タイ 入国 再開。 新型コロナ 飛行機いつまで運休? 再開の見込みは? ※随時更新※

【タイ王国】外国人の入国制限7月3日現在のまとめ【最新情報】

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スポンサーリンク タイの外国人旅行客入国制限 コロナウイルス感染拡大の防止のため、タイへの入国が制限されています。 一時は6月末までの規制と言われていましたが、先月下旬に7月末日までに延長が決まりました。 7月3日現在タイではコロナウイルスの感染者は0人。 徹底した感染拡大の防止措置とPCR検査によって、現在は普通の日常生活に戻りつつあると言われています。 それではいつになればタイに行くことができるのか? 今回の記事は、上記のような悩みを解決する手順で書き進めていきます。 こんにちは、chasmblogの管理人モトです。 ブロガーとして本格的に活動を始め、3ヶ月になりました。 4月29日から毎日更新中で、現在82記事書いています。 今月中にはこのブログも100記事に到達します。 先日下記のサイトを発見しました。 ・ ・ (1)タイ国籍を保持する者 (2)首相により規制が免除された者,もしくは非常事態状況の解決の責任者により定められ,許可され,もしくは招待された者。 この場合,条件および期間が別途定められる場合がある。 (3)外交使節団,領事団,国際機関もしくはタイ国内で活動する外国政府ないしは政府機関の代表またはその他の国際機関に所属する個人でタイ外務省が必要性に応じて許可を与えた者,またこれらの配偶者,両親,子息。 (4)必要な商品の運送業者。 但し,用務の終了後は速やかに出国せしめる。 (5)王国への出入国の期日が明確に定まった乗務員及び運行従事者。 (6)タイ国籍を保持しない者で,タイ国籍を有する者の配偶者,両親もしくは子息。 (7)タイ国籍を保持しない者で,有効な王国の居住証明書もしくは王国に居住する許可を得ている者。 (8)タイ国籍を保持しない者で,有効な労働許可を保持している,または法令によって王国での労働が許可されている者,またこれらの配偶者や子息。 (9)タイ当局から認定されているタイ国内の教育機関に通学する,タイ国籍を保持しない生徒および学生,またこれらの両親もしくは保護者。 但し、私立学校に関する法律に基づく非公式学校、もしくは同様な形態の私立の教育機関を除く。 (10)タイ国籍を保持しない者で,タイ国内で医療を受ける必要のある者および付き添いの者。 ただし,これにはCOVID-19の治療は該当しない。 (11)タイ国籍を保持しない者で,外国との特別な合意事項(special arrangement)に則して王国へ入国することが許可された者。 国籍を問わず、次の者について入国を許可する(自己負担で政府指定施設での14日間の自己隔離を行うことが条件。 なお、外国人の入国は、タイ人帰国のための臨時便・特別便等への同乗でのみ可能となる(国際定期商用便の運行は再開しない。 現在、海外における感染拡大はまだ深刻な状況にあるため、国内の新たな感染拡大を効率的に防止・制御できるよう、感染症防止措置に基づく担当職員や管理官の検疫管理の容量に応じて、入国制限措置を講じる必要がある。 仏歴2497年航空法第27条及び第28条に基づき、ここにタイ民間航空局局長よりタイ国通過、出入国、また離着陸飛行の許可条件を下記の告示を発令する。 1. 以下の航空機はタイ民間航空局による飛行許可が得られた場合、タイ国通過、出入国、また離着陸できる。 (1)政府及び軍用の航空機 (2)緊急着陸を行う航空機 (3)乗客の降機を伴わない、テクニカル・ランディングを行う航空機 (4)人道支援目的、医療目的もしくは新型コロナウイルス感染者を支援するための物資輸送を行う航空機 (5)タイ本国送還のため飛行が許可されている航空機 (6)貨物機 2. タイ国通過、出入国、また離着陸できる旅客機は、その乗客及び入国者が以下に該当する者に限り、タイ民間航空局により飛行許可が得られる。 (1)タイ国籍を有する者 (2)例外である者、また首相あるいは緊急事態解決責任者の長が条件及び期限を特定し必要に応じて指定、許可、招待する者 (3)タイ国籍を有する者のタイ国籍を有しない配偶者、親あるいは子供 (4)タイ国在留証明書あるいは永住許可を持っているタイ国籍を有しない者 (5)法律に基づいてタイ国における労働許可証あるいは労働許可を持っているタイ国籍を有しない者、またその配偶者及び子供 (6)必要な貨物を運送する者。 ただし、業務完了後は速やかに出国しなければならない。 (7)業務に伴って入国しなければならないかつ出国期限が明確に指定されている乗物を運転する者あるいはその担当職員 (8)タイ当局承認のタイ国教育機関に属するタイ国籍を有しない学生あるいは大学生、またその親あるいは保護者 (9)タイ国における治療を受ける必要があるタイ国籍を有しない者及びその随行人。 ただし、新型コロナウイルスの治療は除外する。 (10)タイ国における任務を行なう外交団、領事館、国際機関、あるいは外国の政府代表か政府関連機関に属する者、またはタイ外務省が必要に応じて許可するその他の国際機関に属する者、またその配偶者、親あるいは子供 (11)外国との特別取り決めに基づき入国が許可されているタイ国籍を有しない者 3.上記2 に該当する航空機、乗客あるいは入国者は、検疫官及び隔離施設の容量に応じて感染症防止また入国者の数を管理するために施行されている入国管理法、感染症法、航空法及び非常事態令に基づく条件、期限及び規定に従わなければならない。 以上、2020年7月1日午前00. 01時から適用する。 また、入国制限が完全に緩和されることを祈って下記のような動画も制作されました。 スポンサーリンク まとめ タイ政府は外交官、 労働許可証所持者などに限定していた外国人の入国を7月1日から段階的に緩和する。 最初に受け入れるのは「労働許可証所持者の家族」「政府間の取り決めに従い日本、韓国、シンガポール、中国、香港から渡航するビジネスマン、技術者(1日200人)」「タイでの医療目的の渡航者」など。 原則として14日間の検疫隔離などが条件となるが、政府間の取り決めによる短期間の渡航者は条件が緩和される。 まだ仕事関係の人しか入国はできないみたいで、1日に200人までみたいですね。 旅行者の受入が始まるのは8月からになると思います。 日本からタイへの現在の飛行状況は下記のページでチェックしてください。 日本でPCR検査が受診可能な医療機関 新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により,現在複数の国が入国者に対して渡航前の遺伝子検査(PCR検査)の実施と,それに関する結果証明書の提出を求めています。 〇「ビジネス渡航者へのPCR検査の検体採取及び検査証明の発行が可能な医療機関リスト 2020. 29」(日本渡航医学会) 〇協力医療機関向けのマニュアルも公開されています。 ビジネス渡航者のための新型コロナウイルス感染症のPCR検査と証明書発行 マニュアル(暫定版)(2020. 引用元.

