イオン 株主優待 ブログ。 イオン株主優待が凄い。株主のお得すぎる5つの特典まとめ!

イオン(8267)を100株購入。株主優待の実用性にワクワクが止まらない!

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【特典その1】 スーパーでの買い物が3%割引になる! イオン、ダイエー、マックスバリュなどで買い物をすると、3%のキャッシュバックを受けることができます。 スーパーは日常的に利用する店なので、割引は嬉しいですね~。 総務省の家計調査によると、2人以上の世帯の場合、1ヵ月の食費は約7万円だそうです。 これをイオンで全て買い物した場合、キャッシュバック額は、月間2100円、年間2万5千円にもなります。 さらに、保有株数によっては、最大7%までキャッシュバックされます。 この場合、食費1ヵ月で7万円の計算なら年間5万8千円の節約になります。 このMV各社の株主優待と併用したら、驚異のお得度になります。 もし、食費1ヵ月で7万円の資産なら、キャッシュバック率3%でも、年間10万円以上の節約になります。 でも、イオンイーハートという会社を子会社に持ち、イオンモールを中心に約270店舗も運営しています。 イオンの株主優待では、おひつごはん四六時中などのレストランで、食事が10%割引になります。 我が家では、子dもたちが海鮮好きなので、よく利用します。 朝早く空いてる時間にイオンモールに行って、お昼ご飯を食べて、混雑はじめる昼過ぎには帰宅するのがパターンです。 今回は、5つの特典にまとめましたが、まだまだメリットがありすぎるので、番外編として紹介します。 本当に、イオンは、いろんな事業に進出していて驚きです。 イオンは、配当利回り約1.5%で、1株あたりの配当金額は34円です。 さらに、株主総会に参加したら、議決権に加えて、イオンの買い物割引券など、お土産も貰えることがあります。 3年以上保有の長期株主の場合、保有株数に応じて、イオンギフトカードが貰えるので魅力的です。 イオンモールは、イオン以外にも、株主優待が活躍してくれる店舗が多くて、本当に楽しいです。 株主優待投資家なら、イオンモールは必須の存在だと思います。 でも、イオンの業績は、地味ながらも、増収増益基調にあります。 また、景気変動への耐性も強く、リーマンショック時にも、当然のように営業黒字を確保しています。 生活に密着したサービスを提供している強みでもありそうです。 セグメント別の売上高・利益は、次のとおりとなっています。 小売が祖業ですが、金融、不動産など、幅広く事業を行っています。 【GMS事業】売上高3兆842億円、利益105億円 【SM事業】売上高3兆2409億円、利益307億円 【ドラッグストア事業】売上高6963億円、利益277億円 【総合金融事業】売上高4080億円、利益697億円 【デベロッパー事業】売上高3356億円、利益515億円 【専門店・サービス事業】売上高7742億円、利益202億円 【国際事業】売上高4188億円、利益2億円 売上高の大半は、GMSなどの小売事業が占めます。 でも、イオンの利益を稼ぎ出しているのは、金融や不動産事業で、もはや小売業にカテゴリーするのは正確でないかもしれません。 平成31年2月期の業績は、前年比で約1割の営業増益見込みです。 先ほどの金融、不動産に、海外事業を加えた3つのセグメントが、今後のイオンの成長を牽引してくことが期待されます。 財務面では、自己資本比率は約1割で、有利子負債は2兆円以上です。 金融事業を行っているので、有利子負債が多いのは仕方がないですが、金融危機などの場合は要注意だと思います。 【 基礎情報 】 2019年1月11日時点 イオン(8267) ・株価 2,101円 ・PBR 1.58 ・PER 50.49 ・自己資本比率 11.4% ・配当利回り 1.62% ・最低投資額 210,100円 気になる株主優待ブログがいっ~ぱい! 僕は、銘柄選びの参考にしています。

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イオン(8267)の株主優待で長期保有株主優待を獲得!今後のイオンの株価は買い時か? │ サラリーマン研究者クロノの投資ブログ

