クラバト 順位報酬。 【プリコネR】ランクダウンと星下げ、実装されない説

【プリコネR】クランバトルで勝つためのコツと報酬一覧【プリンセスコネクト】

クラバト 順位報酬

プリコネRでクランを探すときに留意すべきことや、それに関連した内容をいくつかご紹介させていただきます。 それと先に断っておきますが、上級者は読んでもあまり意味がない内容に感じると思いますので、よほど暇でない限りはブラウザバックしましょうということで。 クラン探しはTwitterで行うべし クラン探しはインディーd... クランはゲーム内でも直接探せますし、ウェブ上の大手攻略掲示板でも探せます。 が、私としてはこの2つはあまりお勧めしません。 利用するならTwitterがベターです。 その理由として、Twitterではクランメンバーを募集している人 だいたいクランマスター のアカウント投稿を遡ることができるため、クランマスターの性格やモチベ、クラン設立からの期間を先んじて把握可能です。 そしてそこから、自分に合う合わないを事前に判断することができるというメリットがあります。 一方、ゲーム内のクラン検索では、外側から大雑把なクラン情報しか把握することができませんし、クランマスターの人柄やクラン内の雰囲気をうかがい知ることもままなりません。 さらに言えば、 Twitterでわざわざゲーム垢を作ってメンバーを募集しているマスターは、そうでないマスターに比べて、ゲームへの物的・時間的リソース投入率が高いため、端的に言ってやる気のあるマスターが多く、クランのマネジメントがしっかりしている可能性が高いです。 そのうち利用者が増えてくると思うので、クランやメンバーの発掘に活用してみてください。 また、機能もそのうち拡張するとのことです。 Twitterで探す際はハッシュタグで探す Twitterでクランを探す場合は、『プリコネ クラン』など漠然と検索窓に打ち込むのではなく、SNS特有の機能であるハッシュタグを利用して効率的に探します。 クラン探しの際には、以下のハッシュタグのどちらか一方で検索してみてください。 プリコネRクランメンバー募集 プリコネRクラメン募集 また、メンバーを募集しているクランを見たいのではなく、自分を入れてくれるクランを受け身で募集したい場合は プリコネRクラン募集 を使用してください。 すると、新人を探しているクランの人たちがスカウトで声かけしてきます。 クランマスターを下調べすることの重要性 クラン探しにおいて、メンバーの強さやクラバト順位および活動方針を気にするのは当然のこととして、その他にクランマスターのこともチェックしておかなければなりません。 というのも、 クランマスターのモチベや実生活が安定しない場合に、クランが瓦解してしまう可能性が高いのです。 例えばの話ですが、クラマスが3つのソシャゲをプレイしている人だったとします。 すると当然、それぞれのゲームに割かれる物的・時間的リソースが分割されることになるため、プリコネのクラン運営も "なぁなぁ" になってしまうでしょうから、メンバーの募集も入退出管理もクラバトのマネジメントもおざなりになってしまいます。 ウチのクランマスターもけっこうな数のソシャゲを掛け持ちしている人なのですが、その分多忙なためかクランメンバーの募集もあまりしておらず、私の属するクランは常に数人欠員が出ている状態 それでもクラバト順位はそれなり ですし、また未ログイン間隔が長くなったメンバーや、クラバトをサボっているルール違反の寄生メンバーをクビにすることもありません。 すると当然ながら、メンバーは不満を抱くでしょう。 ルール違反のメンバーがお咎めを受けていない光景は、他の真面目なメンバーに不満とストレスを生じさせます。 組織のマネジメントとしては三流のやり方ですね。 また、例えばクランマスターが暇な大学生だったとして、そのクラマスが社会人へと進んだ途端に多忙を極め、クランが解散されてしまったり、マスターが移譲されたものの納得いかないメンバーらが抜けて崩壊してしまうなどの事態も発生し得ます。 私の理想論としては、クランを探す場合はほとんどプリコネだけを遊んでいる社会人マスターのクランに入った方が良いと思っていて、その反対に色んなゲーム掛け持ちしていたり実生活の進退が安定しないなどといった、 総じて安定性に欠ける学生マスターのクランには入らない方が良いでしょう。 