蘇生効果の方を使います。 ただ、自己蘇生すると除外てしまうので、なるべくエクシーズ素材に使いたいところです。 攻撃力を上げる効果は、相手でもいいので、融合モンスターの「転生炎獣ヴァイオレットキマイラ」がいる場合は、その使い方もできます。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚めくる。 その中から「サラマングレイト」カード1枚を選んで手札に加える事ができる。 残りのカードはデッキに戻す。 2 :このカードが墓地に存在し、フィールドに表側表示の魔法・罠カードが存在する場合、 手札から「サラマングレイト」カード1枚を捨てて発動できる。 このカードをする。 その後、フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を選んで破壊できる。 「サラマングレイト」版の「強欲で謙虚な壺」効果と自己再生効果を持つモンスター。 召喚時に、3枚めくってその中の「サラマングレイト」カードを1枚加えれるので、「転生炎獣ミーア」や「転生炎獣ガゼル」、「転生炎獣モル」、「転生炎獣の炎陣」、「転生炎獣の意志」あたりがあれば、優先的に加えておきたいです。 自己再生する効果は、手札の「サラマングレイト」カード1枚と、表側の魔法・罠カードが必要ですが、魔法・罠カードを除去しながら出てこれるので、「サラマングレイト」デッキにトの要素を取り入れてもいいかもしれませんね。 ただし、どちらかの効果しか使えない点には、注意が必要です。 1 :このカードが通常のドロー以外の方法で手札に加わった場合、 このカードを相手に見せて発動できる。 このカードを手札からする。 2 :手札からこのカード以外の「サラマングレイト」カード1枚を捨てて発動できる。 このカードを手札からする。 通常のドロー以外で手札に加わった場合か、「サラマングレイト」カード1枚を捨てた場合のどちらかで、手札からできる効果を持つモンスターです。 「転生炎獣フォクシー」や「転生炎獣の炎陣」で手札に加えた時がのタイミングになります。 手札から捨てる場合は、自己再生持ちの「サラマングレイト」や「転生炎獣ファルコ」あたりを捨てるといいでしょう。 1 :自分がリンクモンスターのリンク召喚に成功したターンの自分メインフェイズに発動できる。 手札のこのカードをリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドにする。 2 :自分フィールドにモンスターが存在しない場合、 墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の「サラマングレイト」カード5枚を対象として発動できる。 そのカードをデッキに加えてシャッフルする。 その後、自分はデッキから2枚ドローする。 リンク召喚に成功したメインフェイズなら、手札からリンク先にできるモンスター。 リンク素材にした後は、自身の2番目の効果を発動する機会をうかがったり、攻撃力0なので、「転生炎獣の聖域」の効果でリンク召喚した「転生炎獣ヒートライオ」の2番目の効果の対象にしたりといった使い方もあります。 〈マジック・トラップ編〉 転生炎獣の聖域 フィールド魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 自分が「サラマングレイト」リンクモンスターをリンク召喚する場合、 自分フィールドの同名の「サラマングレイト」リンクモンスター1体のみを素材としてリンク召喚できる。 2 :自分のモンスターが戦闘を行うダメージ計算時に、 1000LPを払い、自分フィールドのリンクモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力を0にし、そのモンスターの元々の攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 「転生炎獣ベイルリンクス」のリンク召喚で簡単に手札に加えれるフィールド魔法。 主に1番目の効果を使い、「転生炎獣サンライトウルフ」や「転生炎獣ヒートライオ」を転生リンク召喚するのが、役目です。 ・オブ・ファイア 通常魔法 このカードはルール上「サラマングレイト」カードとしても扱う。 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札及び自分・相手フィールドから 「サラマングレイト」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキからする。 「転生炎獣ヴァイオレットキマイラ」をする時に、必要になってくる魔法カード。 このカードの最大の特徴は、相手フィールドからも融合素材を送れる点で、相手のリンクモンスターがいれば、積極的に融合素材にしましょう。 ただ、ミラーマッチではこのカードをもっとも警戒しなければならないカードでもあります。 なお、ルール上は「サラマングレイト」としても扱うので、「転生炎獣ガゼル」で墓地へ送ったり、「転生炎獣ファルコ」でセットしたりできます。 転生炎獣の意志 永続魔法 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 自分の手札・墓地から「サラマングレイト」モンスター1体を選んでする。 2 :魔法&罠ゾーンの表側表示のこのカードを墓地へ送り、 自身と同名のモンスターを素材としてリンク召喚した自分フィールドの 「サラマングレイト」リンクモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターのリンクマーカーの数まで、 自分の手札・墓地から「サラマングレイト」モンスターを選んで守備表示でする。 手札・墓地から「サラマングレイト」モンスターをできる永続魔法カード。 手札からも可能ですが、なるべく蘇生カードとして運用していきたいところです。 転生リンク召喚したリンクモンスターがいれば、このカードを墓地へ送ることで、そのモンスターのリンクマーカーの数まで手札・墓地からできるので、2番目の効果を使った方が一気に戦力が揃います。 転生炎獣の炎陣 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 このターン、そのモンスターは自身以外のモンスターの効果を受けない。 2つから1つ選べますが、基本的には「サラマングレイト」モンスターをサーチできる効果の方で十分です。 このカードで主に「転生炎獣フォクシー」や「転生炎獣ガゼル」あたりをサーチします。 サラマングレイト・ロアー このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分フィールドに「サラマングレイト」リンクモンスターが存在し、 モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 2 :このカードが墓地に存在する状態で、 自身と同名のモンスターを素材として「サラマングレイト」リンクモンスターが 自分フィールドにリンク召喚された場合に発動できる。 このカードを自分フィールドにセットする。 この効果でセットしたこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 「サラマングレイト」リンクモンスターがいる場合に、発動できるカードで、モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に、その発動を無効にして破壊できるので、「サラマングレイト」リンクモンスターがいる状況を作りたいところです。 また、このカードが墓地にある時に、転生リンク召喚した場合、このカードをセットできるのも地味に強いです。 【スポンサードリンク】 最後に と「サベージ・ストライク」のカードを使って、「転生炎獣(サラマングレイト)」デッキを作ってみましたが、いかがでしたでしょうか? もう少しレベル3を取り入れて、ランク3のエクシーズ寄りにしたり、寄りの融合軸にしたりと、いろいろできそうですね。 参考になれば幸いです。 ではこのあたりで。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました!.