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保有株式数に応じた返金率で キャッシュバックされます! (半期100万円が限度)• 100株以上・・・ 3% のキャッシュバック• 500株以上・・・ 4% のキャッシュバック• 1,000株以上・・・ 5% のキャッシュバック• 3,000株以上・・・ 7% のキャッシュバック 旦那さんは100株の購入でしたので、 3%の キャッシュバックです。 お客様感謝デー の 5%割引特典 と 株主優待の3%キャッシュバック両方受けられ、かなりお得! お客様感謝デー5%割引と併用可 お客様感謝デーの日は、いつも店舗が混んでいますよね~。 長期保有株主優待特典 3年以上継続して保有すると、 イオンギフトカードが頂けます。 ただ、長期保有の特典を受けるには 1,000株以上の保有が必要です。 24時点 普段こんな数字を見ないので、数字に弱い私は、下から「一、十、百、千・・・」と数えてしまいました(笑)。 また、下記の会社・店舗が運営する 直営売り場でも使えます。 利用出来る会社・店舗 割引率と利用できない会社・店舗はこちら。 割引率と利用できない会社・店舗 イオンシネマも優待料金になるのは嬉しいですね。 我が家は、たまに、スポーツオーソリティでも買い物をすることがあるので、5%引きは助かります。 イオンの権利確定月は年2回 イオンの権利確定月は、 2月末日 と 8月末日。 株価 2,037円円なので、100株で 203,700円! 2019. 25時点 使えば使うほどお得なイオンの株主優待。 よく利用する方におすすめですよ!.

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【株主優待レビュー】イオンのオーナーズカードが届いたので使ってみた!セルフレジでの使い方や対象商品も紹介

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【特典その1】 スーパーでの買い物が3%割引になる! イオン、ダイエー、マックスバリュなどで買い物をすると、3%のキャッシュバックを受けることができます。 スーパーは日常的に利用する店なので、割引は嬉しいですね~。 総務省の家計調査によると、2人以上の世帯の場合、1ヵ月の食費は約7万円だそうです。 これをイオンで全て買い物した場合、キャッシュバック額は、月間2100円、年間2万5千円にもなります。 さらに、保有株数によっては、最大7%までキャッシュバックされます。 この場合、食費1ヵ月で7万円の計算なら年間5万8千円の節約になります。 このMV各社の株主優待と併用したら、驚異のお得度になります。 もし、食費1ヵ月で7万円の資産なら、キャッシュバック率3%でも、年間10万円以上の節約になります。 でも、イオンイーハートという会社を子会社に持ち、イオンモールを中心に約270店舗も運営しています。 イオンの株主優待では、おひつごはん四六時中などのレストランで、食事が10%割引になります。 我が家では、子dもたちが海鮮好きなので、よく利用します。 朝早く空いてる時間にイオンモールに行って、お昼ご飯を食べて、混雑はじめる昼過ぎには帰宅するのがパターンです。 今回は、5つの特典にまとめましたが、まだまだメリットがありすぎるので、番外編として紹介します。 本当に、イオンは、いろんな事業に進出していて驚きです。 イオンは、配当利回り約1.5%で、1株あたりの配当金額は34円です。 さらに、株主総会に参加したら、議決権に加えて、イオンの買い物割引券など、お土産も貰えることがあります。 3年以上保有の長期株主の場合、保有株数に応じて、イオンギフトカードが貰えるので魅力的です。 イオンモールは、イオン以外にも、株主優待が活躍してくれる店舗が多くて、本当に楽しいです。 株主優待投資家なら、イオンモールは必須の存在だと思います。 でも、イオンの業績は、地味ながらも、増収増益基調にあります。 また、景気変動への耐性も強く、リーマンショック時にも、当然のように営業黒字を確保しています。 生活に密着したサービスを提供している強みでもありそうです。 セグメント別の売上高・利益は、次のとおりとなっています。 小売が祖業ですが、金融、不動産など、幅広く事業を行っています。 【GMS事業】売上高3兆842億円、利益105億円 【SM事業】売上高3兆2409億円、利益307億円 【ドラッグストア事業】売上高6963億円、利益277億円 【総合金融事業】売上高4080億円、利益697億円 【デベロッパー事業】売上高3356億円、利益515億円 【専門店・サービス事業】売上高7742億円、利益202億円 【国際事業】売上高4188億円、利益2億円 売上高の大半は、GMSなどの小売事業が占めます。 でも、イオンの利益を稼ぎ出しているのは、金融や不動産事業で、もはや小売業にカテゴリーするのは正確でないかもしれません。 平成31年2月期の業績は、前年比で約1割の営業増益見込みです。 先ほどの金融、不動産に、海外事業を加えた3つのセグメントが、今後のイオンの成長を牽引してくことが期待されます。 財務面では、自己資本比率は約1割で、有利子負債は2兆円以上です。 金融事業を行っているので、有利子負債が多いのは仕方がないですが、金融危機などの場合は要注意だと思います。 【 基礎情報 】 2019年1月11日時点 イオン(8267) ・株価 2,101円 ・PBR 1.58 ・PER 50.49 ・自己資本比率 11.4% ・配当利回り 1.62% ・最低投資額 210,100円 気になる株主優待ブログがいっ~ぱい! 僕は、銘柄選びの参考にしています。

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