アインシュタイン 稲田 歌。 アインシュタイン (お笑い)

ブサイク殿堂入りアインシュタイン稲田にさんま「俺にその顔あれば世界行けた」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹(34)が26日放送の日本テレビ「ダウンタウンDX」(木曜後10・00)に出演。 メンタルの強さが分かる、厳しい発言をした小学生とのエピソードが明かされた。 自身のSNSで番組収録の報告をした際、「気分が悪くなるのでテレビに出ないでください」などのコメントが寄せられるという稲田。 相方の河井ゆずる(38)によると、稲田は「メンタルがめちゃくちゃ強い」といい、批判的なユーザーをブロックしたり、気にしたりすることもないという。 大阪での営業先で、小学生に「お前の顔、きもい」と言われた際にも笑いながら「顔だけちゃうよ」と返したのだとか。 稲田は「視野が狭い、小学生は」と泰然と話したが、唯一ヘコんだ出来事もあったという。 夏の日に自転車に乗っていた時のこと。 後ろからセミが飛んで行ったと思ったら、引き返して前から向かってきたという。 「セミにも2度見されるって。 7日の命なのにわざわざ見に来るって。 死んでも死にきれんってことだと思うんです」と話し、MCの「ダウンタウン」から「たまたまや」とつっこまれた。

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PEDROの新MVにアインシュタイン稲田がボーカルで電撃加入!【みんなの反応】

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もくじ• この高校は1983年開校の比較的新しい府立高でしたが、2010年に同じ府立の東寝屋川高校と統合されて北かわち皐が丘高校が開校したことから閉校しています。 後述のように稲田さんは中学時代は部活動に打ち込んでいますが、高校時代は帰宅部だったようです。 高校2年生の時にお笑いコンビ「FUJIWARA」や「2丁拳銃」などが出演していたバラエティ番組「吉本超合金」が学校で流行っていたことから、「お笑いのノリ」に憧れを抱いたとインタビューで述べています。 また稲田さんは高校時代に頭のてっぺんだけ髪を残したスタイルで登校したところ、生活指導室に呼び出されますが、担当教師はイジメられていたと誤解したことから叱られませんでした。 「『みんないじってくるやろうな~』とワクワクしながら、頭のてっぺんだけ髪を残したヘアスタイルで登校したことがあったんですよ。 案の定、生活指導室に呼び出されて『めっちゃ怒られるんやろな』と思ったら、先生が真剣な顔をして『ノーと言えるようにならないといけないよ』って諭してきたんです(笑)」 その際には必死で「自分でやった」と言い張ったのですが、結局信じてもらえなかったそうです。 ただし当時は停学処分に憧れがあったことをインタビューで述べています。 「青春の1ページとして停学処分になることに対してちょっと憧れもあったんですよ。 僕は怒られたいのに、なんで大人はこんなにも守ってくれるんだろうと不思議でしたね」 高校時代はシャイでクラスメイトと打ち解けるまで時間がかかっていますが、高校3年生の時はクラスの人気者だったと話しています。 【主な卒業生】 山口智充(お笑い芸人) そして稲田直樹さんは高校卒業後は 大学などに進学していません。 高校卒業後は就職しており、工場に勤務したり配線工事の仕事をしていました。 