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【サラマングレイト(転生炎獣)デッキ】大会優勝デッキレシピまとめ

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まず決勝の組み合わせですが、 日本のコサカ コウキ選手と 台湾の Chia Ching Wang選手になりました。 二人が並みいる猛者から勝ち残ってきた 実力者ということは言うまでもありません。 使用デッキは 2人とも 「サラマングレイト」デッキであり、同じテーマデッキ同士のデュエル (ミラーマッチ)になりました。 知らない人にも分かるように簡単に解説すると 「サラマングレイト」は炎属性・サイバース族でモンスターが統一されたテーマです。 サーチやリクルートそして何より墓地のカードを活用することによる展開力に長けているため、 リンク召喚やエクシーズ召喚を容易に行えることが強みです。 同名モンスターを使ったリンク召喚、転生リンク召喚という固有のものを持っているのも大きな特徴です。 ここから決勝戦の内容について簡単に解説をしていきます。 もっと詳しく知りたいという方は YouTubeの遊戯王 OCGチャンネルに動画がアップされていますので確認すると良いでしょう(決勝のデュエル自体は 7:25:00あたりから始まります)。 まず 1戦目ですが、先攻はコサカ選手。 手札に 「サラマングレイト」モンスターがいないという芳しくない手札を打開するため 「強欲で貪欲な壺」を使うもやはり 「サラマングレイト」モンスターは来ずフィールドをガラ空きにした状態でエンドします。 手札事故と言えばそれまでではありますが、なにもカードを出していないこともあり相手は手札誘発モンスターや 「無限泡影」を意識せざるを得なくなるため防御の形としては理に適っています。 後攻の Chia Ching Wang選手は 「サラマングレイト」モンスターを並べて 「強欲で貪欲な壺」を使うことで手札の増強を行うものの、コサカ選手の 手札を警戒してリンクやエクシーズには走らず確実にダメージを与えます。 次のコサカ選手のターン、手札の 「精神操作」を 2枚使い相手の 「サラマングレイト」モンスター 2体のコントロールを奪取し 「サイバネット・マイニング」でサーチした自分の 「サラマングレイト」モンスターを使って 「転生炎獣ベイルリンクス」をリンク召喚。 コントロール奪取したモンスターで制圧力として期待できる 「 No. 41 泥睡魔獣バグースカ」をエクシーズ召喚します。 その次の Chia Ching Wang選手のターンですが、 「 No. 41 泥睡魔獣バグースカ」を何とかしたいものの モンスター 1体をセットするだけでターンを終えます。 次のコサカ選手のターンで 3枚目の 「精神操作」の使用や 「灼熱の火霊使いヒータ」のリンク召喚等によって一気に Chia Ching Wang選手のライフを削り切って勝利します。 2戦目は Chia Ching Wang選手が先攻を取りました。 1ターン目に 「サラマングレイト」が得意とする展開を行うもののコサカ選手の 「無限泡影」によって妨害され、結果的な盤面としてはモンスター 3体を並べるに留めます。 返すコサカ選手の後攻ターン、 「精神操作」の使用や 「サラマングレイト」が得意とする展開と 「灼熱の火霊使いヒータ」による相手の墓地の 「サラマングレイト」モンスターを自分フィールドに蘇生して総攻撃を行います。 メインフェイズ 2に 「転生炎獣ヒートライオ」と 「深淵に潜む者」を並べ、次の相手ターンの行動も大きく封じます。 Chia Ching Wang選手は 「深淵に潜む者」により墓地利用を封じられ、 「転生炎獣の意志」を発動するもコサカ選手の 「サラマングレイト・ロアー」によって妨害され何も出来なくなります。 その次のコサカ選手のターンで Chia Ching Wang選手の ライフを削り切りマッチで勝利を収めました。 注目が集まったであろう一般の部の決勝戦では 「サラマングレイト」の ミラーマッチというものになりました。 他のテーマデッキと比べると 「サラマングレイト」はミラーマッチに強い傾向があるため、 「精神操作」はミラーマッチ以外でも活躍しますが 「灼熱の火霊使いヒータ」や 「深淵に潜む者」といったミラーマッチに向いているカードの使い方が 決勝戦においてのキモだったのかもしれません。 今回の世界大会では一般の部だけでなく小学生の部の決勝も 「サラマングレイト」デッキのミラーマッチだったこともあり、 「サラマングレイト」が 次のリミットレギュレーションで規制されるのではないかと勘繰ってしまいます。 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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【転生炎獣デッキ】デッキレシピ構築・回し方展開方法/戦術などを徹底解説

サラマン グレイト デッキ レシピ

召喚権も基本転生炎獣はフォクシー以外必要ないのでキャンディナに回しやすいです。 強み・コンボ リリーベルからマンジュシカを大量展開し、そこからミラージュスタリオに繋げて転生炎獣の動きをします。 また、今度来るパイロフェニクスもバーン効果を持っています。 やはりKONMAIはこの構築を見抜いていた・・・? 弱点・課題点 カスタマイズポイント エクストラの空き2枠は今度来るパイロフェニクスです。 また、構築は個人的な7月改定の予想をもとに組んでいます(ウルフ、ガゼル、炎陣準制限) 6月14日追記 7月の制限改訂に合わせて構築を練り直しました。 1 :自分の墓地にが3体以上存在する場合に発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 2 :相手フィールドの表側表示のカードの数まで、自分の墓地のを対象として発動できる。 そのモンスターをEXデッキに戻す。 その後、戻したカードの数まで相手フィールドの表側表示のカードを選んで、ターン終了時までその効果を無効にできる。 1 5 2000 1000 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分フィールドのモンスターが、存在しない場合またはのみの場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :自分のが相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時からダメージ計算前までに、このカードを手札から墓地へ送って発動できる。 