後者に該当するクラマスの場合、他のゲームに浮気してやる気が無くなったり、進学や就職で急に忙しくなって瓦解するハメになりかねません。 そんな感じで、Twitterでクラン探しをするときは募集しているマスターの投稿を遡り、どんな人なのかを事前に洗っておくのが安牌かと思われます。 クラバトの順位ばかりを気にして加入するのはあまりオススメしません。 クラバト順位帯ごとのクランの特徴 あくまで傾向であり、それも個人的な主観ですので、あまり真に受けないで見てもらえたら幸いです。 クランによっても当然それぞれの違いがあるでしょう。 15,001~30000位 リアルの仲間内のためであったり、その他エンジョイ勢が創立したクラン。 モチベの低いログイン勢が多数を占めているため、そのうち来なくなる人も多い。 クランとしてはあまり機能していない。 『廃墟クラン』などと呼ばれることもしばしば。 10,001~15,000位 おおむね初心者やログイン勢ばかりのクラン。 プリコネをサブゲーのサブゲーにしているような超まったり勢が多い。 未ログイン10日以上のメンバーがいるのは当たり前で、クラバトに参加する人はかなり少なく、成長したモチベの高い初心者は上を目指してすぐ抜けていく。 引退してずっとログインしていない人がクラン内に発生しても、クラマスが気づかないので除名されなかったりする。 私が初心者の頃は、しばらくこのあたりのクランに在籍していましたが、もう少しで順位ボーダーを越えられるにもかかわらずクラバトに参加しないメンバーばかりで、その上ちゃっかり装備リクエストだけはしていくので、私は内心ブチ切れていたりいなかったり。 レベルが上がったらすぐ抜けました。 5,001~10,000位 レベル100を超えた初中級者とモチベの低いカンスト勢で構成されている。 モチベの高い上級者はまずいない上に、未ログイン5日以上のメンバーがいるのも当たり前。 ルナの塔の登頂はともかく、アリーナ上位を維持しているメンバーはほぼ皆無だったりする。 というかまずいない。 2,001~5,000位 個人的にもっとも無難でクセが無いと思う順位帯。 メンバーのPLvカンスト率は30割以上。 やる気のある人が2割、普通な人が6割、やる気のないログイン勢2割で構成されている。 たまにクラバト元上位勢が隠居にしやってくる。 やる気のないログイン勢がクラバトをサボるため、やる気のあるメンバーに内心嫌われている。 1,001~2,000位 ほとんどモチベの高い人 ただし一線級のガチ勢ではない で構成されており、長期の未ログインであったりクラバトをサボるメンバーはほとんどおらず、未ログインによる強制除隊もしっかりと行われる。 クラバトをガチらなくとも済む位置である上に、やる気のないメンバーが少なく、それでいてそれなりのクラバト報酬がもらえるため、 『クラバトをガチるのも嫌だけど適当にやるのも嫌だ』という出力8割ユーザーにとって最も適性のあるゾーンである。 個人的にはもっともオススメ。 厳しいルールやノルマも無いので、変なプレッシャーや緊張感もありません。 501~1000位 メンバーはほぼ全員がPLvカンスト、かつ総戦力も高い。 やる気のない人はまず存在せず、メンバーの未ログイン日数が一日以上空く事態は基本的に発生しない。 ルナの塔の登頂は当たり前で、両アリーナトップ100位にランクインするようなアリーナ勢もそれなりに多い。 モチベの高い人やプリコネ好きが多いせいか、メンバーはプリコネ用のTwitterアカウントを持っている率が高く、ゲーム外のコミュニティでも繋がっている。 オフ会している人もチラホラいると思う。 このあたりの順位からクランのルールが細かくなり、ディスコードを用いてのクラバト連携および編成共有を課されたり、凸報告やサポ借り3凸が義務付けられたりで、そうしたルールを守れないメンバーは速やかに除名される。 1~500位 このゾーンは半分エアプです。 よって、戦力が足りなかったり、星やランク上げをミスっていたり、重要なキャラを持っていないプレイヤーは "書類選考" で加入を断られることも少なくない。 クラバト時は進行役がいたりTL共有したり凸予約をしたり事故の救助をしたりなど、ガチガチの様相を呈すが、本戦中に事故ってキャラが落ちるなどのミスをして、Twitterでガチ懺悔している人をまれに見かける。 