21歳だった2005年にお笑いコンビ「バンパイア」時代の相方で中学校の同級生の中田勇人さんに誘われて吉本総合芸能学院(NSC)に入校して本格的にお笑い芸人を目指しています。 当時については次のようにインタビューで話しています。 「『夢を追う』ってことに憧れを持っていました。 このままで一生終えるのではなくて、なにかしてみたい。 それで吉本に入りました」 ただしその際には両親からは「そんなに人見知りなのに(芸人に)なれるわけないやろ」と反対されています。 NSCの同期にはお笑いコンビ「祇園」や「ラフ次元」などがいます。 当初はお笑いコンビ「バンパイア」として活動を開始していますが、後に相方の中田さんが芸人を辞めたことからピン芸人で活動していた時期もあります。 そして2010年にNSCの2期先輩の河井ゆずるさんとお笑いコンビ「バンパイア」を結成すると、「ブサイクとイケメンのコンビ」として注目を集めています。 また稲田さん個人は2017年から3年連続「吉本ブサイクランキング」で1位なっており殿堂入りを果たしています。 このところはそのブサイクぶりにも注目が集まって出演番組も増えているので、今後の動向にも注目です。 スポンサードリンク 稲田直樹の学歴~出身中学校の詳細 出身中学校: 不明 「アインシュタイン」稲田直樹さんの出身中学校は、地元四条畷市内の公立校のようですが校名などは不明です。 ただし当時の四條畷市には以下の4校しか中学校がなかったことから、このいずれかの可能性が高いでしょう。 四条畷市立四條畷中学校 四条畷市立四條畷南中学校(廃校) 四条畷市立四條畷西中学校 四条畷市立田原中学校 稲田さんは中学時代はソフトテニス部に在籍しており、前衛を担当していました。 なお前記のように「バンパイア」時代の相方の中田さんは中学校の同級生で、同じソフトテニス部にも在籍していた仲です(ペアも組んでいた)。 稲田さんは中学時代もクラスメイトと打ち解けるのに時間がかかりましたが、高校時代と同じく最終学年の中学3年生の時にはクラスの人気者だったとのこと。 スポンサードリンク 稲田直樹の学歴~出身小学校の詳細 出身小学校: 不明 「アインシュタイン」稲田直樹さんの出身小学校は、地元四條畷市内の公立校のようですが校名などは不明です。 家族構成は両親のほか兄か姉がいるようですが詳細は不明です。 稲田さんは子供の頃は非常におとなしく、極度の人見知りでした。 特徴的な顔立ちで知られる稲田さんですが、子供の頃から容姿を理由にイジメられたことはないとインタビューで述べています。 「周りが僕の顔をいじったりせず、優しい人ばかりだったから、それほど変わっていると思うこともありませんでした。 性格もぜんぜん曲がらずに成長できて」 またそのために稲田さんも自分の顔にコンプレックスを持ったことはなかったそうです。 「これまで自分の顔は、コンプレックスじゃなく『個性』と思っていて。 いじられても『イヤなこと』ではなかったんです。 当時からかなり特徴的だったようです。 以上が「アインシュタイン」稲田直樹さんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。 イケメンの河井ゆずるさんとお笑いコンビ「アインシュタイン」を結成すると、自身の容姿いじりなどもはじめて人気も知名度も上昇しています。 またコンビは2018年の「NHK上方漫才コンテスト」で優勝するなど、実力派としても知られています。 このところはコンビでの活動のほか、単独でのバラエティ番組への出演も増えており今後のさらなる活躍にも期待が高まります。 スポンサードリンク.