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【タイ】2020年7月1日午前時点のタイ入国は出来るのか?

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この記事の目次• 7月に外国人の入国再開!! 5月29日の報道によると、新型コロナウイルス対策の制限緩和策として、タイ外務省が 7月から条件付きで、外国人の入国を認めると発表したようです。 この7月に関して、タイ政府により国際線旅客便の空港発着が6月30日まで禁止されていることが根拠ですが、実際に7月1日からタイ航空も国際線の運行を再開すると発表しています。 しかし、入国するためには厳しい条件があるため、一般の観光旅行者を広く受け入れる訳ではありません。 <関連記事はこちらからどうぞ> 7月入国のための条件とは!? 第一に、労働許可証(ワークパーミット)を所持している、もしくは労働省や他の政府機関からの許可を得た外国人に入国が認められます。 また、対象となる外国人は、自国のタイ大使館で入国の申請を行い、大使館が申請を受理するかを検討するようです。 また、10万ドル(約1,080万円)をカバーする医療保険と診断書が必要で、タイ入国後は14日間の隔離検疫の対象となります。 つまりビジネス利用で、出発前72時間以内に出された新型コロナウイルスに感染していないことを証明する が必要になるということです。 しかもワークパーミットを所持しているということは、一時帰国している外国人の再入国という形なので、新規でワークパーミットを発行する人は対象外だと思います。 よって、あとは国際線の運行再開次第かもしれません。 <関連記事はこちらからどうぞ> 観光旅行の解禁は10月が濃厚!? 一部の情報にもありますが、一般的な旅行が再開されるのは 10月ではないか!? という説が濃厚です。 あくまで予測なので、確定ではありません。 しかし、タイの旅行代理店の中には、10月発着の航空券や旅行商品の販売を始めているとの話を聞こえてきたので、現実味はあると思います。 よって、7月から条件付きで入国を再開、段階的に条件を解除し、10月頃には一般の観光旅行が解禁されると多数の有識者も考えているようです。 <関連記事はこちらからどうぞ> タイ旅行業界が7月から外国人旅行者の受け入れを政府に要請!! バンコクポストの報道では、未曾有の大打撃を受けているタイ観光業の現状から、タイ旅行業協会(ATTA)はタイ政府に対し、7月から外国人旅行者の受け入れを要請するようです。 健康証明書の提示と到着時に無料の検査を行うことで、14日間の隔離検疫なしで、タイ入国を可能にするように求めています。 また、早期に受け入れを行う国は、中国、韓国、香港、台湾、ベトナムで、新型コロナウイルスの感染拡大が収束しつつある国に限定されるでしょう。 そして、この要求は、6月1日、タイ旅行業協会会長がタイ観光再開、活性化のための条件を示した書簡として、プラユット首相らタイ政府に提出された模様です。 <関連記事はこちらからどうぞ> 日本政府が外国からの入国緩和!? 空港での水際対策として実施している入国拒否について、日本政府は、タイ、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランドの4か国と緩和にむけた交渉に入る方針を固めました。 条件面で折り合いがつけば、相互にビジネス関係者などの受け入れが再開されます。 再開時期は早ければ夏前と言われているので、7月頃の可能性が高いでしょう。 もちろん自国で受けたPCR検査で陰性が証明されているなど、一定の条件をクリアしたビジネス関係者と条件はありますが、これにより国際的な人の往来に兆しが見えてきました。 <関連記事はこちらからどうぞ> そうだ タイに行こう!! 評判が良く、安心して購入することができる で、お得に航空券を予約しましょう。 サプライスは、信頼できる日本のHISが運営している旅行サイトです。 リーズナブルな値段、サイトの使いやすさ、親切なアフターサポートなど、全てにおいてバランスが良く、積極的に利用をおすすめできる予約サイトです。 <人気の予約サイト Surprice! (サプライス)はこちらからどうぞ> アジアのホテル予約はアゴダに決まり!! ホテル予約は、圧倒的なシェアを誇るがおすすめです。 アジアのホテルでは掲載件数もダントツで、幅広い条件の宿泊施設を探すことができます。 また、掲載数の多さだけではなく、リーズナブルな料金やポイントシステムの充実も魅力でしょう。 加えて、最近では日本の宿泊予約でも強みを発揮すると評判の予約サイトです。 <アゴダ(agoda)お得なホテル予約はこちらからどうぞ> さいごに 初めはビジネス関係者の7月入国からスタート、その後段階的に規制が緩和され、本格的な再開は10月頃が濃厚ではないかと予測されています。 タイ旅行に行きたくてうずうずしている人も多いでしょう。 一時は年内は絶望との声も聞こえてきましたが、意外にも早期に再開される可能性を 期待したいと思います。 <関連記事はこちらからどうぞ>.

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外務省 海外安全ホームページ|新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国・入域後の行動制限