また、中にはフルオート主体でも高順位を叩き出しているクランがあったりする。 また、稀にこの順位帯でも報酬目当てで寄生しに来るメンバーがいるようですが、クラバト勢はTwitterで広く繋がっている率が高いせいか、寄生目的の害悪プレイヤーとして上位クラン全体に情報共有されていたりします。 いわゆる指名手配ですね。 総括して、よほどやる気のあるプレイヤーでない限りは入らない方が良いでしょう。 基本ルールだらけで疲弊するでしょうし、クラバト期間中はかなり時間を食うはずです。 他のゲームと掛け持ちしている人や社畜には厳しいクランであると言えます。 初心者は順位帯ごとにジャンプアップしていこう 初心者の方は、最初はエンジョイ系の初心者クランに加入すると思います。 そして、そのうちレベルとモチベが上がった人は、もっと上のクランに入りたくなると思いますので、その都度ワンランク上のクランへと移籍していき、特別な理由がない限りは最終的に1,000~2,000位付近のクランに留まるのが手堅いかなと思います。 なので、自分のモチベがクラン内の雰囲気からズレていると感じたら、どんどんやる気のあるクランに移っていきましょう。 そして自分に合うクランを見つけ、そこで根を張ってください。 あるいは自分で作ってしまうのも一興ですね。 さて、まとまりのない内容でしたが、だいたい以上になります。 ぜひとも良いクランを見つけてくださいね。

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クラバト 順位報酬

サポートは毎回欠かさず借りたい サポートを使用するとマナを消費するものの、高いダメージを出すのに必要なキャラを使うことができる。 クランの方針にもよるが、 高スコアを狙うならできるだけサポートを借りてバトルに挑もう。 デイリーミッションをこなすなどしてマナを用意しておきましょう! サポート設定のオススメは? パーティに足りていない役割を持つキャラをクランメンバーから借りよう。 また、自身のサポート設定は入手しづらい星3キャラやクラバト攻略で活躍するキャラを置いておくとクランメンバーに貢献しやすい。 ボス向きアタッカーキャラ 物理 ボス向きアタッカーキャラ 魔法 4周目以降から敵がパワーアップ 攻撃面が特に強力 4周目からボスの攻撃や防御力がパワーアップする。 出現する敵に変化はないが、ボスの攻撃自体が強力となるため ある程度キャラクターが育成されている必要がある。 Point! 4週目以降からは敵の攻撃が強力になるので、耐えきれない場合は対策が必要ですね。 また、防御力も多少上がっているようです。 耐えきれない場合は回復役を編成 4周目以降からは、敵の強力な攻撃にタンク以外のキャラが耐えきれない場合もでてくる。 耐久力の低いキャラを編成する際は、回復スキルを持つキャラやヒーラーを編成してサポートしよう。 クラバトやイベント、クエストなどのボス戦で幅広く活躍できるキャラクターだ。

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クラバト 順位報酬

プリコネReにおけるクランバトルが始まり、そしてもう終わりました。 私はここ数ヶ月はずっとやってませんでした。 理由はと言いますと、 ・自分の下手さが目に付きすぎた。 ・人の怠慢やそれを咎める攻撃的な人が嫌になった。 ・・・中々にリアルな事情です。 やめる前は500位以内のクランで、クラン内では10位前後とかだった気がする。 不調とミスが重なって「あー!!」ってなってたところでガチャガチャと揉め事が起こり、終了後即座に撤収しました。 そういうの嫌いなんですよね・・・。 何度か復帰しようかなと思ってたけど、ズルズルとやろうとせずに今回に至ります。 「それってガチャ石も獲得できずにもったいなくないの?」と思われる方もいるかもしれませんが、 私は報酬よりも自分自身が楽しめること面白いと思えることが大事なんで、そこまで気にしません。 楽しく遊ぶためのスタイルですね。 ソロでやってみようと思ったのも特に理由もなく、ただの思い付き。 面白そうやなと考えた程度。 人間のスタートってそんな軽いもんです。 一応サービス開始からスタートしていて、ソロでもそれなりに戦力が揃っているためそこそこはやれるかなと。 今回はソロという名のぼっちクラバトを始めた1人の男の体験記。 