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アインシュタイン稲田の“悲しい実体験ソング”をヒロミが絶賛「TOY'S FACTORYからCDデビューしよう」

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PEDROにアインシュタイン稲田が加入 PEDROはBiSHのアユニ・Dによるバンドプロジェクト。 ギターはNUMBERGIRLの田渕ひさ子を従えていたりと、最高のオルタナティブロックを鳴らす本格的なバンドだ。 決してアイドルのお遊びとは言えない。 4月1日。 そんな本格的なバンドにアインシュタインの稲田直樹がボーカリストとして加入すると発表された。 ベースボーカルだったアユニはボーカルを辞めベースに専念するらしい。 PEDROには何かが足りないなと思っていて、オファーを受けた時に、俺が足りてないんかと思って、すんなり受け入れました 公式ツイッターにアップロードされたインタビュー動画で、稲田はこのように語っていた。 SNSの反応は様々で、ネタにして笑っている人もいれば、本気で怒っている人もいる。 」配信中!! 素晴らしかった。 そして思った。 「たしかにPEDROに足りなかったのは稲田だ」と。 彼は必然的にPEDROに加入したのだ。 もしかしたらアユニのボーカルよりも素晴らしいのではとも思った。 アユニと松隈ケンタの組み合わせ• PEDRO [BiSH AYUNi D Solo Project]• ロック• provided courtesy of iTunes アユニのボーカルは素晴らしいと思う。 可愛らしくも個性的な声質だと思う。 しかし巻き舌で叫ぶように歌う歌唱はロックバンドのボーカルにふさわしい。 そのギャップによりキレッキレのバンドサウンドにポップさが加わる。 彼女の歌声も魅力的な音楽にする重要な要素になっている。 『自律神経出張中』はPEDROの人気曲だ。 作曲はBiSHのサウンドプロデューサーでほぼ全ての作曲を担当している松隈ケンタ。 アユニと松隈ケンタが揃うと活動名義は違えど、BiSHの延長線上にある音楽にも感じる。 そのためクオリティは安定しているが、新鮮さがあるわけではない。 BiSHの音楽を聴き込んでいる清掃員としては、新鮮さよりも安心感がある。 もちろん田渕ひさ子のギターという最強の武器があるし、ひさ子の色が強まったギターサウンドはBiSHとは違う魅力がありインパクトもあった。 もちろん楽曲も素晴らしい。 しかしPEDROには何か足りないとは思っていた。 もっと大きなインパクトを与える何かが必要だとは思っていた。 それがあればPEDROは日本の音楽シーンに残る伝説のバンドになれるのではと思っていた。 稲田の加入で必要な「何か」がわかった。 必要だったのは稲田のボーカルだ。 松隈ケンタに必要だったのは稲田 松隈ケンタは女性ボーカルのアイドルやシンガーに楽曲提供をすることが多い。 WACKの楽曲は松隈ケンタが立ち上げたクリエイターチームSCRAMBLEが編曲を務めているので、それと比べると松隈ケンタの個性は薄まっている。 そのため「松隈サウンド」で男性ボーカルの楽曲を聴けることは少ない。 つまり松隈ケンタには男性ボーカリストが必要だったとも言える。 男性ボーカルの歌をプロデュースすることで、松隈ケンタの音楽性がさらに広がるかもしれない。 そんなタイミングで男性ボーカリストとしてアインシュタイン稲田がPEDROに加入した。 アインシュタイン稲田の魂のボーカル 騙されたと思って聴いてみてほしい。 「見知らぬおっさん突然に」歌い出したと思うかもしれないが、聴いていくうちに稲田の魂のこもったボーカルに気づくはずだ。 お笑い芸人がふざけて歌っているようには聴こえない。 彼は真剣に歌っている。 意外にも美声の稲田。 しかしテクニカルな歌い方をしているわけではない。 アユニの歌唱の癖を参考にしているようだが、そこに稲田のオリジナリティも加えている。 稲田はハッキリとした発音で歌う。 一つひとつの文字の発音が強いのだ。 アユニの方がロックボーカリストとして楽曲に似合う歌唱をしているが、稲田の方が言葉は聴き取りやすい。 これは稲田の持つ個性だ。 そんな彼の歌唱方法は1990年代から2000年代の日本のオルタナティブロックやインディーロックのボーカリストと近い歌声に感じる。 bloodthirsty butchers• オルタナティブ• provided courtesy of iTunes 日本のオルタナティブロックシーンに大きな影響を与えたbloodthirsty butchersの吉村秀樹に近い歌い方に感じる。 吉村秀樹の語尾をハッキリと歌いテクニックよりも魂を込めることを重要視した歌唱をする。 それがオルタナティブロックと相性が良く、ロックのかっこよさを表現している。 吉村の歌声はブッチャーズの魂とも言えるカッコいい歌声だった。 稲田はオルタナティブロックを体現しようとしているのかもしれない。 だから彼が歌うとアユニが歌う時とは違う聴こえ方になるのだ。 またブッチャーズには田渕ひさ子もギタリストとして参加していた。 それもあり稲田の歌声はPEDROの音楽と相性がいい。 聴けば聴くほど思う。 PEDROに足りなかったのは稲田の歌声だと。 松隈ケンタ作曲の男性ボーカル曲をもっと聴きたい。 「松隈サウンド」は男性ボーカルとも相性が良いことをアインシュタイン稲田が証明した。 これからは松隈ケンタがプロデュースする男性ボーカル楽曲をもっと聴きたい。 女性ボーカルとは違う魅力を感じる音楽になるかと思う。 そして最後に伝えておきたいことがある。 この文章を書いたのは4月1日。 エイプリルフール。 つまり、この記事のタイトルも内容も、そういうことだ。 ぶっちゃけアユニの歌を聴きたい。 悲報(4月2日追記) 昨日4月1日にアユニ・D(BiSH)のバンドプロジェクトPEDROに加入したアインシュタインの稲田直樹が、メンバー不仲により脱退した。 脱退にあたって稲田は「メンバーと反りが合わなかったです。 おつかれした」とコメント。 エイプリルフール企画として繰り広げられた稲田の電撃加入、脱退劇は24時間で終結した。 引用: 4月2日になった瞬間に、稲田は脱退しました。 おつかれした。

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