フェイス パウダー ブラシ。 おすすめフェイスパウダーブラシ18選|すべツヤ肌に仕上げるブラシの使い方も!

フェイスパウダーの使い方&つけ方【パフ/ブラシ】夜まで崩したくない!

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フェイスパウダーブラシに使われる毛の種類は、 「人工毛」と「天然毛」に分けられます。 天然毛は動物の毛を使用しているため、アレルギーのある方や症状が心配な方は必ず避けるようにしてください。 人工毛と天然毛のそれぞれの特徴は以下の通りです。 人工毛:原料はナイロンやポリエステルなど。 水洗いができるため、お手入れが簡単で清潔を保ちやすい。 プチプラ商品も多く、フェイスパウダーブラシを初めて買う方にもおすすめ。 天然毛:リスやヤギ、イタチなど動物の毛から作られている。 顔への肌あたりがなめらかで優しいので、肌への刺激を抑えたい方に人気。 粉含みがよく、仕上がりの良さにも定評がある。 一般的には、人工毛より天然毛の方が品質的に優れていると言われますが、最近では評判の良い人工毛のフェイスパウダーブラシも多く売られています。 フェイスパウダーブラシの選び方2. ブラシの形で選ぶ フェイスパウダーブラシの形状には、 「丸平型」「ドーム型」「カブキブラシ」などがあります。 それぞれの特徴を知らずに選んでしまうと、「せっかく買ったのに使いにくい」なんていうことにもなりかねません。 形状ごとの特徴について以下にまとめました。 丸平型:一番ベーシックな形で、初めてフェイスパウダーブラシを使う方にぴったり。 毛先が弧を描くように丸くカットされていて、毛束は平たい形をしている。 ドーム型:ドームのような横幅と、毛先にたっぷりのボリュームがあるのが特徴。 薄く均一にパウダーをのせられるので、透明感のあるナチュラルメイクを目指したい方におすすめ。 カブキブラシ:毛量にボリュームがあり、きのこのような丸い形状。 柄が太くて短い。 毛束が密集しているぶん粉含みが良いので、ふんわりとした薄付きメイクが得意。 すっぴん風メイクがお好みの方におすすめ。 丸平型とカブキブラシは、チークブラシとしても使いやすいですよ。 フェイスパウダーブラシの選び方3. 携帯する場合はコンパクトなサイズを選ぶ 「大きめのフェイスパウダーブラシで手早くメイクを仕上げたい。 」そんな方にチェックしていただきたいのが、こちらの「貴族のゴールドパウダーブラシ」。 ボリュームたっぷりの毛束と豊かな弾力性が特長です。 密度の高いブラシなので粉含みがよく、ひと塗りで薄く均一にパウダーをのせることができます。 レビューでも、「優しく顔を撫でるだけで綺麗に仕上がる」「ふわふわで肌触りが良い」など高評価が多い点も見逃せません。 たっぷり毛量のある大きいサイズのフェイスパウダーブラシなら、朝の忙しい時間でも手早く仕上げられてとても便利。 お出かけ前にバタバタしがちな方や、 メイクの時短を叶えたい方にぜひおすすめです。 商品ステータス メイクの仕上がりにこだわるなら、フェイスパウダーブラシの他に、チークやハイライト、ファンデーション用のブラシなども必要です。 ですが、色々揃えるとなると、選ぶ手間や費用もかかってしまいますよね。 ランキング第3位の「熊野筆 スターターセット」は、フェイスパウダーブラシ、アイシャドウブラシ、眉用ブラシ&コーム、リップブラシ、チークブラシの5本がセットになった嬉しい商品。 ブラシケースが付いていて、綺麗にまとめて収納できるのも魅力です。 全て日本製&天然毛のブラシにもかかわらず、価格は6,804円でとってもお得。 「 手間をかけずに、質のいいブラシをコスパ良く揃えたい」という人にぜひおすすめしたいセット商品ですよ。 商品ステータス.

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【フェイスパウダーの使い方】1から教えます!ブラシ・パフの塗り方やパウダーファンデーションとの違いを解説|MINE(マイン)