モードはシングルではなく、クランバトル用になります。 30人みんなで頑張るコンテンツを1人で孤独に戦う男の、見る人によっては 楽しいとか全然思えない体験を誰得な内容でお伝えするお話。 先に大まかな感想を言うと、 なかなかに面白いです。 個人的には意外な発見でした。 ・人の戦闘を待つ必要が無く、自分のペースで戦える ・サボろうが何しようが誰にも迷惑をかけない と、とにかくマイペースにやれることが最大の強み。 例えるなら あんまり流行ってない遊園地を独り占めしているような気分です。 待ち時間もなく気兼ねなく。 ちょっとした優越感がありました。 ふふん。 ・相当頑張らないと報酬はほぼ石500 とメモリーピース少量 ・サポートが借りられないため、編成が限定される のようなデメリットも当然あります。 報酬は15001位から下はガチャ石500とメモリーピースちょこっとです。 私は結局1段階目を突破することができず、23000位と ドドリアさんの戦闘力くらいの順位でフィニッシュしました。 と言えるほどのこともなく。 ドドリアさん、出演ありがとうございました。 おそらく最適解で倒し続ければ、ソロでも15001位は狙える・・・のかもしれませんが、相当難しいはず。 どっかのプリコネyoutuberさんやってくんないかな。 労力の割に全然合いませんが。 今回の結論は、 配信時から遊んでて戦力が200万を超えていようが最近始めたてで100万を超えていなかろうが、ぼっちでやる分にはほぼ結果は同じ。 43000クランちょっとが参加して、最下位のスコアは27だったそうです。 それでも石500はもらえます。 騎士くん本人が殴っても出せそうなスコアです。 あんまりクラバトが好きじゃない、苦手な人もちょっとは気にいってくれる・・・かもしれません。 ではスタート。 久々にクラバトに参加してみた感想 まず最初に感じたのが、やっぱり インフレがすげえなと。 1段階目なんてボロクズのように消し飛んでいきます。 ぼっちクラバトの利点は、楽々な1段階目を独り占めできることでもあります。 ここも戦力差に関係ない点だと思うんで、楽しみやすい点ではメリットと言えますね。 戦力が整わないうちに何かの縁で上位クランに加入したとして、おおよそ戦い続けるのは第3段階。 4段階目までいくのは順位3桁クランの最終日前とかでしょうか。 上位の人との戦力差も大きいと、クラン内のスコアがガンガン広がり、心なしかネガティブな感情も多くなる気がします。 クラン内の雰囲気や人によって当然変わりますが。 そういった競争とは無縁になるぼっちクラバトはある意味現代らしい楽しみ方のひとつだなと、私個人は思いましたね。 そんなクラバト、今回のモンスターはこんなやつらでした。 ・ゴブリングレード いつものやつ。 倒されたあとチビゴブリンに引きずられていくのがお約束。 ・ライライ いつものやつその2。 魔法で木端微塵にされる雷小僧。 ・シードレイク 前衛を凍らせてくる水竜。 ニューイヤーキャルちゃんのワンパンの餌にされるかわいそうな子。 ・スピリットホーン 前衛を吹き飛ばす羊。 羊?スタンとふっ飛ばし、行動速度ダウンとやらしいことばっかりしてくるやつ。 ・カルキノス 大ボスのカニ。 スタンはさせてくるものの、基本正当派で戦ってくるカニ。 全体的に火力よりも状態異常をメインに攻撃してくるラインナップ。 4段階目になると、ゴブリンやライライにもスタン付与が カルキノスは3段階目以降はドラクエ6のハッサンよろしく自分の防御力を引き換えに攻撃力にガン振りしてすてみで攻撃を仕掛けてきます。 私は戦ってませんが動画で見てるととてもうざったそうでした。 1日目 適当に編成しても滅びるモンスター達 ゴブリングレードを楽々と粉砕。 残った時間でライライを半壊させ、シードレイク落として、スピリットホーンをちょい削りまで。 なんか凄い久しぶりだなあと感慨に浸る。 前のクランにいた時は、1日が終わる頃には1段階目どころか3段階目に突入していて 2日目 状態異常はいつだってウザったい シードレイクの氷、スピリットホーンのふっとばしスタン、カルキノスのスタンなど、やらしい奴も増え、 「はー、こいつらほんま・・・」 となる。 初日のテンションを下げながらカニをしばき倒し、2周目のゴブリンを叩きライライまで回して終了。 3日目 30人団と競り合っている自分に酔いしれる スコアはずっと20000~23000位を行き来。 