その自分のモンスターの攻撃力はターン終了時まで、その元々の攻撃力分アップする。 2 4 1800 400 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手が魔法・罠カードを発動する度に相手に200ダメージを与える。 2 4 1200 1600 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを自分フィールドにセットする。 2 :このカードが墓地に存在する場合、以外の自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主の手札に戻し、このカードを墓地から特殊召喚する。 1 4 1800 200 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドに以外のが召喚・特殊召喚された場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :手札及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、1枚を墓地へ送り、相手フィールドにセットされた魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 このターン、そのセットされた魔法・罠カードは発動できない。 1 4 1800 1200 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。 2 :このカードが墓地に存在し、自分フィールドにが存在する場合、以外の自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターをデッキに戻し、墓地のこのカードを自分ののリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 1 制限 3 1500 1000 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :以外のが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1枚を墓地へ送る。 2 3 1000 1500 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドにが存在する場合、このカードを手札から捨て、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで500アップする。 2 :自分フィールドに以外のが存在する場合に発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 1 3 600 1200 自分はを1ターンに1度しか特殊召喚できない。 1 :自分フィールドにが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。 2 :このカードをリリースして発動できる。 デッキから1体を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで、自分はしか特殊召喚できない。 3 3 1600 1200 1 :手札のこのカードを相手に見せ、以外の自分フィールドの1体を対象として発動できる。 このカードを特殊召喚し、対象のモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 3 1000 1200 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚めくる。 その中から1枚を選んで手札に加える事ができる。 残りのカードはデッキに戻す。 2 :このカードが墓地に存在し、フィールドに表側表示の魔法・罠カードが存在する場合、手札から1枚を捨てて発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 その後、フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を選んで破壊できる。 1 制限 3 1200 600 の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドにモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。 デッキから以外の1体を手札に加える。 2 3 0 1800 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :以下のいずれかの効果を含む魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードを手札から捨てて発動できる。 その効果を無効にする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :このカードがドロー以外の方法で手札に加わった場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードは直接攻撃できる。 3 :このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 3 2 800 600 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが通常のドロー以外の方法で手札に加わった場合、このカードを相手に見せて発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :手札からこのカード以外の1枚を捨てて発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 1 1 0 0 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分がのリンク召喚に成功したターンの自分メインフェイズに発動できる。 手札のこのカードをのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 2 :自分フィールドにモンスターが存在しない場合、墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の5枚を対象として発動できる。 そのカードをデッキに加えてシャッフルする。 その後、自分はデッキから2枚ドローする。 2 1 0 0 このカードを手札から墓地へ送り、相手フィールド上に表側表示で存在する効果モンスター1体を選択して発動する。 選択した相手モンスターの効果をエンドフェイズ時まで無効にする。 この効果は相手のメインフェイズ時のみ発動する事ができる。 1 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の墓地のカード名が異なる2体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 2 :セットされたこのカードが効果で破壊され墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから以外の・罠カード1枚を手札に加える。 