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更新時現在の、日本人ビジネスマンのためのタイ入国情報です。 2020年7月31日まで、タイ政府により「仏暦2548年非常事態における統治に関する勅令」(非常事態令)第9条に基づく決定事項(第12号)が実施され、国際線旅客便の離着陸および外国人の入国が制限 されています。 尚、 日本外務省によるタイの感染症危険情報レベルは、レベル3「渡航は止めてください(渡航中止勧告)」 に引き上げられていますが、 タイ 国内居住者の市中感染は5月26日以降ゼロになっており、防疫に成功しています。 出典:国別人口100万人あたりの感染者数(過去7日間の増加) 最新状況• 6月30日まで実施されていた国際旅客便の着陸禁止措置は解除されていますが、 7月1日以降も一般の国際旅客便は運航していないため、タイ人帰還便や入国可能者が搭乗する臨時便などに搭乗する必要があります。 更新日時点で発表されているの、 7月31日全日本空輸NH847便を含む7月出発便 の受付は終了し、8月以降の発表待ちです。 隔離用の認可ホテルの一覧はタイ保健省のに掲載されています(アクセスできない場合は)。 によると、 一般のホテル予約サイト等経由では、ASQ隔離パッケージの予約は原則不可。 ホテルの予約票は、「渡航者が隔離を行う施設が政府の定める基準やガイドラインに沿っていることを示した証明書」として用いることができるとのことです。 日本国内の「 ビジネス渡航者向けのPCR検査および証明書発行」協力医療施設リストはウェブサイトに掲載されています。 以下の情報の最新かつ完全版はまたはウェブサイトをご覧ください。 タイ入国が可能な者• タイ国籍を保持する者• 首相により規制が免除された者、もしくは非常事態状況の解決の責任者により定められ、許可され、もしくは招待された者。 外交使節団、領事団、国際機関もしくはタイ国内で活動する外国政府ないしは政府機関の代表またはその他の国際機関に所属する個人でタイ外務省が必要性に応じて許可を与えた者、またこれらの配偶者、両親、子息。 必要な商品の運送業者。 王国への出入国の期日が明確に定まった乗務員及び運行従事者。 タイ国籍を保持しない者で、タイ国籍を有する者の配偶者、両親もしくは子息。 タイ国籍を保持しない者で、有効な王国の居住証明書もしくは王国に居住する許可を得ている者。 タイ国籍を保持しない者で、有効な労働許可を保持している,または法令によって王国での労働が許可されている者、またこれらの配偶者や子息。 タイ当局から認定されているタイ国内の教育機関に通学する、タイ国籍を保持しない生徒および学生、またこれらの両親もしくは保護者。 タイ国籍を保持しない者で、タイ国内で医療を受ける必要のある者および付き添いの者。 ただし、これにはCOVID-19の治療は該当しない。 タイ国籍を保持しない者で、外国との特別な合意事項(special arrangement)に則して王国へ入国することが許可された者。 パスポートのコピー(写真ページおよび、)。 入国の理由を示す書類:下記のいずれかの書類のコピー• タイ労働省発行の労働許可証• タイ労働省発行のForm WP3 (労働許可証の事前審査受理書)• BOI ( タイ投資委員会) が発行した証明書• 滞在期間中の10 万米ドル以上もしくはそれに相当する治療補償額の英文医療保険証。 1年以上タイで滞在を希望する場合、医療保険期間は1年以上でなければなならない。 海外医療保険証には新型コロナウイルス関連疾病治療費を付保することを確認し、明確に記載しなければならない。 COE申請に必要な書類をPDF化し、管轄区域のタイ大使館、総領事館などへ電子メール添付にて送信• 航空券の購入に関する承認と指示は、申請者の電子メールに送信される。 申請者は航空会社から直接航空券を購入する。 出発日の4営業日前までに航空会社からの航空券購入確認書 E-ticket を上記申請先へメール送信。 受理後、COEが申請者にメールで送信される。 タイ入国前の措置(労働許可保持者部分の抜粋)• 感染のリスクがある場所及び人が集まる場所を 14日間以上避ける• 王国に入国する際に使用する以下の書類を用意する• 入国可能であることを示す証明書(タイ外務省、タイ大使館・総領事館が発給するCertificate of Entry, COE)• 渡航の 72 時間以内に RT-PCR 検査を行った上で発行された、渡航者が新型コロナウイルスに感染していないことを示す医師による証明書(Medical certificate with a laboratory result indicating that COVID — 19 is not detected• 渡航者が王国に滞在する間、新型コロナウイルス感染症の治療費をカバーできる上限金額 10 万ドル以上の保険もしくはその他の証明• 渡航者が隔離を行う施設が政府の定める基準やガイドラインに沿っていることを示した証明書• 渡航前、出発国の出入国審査場において渡航者の呼吸器症状の検査及び検温を行う(Exit screening) タイ到着時・タイ滞在中の措置(労働許可保持者部分の抜粋)• 王国に入国する際、出入国審査場において呼吸器症状の検査及び検温を行う(Entry screening)• 出入国審査場において感染予防担当者に書類を提出する• 隔離中の症状について経過観察を行うため、追跡システムもしくはアプリケーションを使用する• 14 日間以上の間、感染予防担当者が設定した施設において隔離を行い、職員の指示に従って行動する。 なお、その施設は、政府が設定する基準及びガイドラインに従うものでなければならない• RT-PCR 法によって新型コロナウイルスの検査を 2 度行う。 サイト内全文検索 検索:.

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