そんな最中、30人団と順位を競り合っている状況を見て、 「1対30か、まあちょうどいいハンデだろうな・・・!」 と悦に浸る。 翌日順位を見たらどこにも見当たらなかったんで、ガン処理された可能性が高いです。 ハンデとは一体。 4日目 ちょっと飽きはじめる 用事が重なったの新鮮さが薄れたことが重なり、 「今日はもうええかなあ・・・一人だし」と学校をサボる口実を探す中学生のような考えを持ち始める。 が、ここでも書かないといけない、と普段は出さない義務感を出し寝る前にこなす。 変わったことは特になかった。 5日目 ニューイヤーワンパンができず半ギレする ちょこちょこと攻略サイトやyoutubeの攻略を見つつ、ニューイヤーキャルちゃんのどこでもワンパンチパーティーを実践するも、ルナちゃんの育てすぎ? の弊害か何度やってもTPを飛ばすことができず半ギレ、後に諦めて適当なパーティーで終わらせる。 上の画像は何日か前のシードレイクさんへの一撃。 1週間くらいなかったっけ?と思ったけど6月は30日までだから5日で終わりかとかよくわからないことを考えていました。 色々変わったと思うこと 正直なところ面白いことなんてなんにも起きてねえ。 新鮮さも3日目には薄れてい4日目にはちょっと飽きてしまい、日付も1週間と思っていたため思ったより短く終わり最後が適当になりました。 締まりません。 今回のぼっちクラバト。 最初から最後までほぼフルオート回しで攻略サイトも最終日以外はほとんど見ず、やりたいようにやっただけ。 それでもスコアが出ると楽しいし、育成具合を確認できるとキャラに愛着も出てくるし、何より目標にしやすいコンテンツであることは見逃せません。 個人的な感想として一番ショックだったのが、ムイミがすでに一線から外されていたこと。 プリコネで一番好きなトモに次いで好きなキャラだったんで・・・。 物理アタッカー枠では、星6に昇格したレイとヒヨリとタマキ、専用を先にもらっているクリスティーナ、今回のクラバトでは縁がなかったものの、広範囲殲滅でリノとミフユもいるなど、すでに2軍、3軍に近い立場でした。 悲しいなあ・・・。 6月のクラバトの直後に専用装備を与えられて、また復権することも十分考えられるためここは素直に期待。 マルチになると攻撃アップとTP上昇を加えて天楼覇断剣を途切れさせず戦うとかも可能になるかもしれません。 あとは星6魔法アタッカーのバランスの悪さ。 キャルとハツネがいるんですが、どちらも広範囲系なため、今回のような単体系クラバトだと編成のバランスも悪くなります。 そんな中で魔法パを良くも悪くも支えてしまっているのが、ニューイヤーキャル。 未だにどの段階でもスコアを出すために専用の編成でダメージを叩き出してしまう子。 これでもニャルちゃん本人ではなく、プリコネのバトルシステムそのものを改変してまで弱体化しています。 仕方ないとはいえ、スコアにガンガン左右してくると持ってない人がどうしても損してしまうのが好きじゃないんですね。 そのためにも、星6魔法アタッカーがもう1枚2枚欲しいところ。 物理に偏ってるのもストーリー上仕方ないとはいえバランスをですね。 自分でも使ってうまく行かずにもういいやって投げたんですが、これもぼっちクランのある意味ではメリット。 上の最終日で書いていますが、できないならできないで速攻諦めてしまえ!と投げ出しています。 誰にも迷惑がかからないため、気分が楽です。 まとめ 報酬が低いデメリットはそれなりに大きいものの、弱々のモンスターとキャッキャウフフ ? しながら戯れつつ、自分の好きなタイミングで始めて終わり、やめることも自由自在。 必ず3回殴ること、必ずサポートを使うこと、できるならディスコードでコンタクトを取りながらスコアを出していく・・・。 当然これも正しい遊び方です。 報酬もデカイし競い合うことそのものはとても良いことですから。 ただ、遊び方の幅としてこんな風にぼっちクランで伸びやかに遊ぶのも面白いかなと私は思います。 クランの結成と解散には24時間の制限が付く以外には全くデメリットがないんで、クラバト疲れたって人も、ストレスが溜まったって人も、とりあえず作ってみてはどうだろうか。 人と遊ぶこともゲームなら、ぼっちで粛々と遊ぶのもまたゲーム。

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