3 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 2 :魔法&罠ゾーンの表側表示のこのカードを墓地へ送り、自身と同名のモンスターを素材としてリンク召喚した自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターのリンクマーカーの数まで、自分の手札・墓地からを選んで守備表示で特殊召喚する。 3 準制限 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 このターン、そのモンスターは自身以外のモンスターの効果を受けない。 3 制限 1 :このカードの発動時の効果処理として、デッキから1体を手札に加える事ができる。 2 :1ターンに1度、相手の魔法&罠ゾーンにセットされたカード1枚を対象として発動できる。 このカードがフィールドゾーンに存在する限り、セットされたそのカードはエンドフェイズまで発動できず、相手はエンドフェイズにそのカードを発動するか、墓地へ送らなければならない。 3 :自分フィールドのが戦闘・効果で相手にダメージを与える度に、相手に200ダメージを与える。 1 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、自分がをリンク召喚する場合、自分フィールドの同名の1体のみを素材としてリンク召喚できる。 2 :自分のモンスターが戦闘を行うダメージ計算時に、1000LPを払い、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力を0にし、そのモンスターの元々の攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 そのカードを破壊する。 そのモンスターのリンクマーカーの数まで、相手フィールドのカードを選んで破壊する。 2 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分フィールドにが存在し、モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 2 :このカードが墓地に存在する状態で、自身と同名のモンスターを素材としてが自分フィールドにリンク召喚された場合に発動できる。 このカードを自分フィールドにセットする。 この効果でセットしたこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 取り除けない場合、このカードを破壊する。 1 :攻撃表示のこのカードは相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されない。 2 :このカードがモンスターゾーンに守備表示で存在する限り、フィールドの表側表示モンスターは守備表示になり、フィールドの守備表示モンスターが発動した効果は無効化される。 1 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 デッキから1体を守備表示で特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は以外のモンスターの効果を発動できない。 2 :X召喚したこのカードがのリンク素材として墓地へ送られた場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 1 -? - トークン以外のカード名が異なるモンスター2体以上 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 3 :相手がモンスターの効果を発動した時に発動できる。 このカードの攻撃力を800ダウンし、その発動を無効にする。 LINK - 4 3 - 1800 - 炎属性の効果モンスター2体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードのリンク先にモンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動できる。 自分の墓地から1体を選んで、手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたモンスター及びその同名モンスターを通常召喚・特殊召喚できない。 2 :このカードがを素材としてリンク召喚されている場合に発動できる。 自分の墓地の・罠カード1枚を選んで手札に加える。 LINK - 2 1 - 3000 - 効果モンスター3体以上 1 :このカードは戦闘では破壊されない。 2 :1ターンに1度、攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示にする。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 この効果の発動に対して相手は効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 :1ターンに1度、このカードが表側表示モンスターに攻撃宣言した時に発動できる。 ターン終了時まで、このカードの攻撃力はそのモンスターの攻撃力の半分アップし、そのモンスターの攻撃力は半分になる。 LINK - 4 1 - 1850 - を含むモンスター2体 このカード名はルール上としても扱う。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 2 :リンク召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 デッキから守備力1500以下の1体を手札に加える。 LINK - 2 2 - 500 - 1体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 2 :自分フィールドのが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに墓地のこのカードを除外できる。 LINK - 1 2 - 2300 - 炎属性の効果モンスター2体以上 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、相手の魔法&罠ゾーンのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 2 :このカードがを素材としてリンク召喚されている場合、1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体と、自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 対象のフィールドのモンスターの攻撃力は、ターン終了時まで対象の墓地のモンスターの攻撃力と同じになる。 LINK - 3 閲覧数 4788 評価回数 5 評価 35 ブックマーク数 1 - NEW -.

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