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フェイスパウダーブラシの選び方のポイント メイクの仕上がりに大きな差をつける選び方のポイントを解説します。 肌当たりの良いもで選ぶ• 毛の種類で選ぶ• ブラシの大きさで選ぶ• 外部刺激というのは、想像しているよりもずっと多くのストレスを肌に与えることになります。 その結果、 肌荒れの原因になることもあります。 人により肌に心地よい素材は異なるので、自分の肌に当たりの良いものを選びましょう。 手の甲や首筋に当てて、チクチクしないものを探してみてください。 ヤギや馬の毛を使っている天然毛は、ふわふわとして粉含みが良く、柔らかいという特徴があります。 一方、ナイロンやポリエステルといった素材から作られている人工毛は、お手入れが簡単で長持ちが特徴です。 どちらにもメリット・デメリットがあり、天然毛はお手入れが少々面倒で消耗が早め、素材のアレルギーに注意といったデメリットがあります。 一方、人工毛には毛が固め・粉含みがあまり良くないといったデメリットがあり、どちらも一長一短なので自分に合ったものを選びましょう。 一言でフェイスパウダー用のブラシがほしいといっても、種類が豊富にあるので、 自分の使いやすい大きさのものを選びましょう。 また、フェイスパウダーをどのように肌に乗せたいかを考えると選びやすくなりますよ。 自宅でメイクを仕上げて、外でメイク直しをするというのが通常のパターンです。 しかし、自宅用のブラシを持ち歩くとなるとかさばります。 一番おすすめなのは、 自宅用・携帯用の両方を揃えることですが、使い勝手の良い方を購入しましょう。 フェイスパウダーブラシの使い方 おすすめの商品を紹介したところで、フェイスパウダーブラシの使い方は理解していますか? せっかく良いフェイスパウダーブラシを購入していても、使い方が間違っていては、メイクの仕上がりは納得のいくものになりません。 フェイスパウダーブラシの使い方について解説します。 このとき、フェイスパウダーに対して、ブラシを押し付けるようにするとまんべんなく含ませることができます。 また、粉を含ませたあとは、 必ずティッシュなどにブラシを軽くトントンと落として余分な粉を落としておきましょう。 塗りムラを防ぐことができます。 ブラシを頬の内側においたら、外側に向けて滑らせていきましょう。 おでこは眉間から外側に向けて滑らせると、きれいに塗ることができますよ。 ブラシの先端を当てていくだけでOK。 このとき、新しくフェイスパウダーを取る必要はありません。 ブラシに残っているフェイスパウダーで塗っていくのがポイントです。

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フェイスパウダーブラシおすすめ人気ランキングTOP10【2018年最新版】

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「フェイスブラシ」は、主にルースパウダーやプレストパウダー、チークなどのパウダー状のメイクアイテムをつけるときに使う、大きめで毛足の長いブラシのことです。 顔全体にくるくると滑らせて使うことが多いので、たっぷりの毛量のアイテムが多く、パウダーブラシやフィニッシングブラシと呼ばれることもあります。 フェイスパウダーやプレストパウダーを購入すると、専用のパフが付属されていることが多いと思いますが、フェイスブラシを使うとパウダーが顔に軽く均一に乗って、より自然な肌のツヤ感を出すことができますよ。 特に、流行のすっぴん風メイクをするならフェイスブラシを使うのがおすすめです! フェイスパウダーを使って毛穴を目立たなくさせたい場合にも、パフより細かい部分までパウダーを乗せられるため、フェイスブラシの方がおすすめです。 フェイスブラシをまだ使っていない方は、ワンランク上のメイクのために、ぜひ一本揃えておきましょう。 フェイスブラシの代表的な形状には、オーソドックスな丸平型や、筒状で毛先にボリュームがある丸型、毛先が真っすぐのフラット型など、毛先の形に特徴があります。 なかには、歌舞伎から着想を得た、毛の密度が高いカブキブラシなどもありますよ。 1本でオールマイティにこなせるフェイスブラシというのはなかなかないので、まずは1本使ってみて、使い慣れてきたら形状の違うブラシやサイズ違いなどのブラシを複数本使い分けると、メイクの仕上がりがさらにUPしますよ! 白鳳堂などの化粧筆メーカーや、Diorなどの化粧品ブランドからは、使いやすいサイズのブラシセットなども販売されていますので、メイクブラシの使い方に慣れてきたらこちらもおすすめです。 THREE 商品名 DUcare 小型万能フェイスブラシ DF14 パウダーブラシF01 FilliMilli フィリミリS シルキーパウダーブラシ(M)882 山羊毛フェイスブラシ パウダーブラシ 熊野筆 メイクブラシ フェイスパウダーブラシ スライドパウダーブラシ レ ベージュ パンソー カブキ フェイスブラシL 特徴 あらゆるベースメイクに対応!細部まで塗り残しなく仕上げられる 弾力性抜群!パウダーのつきがしっかりしているブラシ 肌あたりのよい高級人工毛で作られたフェイスブラシ 高級山羊毛の白尖峰を100%使用で、ふわふわ感満点 毛先が丸い形が特徴。 ファンデーションにも使える 長い伝統を誇る熊野筆。 職人技が光る逸品 ふっさふさの毛が大きくてやわらかいフェイスブラシ チクチクしない極細毛のフェイスブラシ シャネルによるくり出しタイプのカブキブラシ。 天然毛のブラシも、人工毛のブラシも、使ったらその都度ティッシュやコットンなどで残っている粉を拭き取りましょう。 ブラシに粉や色素が溜まってきたり、パウダーの含みが悪いと感じてきたら、ぬるま湯で洗いましょう。 洗顔用の石けんやおしゃれ着用の中性洗剤などを薄く溶かしたぬるま湯を使って洗うのも一つの手です。 ただし、製品によって適したお手入れの方法は異なるので、あらかじめ説明書などを確認してくださいね。 ブラシの根元の金属部分まではぬるま湯につけないように、ブラシの根元から筆先までを軽く振り洗いし、毛先を軽く押さえるように洗います。 ぬるま湯を変えて、洗剤の泡が立たなくなるまで十分にすすぎます。 タオルで水分を拭き取って、陰干しでしっかりと乾燥させてから、また次のメイクのときに使ってくださいね。 洗いすぎるとブラシそのものを痛めてしまうので、注意しましょう。

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